交通事故の解決事例
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外貌醜状障害(後遺障害7級12号)のケース

30代 女性
この事例の依頼主 30代 女性

相談前の状況 保険会社から1150万円の提示がありましたが、後遺障害7級の認定があったのに、逸失利益は0でした。

解決への流れ 民事訴訟を提起し、逸失利益を認めさせ、2500万円で和解しました。当初提示額から約2.17倍に増額されました。

安井 典高 弁護士 安井 典高 弁護士からのコメント 外貌醜状障害では、稼働能力に影響はないとして、逸失利益を認めない保険会社が多いです。訴訟において、稼働能力に影響が出ることを丁寧に主張・立証したことで、早期解決につながりました。

安井 典高 弁護士
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