IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
- 基本情報技術者
- 応用情報技術者
- ITストラテジスト
- システムアーキテクト
- プロジェクトマネージャ
- ネットワークスペシャリスト
- データベーススペシャリスト
- エンベデッドシステムスペシャリスト
- 情報セキュリティスペシャリスト
- ITサービスマネージャ
- システム監査技術者
弁護士になる前は、大手企業にて5年間システムエンジニアとして勤めていました。
当時、お客様に提案したり、システムの操作説明をしたりする機会も多くありました。その中で学んだことは「お客様の考えを理解し、同じ目線で物事を捉えること」でした。
当事務所では「お客様のご希望は何か」、「現在どういう状況なのか」をしっかり伺いますので、お気軽にご相談ください。
法律事務所の敷居は決して高くありません。悩みやトラブルを抱えているなら、お早めにご相談ください。そして、私と一緒に悩みやトラブルの解決に向けて歩んでいきましょう。
広島電鉄江波線 土橋駅から徒歩5分、舟入町駅から徒歩6分
ビルの前に市営駐車場があります(30分100円)
ーー弁護士を目指したきっかけや理由を教えてください。
工学部を卒業後、システムエンジニアとして就職しました。自治体のシステム開発を手がけていたことから法律に触れる機会が増え、最低限の知識が必要だと思い法律の勉強を始めたんです。
勉強を進める中で、世の中の仕組みは全て法律に基づいていることを実感しました。次第に法律への関心が強くなり、法律を使った仕事をしたいと考えるようになりました。ちょうどその頃、ロースクール制度が導入されたこともあり、本格的に勉強をして弁護士になろうと決意したんです。
ーー現在の注力分野とその分野に注力している理由を教えてください。
交通事故、相続、離婚の依頼が多く、自然と注力するようになりました。中でも依頼が多いのが交通事故で、被害者側の事件を扱っています。
交通事故被害者の中には、事故によって人生が一変してしまう人もいます。後遺症が残るような怪我を負ったのに適切な賠償が受けられなければ、苦しみは増すばかりです。
正しく後遺障害等級が認められるように主治医と話したり、事故現場に足を運んで調査するなど、被害者が十分な治療と賠償を受けられるように尽力しています。
ーー仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
できるだけわかりやすく説明するようにしています。聞き慣れない法律用語はかみ砕いて、問題の本質が伝わるよう工夫しています。
また、見通しを伝えるときは、考えられる限りのパターンを用意するようにしています。法律トラブルの多くは紛争相手がいますので、こちらの主張が正しいと思う場合でも、相手の対応によって結果は変わってきます。
見通しが厳しい場合も同様に、考えられるリスクを話し、依頼者の要望を叶えるのが難しい場合には、はっきりと伝えています。
最終的に判断するのは依頼者ですので、判断材料として正確な情報を提供することが大事だと思っています。
ーーこれまで活動してきた中で、印象的だったエピソードを教えてください。
解決までに非常に苦労した遺産分割調停が印象に残っています。相続人である3人の兄弟は関係が悪化していて、調停委員からも「話し合いは難しいのでは」と懸念があがっていました。
調停で解決できない場合、裁判所に判断を委ねる方法もあるのですが、依頼者はあくまでも話し合いによる解決を望んでいました。
調停の場だけでなく、調停外でも兄弟一人ひとりと話し合いの場を持ち、何度も何度も打ち合わせを重ねました。最終的には話し合いがまとまるまでに3年の年月がかかりましたが、最終的には無事に解決することができました。
相続は感情の対立が問題を複雑にします。こうした問題を解決するためには、当事者の話を粘り強く聞くことです。感情的になっている原因や不仲になった経緯など、相手に対して思っていることを吐き出してもらい、共感することが大事です。
この兄弟のように関係がこじれていると、直接顔を合わせても互いに感情をぶつけ合うだけになってしまいます。弁護士が間に入ってクッションの役割を果たすことで、長い間抱えていた思いが解放され、わだかまりが解けていくのだと思います。
時間がかかり、非常に苦労した事件でしたので、解決したときはうれしさ以上に安堵が大きかったです。
ーー休日の過ごし方や趣味を教えてください。
休日は家でのんびりすることが多いですが、学生時代に合気道や日本拳法、バスケットボールなどをやっていて、体を動かすことが好きだったものですから、健康維持のためのトレーニングは定期的にするようにしています。
趣味はゴルフと筋力トレーニングです。
ーー今後の展望を教えてください。
これまで通り、交通事故や相続、離婚を中心に困っている方々の問題解決に取り組んでいきたいと思います。また、システムエンジニアとしての経験や会社員としての経験が活かせる企業案件なども手掛けていきたいです。
ーー最後に法律トラブルを抱え悩んでいる方にメッセージをお願いします。
いまの時代はインターネットでさまざまな情報を得られますが、書いてあることが正しいとは限りません。誰が書いたかわからない情報もありますし、そもそも困っている状況は人それぞれ違います。
悩んでいる場合は、弁護士をはじめとした法律の専門家に相談するのが最善の選択だと思います。相談することで解決策が見つかり、いい方向に向かうこともあります。法律事務所を敷居が高いと思う方もいると思いますが、気軽にお越しください。
IT国家資格に該当するのは以下の資格です。
当事務所は個人・法人を問わず、地域の皆さまのための法的サービスを提供している法律事務所です。企業勤務経験のある弁護士が代表を務め、依頼者目線での法的サービスを提供をするべく尽力しております。見通しを丁寧にご説明して、先の不安を少しでも解消できるようにサポートいたします。
初回の法律相談は無料ですので、お気軽にご相談ください。平日昼間はもちろんのこと、平日夜間や土日も事前に相談いただければ対応可能です。
自己破産は、裁判所に申し立てて借金をゼロにする手続きです。裁判所から免責が許可されると、全ての借金を返す必要がなくなります。大きなインパクトのある手続きですが、借金の理由がギャンブルなどの場合は認められない可能性があるため注意が必要です。またメリットだけではなく、多くの財産を手放さなければならなかったり、一定の職業や資格が制限されたりするなどのデメリットもあります。
自己破産すべきかどうかを含め、弁護士にご相談ください。メリット・デメリットをお伝えしたうえで、どのような方法で生活を立て直すのが最善なのかを検討し、ご提案いたします。
任意整理は、数ある債務整理の方法の中でも、最も一般的な手続きです。裁判所を介さずに債権者と直接交渉する方法のため、手続きの費用や期間がそれほど多くはかかりません。また複数の借入先がある場合は、保証人つきの借入など特定の借入だけを外して交渉できるのもメリットです。一方で、減額できる借金は主に将来利息のカットのみであり、元本は減らせません。大幅な減額は見込めないため、借金の額が大きい場合は注意が必要です。
また任意整理では3〜5年の分割払いで返済を続ける必要があります。雇用形態は問われないものの、安定収入がないと任意整理ができない可能性もあるでしょう。
個人再生は、裁判所に申し立てて借金を5分の1から10分の1程度にまで減額してもらう手続きです。小規模個人再生、または給与所得者再生の2種類がありますが、手続きがやや複雑なため専門家のサポートを受けることをおすすめします。
個人再生のメリットは、ローン返済中の持ち家やローン完済済みの自家用車を手元に残せることです。自己破産の場合、価値のある財産は基本的に全て手放さなければなりませんが、個人再生は家や車を使い続けられる可能性があります。特にご家族を持つ方の場合、自己破産ではなく個人再生で借金問題を解決することで、生活への影響を最小限に抑えられるでしょう。
日中や平日でのご来所が難しい方は、事前にご予約いただくことで土日祝日の対応が可能です。
お気軽にご相談ください。
まずは費用のことは気にせずご相談いただきたいという思いから、初回のご相談は無料としております。
どんな小さなお悩みでも構いません。まずは一度弁護士にご相談ください。
広島電鉄江波線 土橋駅徒歩5分、船入町駅徒歩6分
駐車場はビルの目の前にあります(※駐車料金30分100円)。
上記のようなお悩みは、当職にご相談ください。
離婚の際には、財産分与や養育費、慰謝料など法的に問題となる事項に加え、場合によっては転居や子どもの転校、保険関係の処理など、解決しなければならない課題は多岐にわたります。
不貞についても、感情的な対立が先走り、解決に至らないことも多くあります。
問題点の一つ一つを丁寧に説明し、離婚前後の生活設計含め、現在の状況、今後の見通しをしっかりと理解してもらえるよう、図などを用いて説明いたします。不安を解消するためにも、一度ご相談にいらしてください。
お子さまがいる場合には、経済的に困ることがないようしっかりと見極め、お子さまの幸せのためにできる適切な手段を講じてまいります。ご依頼様のお気持ちに寄り添いながら、最善の選択肢をご提案いたしますので、安心してご相談ください。
離婚・男女問題は感情も絡まって複雑になりがちです。弁護士が間に入ることで、冷静な判断を下し、早期に新たな生活を迎えることの一助となりたいとの想いから、この分野に力を入れています。
離婚や男女問題というのは、感情が先走ることが多く、疲労感も積み重なりがちです。まずは、相談して頂き、現在の状況を丁寧にお伺いします。そして、どこに着地点を定めるのが依頼者にとって幸福になるのかを考えながら全力でサポートします。
「分かりやすく説明してもらい、安心して任せることができた」
「1人で悩んでいた時期もあったが、相談して良かった。結果にも満足している。」
お悩みを抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
https://www.bengo4.com/hiroshima/a_34100/g_34101/l_132427/#pro3_case
https://www.heiwaodori-law.com
広島電鉄江波線 土橋駅徒歩5分、船入町駅徒歩6分
駐車場はビルの目の前にあります(※駐車料金30分100円)。
上記のようなお悩みは、当職にご相談ください。
遺産相続の争いは、「関係者の感情」が大きく関わります。
家族という身近な関係だからこそ互いに思うところがあり、言いたいことを言ってしまう。その結果、なかなか話がまとまらず何年も経ってしまっていた、ということも珍しくありません。
早期に紛争が終了し安心して日常生活を送ってもらうために、予防的な観点から遺留分も意識した遺言書の作成なども支援いたします。何かご不安や疑問を抱えていらっしゃるのであれば、些細なことでも、是非ご相談ください。
遺産分割は、親族間で感情的な争いとなることが多いので、第三者の視点も加味しながら、ご依頼者様にとって満足できる解決を目指します。
遺産分割協議がまとまらない場合などの遺産分割の協議・調停・審判などの各種手続きをサポートします。状況に合わせて最適な手段をご提案いたします。
相続財産に不動産がある場合、売却のほか、住む、貸すなど、処理方法に多くの選択肢があるため、相続トラブルになりやすい問題です。混乱しがちな相続問題について、どこに着地点を定めるのが依頼者にとってベストなのかを考えながらサポートします。
依頼者の話を丁寧に伺い、問題点の一つ一つ説明し、現在の状況、今後の見通しをしっかりと理解してもらえるよう心がけています。そのために、図などを用いて説明し、納得した上で次の生活に進んでもらえるようにしています。悩みを抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
https://www.bengo4.com/hiroshima/a_34100/g_34101/l_132427/#pro4_case
https://www.heiwaodori-law.com
広島電鉄江波線 土橋駅徒歩5分、船入町駅徒歩6分
駐車場はビルの目の前にあります(※駐車料金30分100円)。
遺言書のメリットは、生前に相続対策ができることだと思います。被相続人になる方からすれば、自分の財産をどのように使ってほしいかという意思を残すことができます。
遺言書の作成は、自筆よりも弁護士など専門家に相談した上で公正証書にすることをお勧めします。遺言書は法律で認められるための様式が決まっていますので、間違った書き方をしてしまうと遺言自体が無効になってしまう可能性があります。
また、様式は守られていても、表現が曖昧で対象となる財産が特定できなかったりすると、正しく相続が行われないなどのトラブルを招くことになります。
私が遺言作成のサポートをするときは、遺言を残す方の希望を丁寧に伺うよう心がけています。その上で法的な視点から助言をし、できる限り遺留分などの問題を回避できるように努めています。
そして、最後にメッセージなどの付言事項を書いてもらうことにしています。被相続人の思いを知ることで、相続人の気持ちが変わることもあります。付言事項があることによって、防げる紛争もあるのではないかと思っています。
遺産分割のトラブルは、感情的な要因が大きいと思います。特定の相続人だけが援助を受けていたとか、被相続人の面倒を自分だけがみていたという話が遺産分割の際に上がり、対立関係になってしまうケースがあります。
中でも「親の財産を他の相続人が勝手に使っている」という相談はとても多いです。そのような場合、使い込みがあったことを証明しなければなりません。親の口座から通常では考えられない金額が引き落とされているなど、不自然な入出金があれば、証拠になり得ます。しかし、家族間の出来事なので明確な資料が残っていることはあまりなく、証明することが難しいのが実情です。
そうしたトラブルを生まないためには、遺言を残したり家族信託を利用するなど、生前にできる対策を取っておくことが大事だと思います。
「遺言のせいで自分は何ももらえない」という相談を受けることがあります。そのような場合に考えられる対策としては、遺言の無効を訴えることと、遺留分侵害額請求です。
被相続人が生前に認知症を患っていて、正常な判断ができなかった疑いがある場合や、筆跡が違うなど偽造の疑いがある場合は、遺言そのものが無効であることを主張します。遺言自体に不自然なところがなく、有効である場合には、遺産を最低限もらえる権利として、遺留分の請求を行います。
遺留分の割合は、法定相続分の2分の1(又は3分の1)と決められています。仮に相続人が兄と弟と2人だけだった場合、遺留分は4分の1になります。
遺留分侵害額請求を扱う上で難しいのは、回収方法だと思います。相続財産が不動産しかない場合、不動産を金銭評価し、遺留分に相当する金額を受け取ることになります。請求された側がすぐに支払えればよいですが、高額になるケースが多いため、支払い方法をどのようにするのか決めなければなりません。
遺留分割合はあくまでも原則ですので、当事者同士で話し合いがつくのであれば、必ずしも決められた割合通りでなくても構いません。「時間がかかっても全額回収したい」という方もいれば、「すぐにもらえるのならば多少は譲歩する」という方もいます。
遺言内容に納得できないというようなことがあるなら、一度専門家に相談してみるのがよいと思います。
【メール予約・問い合わせは24時間受付中】
折り返しは営業時間内となりますので,予めご了承ください。
土日祝・夜間のご相談は事前に予約をお願いいたします。
なお、お電話でのご相談は行っておりませんので、ご注意ください。
ーー弁護士を目指したきっかけや理由を教えてください。
工学部を卒業後、システムエンジニアとして就職しました。自治体のシステム開発を手がけていたことから法律に触れる機会が増え、最低限の知識が必要だと思い法律の勉強を始めたんです。
勉強を進める中で、世の中の仕組みは全て法律に基づいていることを実感しました。次第に法律への関心が強くなり、法律を使った仕事をしたいと考えるようになりました。ちょうどその頃、ロースクール制度が導入されたこともあり、本格的に勉強をして弁護士になろうと決意したんです。
ーー現在の注力分野とその分野に注力している理由を教えてください。
交通事故、相続、離婚の依頼が多く、自然と注力するようになりました。中でも依頼が多いのが交通事故で、被害者側の事件を扱っています。
交通事故被害者の中には、事故によって人生が一変してしまう人もいます。後遺症が残るような怪我を負ったのに適切な賠償が受けられなければ、苦しみは増すばかりです。
正しく後遺障害等級が認められるように主治医と話したり、事故現場に足を運んで調査するなど、被害者が十分な治療と賠償を受けられるように尽力しています。
ーー仕事をする上で心掛けていることを教えてください。
できるだけわかりやすく説明するようにしています。聞き慣れない法律用語はかみ砕いて、問題の本質が伝わるよう工夫しています。
また、見通しを伝えるときは、考えられる限りのパターンを用意するようにしています。法律トラブルの多くは紛争相手がいますので、こちらの主張が正しいと思う場合でも、相手の対応によって結果は変わってきます。
見通しが厳しい場合も同様に、考えられるリスクを話し、依頼者の要望を叶えるのが難しい場合には、はっきりと伝えています。
最終的に判断するのは依頼者ですので、判断材料として正確な情報を提供することが大事だと思っています。
ーーこれまで活動してきた中で、印象的だったエピソードを教えてください。
解決までに非常に苦労した遺産分割調停が印象に残っています。相続人である3人の兄弟は関係が悪化していて、調停委員からも「話し合いは難しいのでは」と懸念があがっていました。
調停で解決できない場合、裁判所に判断を委ねる方法もあるのですが、依頼者はあくまでも話し合いによる解決を望んでいました。
調停の場だけでなく、調停外でも兄弟一人ひとりと話し合いの場を持ち、何度も何度も打ち合わせを重ねました。最終的には話し合いがまとまるまでに3年の年月がかかりましたが、最終的には無事に解決することができました。
相続は感情の対立が問題を複雑にします。こうした問題を解決するためには、当事者の話を粘り強く聞くことです。感情的になっている原因や不仲になった経緯など、相手に対して思っていることを吐き出してもらい、共感することが大事です。
この兄弟のように関係がこじれていると、直接顔を合わせても互いに感情をぶつけ合うだけになってしまいます。弁護士が間に入ってクッションの役割を果たすことで、長い間抱えていた思いが解放され、わだかまりが解けていくのだと思います。
時間がかかり、非常に苦労した事件でしたので、解決したときはうれしさ以上に安堵が大きかったです。
ーー休日の過ごし方や趣味を教えてください。
休日は家でのんびりすることが多いですが、学生時代に合気道や日本拳法、バスケットボールなどをやっていて、体を動かすことが好きだったものですから、健康維持のためのトレーニングは定期的にするようにしています。
趣味はゴルフと筋力トレーニングです。
ーー今後の展望を教えてください。
これまで通り、交通事故や相続、離婚を中心に困っている方々の問題解決に取り組んでいきたいと思います。また、システムエンジニアとしての経験や会社員としての経験が活かせる企業案件なども手掛けていきたいです。
ーー最後に法律トラブルを抱え悩んでいる方にメッセージをお願いします。
いまの時代はインターネットでさまざまな情報を得られますが、書いてあることが正しいとは限りません。誰が書いたかわからない情報もありますし、そもそも困っている状況は人それぞれ違います。
悩んでいる場合は、弁護士をはじめとした法律の専門家に相談するのが最善の選択だと思います。相談することで解決策が見つかり、いい方向に向かうこともあります。法律事務所を敷居が高いと思う方もいると思いますが、気軽にお越しください。
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