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(退職代行)お問い合わせから2時間後に会社に退職意思を通知した事例

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 上司からのハラスメントに悩む正社員の方のご相談でした。
この相談者様はハラスメントに悩み、退職意思を伝えてもやめさせてもらえない状態でした。「とにかく会社、上司との連絡を一切取らずにやめたい」ので早急に弁護士に依頼をしたいとのことでした。
幸い相談者様の休日かつ、弁護士のスケジュールに空きがありましたので、お問い合わせメールが届いてから1時間後にはオンライン面談開始、2時間後には契約・入金確認を済ませ、会社へ退職の意思を伝えることができました。

解決への流れ 弁護士が入った以上会社はご依頼様と直接やり取りはできません。
会社も弁護士が介入した以上粛々と手続きを行い、必要書類のやりとりを終え、退職を成立させました。

櫻井 光 弁護士 櫻井 光 弁護士からのコメント 当事務所の強みの一つはスピード感にあります。
この事例はご依頼様、弁護士双方の時間的都合良く、短時間で退職意思を通知できた事例でしたが、今後もできる限りご依頼様と最短で面談・契約を行い、退職の窓口を弁護士に一本化できるように努めていきます。

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