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井上 雅文弁護士

( いのうえ まさふみ ) 井上 雅文

井上法律事務所

現在営業中 09:00 - 18:00

交通事故

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被害者の方が、納得のできる解決を目指します。
◆初回相談無料
◆着手金0円
◆休日・夜間・電話相談可能
◆弁護士キャリア15年
井上法律事務所
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できるだけ専門用語を使わず、わかりやすく丁寧に説明することを心掛けています。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

多数の交通事故事件の取り扱い実績

弁護士となって最初に勤務した事務所が損害保険会社の顧問をしていたため、最初の3年は多くの加害者側交通事故事件を扱いました。

2010年に独立してからは、9割以上、被害者側の代理人として活動しております。
常に何が依頼者の方にとって最もよい解決なのかを考え、それを実現するため、丁寧に事件を進めて参ります。

依頼者の方からいただいた印象的な言葉に、
訴訟が終わって賠償金をお渡しする際に「こんなにもらっていいんですか?」
という言葉がありました。

この方は、交通事故の被害に遭い、後遺障害の認定請求をしたものの、後遺障害にあたらないとされて当事務所に来られた方でした。

当事務所で後遺障害認定に対する異議申し立てをし、その結果後遺障害と認められ、最終的には訴訟をした上で賠償金の支払いを得ることができました。

そのときに、依頼者の方はこんなにもらえるのか?と思われたようです。

しかし、加害者の過失で傷害を負って長期間の通院をすることとなり、仕事上も、生活上も多大な支障や苦痛を受けているのですから、裁判所の基準上、妥当な金額が認められただけでした。

最近はだんだん知られるようになってきておりますが、交通事故の被害者に対して、加害者側の損害保険会社が提示する慰謝料等の賠償金の金額については、その計算の基準が裁判における基準と大きく異なります。

損保会社からの提示を受け、納得がいかず事務所に来所され、交渉や訴訟をすることによって、当初の提示額から二倍以上の金額になったということも珍しいことではありません。

ただ、被害者の方にとっては、最初の損保会社からの提示額もそれなりの金額に思えることもあるため、そこで示談することを狙い、損保会社も低額の提示をしているのだろうと考えられます。

ただ、こういうことは本当におかしいと思います。

交通事故の被害者の方が、正当な基準で賠償が受けられるよう、これからも弁護士として仕事をしていきたいと考えています。

重点取扱案件

  • 示談交渉
  • 後遺障害等級認定
  • 損害賠償請求
  • 自賠責保険金の請求
  • 交通事故裁判

ご相談例

  • 慰謝料が妥当かどうか知りたい。
  • インターネットで調べてみると、相手方(保険会社)から提示されている示談金がずいぶん安いように感じる。
  • 加害者の保険会社から主張されている過失割合に納得がいかない。
  • 事故の相手が任意保険に入っていなくて賠償金などの交渉ができない。
  • 事故証明の取り方がわからない。
  • 主婦は休業損害をもらえないのか。

費用について

弁護士費用がどれだけかかるか不安という依頼者の方が多くおられるので、依頼前に必ず、費用についてご説明をいたします(見積書の作成も可能です)。
初回の相談料は無料とさせていただいております。

着手金を0円

交通事故の被害者の方が弁護士への依頼をしやすくするため、
【着手金を0円】とさせていただいております。

弁護士費用特約がある場合は、LAC(日弁連リーガル・アクセス・センター)の基準により、保険会社へ弁護士費用を請求します。(依頼者の方の自己負担は基本的にありません。)

当事務所のホームページ

https://inoue-law.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談は無料です(電話相談も可能)。
2回目以降は、30分ごとに5500円(税込み)となります。
着手金 0円
報酬金 示談交渉による解決の場合
回収額の11%+11万円(税込み)

訴訟による解決の場合
回収額の11%+22万円(税込み)
弁護士特約(LAC)について 弁護士費用特約がある場合は、LAC(日弁連リーガル・アクセス・センター)の基準により、保険会社へ弁護士費用を請求します。(依頼者の方の自己負担は基本的にありません。)
備考欄 弁護士費用がどれだけかかるか不安という依頼者の方が多くおられるので、依頼前に必ず、費用についてご説明をいたします(見積書の作成も可能です)。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(4件)

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交通事故の解決事例 1

12級の後遺障害認定を受けた事例

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

被害者が、道路を歩行中に脇見をしていたバイクと衝突し、右足の骨折及び靱帯損傷の重傷を負った。
弁護士に相談に来た段階では、加害者側の保険会社から、加害者8:被害者2との過失割合が示されていた。

相談後

後遺障害の認定請求をしたところ、12級との認定がなされた。
その結果をもとに加害者が加入している保険会社と示談交渉したところ、
加害者9:被害者1との過失割合を前提として、総額約1200万円の示談金を支払を受けることができた。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

後遺障害の認定を受けるには、主治医の先生が作る後遺障害診断書の内容がとても重要になります。
この件では、後遺障害診断書を作成してもらうにあたり、医師に説明する内容を弁護士がまとめ、説明に困ったら診察時に弁護士に電話してもらうよう伝えたうえで診断書を作成してもらいました。
結果として、後遺障害診断書の内容をもとに12級の認定を受けることができました。
また、過失割合についても、加害者側の保険会社から一方的に8対2という割合を提示されていましたが、
検察庁から事件記録を取り寄せて加害者側の過失を指摘したところ、最終的に9対1の過失割合で合意することができました。

交通事故の解決事例 2

示談交渉により慰謝料の大幅な増額を得た例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

自動車で停車中に、後方から車両に追突されてむち打ち症となり、数ヶ月の通院治療をした。
加害者側の損保会社から慰謝料として21万円の提示を受けているが、これが妥当な金額か知りたい。

相談後

ご本人が提示されていた金額は自賠責基準であったために、
裁判基準の慰謝料を支払うよう損保会社と交渉し、慰謝料を60万円とすることで示談しました。
争点が慰謝料のみだったため、ご依頼から10日後に示談成立、3週間後には賠償金の支払いを受けることができました。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

交通事故による示談交渉では、加害者側の損害保険会社が、被害者本人に対して、裁判基準より大幅に低い慰謝料の金額を提示してくることが多くあります。
このケースも、あまりに低い金額の事前提示でしたので、交渉により3倍近くの賠償額を得ることができました。
後遺症がなく、比較的怪我が軽いケースであっても、保険会社と示談する前に、弁護士に相談することをお勧めします。

交通事故の解決事例 3

異議申立により12級の後遺障害等級認定を受けた事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 30代 女性

相談前

歩行中に、車に右足を轢かれて骨折し、足首に痛みと可動域制限の後遺症が残ってしまった方でした。
相談者は、事故時に妊娠中であったためにレントゲン撮影ができず、後遺障害認定においては骨折が存在しないから非該当(後遺障害がない)とされたために、弊所に相談に来られました。

相談後

医師の診断書をもとに事故の際に骨折があった旨の意見書を作成し、非該当という認定に対する異議申立を行ったところ、
右足関節に機能障害を残すとして12級の後遺障害認定を受けることができました。
12級の後遺障害があることを前提として訴訟提起し、最終的には1300万円の賠償金を得ることができました。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

この方は、全く理不尽な理由で後遺障害非該当とされており、とても困って事務所にいらっしゃった方でした。
後遺障害の認定が、非該当であったり、低い等級認定がなされたとしても、
異議申立をすることによって正当な後遺障害等級を得られることは珍しくありませんので、そのような場合は弁護士にご相談下さい。

交通事故の解決事例 4

外国籍の方の死亡事故について、日本人と同様の逸失利益の認定を受けた例

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
  • 人身事故

相談前

外国籍の方の死亡事故のご依頼を受けました。
被害者の方は日本で学生をしていましたが、外国籍であることから今後見込まれる収入が低いとして、加害者側の損害保険会社から、逸失利益について極めて低い額での示談の提案(支払済であった総額3200万円)がなされている状況でした。

相談後

訴訟を提起した上で、亡くなっていなければ日本人と同じ程度の収入が見込まれたことを主張・立証し、
最終的に日本人の平均賃金を基準とした逸失利益があるものとして、支払済みの金額に加えて3700万円(賠償金総額6900万円)の賠償を受ける和解が成立しました。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

本件では逸失利益が主な争点でしたが、交通事故で賠償金の支払をする損害保険会社は、信じられないほど低額の賠償金の試算をして、被害者の方(本件では遺族)に示談を提案してくることがあります。
このケースでも賠償金の総額が2倍以上になっていますが、このようなことは珍しくありません。
依頼者の方も、ご家族が亡くなったことの悲しみが消えることはありませんが、賠償額についてはご納得いただける解決をすることができました。

離婚・男女問題

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◆離婚問題初回相談無料◆弁護士キャリア15年◆
不貞/養育費/財産分与/慰謝料請求など。離婚後新たな人生を切れるようサポートいたします。

井上法律事務所
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できるだけ専門用語を使わず、わかりやすく丁寧に説明することを心掛けています。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり
  • カード払いあり

※初回相談は無料です。また、簡単な電話での法律相談は無料としておりますのでお気軽にご相談ください。

離婚の事案をご依頼いただくにあたって

養育費や財産分与など、法的に正当に請求できるものも、夫の態度が頑ななために泣き寝入りしている方が多いと感じており、そのような方のサポートをしていきたいと考えています。
依頼者の方の、話をしっかりと聞くこと、十分に説明を行うこと、丁寧に事件処理することを心がけています。
私自身離婚経験があり、離婚することの大変さを身をもって経験しておりますので、依頼者の立場に寄り添い、問題解決の力になることができると考えています。
まずは、ご相談ください。

重点取扱案件

  • 財産分与
  • 養育費請求
  • 慰謝料請求
  • 親権問題
  • 熟年離婚

ご相談例

  • 離婚を考えているが、夫が財産分与に応じようとしない。
  • 養育費を払ってもらえない。
  • 別居をしているが、婚姻費用(生活費)を全く入れてくれない。

※熟年離婚を比較的多く扱っておりますが、このような場合は財産分与について揉めるケースが多いです。

費用について

弁護士費用がどれだけかかるか不安という依頼者の方が多くおられるので、依頼前に必ず、費用についてご説明をいたします(見積書の作成も可能です)。
また、離婚に向けた証拠収集の方法等は、弁護士のアドバイスを早めに聞いておいた方が、離婚交渉や調停を有利に運ぶことができます。このため、初回の相談料は無料とさせていただいております。

当事務所のホームページ

https://inoue-law.com/

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 <離婚に関するご相談>
初回相談は無料です(電話相談も可能)。
2回目以降は、30分ごとに5500円となります。
着手金 交渉:16万5000円~
調停:22万0000円〜
報酬金 離婚解決報酬
22万0000円(協議)
33万0000円(調停)

慰謝料、財産分与、解決金、和解金など
得られた経済的利益の11%
請求の減額に成功した場合、減額分の11%
  
備考欄 親権、面会交流等が争点となる場合は、別途報酬金を設定させていただく場合があります。
ご依頼前に見積をいたしますのでお問い合わせ下さい。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

【財産分与】【熟年離婚】DV夫と離婚し、7000万円の財産分与を受けた事例

  • 財産分与
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

夫のDVのために、家出をせざるを得なくなった高齢の女性からの相談でした。
相談者は介護も必要な状況であり、親族の協力を得ながら離婚の手続を進めました。

相談後

離婚調停を行ったものの、夫の反対で調停は成立しませんでした。
そのため、すぐに離婚訴訟を提起しました。

相談者と夫は長いあいだ自営業をしており、夫は多額の資産を築いていたことから、
離婚訴訟によって、離婚することと、財産分与として7000万円を支払ってもらう内容の和解が成立しました。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

熟年離婚をされる方の場合、妻側が受ける財産分与の額が高額になることは珍しくありません。
夫の資産が分からない場合でも、調停や裁判の手続を通じて夫の資産を明らかにすることは可能です。

分与をする男性側の抵抗が強いことも多いですが、きちんと手続を進めれば、婚姻期間中に築いた財産を分けてもらうことは可能ですので、あきらめてしまわずに専門家に相談することをおすすめします。

離婚・男女問題の解決事例 2

【不貞慰謝料】妻の不貞相手の男性から、200万円の慰謝料支払を受けた事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 男性

相談前

妻に不倫をされていた男性が、離婚を考えているとのことで相談に来られました。
相談者は体調も崩されており大変苦しそうな様子でしたが、少しでもお力になりたいと考え受任しました。

相談後

妻は不倫を認め、離婚することにも同意しましたが、妻には資産がないため慰謝料の支払は見込めない状況でした。

そのため、不倫相手の男性に慰謝料請求を行い、ご依頼から2ヶ月ほどで慰謝料200万円を支払ってもらう内容の示談が成立しました。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

パートナーの不貞行為により苦しんでいる方は多くおられますし、相談を受けることも非常に多いです。

慰謝料の金額はケースバイケースで、必ずしも多額の慰謝料が得られるとは限りませんが、
泣き寝入りせずにきちんと請求し、支払ってもらうことによって、気持ちに区切りをつけられる方が多いと感じています。

離婚・男女問題の解決事例 3

【不貞慰謝料】【財産分与】夫が複数の相手と浮気をしており、慰謝料請求と離婚を求めた事例

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

夫に複数の相手との不貞行為が発覚したため、離婚を決意して相談に来られました。
不貞が分かった相手については、立証に必要な資料をお伝えし、相談者がこれを準備していらっしゃったのでスムーズに手続を進めることができました。

相談後

2名の不倫相手の女性に対し慰謝料の請求を行ったところ、1人は関係を認めて約100万円を支払ってもらうことで示談が成立しました。
もう1人の相手は不倫を否定したために、慰謝料を請求する訴訟を行いました。
同時に、夫に対しては離婚調停を行いました。

複数の手続を行いましたが、最終的に夫が相応の額の解決金(財産分与、慰謝料を含む)を支払い離婚することで調停が成立したため、訴訟については取り下げて終了しました。

井上 雅文弁護士からのコメント

井上 雅文弁護士

夫に複数の相手との不貞が発覚して、大変な苦しみを抱えて相談にいらっしゃった方でしたが、
ある程度の証拠があったために慰謝料等をきちんと支払ってもらうことができました。

不倫をした側が、不倫していないと否定してきた場合には、証拠が重要となってきます。
一般的にはスマホのメッセージのやりとりを写真に収めたり、会話の録音や、探偵による撮影などを証拠として用います。

不倫の立証資料としてどのようなものが必要かはケースによって異なりますので、不倫でお悩みの方は早めに弁護士に相談することをおすすめします。

インターネット問題

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◆初回相談無料◆弁護士キャリア15年◆SNSの誹謗中傷トラブルに注力。
情報開示請求、書き込みの削除、損害賠償請求など案件に応じて適切に対応します。
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できるだけ専門用語を使わず、わかりやすく丁寧に説明することを心掛けています。

インターネット問題の詳細分野

誹謗中傷・風評被害

  • 削除請求
  • 発信者開示請求
  • 損害賠償請求
  • 刑事告訴

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • カード払いあり

インターネット問題に注力

当事務所では、インターネット問題に力を入れて取り組んでいます。
「誹謗中傷を受けて困っている」 「名誉毀損コメントを書いた個人を特定したい」などでお困りの際はまずご連絡ください。問題の解決に向けてスピーディーに対応させて頂きます。

重点取扱案件

情報開示請求、書き込みの削除、損害賠償請求

ご相談例

※被害者側・発信者側双方からのご相談に応じております。

被害者側

  • SNSで誹謗中傷を受けた。
  • 書き込んだ人物に対して、損害賠償などの法的責任を追及したい。
  • ネットでの悪口を書き込んだ人を突き止めたい。
  • ブログに自分に対する誹謗中傷が記載されている。
  • 悪質な書き込みを削除してほしい。

発信者側

  • 自分の書き込みについて発信者情報の開示請求されてしまった。
  • 投稿が名誉毀損等として訴えられてしまった。

※上記以外にもお困りのことがございましたらご相談ください。

強み

  • 弁護士に依頼することで、法的な考え方をベースに適正な方法での解決が望めます。
  • 進捗報告、解決に向けた意思疎通を大切にしております。

弁護士費用がどれだけかかるか不安という方が多くおられるので、依頼前には費用についてご説明をしております(見積書の作成も可能です)。

インターネット問題については、相談料を有料とさせていただいておりますのでご了承ください。

当事務所のホームページ

https://inoue-law.com/

インターネット問題

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インターネット問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 平日9:00~18:00:5,500円(税込)〜/30分
平日18時以降および土日祝:6,600円(税込)〜/30分
備考欄 弁護士費用がどれだけかかるか不安という依頼者の方が多くおられるので、依頼前に必ず、費用についてご説明をいたします(見積書の作成も可能です)。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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所属事務所
井上法律事務所
所在地
〒730-0853
広島県 広島市中区堺町1-5-10 フローラル茶柱302号
最寄り駅
土橋駅
受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
◆事前予約で夜間/休日対応可◆
◆離婚/借金債務整理/交通事故は初回相談無料◆
◆メールフォームから24時間予約可能◆
お気軽にご相談くださいませ。
対応地域

中国

  • 島根
  • 岡山
  • 広島
  • 山口

電話で問い合わせ
050-5352-6932

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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