交通事故の解決事例
  • 過失割合

過失割合について示談をした事例

50代 男性
この事例の依頼主 50代 男性

相談前の状況 相手方が過失割合について争う姿勢を見せ、「相談者の方が過失割合が大きい」と主張していた。

解決への流れ 当方が事情を聴取し、相手方に事故状況の図面などを送付しました。結果として相手方も相談者の主張をほぼ認め、示談をすることができました。

鈴木 栄智 弁護士 鈴木 栄智 弁護士からのコメント 過失割合について争いが大きい場合には、当方にて詳細に事情をお伺いすることで、有利な方向に解決することができます。今回は、相手方も当方の主張を認めて譲歩したことで、示談による解決ができました。

鈴木 栄智 弁護士
営業時間
09:30 19:00
050-5289-5113
鈴木 栄智 弁護士 を詳しく見る