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山脇 将司弁護士

( やまわき しょうじ ) 山脇 将司

山脇・山内法律事務所

借金・債務整理

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◆地域に根ざした法律サービス◆
自己破産、個人再生、任意整理、過払金返還請求など、ノウハウに基づき、効果的な生活再建方法をご提案いたします!
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尾道・福山・三原を中心とした備後地域の方から多くのご相談を頂いております。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

まずは、ご連絡ください。

◆メッセージ◆

山脇・山内法律事務所は、地域に根ざした法律サービスの提供を目指しております。
主に、尾道・福山・三原を中心とした備後地域のお客様から、多くのご相談、ご依頼を頂いております。
ご相談やご依頼には真摯に取り組み、問題が解決するよう努めて参ります。
お困りごとがございましたら、ご相談ください。

【借金トラブルについて】

借金問題の解決策は、自己破産・個人再生・任意整理・過払金回収などさまざまな方法がございます。
解決方法をご自身のみで判断する事は、とても難しいです。
適切に解決をするために、まずは弁護士に相談してみませんか。
安心のトータルサポートを提供いたします。

【このようなご相談お任せください!】

  • 借りては返すという自転車操業状態でどうしたら良いかわからない。
  • 自己破産したい。
  • 破産はしたくないが、借金を減らして返済を楽にしたい。
  • 支払いはしているが元金がなかなか減らない。
  • 借金が膨らんでしまい、返済ができなくなった。
  • 複数の借入先があり、返済しきれない。
  • 毎月返済しても借金が減らない。
  • 返済の目処が全く立たない。
  • 過払い金を回収したい。

【対応体制】

条件の合う方は、法テラスもご利用いただけます。

【重点取り扱い案件】

・自己破産
・個人再生
・任意整理
・過払金返還請求
・多重債務

事務所HP(詳細はこちらへ)

https://www.yama-law.com/

【最寄り駅】
尾道駅

借金・債務整理

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借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5,000円と消費税(30分)
着手金 個人破産     最低20万円
法人・事業者破産 最低50万円
個人再生     最低40万円
民事再生     最低100万円
債務整理 1社2万円
報酬金 債務整理 減額報酬 経済的利益の10%
過払い報酬 経済的利益の16%
備考 破産・再生は資産・負債額・債権者数により増減
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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交通事故

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【スピード解決!】自賠責・任意保険金の請求/交渉及び示談/交通事故の責任(事故態様、過失割合)/後遺症認定及び等級をめぐるトラブルお任せください。
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

まずは、気軽にご相談ください。

スピーディーな対応が鍵です。まずは、ご連絡をください。

◆メッセージ◆

山脇・山内法律事務所は、地域に根ざした法律サービスの提供を目指しております。
主に、尾道・福山・三原を中心とした備後地域のお客様から、多くのご相談、ご依頼を頂いております。
ご相談やご依頼には真摯に取り組み、問題が解決するよう努めて参ります。
お困りごとがございましたら、ご相談ください。

【このようなご相談は弁護士にお任せください】

  • 保険会社の担当者とのやりとりが面倒だ。
  • 保険会社からの説明が理解できない。
  • 双方の言い分が異なり、交渉が前に進まない。
  • 交通事故で、治療のために仕事を休まざるを得ないが、その間の給料をどうするか。
  • 加害者及び保管会社の担当者に誠意が見られない。
  • 保険会社から損害額の提示を受けたが、適切なものか判断できない等

【強み】

◆弁護士が示談や損害賠償請求、訴訟を代行いたします。
◆保険未加入での事故の場合でも、正確な状況の調査と損害賠償請求が可能です。
◆事故発生から解決までを丁寧にご説明いたします。

【メッセージ】 

依頼者の方の悩みに寄り添うことを第一に考え、その上で、法的な解決を提案することを心がけています。
お話を伺った上で、依頼者にとってベストの選択肢を提示します。

【納得いくまでご相談ください】

ご依頼者のニーズを把握するため、じっくりお話を伺います。
ご依頼者の置かれた状況に合わせて、様々な料金プランをご用意しております。

【方針】

◆人身事故、物損事故問わず交通事故事件を取り扱っています。
◆費用は保険でカバーできることもございます。

事務所HP(詳細はこちらへ)

https://www.yama-law.com/

【最寄り駅】

尾道駅

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5,000円と消費税(30分)
着手金 経済的利益(~300万円)の8%(最低10万円),経済的利益(300~3,000万円)の5%+9万円,経済的利益(3,000万円~3億円)の3%+69万円
報酬金 経済的利益(~300万円)の16%,経済的利益(300~3,000万円)の10%+18万円,経済的利益(3,000万円~3億円)の6%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

全損の車両時価額の増額及び買い換え諸費用が認められた事例

  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者車両は事故で全損となり、買い換えが必要となりました。
しかし、保険会社から提示された金額はレッドブックを根拠とした低額なもので、到底、同じ車種の買い換えができる金額ではありませんでした。

相談後

当該車両の市場価格を調査し、併せて買い換え諸費用が平均でいくらくらいかかるのかについて資料を集め、保険会社に提示し、増額を認めてもらうことができました。

山脇 将司弁護士からのコメント

山脇 将司弁護士

思い入れのある古い車両になればなるほど、保険会社の提示する金額は低くなります。しかし市場ではより高額で取引されていることがほとんどです。そのため、保険会社から提示された金額に納得がいかない場合は、一度弁護士に相談してみることをお勧めします。

交通事故の解決事例 2

ドライブレコーダーの利用で適切な過失割合が認められた事例

  • 過失割合
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

信号機のない丁字路交差点を依頼者は北から南へ直進、相手方は突き当たり路を西から南へ右折した際の事故でした。
通常、過失割合は依頼者30:相手方70となりますが、相手方はこれに納得せず、自車が停止していたところに依頼者車両が衝突したと100:0を主張していました。

相談後

依頼者車両にはドライブレコーダーが搭載されており、これをみると相手方が左方の確認を一際せずに、交差点に進入し、また交差点内においても全く停止していないことが判明しました。この事実を丁寧に主張し、相手方に左方の確認不足の著しい過失を認めさせた上、依頼者20:相手方80の過失割合で解決しました。

山脇 将司弁護士からのコメント

山脇 将司弁護士

交通事故では過失割合でトラブルになることも多いです。近時はドライブレコーダーが普及し、これが過失割合の決め手となることもあります。ただ、ドライブレコーダーが搭載されていても扱いに慣れていないため、録画がされていなかったり、上書きされていることもありますので、ドライブレコーダーを搭載されている場合は操作方法を確認してみて下さい。最新機種では相手方車両の中の運転者の顔の向きや携帯電話を片手で持っていることまで確認できる鮮明な映像が記録できるものもあります。

交通事故の解決事例 3

後遺障害等級12級に認定されたが、会社役員であったため後遺障害逸失利益の支払で争いとなった事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 男性

相談前

依頼者は交通事故により後遺障害等級12級に認定されました。しかし、会社役員であり、会社から支払われる役員報酬が減額されなかったことから、相手方保険会社は逸失利益の支払を拒絶していました。

相談後

本件で依頼者が会社の役員であり続けられたのは、元々依頼者が現場作業がメインの仕事ではなく、社内の管理部門の役員であったこと、社内全体で依頼者を支える態勢を構築したこと、依頼者自身も体が不自由であったものの不断の努力を行い、従前同様の仕事をやり続けたことが理由でした。ただ、依頼者の勤務する会社は依頼者の親族の経営する会社ではないため、場合によっては役員を解任される可能性も否定できませんでした。
そこで、依頼者、会社の努力の結果、依頼者は役員の地位にあり続け、役員報酬の減額がなかったこと、ただ将来の地位まで保証されているものではないことを訴訟上丁寧に主張し、大卒者の平均賃金を基準とした逸失利益を認定してもらうことができました。

山脇 将司弁護士からのコメント

山脇 将司弁護士

本件のように、交通事故被害者が会社役員の場合、保険会社はそのことを理由として休業損害や逸失利益の支払を拒否してくることがよくあります。しかし、役員であってもその報酬が労務の対価といえる場合には、休業損害や逸失利益が認められるというのが裁判例です。
本件依頼者は賠償額の大幅な増額に大変満足されておられました。

遺産相続

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【相続税対策も含めたトータルサポートが可能です】◆地域に根ざした法律サービス◆遺言・相続放棄・相続人調査等のご相談は、弁護士にお任せください。
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遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

まずは、気軽にご連絡ください。

◆メッセージ◆

山脇・山内法律事務所は、地域に根ざした法律サービスの提供を目指しております。
主に、尾道・福山・三原を中心とした備後地域のお客様から、多くのご相談、ご依頼を頂いております。
ご相談やご依頼には真摯に取り組み、問題が解決するよう努めて参ります。
お困りごとがございましたら、ご相談ください。

【重点取扱案件】

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分減殺請求
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査 など

身近な専門家として、様々な法的問題の解決に丁寧に取り組んでまいります。
あなたの正当な権利を守るために全力を尽くします。

【ご相談例】

  • 遺言を作成したいのですが、どうしたらいいのかわからない。
  • 相続人の間で出来るだけ揉めない遺言を作成したい。
  • これは遺言に含まれるのか判断ができない。
  • 遺産分割協議が難航していて困っている。
  • 亡くなった相続人の財産が調査できない。

事務所HP(詳細はこちらへ)

https://www.yama-law.com/

【最寄り駅】

尾道駅

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5,000円と消費税(30分)
着手金 経済的利益(~300万円)の8%(最低10万円),経済的利益(300~3,000万円)の5%+9万円,経済的利益(3,000万円~3億円)の3%+69万円
報酬金 経済的利益(~300万円)の16%,経済的利益(300~3,000万円)の10%+18万円,経済的利益(3,000万円~3億円)の6%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

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遺産相続の解決事例 1

入院先の病室で公正証書遺言を作成した事例

  • 遺言
依頼主 60代 男性

相談前

依頼主の親族から「依頼主がガンで闘病中のため、病院からの外出ができない。余命宣告もされている。財産を前妻の子どもにもきちんと渡してやりたいから遺言書を作成したいと言っている。」との相談依頼があり、あまり時間が残されていないと判断し、直ちに病院に向かいました。

相談後

病院で依頼主と直接面談し、その場で大まかな遺言内容を聞き取り、遺言書案を作成しました。また公証役場にも連絡し、翌日の公証人の予定を押さえました。事務所に戻って必要書類を準備し、再度、公証人とも連絡を取り、翌日、病室で公正証書遺言を作成することができました。

山脇 将司弁護士からのコメント

山脇 将司弁護士

公正証書遺言があると遺産分割でのトラブルを防ぐことが可能となる場合が多くあります。また、緊急の場合には、公証人に出張をお願いして公証役場以外の場所で公正証書遺言を作成することも可能です。
依頼者は病室でかつ迅速に公正証書遺言の作成をすることができ、大変満足されておられました。

遺産相続の解決事例 2

被相続人死亡から3ヶ月以上経過した後に相続放棄申述が認められた事例

  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 財産目録・調査
依頼主 40代 女性

相談前

依頼者は亡くなった被相続人の姪にあたりますが、突然、被相続人の債権者を名乗る金融機関から被相続人が1年以上前に亡くなったこと、被相続人には借金があったこと、それを依頼者が相続することを知らせる通知書が送られてきました。
被相続人には身寄りは無く、また依頼者と被相続人は疎遠でここ20年近く全く関わりが無かったそうです。そのため、どうしたらよいかとほかの法律事務所に相談に行ったようですが、被相続人の死亡から既に3ヶ月以上が経過していたため、相続放棄はできないと言われたようです。
そのため、突然多額の借金を背負わなければならないのかと驚き、当事務所にセカンドオピニオン的に相談に来られました。

相談後

依頼者は被相続人と20年近く疎遠となっており、被相続人の死亡も借金があることも全く知りませんでした。
また金融機関の通知書が届いてから未だ1ヶ月は経過していませんでした。
そのため、被相続人の死後3か月を経過した後の相続放棄申述が可能と判断し、被相続人の死後3か月を経過した後に相続放棄の申述を行うことがやむを得ないものである旨の申立書を作成しました。
家庭裁判所において、相続放棄の申述が受理され、相続放棄申述受理証明書を取得することができたため、債権者にこれを送付し、依頼者は債務を免れることができました。

山脇 将司弁護士からのコメント

山脇 将司弁護士

相続放棄は被相続人の死亡から原則として3ヶ月以内に行うことが必要です。
ただし、その期間を経過してもやむを得ない事情が認められる場合には、3ヶ月経過後の相続放棄が認められることもあります。
いずれにせよ、相続放棄を考える場合は、なるべく早く弁護士に相談することをお勧めします。

遺産相続の解決事例 3

遺産分割調停で寄与分の主張が認められた事例

  • 相続人調査
  • 遺産分割
依頼主 60代 女性

相談前

依頼者は3人兄弟の長女で、被相続人は依頼者の母です。依頼者は母が体調を崩してから、仕事を辞め、ほぼ毎日つきっきりで10年間、被相続人の介護に当たりました。しかし、他の兄弟は娘なんだから当然だといって依頼者の頑張りを正当に評価しようとしませんでした。

相談後

依頼者と相談した上、遺産分割調停を申立て、その中で寄与分の主張を行いました。依頼者は筆まめな人で毎日どのような介護をしたかを日記に記していたため、これを証拠として提出し、依頼者の介護が単なる親族による援助を超えた特別な寄与にあたることを丁寧に主張しました。
他の兄弟は調停においては寄与分を認めませんでしたが、その後の審判において審判官(裁判官)が依頼者の寄与を認め、依頼者の相続分は大幅に増額されました。

山脇 将司弁護士からのコメント

山脇 将司弁護士

本件ではたまたま詳細な日記が存在したことから、良い結果を得ることができましたが、寄与分の主張は激しい争点となることが多く、また記録も残らない事が多いため、なかなか認めてもらえません。
そのため、父母の介護等をされている方は、介護日誌などを作成しておかれることをお勧めします。

所属事務所情報

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所属事務所
山脇・山内法律事務所
所在地
〒722-0035
広島県 尾道市土堂1-10-13 レイクス尾道ビル5階
最寄り駅
尾道駅から徒歩3分
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
事務所の営業時間は 9:00 - 18:00です。
対応地域

中国

  • 広島
設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 相続
  • 不動産・建築
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 不動産・建築
  • 企業法務

電話で問い合わせ
050-5451-8739

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「事務所建物入口から相談スペースまで車椅子で移動でき、トイレも車椅子のまま利用できる」を定義としています。