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矢口 侑弥弁護士

( やぐち ゆうや ) 矢口 侑弥

丁寧な聞き取りと詳細な書面作りを心がけています。

現在営業中 07:30 - 24:00

借金・債務整理

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【弁護士費用地域最安級】【分割払可】【相談料無料】【過払金調査 無料】【完済業者の過払金請求 着手金無料】【実績多数】【当日夜間対応可】【24時間メール予約可】
つくば法律事務所
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つくば駅徒歩圏所在。来客用駐車場完備。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【依頼者にとっての最適の解決を】
当事務所は、事務所全体で、つくば市に事務所を開設してから11年間で
4500件以上の法律相談及び事件受任をさせてただきました。
そのうち、借金問題は、当事務所代表弁護士が継続して取り組んでいる分野です。
多額の借金を抱えると、毎月の返済日とお金の工面に気持ちが囚われ、未来を考えることが難しくなります。そのような人が、再び自分の人生を前を向いて歩いていけるように手助けする。そこにやりがいがあります。
借金問題に対する解決策は、
・自己破産
・民事再生
・任意整理
・過払金請求
等があります。
このうち、いずれの手段が最適なのかは、事案によるところです。
一人で悩んでストレスを抱えても解決しません。
まずは、ご相談頂いて、一緒に最適な方策を選択して、今の苦しい状況を改善していきましょう。いままでの経験から、依頼者の目線で最善の解決を図るべく尽力いたします。

また、依頼者と弁護士の関係は、
2人3脚やマラソンの走者と伴走者の関係に似ていると当事務所は考えます。
最良の伴走者となるべく、6つの事項を心がけています。
① 依頼者へわかりやすい説明。
② 依頼者への連絡への迅速な対応。
③ 依頼者と意見交換しながら事件処理方針を形成する。
④ 依頼者の意向に沿うよう案件一つ一つと丁寧に関わる。
⑤ 納得できるまで、依頼者から事実関係を聴く。
⑥ 法的な見通しは、依頼者に厳しい内容であっても、明示する。

その結果、依頼者の方の羅針盤として助言とアドバイスをお伝えし、
依頼者の方が納得した最善の解決を図ります。

【当事務所の強み】
・個人の自己破産申立、任意整理、個人民事再生、過払金請求の経験も多数です。
・法人の自己破産申立、任意整理の経験も豊富です。
・裁判所から選任され、法人・個人の破産管財人業務、個人再生委員業務も行っております。
・秘密厳守で夜間休日のご相談も可能な限り対応いたしております。
・当事務所には、社会福祉士資格を保有している弁護士もいるため、福祉的な観点から、依頼者の目線で依頼者の気持ちを理解したご相談が可能です。

【このようなお悩みのある方はご相談下さい。】
・個人で借りている借金の返済が難しくなってきた。
・借金で苦しいものの、破産はしたくないが、どうしたらいいか。
・会社の資金繰りが厳しく、手形の決済に支障が生じそうである。
このようなお悩みのある方は、お一人で抱え込まずお気軽にご相談下さい。

(一例)
・毎月の支払金額を減らしたい。
・借金が多くなりすぎて利息しか払えない。
・長期間借金を支払っているが完済できない。
・カードで買い物をし過ぎ、多額の返済で生活がままならない。
お困りのことを、遠慮なくご相談ください。

【対応体制】
(1)借金の法律相談はどなたでも初回45分無料。
(2)出張法律相談可。出張法律相談は全て有料。1時間毎に10,000円(移動時間含む)。
(3)夜間対応可。土日祝応相談。最短で当日のご相談も可能。
(4)つくばエクスプレス線 つくば駅A5から徒歩9分圏内所在。
(5)着手金の分割払い・無料等の対応も、相談内容によっては可能です※。
※ 完済業者に対する過払金回収は、調査及び着手金無料。任意整理の場合の分割払いは、状況により、毎月5,000円のお支払いから柔軟に応じることもあります。

※お願い※
電話に出られない場合は、お問合せフォーム
https://lawyer-yamada.com/inquiry.html
を通じてご連絡いただくようお願い致します

借金・債務整理

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借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
弁護士費用 借金問題を抱える方は資力に乏しいことから、弁護士費用を低く抑えており、法律事務所の設定する費用としては、地域最安級となっています※1。
弁護士費用の詳細は、ホームページ
https://lawyer-yamada.com/fee.html
をご覧ください。
※1 法テラスによる価格を除きます。
※2 費用額はあくまで目安であって、事案の難易や見込まれる作業量に応じて、具体的金額を設定します。
※3 別途消費税。
法律相談料 借金についての相談料はどなたでも無料。
完済業者に対する過払金回収 ■着手金 無料。
■成功報酬 
 基本報酬 業者1社につき、5,000円 ~ 25,000円。
 減額報酬 0円
 過払金回収報酬 回収した過払金額の18%
         (訴訟提起前後一律※)
※過払金請求の訴訟をする場合に、弁護士費用を加算する事務所もありますが、一切加算しておりません。過払金請求の訴訟をしても、一律同一料金とさせていただいております。
任意整理 ■着手金 整理する債権者1社につき、5,000円 ~ 29,000円。
■成功報酬
 基本報酬 0円
 減額報酬 0円
 過払金回収報酬 回収した過払金額の18%
         (訴訟提起前後一律※)
※過払金請求の訴訟をする場合に、弁護士費用を加算する事務所もありますが、一切加算しておりません。過払金請求の訴訟をしても、一律同一料金とさせていただいております。
自己破産 ●非事業者の個人自己破産
 着手金 22~35万円
 成功報酬 0円

●事業者・法人の自己破産
 着手金  22万円~応相談※1,2
 成功報酬      0円
※1 事業規模等によるため、法律相談後に具体的にお見積りいたします。
※2 過去12年間の平均着手金額は約43万円です。
民事再生 ●個人再生 着手金  30~38万円
      成功報酬     0円

●法人又は個人事業者の民事再生 応相談。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(5件)

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借金・債務整理の解決事例 1

多重債務者からの脱却。過払金1000万円以上獲得。

  • 過払い金請求
  • 任意整理

相談前

20年以上に渡り、消費者金融業者5社に対して返済を続けていました。退職を機に返済が困難になったため、返済方法を相談しました。

相談後

返済状況からみて、利息制限法に従って引直計算をすれば、多額の過払金が生じていることが予想されたため、債務の任意整理を行うことになりました。

各債権者に取引履歴の開示請求を行い、過払金額の計算をしたところ、5社で合計1000万円を超える過払金が生じていることが分かりました。

各業者は、過払金に過払い利息(5%)を付して返還することに難色を示したため、訴訟を提起。

その結果、各業者と和解・判決に至り、合計1000万円以上の過払金を回収しました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

1000万円以上の過払金を回収できたため、ご相談者様の生活は劇的に改善しました。
中古住宅を購入できるほどの資金がご相談者様の手元に残りました。
しかし、消費者金融業者から借り入れをしなければ、ご相談者様は、20年以上も、借家暮らしをしながら苦しい生活の中で毎月の返済に頭を悩ませることもなかっただろうと考えられます。
担当弁護士としては、失われた20年の代償として1000万円はむしろ少ないと考え、消費者金融業者との訴訟にのぞみました。

どの程度の過払金が生じているかは、ご本人様にはわかりにくいものです。
完済業者についての過払金の調査や着手金は無料としています。
また、借金についての法律相談は、事務所開設当時から、どなたでも相談料無料としています。
そのため、無料の法律相談を受けていただき、まずは調査をしてみることをお勧めいたします。
借金をしていたことは決して恥ずかしいことではありません。

※事務所として対応いたしました

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 2

浪費やギャンブルによる破産と免責。

  • 自己破産

相談前

浪費やギャンブルによって多重債務を負ってしまいました。
返済が困難なので、自己破産したいのですが、できるでしょうか?。

相談後

借入れの原因を詳細に説明したところ、「たしかに浪費やギャンブルを原因とした借り入れがあるものの、失業や低収入も借り入れの原因となっていて、浪費やギャンブルによる借入額はそう多くはないので、自己破産と免責を受けることは可能」と判断されました。

もっとも、管財事件となるため、あらかじめ、管財人に納付する予納金30万円を積み立てたうえで、管財事件として自己破産申立を行いました。

管財人から生活指導等を受け、相談者様も生活改善をしたうえで、無事、免責決定を受けることができました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

私が裁判所に破産申立をした件で、免責決定を受けることができなかった件は1件もありません。免責率は100%です。

浪費やギャンブルが借入の原因の一つであっても、その金額等事情によっては、管財事件としたうえで、自己破産により免責決定を受けることができます。
不必要な買い物をしたり、ギャンブルをすること自体によって、ただちに、免責不許可になるわけではありません。

もちろん、借金が多額に上り、その大半がギャンブルを原因とする場合は、免責不許可となる可能性が高くなります。
その場合は、自己破産は諦めて、最初から、民事再生(個人再生)申立てを行うこともあります。

「ギャンブルをしたことがあるから」という理由で最初から自己破産を諦めるのではなく、まずは、法律相談に来ていただき、免責を受けることができる可能性があるかどうかをご相談ください。
借金についての法律相談は、事務所開設当時から、どなたでも相談料無料としています。

※事務所として対応いたしました

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 3

取引の空白期間が約3年のケースで120万円の過払金回収

  • 過払い金請求

相談前

クレジットカード会社からキャッシングをしていた債務を完済し、司法書士に依頼して過払金の調査をしてもらったところ、過払金は約20万円程度と言わました。取引期間が長いのに、そのようなことがあるのでしょうか?

相談後

山田弁護士に依頼して、取引履歴を取り寄せて調査したところ、取引の空白期間が約3年ありました。
クレジットカード会社が、「取引が途絶する前の取引の過払金は時効で消滅した」という主張をしており、司法書士は、過払金の時効消滅を前提として過払金額を約20万円と言っていたことが分かりました。
そこで、山田弁護士に依頼して、「過払金の計算は、取引の空白期間があっても一連一体で計算するので、過払金は時効消滅していない」という主張をして、裁判を起こしました。
裁判所の仲介のもと、最終的に、こちらの主張を大きく反映させて、120万円の過払金返還で和解しました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

取引の途絶期間がある場合には、①カードの基本契約を維持したままで、取引を再開する際に第2の基本契約を締結していない場合と、②基本契約自体が別個であり、取引を再開する際に、第2の基本契約を締結した場合、の2種類があります。
この2種類を区別せずに、どちらのケースにおいても、最高裁判所平成20年1月18日判決が適用されると理解している一部の司法書士等(場合によっては裁判官)もいるようですが、これは誤解だと考えています。

最高裁平成20年1月18日判決は、第2の基本契約を締結した場合を前提とした裁判であり、理論的に見ても、基本契約が別個であることに着目したものです。
最高裁平成20年1月18日判決以降、「第2の基本契約が締結され、取引の中断期間が3年程度ある事案」については、裁判実務上、別個で計算することが多い状況ですが、同一基本契約内で取引の空白期間が存在するに過ぎない相談者様のケースは、これとは別異に考えるべきです。
そのような主張が一定程度認められ、120万円の過払金返還という内容で和解が成立しました。

※事務所として対応いたしました

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 4

個人再生により債務総額が100万円に減額

  • 個人再生

相談前

負債が400万円以上になり、毎月の支払いが難しくなりました。
負債は浪費やギャンブルによるものもあります。
破産はしたくないので、できれば支払っていきたいです。
どうしたらよいでしょうか。

相談後

破産をすることを勧められましたが、どうしても支払いをしたかったため、小規模個人再生をすることにしました。
その結果、負債総額が100万円になり、3年間で無理なく完済することができました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

浪費やギャンブルの程度によっては、免責調査型の破産申立をして、管財人による調査を経て、破産免責をしてもらえることがあります。
破産をしたくないのであれば、個人再生手続によって債務を減額することもできます。
個人再生手続により、負債を大きく減額することができることが多いですが、どのような場合でも債務が100万円になるわけではありません。
詳しく知りたい方はまずはご相談ください。
弁護士が方針を押し付けることはしておりません。

※事務所として対応いたしました

借金・債務整理

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借金・債務整理の解決事例 5

対アコム過払い金返還請求訴訟全部勝訴

  • 過払い金請求

相談前

過払い金額がいくらあるのか分からなかったので、まずは調査をお願いしようと思いました。

相談後

調査したところ、過払い金額が100万円を超えることが分かりました。
そこで、アコムと交渉したところ、「利率を18%以下に下げた時点からは過払金充当合意が覆滅するので、別取引として計算すべき。過払金の大半は時効で消滅した」と主張されました。
しかし、当方は、東京高裁まで争い、その結果、当方の主張が全部認められ、100万円を超える過払い金は、全額返金されました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

不合理な主張には、毅然とした対応をするべきであると思っています。
そのため、業者の主張に安易に妥協したり、安易な金額で和解しないことを心がけています。

※事務所として対応いたしました

借金・債務整理

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離婚・男女問題

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【不貞慰謝料500万円獲得実績】【父親側で幼児の親権取得実績】【24時間予約可】【電話相談可】【当日夜間可】【土日対応】【4500件以上の法律相談と受任実績】
つくば法律事務所
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つくば駅徒歩圏所在。来客用駐車場完備。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

【依頼者にとっての最適の解決を】
当事務所は、事務所全体で、つくば市に事務所を開設してから11年間で
4500件以上の法律相談と事件受任をさせてただきました。
慰謝料請求と親権取得で複数の実績がありますが、その中でも、離婚・男女問題の解決に決まりきったものはありません。
各事案によって多様な事情があり、
必ずしも経済的合理性では割り切れない各事案毎の異なる感情が伴います。
大切なことは、依頼者の方が最終的に何を優先させるのか、何をもって納得するのかにあります。
そのためには、先を見据えて、何が可能で何が難しいのかという点について、的確な状況を把握することが必要です。

また、依頼者と弁護士の関係は、
2人3脚やマラソンの走者と伴走者の関係に似ていると当事務所では考えています。
最良の伴走者となるべく、6つの事項を心がけています。
① 依頼者へわかりやすい説明。
② 依頼者への連絡の迅速な対応。
③ 依頼者と意見交換しながら事件処理方針を形成する。
④ 依頼者の意向に沿うよう案件一つ一つと丁寧に関わる。
⑤ 納得できるまで、依頼者から事実関係を聴く。
⑥ 法的な見通しは、依頼者に厳しい内容であっても、明示する。

その結果、依頼者の方の羅針盤として的確な助言とアドバイスをお伝えし、
依頼者の方が納得した最善の解決を図ります。

【当事務所の強み】
・離婚事件、不貞行為に関係する事件などに多数の経験、実績があります。
・秘密厳守で夜間休日のご相談も可能な限り対応いたしております。
・当事務所には、弁護士資格だけでなく、社会福祉士資格を保有している弁護士もいるため、福祉的な観点から、依頼者の目線で依頼者の気持ちを理解したご相談を行うようつとめております。

【このようなお悩みのある方はご相談下さい。】
離婚に限らず、男女間の問題は多種多様であり、下記にあげたものは一例に過ぎません。
「離婚・男女問題に該当するか分からないけれど,,,」
「こんなことを弁護士に相談しても良いのかな?」
と思うようなご相談も、お気軽にお問合せください。

(一例)
・夫との離婚を考えているが、これからどのようにすればいいのか、わからない
・離婚して適正な財産分与、慰謝料を取得したい
・不貞の相手方に対して賠償請求をしたい
・離婚に伴って、養子縁組も解消・子供の親権を取りたい
・子の親権取得や面会交流についてのご相談・受任
・養育費・婚姻費用額の適正や増額・減額調停のご相談・受任
・医師や会社経営者を依頼者又は相手方とする、いわゆる「養育費算定表」の収入額をオーバーし、単純にあてはめることができない場合

【対応体制】
(1)法テラスを利用した無料法律相談制度あり※1。
※1 東日本大震災時に茨城県(結城市、古河市、坂東市、守谷市、八千代町、境町、五霞町を除く)に住んでいた個人の方は、刑事事件を除く法律相談45分無料(3回まで)。
(2)上記以外の有料相談は、ご相談料30分5,000円。以後10分超過毎に1,666円。
(3)出張法律相談可。出張法律相談は全て有料です。1時間毎に10,000円(移動時間含む)。
(4)夜間対応可。土日祝応相談。最短で当日のご相談も可能。
(5)つくばエクスプレス線 つくば駅A5から徒歩9分圏内所在。
(6)着手金の分割払い・無料等の対応も、相談内容によっては可能です。

※お願い※
電話のつながらない場合は、ホームページの問い合わせフォーム
https://lawyer-yamada.com/inquiry.html
等からご連絡下さい。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
弁護士費用 弁護士費用の詳細は、ホームページ
https://lawyer-yamada.com/fee.html
をご覧ください。
不貞による慰謝料請求示談交渉 不貞による慰謝料請求をする場合
不貞による慰謝料請求をされた場合
の示談交渉のご依頼

着手金    20万円~25万円
成功報酬金  得た経済的利益の5~12%
不貞による慰謝料請求訴訟 不貞による慰謝料請求の裁判をする場合
不貞による慰謝料請求の裁判を起こされた場合
のご依頼

着手金    30万円~38万円※
成功報酬金  得た経済的利益の10~15%
※示談交渉に引き続いてご依頼をいただく場合は、着手金を減額します。
家族関係についての示談交渉 離婚・親権・面会交流・養育費・婚姻費用・認知・婚約破棄事件
の示談交渉のご依頼

着手金    20万円~25万円
成功報酬金     0~20万円
経済的利益を得た場合は、獲得額の5~15%相当の成功報酬金を別途頂戴します。
家族関係についての調停 離婚・親権・面会交流・養育費・婚姻費用・認知・親子関係不存在、婚約破棄事件
の調停事件のご依頼

着手金    20万円~38万円※
成功報酬金     0~30万円
経済的利益を得た場合は、獲得額の5~15%相当の成功報酬金を別途頂戴します。
※ 示談交渉に引き続いてご依頼をいただく場合は、着手金を減額します。
家族関係についての訴訟・審判 離婚・親権・面会交流・養育費・婚姻費用・認知・親子関係不存在、婚約破棄事件
の訴訟・審判事件のご依頼

着手金    20万円~38万円※
成功報酬金     0~30万円
経済的利益を得た場合は、獲得額の5~15%相当の成功報酬金を別途頂戴します。
※ 調停に引き続いてご依頼をいただく場合は、着手金を減額します。
文書作成の依頼のみ 弁護士を代理人とせず、文書の作成のみを依頼する場合

文書作成料  1通 5万円~10万円

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(9件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

5歳と3歳の子の親権を父親側で取得

  • 親権

相談前

妻から離婚調停を起こされています。
父親ですが、5歳と3歳の2人の子の親権を取得したいと考えています。

相談後

離婚調停において、調停委員から、「父親が幼児2人の親権を取るのは現実的でない」という心証を示され、当初、当方の主張は相手にされませんでした。

しかし、調停が不成立となり、裁判に移行した後も、父親が親権者として指定されることが相当であることを粘り強く主張し、証拠を提出し続け、2年間係争した結果、父親が子2人の親権を取得することで和解が成立しました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

子が幼少である場合、母性優先の原則等から母親が親権者として指定されることが多いものの、状況によっては、父親が親権者として適切であるケースもあります。

父親が親権を取得する旨主張しても、裁判所にはなかなか理解されない傾向にありますが、状況によっては、証拠を提出しつつ、粘り強い説得活動を行うことが大切です。

子の未来のために、なにが最良かを一緒に考えることができればと思って職務を遂行しています。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

不貞慰謝料として500万円を獲得

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料

相談前

妻が不貞をしていたことが判明し、相手の男性に対し、慰謝料を請求したい。

相談後

不貞行為に基づく慰謝料として500万円を請求し、示談交渉の結果、500万円を獲得しました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

不貞行為に基づく慰謝料請求の場合、法律相談では、まず、「裁判に持ち込んだときに証明に足りる証拠が収集できているか」を検討します。
証拠が十分であれば、まず示談交渉を開始し、
証拠が不十分であれば、興信所による調査等証拠の追加取得を検討することになります。
まずは、証拠収集状況の精査から弁護士に相談することをお勧めします。
各種無料相談制度がありますので、お気軽にご相談ください。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

父親側で4歳の子の親権を取得。弁護士は後方支援のみ。

  • 親権

相談前

「妻との離婚を考えていますが、4歳の子の親権を取得したいです。」
「弁護士を前面に立てて交渉するのと、弁護士の相談を受けながら自分で交渉するのとどちらが良いでしょうか?」

相談後

相談の結果、私の状況や希望を尊重して、弁護士が前面に出るのではなく、後方から支援して、弁護士が黒子に徹する形にしたうえで、私自身が妻と話し合いを重ねることにしました。
その結果、円満に、父親である私が4歳の子の親権を取得しました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

弁護士に相談したからといって、弁護士が必ず前面に出るわけではありません。
状況に応じて、弁護士が黒子に徹することもできます。

私は、家族内で解決できる場合は、極力、家族内での解決に委ねる方がよいと考えています。
できるだけ家族内で解決したいというお気持ちを尊重して職務を遂行していますので、お気軽にご相談ください。
実際、私の担当してきた、家族に関する事件の法律相談の大半は、事件受任ではなく、法律相談や後方支援のみで終了しており、まずは法律相談だけをしたいという方も歓迎しています。

各種無料法律相談制度がありますので、お気軽にお問い合わせください。


※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 4

妻からの離婚請求を棄却させる

  • 離婚回避

相談前

妻から合理的理由に乏しい離婚請求をされています。
離婚には応じたくありません。

相談後

離婚に応じたくないのであれば、離婚を求める妻に対し、離婚に応じない旨の主張をし、離婚理由が不合理であることを主張するようアドバイスを受けました。
離婚訴訟においても、1審2審を通じて勝訴し、妻の離婚請求を棄却する判決が確定しました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

離婚訴訟には勝訴しました。
しかし、それによって奥様がご相談者様のもとに戻るわけではありません。
そのような結果がご相談者様にとって本当に良いことなのか、熟慮のうえで離婚を争うか否かの方針を決めていただきたいと思っています。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 5

養育費を減額させることに成功

  • 養育費

相談前

養育費を取り決めたものの、時が経過し、ご相談者様の扶養家族も増え、収入も変動しています。
養育費を支払い続けるのが経済的に苦しいので、減額してほしいです。

相談後

養育費減額調停申立を行いました。
話し合いが決裂したため、審判手続に移行しました。
審判では、事情の変更を認定してもらい、養育費を減額することができました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

当初の養育費合意時に想定していた事実がなんであるか、
その事実が現在はどのように変化しているか、それが予見可能であったかを丁寧に明らかにしていけば、養育費の減額や増額が可能である場合があります。
まずはご相談ください。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 6

不貞慰謝料を100万円未満に減額させることに成功

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料

相談前

不貞を理由に慰謝料300万円等を請求されており、損害賠償請求訴訟を起こされてしまいました。

相談後

裁判において、交際開始時期を丁寧に証明するとともに、その時点における婚姻関係がどの程度破綻していたかを丁寧に証明していきました。
その結果、損害賠償額を100万円未満に抑えることができました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

交際開始に至る経緯を丁寧に説明し、その時点における婚姻関係がどのようなものであったかを証拠を整理して丁寧に明らかにすれば、損害賠償額が小さくなることがあります。
もっとも、どのような場合でも損害賠償額が小さくなるわけではなく、事案によるため、まずはご相談ください。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 7

父親側で中学生と小学生の親権取得

  • 親権
依頼主 男性

相談前

妻と離婚することになりましたが、中学生と小学生の子の親権を取得したいです。
どうすればよいでしょうか。

相談後

合意に至るまでに1年以上を要しましたが、無事に、父親側で中学生と小学生の2人の子の親権を取得する形で離婚することができました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

難しい局面も予想されましたが、お子さんの意思形成、監護養育実績等について、色々とがんばった結果だと思います。
ご相談者様が良い再スタートを切れたことは、私にとっても弁護士冥利につきます。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 8

父親側で5歳の子の親権を取得。弁護士は後方支援のみ。

  • 親権
  • 離婚請求
依頼主 男性

相談前

妻と離婚をしたいのですが、妻が5歳の子の親権を私に渡そうとしません、

相談後

半年以上かけた粘り強い話し合いの結果、父親を親権者として協議離婚することができました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

裁判所の中で争った場合に、父親側で幼児の親権を取得することは、通常、多くの困難が伴います。
しかし、裁判所を舞台にした争いではなく、当事者間の話し合いの中で、相手に納得してもらって、父親側が親権を取得することを模索し、奥様側に納得してもらったうえで、親権を取得することができました。
論理だけではなく、感情も含めた多方向から多面的にアプローチしていくことが大切であると痛感しています。

※事務所として対応いたしました

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 9

不貞慰謝料を0円に減額に成功

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

不貞をしたとして、慰謝料請求の裁判を起されました。
しかし、私は不貞をしていません。
裁判で潔白を明らかにしたいです。

相談後

不貞について裁判で争いつつ、婚姻関係の破綻を主張したところ、原告は、請求放棄をして、裁判は終わりました。

矢口 侑弥弁護士からのコメント

矢口 侑弥弁護士

請求放棄とは、自らの請求に理由がないことを認め、裁判を終わらせる行為です。
原告が訴えを取り下げて訴訟を終わらせることもありますが、訴えの取り下げに当方は同意をしない姿勢を示したこともあり、原告が自らの請求に理由がないことを認めて、裁判は終結しました。
原告が請求放棄をすることは珍しく、判決での全部勝訴以上の結果だと思います。

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交通事故

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【24時間メール予約可】【当日相談可】【弁護士費用特約対応】【複数弁護士対応】【電話相談可】交通事故における損害賠償請求など、相手方との交渉はお任せ下さい。
つくば法律事務所
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つくば駅徒歩圏所在。来客用駐車場完備。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【依頼者にとっての最適の解決を】
当事務所は、事務所全体で、つくば市に事務所を開設してから11年間で
4500件以上の法律相談と事件受任をさせてただきました。

交通事故は誰しもが巻き込まれる可能性のある問題です。しかし、いざ自分が巻き込まれてしまった時に、どうしたらいいのか分からない方がほとんどだと思います。
交通事故では、医学的な観点からもみていく必要がありますので、お一人で相手方との交渉をする前に一度ご相談いただければと考えています。
どのような解決が望ましいのか、ご希望をお伺いしながら、最善の解決策をご提案いたします。

また、依頼者と弁護士の関係は、
2人3脚やマラソンの走者と伴走者の関係に似ていると考えています。
最良の伴走者となるべく、6つの事項を心がけています。
① 依頼者へわかりやすい説明。
② 依頼者への連絡の迅速な対応。
③ 依頼者と意見交換しながら事件処理方針を形成する。
④ 依頼者の意向に沿うよう案件一つ一つと丁寧に関わる。
⑤ 納得できるまで、依頼者から事実関係を聴く。
⑥ 法的な見通しは、依頼者に厳しい内容であっても、明示する。

その結果、依頼者の方の羅針盤として的確な助言とアドバイスをお伝えし、
依頼者の方が納得した最善の解決を図ります。

【サポート体制】
・平成23年1月18日から、事案によっては、交通事故事案を多数取り扱う東京の弁護士との共同受任体制を取っています。
・弁護士2名体制で受任します。
・事故に遭った場合の損害賠償請求において、保険会社の提示する金額に納得できない場合等に、ご本人様の代わりに示談交渉や訴訟提起を行います。
 ※被害内容が物損やむちうち症状のみ等の場合であっても、タイムチャージにより受任しております。

【このようなお悩みはご相談下さい】
✔︎交通事故にあったがどうすればいいか分からない。
✔︎保険会社の基準と弁護士基準(裁判基準)が違うと聞いた。
✔︎慰謝料が妥当かどうか知りたい。
✔︎後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
✔︎家族が交通事故にあってなくなってしまった。

上記以外の交通事故に関するご相談もご遠慮なくご相談下さい。


【費用・特徴】
(1)法テラスを利用した無料法律相談制度あり※1。
※1 東日本大震災時に茨城県(結城市、古河市、坂東市、守谷市、八千代町、境町、五霞町を除く)に住んでいた個人の方は、刑事事件を除く法律相談45分無料(3回まで)。
(2)上記以外の有料相談は、30分5,000円。以後10分超過毎に1,666円。
(3)出張法律相談可。出張法律相談は全て有料です。1時間毎に10,000円(移動時間含む)。
(4)夜間対応可、土日祝応相談。最短で当日のご相談も可能。
(5)つくばエクスプレス線 つくば駅A5から徒歩9分圏内所在。

※お願い※
電話のつながらない場合は、ホームページの問い合わせフォーム
https://lawyer-yamada.com/inquiry.html
等からご連絡下さい。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分 5,000円(税別)
以後10分超過毎に1,666円(税別)
※東日本大震災時に茨城県(結城市、古河市、坂東市、守谷市、八千代町、境町、五霞町を除く)に住んでいた個人の方は,1回45分以内の法律相談が3回まで無料です(法テラスの震災法律援助を利用)。 
弁護士費用特約を使用される方 〈着手金〉
原則,無料。
※示談交渉のご依頼の場合となります。
※請求金額,事件の内容等によって着手金をいただくことやタイムチャージ制とすることがございます。詳細は相談時にご確認ください。
※示談交渉から訴訟に移行する場合は,請求金額に応じて別途着手金を頂くことがございます。

〈成功報酬〉
20万円+経済的利益の15%
※別途消費税をいただきます。
※請求金額,事件の内容等によって変わることがございます。詳細は相談時にご確認ください。
弁護士費用特約を使用されない方 弁護士費用特約を使用される方につきましては別基準となりますが,保険会社から一定額の弁護士費用が支払われますので,ご相談者様にご負担がないケースもあります。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故

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所属事務所情報

所属事務所
つくば法律事務所
所在地
〒305-0033
茨城県 つくば市東新井3-4 TOSビルⅣ4階
最寄り駅
つくばエクスプレス線つくば駅
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL
所属弁護士数
3 人
所員数
5 人

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 逮捕・刑事弁護
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務

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平日9時30分~18時
上記時間外は、電話秘書にて対応。事前予約制。
※当日相談可。
※夜間(20時まで)法律相談可。
※事案によって、夜間21時または土日祝日の法律相談検討。
※電話、オンライン法律相談可(30分5500円。前払制)
※メールでのお問い合わせは、24時間受付。「メールで問い合わせ」クリックか、事務所HPの問合フォーム等をご利用下さい

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茨城県 つくば市東新井3-4 TOSビルⅣ4階
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現在営業中 07:30 - 24:00

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※つくば法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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