企業法務の生産性向上を実現するリーガルテックや活用事例をご紹介。LEGAL TECH SHOW 〜小規模法務のDX〜【4/14無料オンラインセミナー開催】

 弁護士ドットコム株式会社(東京都港区、代表取締役社長:内田 陽介)が提供する企業法務ポータルサイト「BUSINESS LAWYERS(ビジネスロイヤーズ)」は、4月14日(水)18:30より「LEGAL TECH SHOW 〜小規模法務のDX〜」をオンラインで開催いたします。本イベントでは、法務担当者が少数の企業や、DXに興味のある法務・総務・コンプライアンスの担当者・責任者の方を対象に、法務業務の課題を解決するリーガルテックサービスと活用事例を多数ご紹介します。


【開催概要】
・日 時 :2021年4月14日(水) 18:30〜20:30
・参加費 :無料
・開催形式:オンライン形式。Web環境があればどこからでも視聴いただけます。
お申込み後、セミナー視聴用URL並びにアクセス方法をご案内いたします。
・参加対象:
法務担当者が少数(〜5名程度)の法務部門のご担当者・責任者
DXに興味のある法務、総務、コンプライアンスご担当者・責任者
企業の経営者 など
 
・申込締切:2021年4月12日(月)18:00
・セミナー詳細ページ:https://www.businesslawyers.jp/seminars/95
・お申し込みフォーム:https://forms.gle/kFJGw4smrbT61zkPA
 
【注目プログラム】
 
・主務大臣が電子署名該当性を認定「クラウドサイン」と他サービスの違い
   弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部 リーガルデザインチーム 橋詰 卓司
・契約業務における最適なコミュニケーションのあり方
   株式会社Hubble CLO(最高法務責任者) 酒井 智也氏
・紙も電子もこれ1つ!中小企業に多い"小規模法務"の課題を根こそぎ解決する実践的方法
   株式会社Holmes 経営企画部長  津田 奨悟氏
・小規模法務の生産性を高めるAI活用法
  株式会社Legal Force 代表取締役CEO  角田 望氏
 
【紹介サービス一覧】

・クラウドサイン:Web完結型クラウド電子契約サービス
・Hubble:契約書特化型コミュニケーションシステム
・ホームズクラウド:契約にまつわる業務を集約
・Legal Force:AI契約書レビュー支援ソフトウェア
・Marshall:クラウド型AI契約書管理システム
・りーがーるチェック:契約書レビューAIクラウド
・Law Flow:中小規模法務向けAI契約書チェックサービス
・リーガレッジ:契約書管理クラウドサービス

弁護士ドットコム株式会社について

本社
東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル3階・6階
設立日
2005年7月4日
資本金
439百万円(2020年12月現在)
代表者
代表取締役社長 内田陽介
上場市場
東京証券取引所マザーズ市場
事業内容
世界中の人達が「生きる知恵=知的情報」をより自由に活用できる社会を創り、 人々が幸せに暮らせる社会を創造するため、 「専門家をもっと身近に」を理念として、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」を提供。
URL
https://www.bengo4.com/corporate/

本件における
お問合せ先

弁護士ドットコム株式会社 広報室
〒106-0032 東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
TEL 03-5549-2555  E-Mail info-press@bengo4.com