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藤本 隆英弁護士

( ふじもと たかひで ) 藤本 隆英

高松あさひ法律事務所

交通事故

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【無料のメール電話相談】【年間70件以上の解決】まずはプロの弁護士にメール・電話でご相談ください。事故の直後から、あなたの力になります。
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ゆったりとお話いただける相談室を設けています。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◆交通事故の悩みは、メール・電話で専門の弁護士にご相談ください(2回まで無料です)

事故の処理に関しては加害者側の保険会社から相場もわからない示談金の話などもあり、心身ともに疲弊されることと思います。
そのような悩み、まずは当事務所の弁護士による無料のメール・電話相談をご利用ください。
【相談メール入力フォーム】:https://asahi-law-office.com/contact
入力フォームに「氏名」「電話番号」、「相談内容」に①交通事故日、②相談概要を記載してください。
※上記のメール入力フォームでのご相談をお勧めします。
※電話相談は約10分程度を予定させていただきます。
※メール・電話の相談は交通事故のケースに限らせていただきます。

◆メール相談例:

交通事故に関わるあらゆる問題を解決してきました。気になることは、迷わず気軽に相談してください。
・保険会社からの示談提示額が適正であるかを教えてほしい。
・被害に遭った事故が、弁護士に依頼するべきケースであるかを知りたい。
・提示された過失割合が、適正なものかを知りたい。
・弁護士費用は保険でカバーできると聞いたが、自分のケースでも利用できるか知りたい。
・相手保険会社の対応に問題があると思う。どのように対応すればよいか。
・医師から後遺症が残るかもしれないと言われた。適正な後遺障害の等級を得るためには、どのように進めれば良いか。
など。

◆弁護士略歴

京都大学 卒業
神戸大学法科大学院 修了
国家公務員Ⅰ種(総合職)合格
勤務弁護士を経て 高松あさひ法律事務所を開設

◆交通事故に精通した弁護士が必要です

当事務所では、交通事故の被害者代理人として、多数の交通事故を解決をしてきました。
被害者の方がお困りとなる、あらゆるケースについて対応をしてきた自負があります。安心してご相談ください。
特に、後遺障害の等級や、高度に医学的な問題が関係する事件については、専門性の高い知識が必要となります。当事務所では、専門の医師とも積極的に連携をとりながら、被害者が適正な賠償金を得られるための、あらゆるノウハウと知識を蓄積しています。

◆当職にご相談いただくメリット

①土日祝日のご相談・打ち合わせにも対応しています。初回のご相談は無料です。
②事故の直後からご相談ください。損保会社との交渉はすべて弁護士に任せて,治療やお仕事に専念していただけます。
③初期費用(着手金)は原則として不要です(相手が無保険の場合等は例外となります、お問い合わせください)。弁護士費用は損保会社から回収した保険金の中から頂きます。持ち出しが生じる心配がありません。【弁護士費用特約に加入の方は除きます。保険会社から弁護士費用が支払われるため,300万円を超えない限りご負担は生じません。】
④【医師との連携】専門医の紹介、弁護士と医師との面談、医師の意見書の取得など。交通事故賠償では医師は重要なキーマンです。当事務所は医師との積極的な連携をすすめています。

◆弁護士費用特約を利用できます

「弁護士費用特約」があれば、交通事故に関する弁護士費用は300万円まで保険でまかなわれます。ご相談の際に保険証券等をお持ちいただければ、「弁護士費用特約」が使えるかどうかを確認してご助言します。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 相談料無料
(弁護士特約利用のときは、規定の費用を保険会社に請求いたします)
※土日休日相談にも対応致します!
着手金/成功報酬 ① 弁護士費用特約がない方
初期費用(着手金)は無料です。
弁護士費用は損保会社から回収した賠償金の中から頂きます。持ち出しの心配がありません。
【保険会社からの示談金提示前】
現実に支払われた保険金 11%+19.8万円
【すでに保険会社から示談金の提示がある場合】
弁護士が介入により増額した金額×20%~(ケースに応じます)
※上記、別途消費税がかかります。

②弁護士費用担保特約がある場合
LAC(弁護士保険)規定に応じた金額が,ご契約の保険会社から支払われます。300万円を超えない限りは,費用負担はありません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(12件)

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交通事故の解決事例 1

依頼者の実所得を立証して約450万円→約1000万円に増額したケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

交通事故で左手に怪我をした,自営業の男性からの相談です。
依頼者は,怪我によって長期間にわたり仕事ができませんでした。
また,左手に後遺障害(14級)が残ったことから,治療後の業務にも支障が出ると考えられました。

ところが,依頼者は確定申告をしていませんでした。
そこで,損保会社は所得の損害について,十分な金額を補償していませんでした。

相談後

確定申告がなかったことから,依頼者の仕事内容,手帳や帳簿の記載,領収証等から男性の実際の収入を立証しました。

結果,当初の提示から500万円以上増額した金額で示談が成立しました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

確定申告が無くても諦めず,依頼者の仕事に関する全ての証拠をかき集めて,分析しました。
結果,有利な示談に結びついたケースです。

交通事故の解決事例 2

治療の途中で保険会社に治療費を打ち切られたため、健康保険に切り替えて、適正な治療期間の賠償を得たケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 女性

相談前

相談者は,未だに治療中であったにもかかわらず,事故から3か月程度で,一方的に治療費を打ち切られました。

相談後

当職が代理人について,健康保険に切り替えたうえで,適切な期間の治療を継続しました。

その後,適切な期間まで治療費だけでなく,その治療期間に応じた慰謝料と休業損害の賠償も受けることができました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

本件は,相談者側の保険会社も,実際には弁護士費用特約(弁護士費用が自身の保険から支払われる)を利用できるにもかかわらず,虚偽の説明をしていた悪質なケースでした。

弁護士費用特約が自身の事故に適用されるかは,自身の保険会社の説明だけで判断せずに,必ず弁護士に相談いただくことが必要です。

交通事故の解決事例 3

人身傷害保険からの保険金を先行させて,依頼者の過失分をカバーしたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

事故の態様から,相談者には20%の過失割合は避けられませんでした。
もっとも,相談者の自動車保険に人身傷害保険(ほとんどの方が加入しています)が付いていました。

相談後

相手方保険会社から賠償金を得る前に,依頼者の人身傷害保険から保険金を先に受領しました。
その後,相手方保険会社から,損害全額(100%)から人身傷害保険からの受領分を差し引いた金額を受領しました。
結果として,相談者は過失0%とほぼ同額の賠償金を得ることができました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

事故態様から,相談者に過失がとられる場合にも,人身傷害保険を使用することで,過失分をカバーすることができる場合もあります。
自動車保険の仕組みは複雑なものも多いため,まずは弁護士にご相談ください。

交通事故の解決事例 4

約2500万円→約4300万円に増額したケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故

相談前

依頼者の,母親(一人暮らし・パート勤務)が交通事故で亡くなられたケースです。
相手方保険会社の提示は,自賠責保険の基準による約2500万円でした。
その後に,当職が代理人となって,訴訟提起をしました。

相談後

訴訟提起をした後,慰謝料,逸失利益の増額が認められ,約4300万円での和解が成立しました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

本件は,不幸にも依頼者の母親が亡くなられたケースでした。
命を金銭で置き換えることはできません。
また,亡くなった悲しみや,加害者への怒りが金銭で慰謝されるわけでもありません。
そうであっても,裁判で増額が認められたことで「心の中で区切りをつけることができた」と言っていただけました。

交通事故の解決事例 5

加害者側保険会社が,後遺障害にあたることを説明していなかったケース

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 女性

相談前

依頼者は,事故によって,顔面にケガを負い,治療後も瘢痕が残っている状態でした。
ところが,加害者側の保険会社担当者は,顔面の瘢痕について,後遺障害申請をすれば,12級14号に該当することについて何も説明をせず(後遺障害申請の手続きができることさえも説明せず〕,わずか残金12万円程度で示談をすすめていました。

相談後

受任後は,自賠責保険への被害者請求によって後遺障害等級12級14号が認められ,保険金は大きく上がりました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

加害者側の保険会社担当者が,被害者に有利な情報を意図的に隠して,示談をしようとしていました。保険金を低額で済ませようとする,保険会社の悪意が感じられるケースです。
本件は極端なケースです。しかし,保険会社の担当者の話を,そのまま信用するべきではありません。
一度,弁護士に相談することをおすすめします。

交通事故の解決事例 6

一般的な「むちうち・14級」の解決基準よりも高い金額で和解できたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 女性

相談前

①交通事故によるむちうち損傷になり,吐き気,めまいなどの症状がおさまらず,仕事(自営業)にも悪影響を及ぼしている状態でした。
②一度目の後遺障害認定では非該当となり,その後に異議申立をして,14級9号が認定されました。
③事故前の実収入について,税金上は過小申告をしており,実際には申告よりも高い実収入を得ていました。

相談後

訴訟を提起して,一般的な14級9号の後遺症よりも重く,仕事への影響も大きいことを裁判所に説明しました。
また,確定申告と異なる,実所得についても,できる限りの立証を行いました。
結果,申告額よりも高い基礎収入に加えて,一般的な14級9号よりも高い喪失率・喪失期間に基づいた逸失利益が認められ,和解となりました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

本人の自覚症状は重いものの,これを客観的に裏付ける画像・検査所見がないために,立証に苦労をしました。
また,自営業者の所得は,一般的には確定申告を基準とします。過小申告であったことが認められて,実所得に近い金額を前提とした和解ができた希有なケースです。

交通事故の解決事例 7

治療費対応を拒否されたため,人身傷害保険に切り替えて,治療を継続したケース

  • 人身事故
依頼主 女性

相談前

加害者側の保険会社は,事故の被害者である相談者に対して,適正な期間の治療費対応をせずに,一方的に対応を打ち切りました。

相談後

相談者は,ご自身の自動車保険で人身傷害保険に加入していたことから,人身傷害保険に切り替えて,治療を継続することができました。
また,保険会社とのやりとりに大きなストレスを感じておられたため,全ての窓口を当職に切り替えることで,治療に専念してもらうことができました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

保険会社が,一方的に治療を打ち切ってきたり,必要な手術の治療費対応を拒否することがあります。
このような場合には,あきらめずに,弁護士にご相談下さい。

交通事故の解決事例 8

〔自転車事故〕男性の顔面の傷跡について,逸失利益を考慮し,計900万円が支払われたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

男性は自転車事故で怪我を負い,顔面に傷跡が残ってしましました。
もっとも,事故には男性側にも過失があったことから,保険会社から提示された金額は100万円でした。

相談後

①男性の顔の傷跡は,逸失利益が認められないケースも多くあります。
本件では,顔の傷が男性の職業に及ぼすデメリット,将来の不利益,男性の顔の傷に関する裁判例などを示して,裁判になれば逸失利益が認められるケースであることを説明しました。結果として,逸失利益を含めた大幅な増額で示談をしました。
②男性は,自身の自家用車の保険に人身傷害保険を付帯していたことから,①の保険金を受け取る前に,人身傷害保険から支払いを受けました(これは過失減額部分の充当されます)。
結果として,総額で約900万円の保険金を受領できました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

保険会社は,顔・体の傷跡の後遺障害について,逸失利益を認めず,低額の示談案をだしていくることがほとんどです。しかし,安易に示談せず,事前に弁護士に相談することをお勧めします。被害者の年齢・職業・減収の有無などで,適正な賠償額は変わってきます。
また,過失があっても,人身傷害保険を利用することで,過失減額部分を補填することができます。ただし,本件のように,賠償を受ける順序に注意を要する場合があります。

交通事故の解決事例 9

後遺障害が残ったが,収入に影響がなかったため,保険会社側が後遺障害の影響を否定してきたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

相談者は,交通事故で肩の機能障害(12級)の後遺症を負いました。もっとも,本人の努力・周囲の協力もあって,収入には影響がなく,事故後も収入は増加していました。
保険会社は,「収入減少がない=後遺障害の影響ない」と主張して,低額の賠償額しか提案をしてきませんでした。

相談後

当方は,訴訟を提起して,後遺障害によって,現状の収入に影響がなくても,仕事に悪影響が出ていること,これを本人の努力でカバーしていること,将来の転職にも不利益になることなどを,過去の裁判例を分析しながら,裁判所に説明しました。
その結果,裁判所は,後遺障害が仕事にも悪影響を与えていることを肯定し,事故後の増額した収入を基準とした賠償額を認めました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

不幸にして後遺障害が残った場合でも,本人の努力などにより,収入に影響が出ないことは往々にしてあります。
そのような場合,保険会社は決まって,,「収入減少がない=後遺障害の影響ない」と主張して,低額の示談を提案してきます。
しかし,多くの裁判例では,収入の減少がなくても,後遺障害の影響を認めています。保険会社の提案を,安易にうのみにするでなく,まずは弁護士にご相談ください。

交通事故の解決事例 10

専門医と連携して、肩の後遺障害(第10級)の証明に成功したケース(約2500万円(治療費除く))

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 女性

相談前

依頼者は、交通事故で肩に痛みが残ったものの、通院していた整形外科では原因が分かりませんでした。加害者側の保険会社は、「肩の痛みは事故と関係がない」として、治療を打ち切りました。

相談後

当事務所が代理人となり、依頼者には肩の専門医を紹介して、診察・検査を受けてもらいました。その結果、従前の整形外科では見逃されていた「肩関節包に断裂が生じていること」が明らかになりました。また、「断裂が事故による外傷が原因と考えられる」とする医師の医学的意見を取得しました。
結果として、後遺障害10級が認定され、加害者とも後遺障害を前提として示談で解決しました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

本件のように、通常の整形外科医では、症状の原因が分からないケースがあります。
そこで、当事務所では専門医の紹介、弁護士による医師面談、医学的意見書の取得など、専門医との連携を積極的に行っています。
このケースも専門医との連携が功を奏しました。

交通事故の解決事例 11

事故と腰椎ヘルニアとの因果関係が認められたケース【異議申立手続】

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

信号無視車両と衝突した被害者のケース。事故前に腰椎ヘルニアの手術をして治癒していたところ,事故の衝撃によって,腰痛・足の痺れが再発した。そこで,事故後に腰椎ヘルニアの再手術のために入通院の治療が必要となった。ところが,自賠責保険は腰の症状は事故前からであり,再手術は事故とは関係がないとして,因果関係を否定してきた。そのため,被害者は,怪我をしたにもかかわらず,保険会社から支払いを拒否されたため,当事務所に相談をした。

相談後

弁護士は,事故態様に関する警察証拠,腰の専門医の意見書,カルテ等を新たに提出して,「事故が原因で腰の症状が悪化した」ことを,医学的な根拠に基づき丁寧に説明しました。
その結果,自賠責保険の審査会は,初回認定(事故と怪我には因果関係なし)は覆され,「因果関係あり」と訂正されました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

当事務所は,交通事故の怪我や後遺障害に関して,「自賠責保険の認定がおかしい」として異議申立を行う手続を多数取り扱ってきました。
自賠責保険に対する異議申立手続は,ただ不満を記載するだけでは変更されません。警察証拠,カルテ,医師の意見書等を提出して,説得的な主張を行う必要があります。専門性の高い分野といえるため,知識・ノウハウの豊富な弁護士に依頼することをお勧めします。

交通事故の解決事例 12

高次脳機能障害を証明して後遺障害2級の認定がされたケース

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

依頼者は,交通事故によって脳外傷を負い,長期間の入通医院を要しました。治療中から認知能力・記憶能力の低下,性格の変化(性格が荒くなった)があったため,ご家族から当事務所に,適正な損害賠償や,今後の生活保障について相談がありました。

相談後

後遺障害の申請では,入念な準備が必要です。
本件では,担当の脳外科医に面談したうえで,必要な検査(脳画像検査,神経心理学的検査など)をもれなく実施したうえで,適正な後遺障害の診断書を作成してもらいました。
また,現状の生活状況についても,弁護士が自宅を訪問して,家族からの聞き取り,生活状況の写真撮影を行い,依頼者の症状の実態を具体的に説明する資料を作成しました。
その結果,後遺障害2級の認定がなされて,依頼者やご家族の介護負担について,適正な補償を受けることができるようになりました。

藤本 隆英弁護士からのコメント

藤本 隆英弁護士

当事務所は「高次脳機能障害」に関する事案を,交渉・訴訟案件を問わず,多数取り扱っています。
高次脳機能障害は,医学的にも発展途上の分野であり,被害者に残ってしまった後遺症の実態と,保険会社の主張する認定とが大きく異なり,争点となることが多い障害といえます。
適正な損害賠償を受けるためには,専門医との連携,弁護士の専門知識・経験が不可欠な分野です。被害者・ご家族の一生に関わる問題であるため,安易にご自身で示談を行わずに,弁護士に相談することを強く勧めます。

交通事故

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所属事務所情報

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所属事務所
高松あさひ法律事務所
所在地
〒760-0062
香川県 高松市塩上町1-2-30 三宅ビル2階
最寄り駅
琴電 瓦町駅 東出口すぐ
交通アクセス
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対応地域

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設備
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注力分野
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  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 犯罪・刑事事件
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