犯罪・刑事事件の解決事例

逮捕・勾留の不当性が認められ、釈放 → 不起訴

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 犯罪行為をしたと疑われ逮捕され、警察署の留置場に勾留されました。
ご本人は犯罪行為をしたことはない、と否定されていました。

解決への流れ 逮捕・勾留に理由がないと考え、「準抗告」という不服申立て手続を裁判所に対してしました。
結果、裁判所にその不当性が認められ、勾留されて数日で釈放され、自宅に帰ることができました。
その後、犯罪行為はしていない、というご本人の主張を訴えていき、最終的には嫌疑不十分で不起訴となりました。

渡邊 幹仁 弁護士 渡邊 幹仁 弁護士からのコメント 当初から、ご本人が犯罪行為をしていないことを訴え提起、逮捕・勾留されたことの不当性を訴えていった結果、すべて認められ、満足いただける結果を得ることができました。

渡邊 幹仁 弁護士は
現在相談受付中です
渡邊 幹仁 弁護士
営業時間
06:00 23:00
050-5257-3973
渡邊 幹仁 弁護士 を詳しく見る