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芦塚 増美弁護士

( あしづか ますみ ) 芦塚 増美

芦塚法律事務所

犯罪・刑事事件

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◆27年以上の弁護士経験◆犯罪被害者支援の実績多数◆医療事故被害者・ストーカー被害者・交通事故被害者◆被害者の方に寄り添い法律家としてのお力添えに尽力します。

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり

詳しくはホームページも御覧ください。
https://ashizuka.p-kit.com/

<<27年以上の弁護士経験の中で、被害者の弁護を中心に活動してきました。被害者の心情に配慮して支援します。>>
1 告訴には迅速に対応します。警察には証拠の持参が原則です。警察は紙文書であれば受け取ります。最初の段階は、パソコンの記録媒体は受け取らない場合が多いです。警察にはコピー機しかないからです。パソコンの記録媒体を示しても開けないときがあります。警察には紙文書で説明します。領収書等です。よく警察が告訴を受理しないとの声があります。しかしそれは警察が受け取りやすい状態での証拠の提出がないからです。

2 傷害、殺人、交通事故の被害者は、被害者参加ができます。被害者は民事の示談の前に刑事事件で事件の真相を知ることが可能です。刑事裁判で検察官とは別に被告人質問、論告、求刑もできます。

3 交通事故は、弁護士費用が何円必要か不安だと思います。まずは被害者参加して裁判の情報を得ることが可能です。犯人が刑務所に入るか、また猶予判決かを知ることもでき、論告、求刑も可能です。被害者参加だけの弁護士依頼も可能です。

4 少年事件は被害者は49日少年審判と呼んでいます。被害者が死亡し49日の法要を終えて被害者が動き出そうとしても、審判は49日の経過で終了しており、被害者の意見を審判に反映できないからです。49日を待たないで弁護士に相談です。

5 刑事事件の被害者に対し、刑事弁護人から示談の申し入れがあります。示談金10万円を支払う等の提案もあります。これが適正な金額から検討が必要です。
被害者は刑事裁判が終了しても、犯人は弁償金を支払うと予測します。しかし多くの場合、刑事裁判で猶予判決が下されると、犯人は1円も弁償金を支払わないです。示談には被害者に弁護士が必要です。

6 医療事故も医師の過失犯に移行する可能性ありとして対応します。刑事の告訴が不可能でも民事での対応をします。東京の調査会社からの援助で豊富な医療情報を得ることが可能です。普通の弁護士が医療裁判を担当できます。

【費用について】
基本的に最低着手金は10万円(税別)です。
告訴は20万円(税別)、被害者参加の場合には30万円(税別)を予定しています。
ただし、告訴から被害者参加に移行したときは、最初の金額は減額します。
交通事故でも被害者参加は可能であり、保険金の受領が確実であるときは、弁護士着手金は分割等の対応をします。
また、被害者参加は、法テラスも可能です。依頼者の保有する現金、預金が2200万円未満の方は、法テラスから援助があります。不動産や株を1000万円以上所有していても、現金や預金の合計が200万円未満の場合は、法テラスから援助があります。法テラスの民事扶助と被害者への援助は基準が違います。所得証明書等は不要です。

【重点取扱案件】
・告訴事件 すべての刑事事件
・被害者参加事件 傷害 殺人 交通事故等
・少年事件(被害者側)
・医療事故(医師らの過失犯で刑事事件へ発展するので対応可能)

【こんな相談はお任せください】
・警察が告訴を受け付けない
・傷害事件で刑事弁護人から示談金10万円の支払と言われたが適正であるか
・少年事件の被害者で、犯人に言いたいことがある 少年審判を傍聴したい
・交通事故で家族が死亡したが、裁判が始まっているか知りたい 裁判の結果を知りたい
・交通事故で、刑事裁判の法廷で、被告人に質問、論告、求刑をしたい 被害者参加して民事の損害賠償の金額が増額するか

犯罪・刑事事件

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この分野の法律相談

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在宅起訴では、ほとんどの場合、執行猶予です。 実刑の場合は、在宅であり保釈中ではないので、直ちに拘置所に収容されることはないです。 刑が確定してからの収容です。ただ、地裁で実刑では、高裁に控訴して、高裁の審理において、執行猶予を目指します。

芦塚 増美弁護士

【相談の背景】 父親が以前勤めていた会社で横領をしていました。 外商の仕事をしており、当時は売上金を手集金していたそうで、そのお金を懐に入れていたようです。 その会社は20年ほど前に辞めており、10年前に脳出血で倒れたので、今は生活保護の形で介護施設に入所しております。 その以前横領をしてい...

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芦塚 増美弁護士

出会い系サイトで知り合った女性に、お金を渡す代わりに体の関係を持っていて、私がその女性の相談にのっていました。精神障害者であること、生活保護を受けていることなど・・ ある時、「お金に困っているので援助していただけませんか?無理なら断ってください」とラインが入ってきました。 私は理由を聞いてい...

強姦の成立には、基準があります。 見知らぬ他人か、職場の同僚か、出会い系か 金を渡したか 行為後、直ちに、相手が警察に被害を申告したか 本件は、出会い系で、金を渡しており、相手が直後に警察に通報していないですので、強姦が成立する可能性は低いです。 相手が弁護士に相談するのであれば、こちらも対応を検討します。

芦塚 増美弁護士

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円
着手金 最低11万円
経済的利益の8パーセント以下 得られる価額が300万円まで
300万円を超えるとき減額あり
告訴事件は22万円ただし福岡市内の警察署
被害者参加事件は33万円
遠隔地は交通費・日当をお支払いください。
報酬金 最低11万円
経済的利益の16パーセント以下 得られる価額が300万円まで
得られる価額が300万円以上は減額あり
備考 着手金、報酬金は事件により違いますので相談ください。
法テラスも可能です。
当事務所のホームページ参照
http://www.ashizuka.org/)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(5件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

【殺人事件】娘を殺害された父親からの依頼

  • 被害者
依頼主 男性

相談前

他県で民事判決を受けていたが、判決以後10年が経過するので、再度、訴訟提起して時効中断したい

相談後

民事訴訟を再提訴した。通常は、第1回で訴状陳述で終了するが、裁判所に申し入れ、心情の陳述を被害者が行った。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

弁護士が最寄駅から裁判所まで被害者に付き添い支援しました。弁護士は法的援助だけではなく、生活、福祉の支援も行います。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

【交通事故 死亡事故】過失致死事件で息子が死亡

  • 被害者
依頼主 女性

相談前

交通事故で息子が死亡。母親が被害者参加をして、被害者として論告、求刑をした。

相談後

被害者参加して、母親が論告、求刑した。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

母親として子の死ほど、辛いものはありません。しかし、残された家族の立ち直りのために対応しました。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

裁判員裁判で保釈、執行猶予

  • 加害者
依頼主 40代

相談前

裁判員裁判。
保釈を申請して、公判前整理の最終段階で、保釈許可。
実刑が確実であったが、弁護人の弁護方針で、家族が法廷に来て、減刑嘆願の要請をしました。
裁判員裁判では、実刑が多いが、執行猶予となりました。

相談後

執行猶予、保釈を勝ち取りました。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

弁護人の情状弁護の力量で、被告人の実刑か執行猶予か決まります。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

傷害事件で無罪 被害者とされる人の作話(つくり話)の可能性

  • 暴行・傷害
  • 加害者

相談前

加害者2人とされる傷害事件。
しかし、被害者の言い分が不自然。
このため、法廷で弁護士が被害者に質問を繰り返し行い、被害者が回答できない。
最終的に加害者は、無罪となりました。

相談後

最終的に無罪。
被害者とされる人の作話(つくり話)であった可能性があります。
被害者は、自分で自分の手を切り警察に被害申告している可能性があります。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

被害者とされる人が作話(つくり話)をしていたが、加害者2人が逮捕勾留されました。
無罪を獲得することは、弁護士の能力が影響します。

犯罪・刑事事件の解決事例 5

薬物犯の再犯 完全な責任能力を否定し心神耗弱を認定

  • 覚せい剤・大麻・麻薬
  • 加害者
依頼主 20代

相談前

薬物犯の再犯であり、実刑確実。
地裁では実刑となり高裁を担当。
被告人の状況から責任能力を疑い、精神鑑定を申請し、認められました。
高裁は、完全な責任能力を否定し心神耗弱を認定しました。

相談後

検察官は、弁護士は、この医学知識を、どこで教わったのか驚いていました。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

弁護士の能力で、判決が決まります。
弁護士は25年以上の経験が必要です。

犯罪・刑事事件

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離婚・男女問題

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◆27年以上の弁護士経験◆
【赤坂駅徒歩3分】女性が男性から裏切られた、男性から親権を取りたい等の相談もサポートいたします。慰謝料/親権/面接交渉/養育費。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可

詳しくはホームページも御覧ください。
https://ashizuka.p-kit.com/

※着手金や報酬については、事前にお見積書を提示し、納得いただいた上で依頼を受けるようにしております。まずは、ご相談ください。

【こんな相談はお任せください】
・離婚したときのメリット、デメリットを聞きたい。
・パート勤めで収入が少ないのに、配偶者が生活費を払ってくれない。
・離婚後、子供に会わせてもらえない。

【重点取扱案件】
・離婚の際の財産分与
・ストーカー対策
・離婚時年金分割
・婚姻費用分担請求
・親権
・面接交渉権
・養育費 など

【女性側からのご相談もサポート】
交際していた男性から裏切られた。
婚約をしていないので、慰謝料請求は無理と弁護士から回答があった。
女性の尊厳を踏みにじる言動を受けた
これほどまでの屈辱を男性から受けたことはない。

【男性側からのご相談もサポート】
離婚で親権者を定める問題があります。現在の家裁は、母親優先主義です。
父親が親権を取るには、努力が必要です。子育てを父親の父母、つまり、子の祖父母に依存せずに、父親が全力で子育てに努力していると家裁に説明することが大切です。

親権を定めるために、家裁では、調査が行われます。
調査では、父親と子には、愛着が形成されていることを主張します。子と一緒に遊戯ができるか、親子の会話が円滑に進展するか、親が子に微笑みかけると子も微笑み返すかなどを調査します。
弁護士のアドバイスが大切ですので、まずは、ご相談ください。

【事務所のサポート体制】
・迅速なレスポンスをお約束いたします。
・説明が丁寧で、活動報告も小まめに行います。
・受任前に、見積りを作成した上で、着手致します。
・緊急は、土日も連絡可能。

【全ての事件に真摯に向き合います】
ひとつひとつの事件において、トラブルの本質を見極め、なるべく早急に解消できるよう心掛けております。

——————
【最寄り駅】
赤坂駅から徒歩3分

離婚・男女問題

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この分野の法律相談

【相談の背景】 私は3月15日に卵巣破裂で腹腔鏡手術を受けました。妊娠中でした。5日後に退院し○クリニックで卵巣破裂したことなどを全て説明し、注意書きの紙を渡され、サインしてと言われサインし、淡々と中絶手術が始まりました。麻酔が途中で切れてしまい目が覚め激痛でした。するといきなり先生が中止すると...

警察に被害届を出してください。ここまでの事件では医師には業務上過失傷害罪が成立する可能性もあります。 腹腔鏡手術は事故も多く、危険です。手術の危険性を医師が治療前に説明していないです。 またエコーすると言われエコーとあり、治療に問題があったことを医師は認識しています。 子宮穿孔と小腸に傷であり、医師が過失で患者に傷害を負わせています。その後、他の病院に...

芦塚 増美弁護士

相談の背景 隠居生活を前にした65歳の両親がいます。結婚して40年仲が良かったのですが、最近父の20年前の不倫と隠し子(認知しているかはまだ不明)がいると発覚しました。 質問1 母は専業主婦だったので離婚しないで別居になると思います。 別居3年ほどで夫婦関係が破綻してるものとみなされると聞いたことが...

不倫では有責配偶者であり、3年での離婚は不可能です。ある程度、長期間の経過があれば、離婚請求も不可能ではないですが、有責では、なかなか、離婚は困難です。 3年の別居で、ただちに離婚成立ではないです。 調停や離婚であれば、相手に払わせることも可能です。 公正証書遺言を公証人役場で作成すれば、相続でのトラブルを、ある程度は回避できます。 早めに公...

芦塚 増美弁護士

離婚訴訟の尋問前の陳述書の書き方について、お伺い致します。 婚姻関係が破綻した時点が争点の場合で、相手はA時点を主張し、私は、B地点を主張している場合です。 準備書面では、証拠も添えて、反論をしています。 陳述書には、B地点を中心に書きました。 ① 相手が主張しているA地点についても、陳述書に...

相手が主張しているA地点についても、陳述書に記載して、再度、説明をするべきなのでしょうか? 回答 相手が主張しているA地点についても、積極的に反論します。 積極的に相手の主張の矛盾などを反論します。 相手が、家庭内の事情を様々に言っているときは、それと違い事情が多くあったと反論します。 準備書面で主張し、書証も提出されている部分についても、陳述書...

芦塚 増美弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5500円です。ただし、支払方法は相談です。
着手金 調停は27万5000円です。
訴訟では追加着手金11万円となります。
成功報酬 獲得した利益の16パーセント(300万円以下)
獲得した利益の10パーセント加算(3000万円以下)
利益なきときは33万円
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

離婚した妻が居住用不動産を取得

  • 財産分与
依頼主 女性

相談前

夫からの離婚要求で、妻から弁護士に依頼。
妻は所得が低いが、法律扶助協会を利用して、不動産の仮差押をした。
裁判の和解で妻が不動産を要望した。

相談後

妻は居住していた不動産を取得した。新しい住宅地の不動産を取得できた。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

妻には弁護士費用がなくとも、弁護士に依頼は可能。
不動産の取得という成果があった。
現在は、日本司法支援センターからの援助があり、財産がなくても、相手に財産があれば、弁護士に依頼可能。金はなくても、弁護士に依頼できる。

離婚・男女問題の解決事例 2

夫が相談へ。夫が妻に高額な不動産を財産分与

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 別居
依頼主 男性

相談前

夫が弁護士に依頼。妻と別れたい。妻以外の女性と暮らしたい。妻には高額は不動産を贈与するという内容。
弁護士としても、このような依頼がある。裁判所も破綻主義であり、夫婦関係が悪化したときは離婚との方針。

相談後

家裁の離婚調停で不動産を財産分与した。
夫が自宅を出て、3年以上が経過であり、居住用財産3000万円控除とならないので、税金が高額であった。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

弁護士も心苦しい依頼を受ける。どうみても、妻に落ち度はない。調停で、妻の泣く姿が忘れられない。弁護士の仕事も苦渋の決断あり。

離婚・男女問題の解決事例 3

子供の親権 父からの依頼

依頼主 男性

相談前

父からの依頼を、まとめて、掲載。大半の事例で、子の親権は妻に行く。
母子の関係で、子が社会性を発達させるとの愛着理論で家裁は考える。


相談後

親権は、やはり、母親が優先する。
母親が親権者となる事例が多い。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

家裁の調停や訴訟では、親権者は母親となる。
この分厚い壁は、変わらない。
父には、寄り添う気持ちで弁護士活動をすることにしている。

離婚・男女問題

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医療問題

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◆27年以上の弁護士経験◆
【医療過誤調査会社との連携あり】調査会社との連携、弁護士の医学知識や医学文献検索能力が必要です。
安心してお任せください。

医療問題の詳細分野

依頼内容

  • 医療過誤
  • B型肝炎

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可

詳しくはホームページも御覧ください。
https://ashizuka.p-kit.com/

※着手金や報酬については、事前にお見積書を提示し、納得いただいた上で依頼を受けるようにしております。まずは、ご相談ください。
※医療裁判は、一部の弁護士だけが担当していましたが、現在では、普通の弁護士が担当することも可能です。大学教授の私的鑑定書を得ることが可能です。
裁判所は私的鑑定書の提出を義務づけています。
大坂地方裁判所医事部の審理運営方針 協力医から意見書を取得する。

【全ての事件に真摯に向き合います】
ひとつひとつの事件において、トラブルの本質を見極め、なるべく早急に解消できるよう心掛けております。
また、常に真摯に事件と向き合っております。

【こんな相談はお任せください】
・手術でミスがあり遺族が亡くなった可能性があるので、調べたい。
・健康診断で癌の兆候を見落とされた結果、癌が進行した。
・歯列矯正に失敗し、矯正に要する期間が大幅に延びた。
・入院患者同士のトラブルにどのように対処してよいかわからない。
・医師の説明、医療行為の結果に納得ができない。

【医療過誤調査会社との連携等により強力サポート】
裁判において、弁護士がいかに、大学教授から私的鑑定書を作成してもらうことが重要です。九州内の医師が裁判に協力することはないので、遠隔地の教授に協力を依頼します。医学文献も遠隔地の大学図書館で閲覧します。
私的鑑定書や医学文献で十分な立証ができないときは医師の尋問もなく敗訴しますが、立証ができれば、医師の尋問、そして、和解となり終了する事件が多いです。
当事務所では、大学教授から私的鑑定書を作成してもらい、サポートいたします。

医療過誤調査会社との連携もございます。
がんと細胞検査義務違反の訴訟にも対応いたします。

【サポート体制】
裁判でも医師が専門委員として関与しますので、円滑な進行が可能です。
裁判所の方針も熟知しています。全てお任せください。

——————
【最寄り駅】
赤坂駅から徒歩3分

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【相談の背景】 2019年12月に左眼の歪視と視野の欠損を疑いかかりつけの眼科医を受診しました。その際、眼底検査にて異常はないとの判断でした(写真はとらず)。アトピーによる後発白内障が同時にあったため、そのせいだと医師も私も考えていました。 しかし、2020年3月中旬(それまでに数回行っていたかもし...

裂孔原性網膜剥離は網膜に孔があり、視力に影響を与える病気です。 2019年12月に左眼の歪視と視野の欠損を疑いとあり、この段階で、小さな孔がありましたが、医師が見つけることができなかった可能性です。 ただ、この検査の写真などが保存され、その写真に孔が撮影されているときは、裁判での決定的な証拠です。 写真がないときは、別の手段を考えます。後発白内障もあり...

芦塚 増美弁護士

【相談の背景】 4歳子供の虫歯の見落としがありました。 4歳の子供を3ヶ月おきに歯科定期検診に通わせていました。 都度、目視で問題はないとの事でフッ素塗布のみの対応。 最後の定期検診の4日後の夜、子供の歯が激しく痛み出し、高熱が出ました。 その後かかりつけ医を受診すると、この病院で以前詰め物...

最後の定期検診の4日後の夜、子供の歯が激しく痛み出し、高熱が出ました。痛みの出た歯は根っこまで感染が進み根の内側組織が溶け膿が溜まっている状態 とあります。 わずか4日前の治療で、膿が溜まっている状態であったことになります。 大学病院の診断書やカルテをもとに医療裁判も可能な場合があります。 大学病院の診断書に、膿のある歯は、数か月前から虫歯であったと...

芦塚 増美弁護士

【相談の背景】 去年の2月にある有名な美容外科でアクアリフトという豊胸手術を受けました。受けた直後から胸に痛みがあり、更にある朝起きると傷跡部分に黄色い汚れがついており、シャワーを浴びると傷跡からジェル状のものが出てくることが発覚し、すぐに病院に相談すると、最初は傷跡の縫い目がうまくくっつい...

美容外科はトラブルもあり、最終的には裁判となることもあります。 まず、患者は医師から正しい医療情報を教えてもらい、治療を決断します。医師の説明がないときは、患者としての決断はできないです。 美容外科であっても、身体への影響にあり、患者は慎重に考える必要があり、医師が説明すべきです。医師の説明なきときは、説明義務違反となります。 裁判所は、説明義務違反に...

芦塚 増美弁護士

医療問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 5500円 税別
着手金 訴訟では概算で55万円
証拠保全は27万5000円
成功報酬 獲得した利益の16パーセント 税別 300万円以下の部分
獲得した利益の10パーセント 性別 3000万円以下の部分
私的鑑定費用 医療裁判は私的鑑定費用が必要です。
33万円から55万円です。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

医療問題の解決事例(2件)

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医療問題の解決事例 1

腸管壊死を膵炎と誤診

  • 医療過誤
依頼主 男性

相談前

腸管壊死を膵炎と誤診して死亡。
医師は、誤診を認めない。

相談後

訴訟で医師の尋問があり、その後、和解成立。
裁判所からは、弁護士の努力の結果と評価。
新聞にも掲載あり。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

弁護士に力量で医療裁判の結果が左右される。
医療裁判は、医師を尋問できれば、成功。

医療問題の解決事例 2

カテーテル治療で血栓が脳に詰まる

  • 医療過誤
依頼主 女性

相談前

造影剤CT検査で、副作用により、脳に後遺障害が残った。

相談後

医学文献を検討し、訴訟も検討した。
多くの判例を調査した。
しかし、費用的に訴訟は無理で、国の補償制度での援助があった。

芦塚 増美弁護士からのコメント

芦塚 増美弁護士

裁判は私的鑑定、つまり、医師に意見書を作成してもらう。
日本司法支援センターでは、私的鑑定の援助はない。
援助なき以上、訴訟は困難。その他の方法、国の援助などで患者を救済する。

医療問題

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所属事務所情報

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所属事務所
芦塚法律事務所
所在地
〒810-0041
福岡県 福岡市中央区大名2-2-50 大名DTビル4階
最寄り駅
[赤坂]駅から 徒歩[3]分
交通アクセス
駐車場近く
対応地域

中国

  • 山口

九州・沖縄

  • 福岡
  • 熊本
  • 鹿児島
  • 長崎
  • 佐賀
  • 大分
  • 宮崎
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

所属事務所の取扱分野

取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※芦塚法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
平日午前9時から午後6時までは電話対応可能です。平日は事務が対応します。土日に最初の連絡をするときは弁護士ドットコムのメールに問い合わせしてください。事前に連絡あれば土日祝日に面談可能です。
ホームページ https://ashizuka.p-kit.com/
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