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柏木 幹正弁護士

( かしわぎ みきまさ ) 柏木 幹正

柏木幹正法律事務所

主な案件一覧

1 - 12 件を表示/全 12 件中

  • 1 妻から夫に対する離婚請求事件 (妻の代理人) 夫の暴力を理由に妻から夫に離婚請求調停を申し立て、財産分与等の離婚給付の合意を含む調停離婚が成立した。 2016年11月
  • 2 元夫から元妻に対する子の面会交流調停事件 (元妻の代理人) 1の離婚調停で夫と子の面会交流の合意ができなかったので、元夫から元妻に対し離婚調停とは別に子との面会交流を求める調停が申し立てられたが、試行面会の結果、当面は面会交流を実施しないとの調停が成立した。 2017年7月
  • 3 妻から夫に対する離婚請求事件 (妻の代理人) 夫の不貞行為を理由として妻が夫に離婚調停の申立てをしていたが、調停不成立となったため、離婚訴訟を提起する段階で妻の代理人を受任。慰謝料200万円の支払いを受ける合意を含む訴訟上の和解が成立した。 2017年8月
  • 4 夫から妻に対する損害賠償請求事件 (夫の代理人) 別居中の夫から妻に対し、妻が夫の預金を無断で出金したことについての損害賠償請求を提起。離婚及び財産分与の合意を含む訴訟上の和解が成立した。 2017年10月
  • 5 妻から夫の不貞行為の相手女性に対する慰謝料請求事件(妻の代理人) 慰謝料請求訴訟において200万円の慰謝料の支払いを受ける内容の訴訟上の和解が成立。 2017年11月
  • 6 夫から妻に対する離婚請求事件 (妻の代理人) 夫の不貞行為があった案件で夫から離婚請求を受けた。離婚調停不成立の後に夫から離婚請求訴訟が提起され、妻に要求に近い財産分与及び慰謝料の支払いを受けて離婚する訴訟上の和解が成立した。 2017年12月
  • 7 妻から夫に対する離婚請求事件(妻の代理人) 夫の不貞行為を理由とする離婚請求事件で、調停不成立の後に訴訟提起し、夫名義の多額の資産が財産分与の対象となるか否かが争点となったが、夫名義の資産の約2分の1の財産分与を受けて離婚する内容の訴訟上の和解が成立した。 2017年12月
  • 8 妻から夫に対する離婚請求事件 (夫の代理人) 夫の浪費等を理由に妻から離婚を求めて調停を申し立てた。どちらが子(中学3年生の男子)の親権者となるかが主要な争点になったが、夫が親権者となって離婚する内容の調停が成立した。 2018年2月
  • 9 子の父親から子の母親に対する親権者指定及び子の監護者指定請求事件 (母親の代理人) 婚姻していない男女の間に出生した子(6歳)について、母親が監護養育していた子を虐待しているとの理由で父親が子を連れ帰り、父親が子の親権者及び監護者となるべきことを請求して調停を申し立てたが、虐待が無かったことが認められ、子を父親から母親に引渡し、母親が親権者・監護者であることを確認する内容の調停が成立した。 2018年2月
  • 10 夫から妻の不貞行為の相手男性に対する慰謝料請求事件 (夫の代理人) 慰謝料請求訴訟を提起し、220万円の慰謝料の支払いを受ける訴訟上の和解が成立した。 2018年3月
  • 11 妻から夫に対する婚姻費用分担請求事件 (妻の代理人) 夫の不貞行為のために別居した妻から夫に対して婚姻費用(生活費)の支払いを求めて調停を申し立てたが、調停が不成立となり審判に移行。審判では夫が妻に月額34万円の生活費を支払うよう命じられた。 2018年3月
  • 12 妻から夫に対する離婚請求事件 (妻の代理人) 夫の不貞行為を理由に妻から離婚調停を申し立て、夫から妻に慰謝料及び財産分与として相当額を支払って離婚する内容の調停が成立した。 2018年9月

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