インターネット問題の解決事例
  • 発信者開示請求
  • 損害賠償請求

Googleマップでのなりすまし書き込み、発信者情報開示と弁護士費用まで回収に成功。

30代 男性
この事例の依頼主 30代 男性

相談前の状況 「この書込はあなたが書き込んだのか」怒りの抗議がありGoogleマップを見てびっくり。まるで私が実名を名乗っているようなアカウントが近所の病院やお店で★1つを付けた上で私が体験したことのない投稿を繰り返していたのです。その内容は相手を貶めるものや馬鹿にするもので、「こんな投稿をする人間なんだ」と思われたら恥ずかしくて街を歩けませんでした。

解決への流れ ほどなくして当該書込は削除されたのですが「Google」に発信者情報開示を求め、発信者を特定してもらえました。発信者は自分の知っている人で、謝罪と損害賠償・弁護士費用を支払ってもらいました。

足立 敬太 弁護士 足立 敬太 弁護士からのコメント Googleは外国法人のため英語の資料を準備する必要がありました。当事務所は英語にも対応できるように準備しております。また受任を厳選しておりますので迅速対応が可能です。弁護士費用まで回収できるという最高の結果になりよかったですね。
(※本事例は実際の解決事例を参考に加筆修正したものであり、特定の事件や依頼者を示すものではありません。結果は事案により異なる可能性があります。)

足立 敬太 弁護士は
現在相談受付中です
足立 敬太 弁護士
営業時間
09:00 21:00
050-5349-2488
足立 敬太 弁護士 を詳しく見る