発達障害による被害を弁護士にうまく伝えるには?

発達障害に関する被害等を弁護士にうまく伝えられず、相談が思うように進まないと感じることがあるかもしれません。この記事では、発達障害に理解のある弁護士の探し方や、被害の内容を正確に伝えるための工夫、医療過誤・行政対応への具体的な対処法などを、実際の相談事例をもとに整理しています。相談前の準備や進め方の参考としてお役立てください。

発達障害に詳しい弁護士の探し方

弁護士会や法テラスに問い合わせても「専門の弁護士はいない」と断られ続けていませんか?発達障害への理解がなければ、被害の本質すら伝わらないのではと不安を感じている方もいるのではないでしょうか。40件の実例から、探し方のヒントを見つけてみてください。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(15)(改訂版)

相談者
310427さんの相談
投稿日:

(荒川和美様に誤解されてしまった為、質問の背景が解るURLを追記)


質問1:
弁護士A様から、「心理学に詳しい弁護士」をご案内いただきましたが、困っております。

「心理学に詳しい弁護士」を探しておりますが、どの様に探せば見つかりますでしょうか?


全国規模で、弁護士がご登録されている弁護士ドットコムであれば、何か手がかりが
見つかるのではないか、と思い相談致します。


質問2:
弁護士A様から、「心理学に詳しい弁護士」をご案内いただきましたが、1つ疑問が
あります。

私の知り合いの中で、臨床心理士、医療従事者の中には、問いかけても最初
『代理ミュンヒハウゼン症候群』にピンと来ていない様子の人が多数でした。
後日、調べて下さりご納得され話を聴いて下さる方々と、興味が無いというタイプの方々
さまざまです。

犯罪心理学を研究されている大学の研究者へも問い合わせしておりましたが、御回答
として、
「『代理ミュンヒハウゼン症候群』について、聞いたことがあるそうですが、
受け答えできるほどの知識が無い」
とのことでした。

完全犯罪にメスを入れる為に、「心理学に詳しい弁護士」を探す事だけに、専念していて
大丈夫でしょうか?

全ての皆様が住み良い社会へ進展させる為に、完全犯罪の被害者をどの様に救済していけば
良いのか、課題のブレークダウン(案件の切り分け、細分化、個々の問題点を解決する
手法を検討、選別、メリットでメリットの精査)にお力添えをお願いできないでしょうか?

宜しくお願い申し上げます。

ご相談の経緯:
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307747/
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307749/
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307762/
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307979/
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309246/
http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_309402/
http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_309992/

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(15)(改訂版2)

相談者
316640さんの相談
投稿日:

弁護士A様の御回答の「犯罪行為とは?」で確認。
http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_310427/

質問:
この最後のURL先を全てご覧頂いけた上でのご質問だったのでしょうか?


経過1:
弁護士A様から、「心理学に詳しい弁護士」をご案内いただきましたが、困っております。
「心理学に詳しい弁護士」を探しておりますが、どの様に探せば見つかりますでしょうか?


経過2:
弁護士A様から、「心理学に詳しい弁護士」をご案内いただきましたが、1つ疑問が
あります。

私の知り合いの中で、臨床心理士、医療従事者の中には、問いかけても最初
『代理ミュンヒハウゼン症候群』にピンと来ていない様子の人が多数でした。
後日、調べて下さりご納得され話を聴いて下さる方々と、興味が無いというタイプの方々
さまざまです。

犯罪心理学を研究されている大学の研究者へも問い合わせしておりましたが、御回答
として、
「『代理ミュンヒハウゼン症候群』について、聞いたことがあるそうですが、
受け答えできるほどの知識が無い」
とのことでした。

完全犯罪にメスを入れる為に、「心理学に詳しい弁護士」を探す事だけに、専念していて
大丈夫でしょうか?

全ての皆様が住み良い社会へ進展させる為に、完全犯罪の被害者をどの様に救済していけば
良いのか、課題のブレークダウン(案件の切り分け、細分化、個々の問題点を解決する
手法を検討、選別、メリットでメリットの精査)にお力添えをお願いできないでしょうか?


ご相談の経緯:
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307747/
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307749/
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307762/
http://www.bengo4.com/other/1144/1280/b_307979/
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309246/
http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_309402/
http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_309992/

発達障害への偏見の原因、人権擁護(10)

相談者
307747さんの相談
投稿日:

質問:

法的に救済を求めるには、良心的な弁護士からのお力添えが不可欠に思われます。

下記の様な被害について、法的に救済を求める場合、まず被害者がどの様な行動
を執るべきでしょうか?

救済に結びつく、ご助言を御願い申し上げます。




# 以下も、社会に認知されていないだけです。

# 発達障害児者の人権や、正当な医療を受ける権利を完全に無視し、
# " 代理ミュンヒハウゼン症候群 " の傾向の方々は、やりたい放題。

# " 代理ミュンヒハウゼン症候群 " の傾向の方々が集まると、
# まるで、某国拉致さながらに、同様に国内で、罪の無い社会弱者を、
# 精神病者へ仕立て上げ、正当化します。

# 日本の多くの方々は、公務員/医師/医療従事者に対して、性善説を
# 願い、真実を知る努力を怠っています。

# 拉致を行なう者は、措置入院を行なう場合に、必要な手続きを無視し、
# 本来執るべき、口答での事前説明、書類での情報提供も怠り、
# 拉致と呼べる行為を執行します。
# さらに、不正行為を行なう精神科へ強制連行をし、閉鎖病棟に監禁し、
# さらに静養室という密室へ閉じ込め、密室を悪用し暴行を加えること
# までも繰り返し、苦痛を与え続けます。

# " 代理ミュンヒハウゼン症候群 " の傾向の方々は、他害行為を、
# 良い事/支援を行なっていると確信しています。
# " 代理ミュンヒハウゼン症候群 " の傾向の
# 保健所職員は、" 代理ミュンヒハウゼン症候群 " の傾向の医療従事者
# の暴行を、正当な医療行為として、認めています。

精神科医の不正診断に対抗する方法

「本当は別の診断なのに、なぜ違う病名をつけられてしまったのか」と悩んでいませんか?誤った診断が原因で生活や権利が脅かされている場合、法的に対抗する手段があるのか気になる方もいるでしょう。実際の相談事例から対処のヒントを探してみてください。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(17)(改訂版2-2)

相談者
316705さんの相談
投稿日:

弁護士の皆様 お世話になります。

いつもご意見を下さり、誠に有り難うございます。


◎更に過去にご意見いただいたポイント:

> 加害行為によって精神障害を発症したケースは扱っていますが、
> 精神障害の医療過誤は扱っていません。

上記後半の意図がよく分かりません。

質問1:

上記、「精神障害の医療過誤は扱っていません。」のご表現を、
もう少し噛み砕いてご説明いただきたいのですが、可能でしょうか?


◎更に過去にご意見いただいたポイント:

質問2:

> 医療過誤情報センターに、精神医療分野を取り扱うの弁護士を問い合
> わせたらいかがでしょうか。

上記、「医療過誤情報センター」とは、どちらのことでしょうか?

「医療事故情報センター」でしょうか?
「医療過誤問題研究会」でしょうか?

もしも後者であれば、後者では、「各都道府県に支部(医療問題弁護団)が
あるので紹介します、WEBに支部情報があります、お住まいの地域で確認
して下さい。」となりました。

支部に問い合わせても、「死亡などの重大案件のみで多忙であり、
別の一般弁護士でも対応できるから、そちらを探して欲しい。」となりま
した。

問い合わせの仕方をご指導いただけませんでしょうか?


補足:
http://www.bengo4.com/hanzai/1089/b_312052/
http://www.bengo4.com/hanzai/1089/b_312175/

発達障害への偏見の原因、人権擁護(8)

相談者
307743さんの相談
投稿日:

質問:

法的に救済を求めるには、良心的な弁護士からのお力添えが不可欠に思われます。

下記の様な被害について、法的に救済を求める場合、まず被害者がどの様な行動
を執るべきでしょうか?

救済に結びつく、ご助言を御願い申し上げます。


# 複数の大学病院の精神科の教授(助教授)から、"発達障害を被っている被害者"
# は、精神疾患でない、と診断される事も有ります。

# では何故、"発達障害を被っている被害者 " が、精神疾患にされてしまうのか。

# ”発達障害を被っている被害者”
# の周囲に存在する " 精神疾患の症状を発症している(精神科へ受診したがらない)
# 陰湿な加害行為を繰り返す(代理ミュンヒハウゼン症候群)方々 " によって、
# 情報が捏造される。
# ” 発達障害を被っている被害者 ”の現実/事実と真逆な特徴が捏造され、啓蒙され、
# 偏見情報が多数を占め、参考され定義されてしまう。

# ” 発達障害を被っている被害者 ” は、周囲から、誤解されていることを主張
# したくても、受け入れていただく、そのチャンスが与えられず、不利な立場が
# 確立され、反論する余地が与えられていません。

# ” 発達障害を被っている被害者 ” は、
# 濡れ衣を着せられ、罠にはめられている。
# 
# 良識的な精神科の医師(教授、准教授など)が精神科医の中にいらっしゃい
# ますが少数派です。

# ” 代理ミュンヒハウゼン症候群 ” の傾向の医師が集まる病院/研究機関には、
# 自浄作用が働きません。

# ” 代理ミュンヒハウゼン症候群 ” の傾向の医師による、加害行為によって、
# " 発達障害を被っている被害者 " は、口封じされます。

# 被害(二次的な障害)など発生していない、被害妄想であるかの様に捏造され、
# 統合失調症に仕立て上げられてしまいます。
# その結果、本来必要の無い、投与されるべきでない薬物(毒物)が投与され
# ます。

# 当然麻痺が発生し、増々生き難い体になってしまいます。
# しかし、” 代理ミュンヒハウゼン症候群 ” の傾向の医師や看護師には、
# 被害者の苦しみ、困難さが全く理解されません。
# 病気の症状として、誤認知されてしまいます。

人証尋問から受任してくれる弁護士の探し方

相談者
206961さんの相談
投稿日:

現在医療過誤裁判を起こしております。

裁判所から人証に入ると説明があり、次々回の期日に尋問が行われますが、受任弁護士と上手くいかず現在解任を考えています。

この段階で受任してくれる弁護士(できれば医療過誤の経験希望)、つまり人証以降の処理を担当して頂ける弁護士を探すにはどうすれば効率的に探せるのでしょうか?

私共お金が目的ではありませんが、すでに結構な裁判費用がかかっており負担となっておりますので、着手金は極力小さく報酬は最大限にとお支払いに融通のきく弁護士の先生を希望させて頂いております。また医療証拠などきちんと精査して頂ける熱心な弁護士の先生を探しております。

こちらの医療証拠は揃っており後遺障害等級でいえば10~12級の争いとなっています。

被告医師の過失の立証は協力医鑑定書、医療文献により、標準の手技と医学的機序、因果関係などは押さえており、現在の受任弁護士も医療鑑定は必要なさそうだと判断しております。ですので今後の争点は、原告に被害の程度の見極めとなると考えております。

よろしくお願いいたします。

弁護士に被害を正確に伝える方法

「具体的な被害を示してください」と弁護士に言われても、何をどう伝えればよいか分からず相談が進まない――そんな壁にぶつかっていませんか?自分の状況を正確に理解してもらうための伝え方について、23件の実例をもとに探ってみましょう。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(20)

相談者
312097さんの相談
投稿日:

弁護士の皆様 お世話になります。

いつもご回答を下さり、誠に有り難うございます。

◎質問の主旨:
被害届を行なう場合、その被害の因果関係が、すり替わってしまう
不可思議な事象が発生しています。

『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、
『先天性の障害(1次的な障害)』を被っている。

そして、『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、偏見社会の中で、
『後天性の障害(2次的な障害)』を被っていることを、相談し弁護を求め
ていますが、どうすれば、本質の被害の弁護が求められますか?

◎質問:

表で支援者を装い、陰で虐待を行なう『代理ミュンヒハウゼン症候群』の話題を
私が申し上げている事をご理解いただけない、背景に何があるのでしょうか?

私が申し上げているのは、『1次的な障害』と、『二次的な障害』を申し上げる
中で、『発達障害を被っている者』の周囲にいる方々が、
『代理ミュンヒハウゼン症候群』の場合、
『発達障害を被っている者』が、「『二次的』な障害を被っている」事を何度も、
表記して相談しています。


>そういう状況っですので、心理学に詳しい弁護士がいたとしても、依頼を受け
>られる方はいないのではないでしょうか。

御回答者様がおっしゃられている話題は、論点のすり替え!?
のように見えてしまいますが、違いますでしょうか?

御回答者様が創り出されたファンタジーの話題を基準に、
「依頼を受けられる弁護士がいない、のではないでしょうか」、とご回答を
いただいていませんか、・・・相談者は御回答を拝見し困ってしまいます。

まず、弁護士の何割かの方々は、相談者のメーセージを受け止めていない!!
ことが、ご理解いただける事例かと思います。

「弁護士の先入観によって、捏造される妄想事」を基準に、話が展開してしまっ
ている!!
というのが、実態なのだと言う事を、弁護士様にご理解いただかない事には、
弁護に繋がらないのが当然なのだと思います。

弁護に結びつかない、相談に回答が付かない、その理由には、
初歩的なハードルがあるのではないか?
そこを、ご理解いただけますでしょうか?


追伸:

タイトル:
弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(15)(改訂版)

を、ご覧下さい。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(19)

相談者
312088さんの相談
投稿日:

弁護士の皆様 お世話になります。

いつもご回答を下さり、誠に有り難うございます。

◎質問の主旨:
被害届を行なう場合、その被害の因果関係が、すり替わってしまう
不可思議な事象が発生しています。

『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、
『先天性の障害(1次的な障害)』を被っている。

そして、『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、偏見社会の中で、
『後天性の障害(2次的な障害)』を被っていることを、相談し弁護を求め
ていますが、どうすれば、本質の被害の弁護が求められますか?

◎質問:
私の質問に対して、論点の違う話題へ切り替えられ、被害の因果関係が
すり替わってしまうのは、何故でしょうか?

具体的に、偏見の連鎖(誤解され、本質の話題が削除される)事例では、

>『代理ミュンヒハウゼン症候群』については、知識はあります。

それは心強いです。
ところで、弁護士様に、誤解されてしまっていると感じたことがあります。
以下の点。

>発達障害との関係性については、虐待事例において、虐待が原因になって、
>脳に器質的変化を及ぼして、発達障害を引き起こしたという可能性は
>ありえると思います。

弁護士様は、発達障害が、『先天性の障害』という基本をご存知でしょうか?
(私は、過去の書き込みでも、誤解されない様に対策しているはずです。)

上記、弁護士様がおっしゃられている話題は、発達障害ではなく、
高次脳機能障害のことをおっしゃられたのではないでしょうか?


>しかし、虐待と発達障害との関連性については、一部で提唱されていても、

上記の間違った情報を、何方から洗脳され、固定概念化されてしまわれた
のでしょうか?


>確立した見解ではなく、証明が困難です。

上記、誤解のご発言では無いでしょうか?
発達障害と関係のない事を、発達障害と結びつけようとされる弁護士様などの
ご発言を、証明する事は、当然無理な話ですが、何故、ご理解いただけないの
でしょうか?

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(18)

相談者
312080さんの相談
投稿日:

弁護士の皆様 お世話になります。

いつもご回答を下さり、誠に有り難うございます。

質問の主旨:
被害届を行なう場合、その被害の因果関係が、すり替わってしまう
不可思議な事象が発生しています。

『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、
『先天性の障害(1次的な障害)』を被っている。

そして、『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、偏見社会の中で、
『後天性の障害(2次的な障害)』を被っていることを、相談し弁護を求め
ていますが。

このスレッド以外にも度々相談する中で、他者でも論点が変わってしまう
ケースが繰り返されます。
(弁護士様の、回答番号 830203、の事例は、氷山の一角です。)
(『先天性の障害(1次的な障害)』と、『後天性の障害(2次的な障害)』
 を被っていることの実態が、何故か伝わりません。)


質問:
私の質問に対して、論点の違う話題へ切り替えられ、被害の因果関係が
すり替わってしまうのは、何故でしょうか?

回答番号 830925 では、

>子ども虐待という第四の発達障害 (学研のヒューマンケアブックス)
> 単行本 – 2007/4
>杉山 登志郎 (著)

のご呈示を下さりましたが。

私が相談申し上げている話題(論点/2次的障害/被害が発生する因果/経緯)
と、
違う論点
(弁護士様が、『発達障害(1次的障害)が発生する、間違った因果』に着目)
での話題にされてしまい、質問の本質と違う話題に、すり替わってしまっている
というポイントについて、
弁護士様、サイト管理者様含め何故、ご理解いただけないでしょうか?

どうすれば、被害の因果関係の本質について、ご理解いただけますでしょうか?

発達障害の先天性と二次障害の違い

生まれつきの特性と、周囲の誤解や不当な扱いによって後から生じた困難は、本来別のもののはずなのに、同じものとして扱われてしまうことはありませんか?この重要な違いが伝わらないと感じている方に向けた相談事例を、ぜひ確認してみてください。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(15)

相談者
309992さんの相談
投稿日:

質問1:
弁護士A様から、「心理学に詳しい弁護士」をご案内いただきましたが、困っております。

「心理学に詳しい弁護士」を探しておりますが、どの様に探せば見つかりますでしょうか?

弁護士会、法テラスなどへ問い合わせても、弁護士の皆様もご存知の様に、ご紹介は
いただけません。

全国規模で、弁護士がご登録されている弁護士ドットコムであれば、何か手がかりが
見つかるのではないか、と思い相談致します。


質問2:
弁護士A様から、「心理学に詳しい弁護士」をご案内いただきましたが、1つ疑問が
あります。

私の知り合いの中で、臨床心理士、医療従事者の中には、問いかけても最初
『代理ミュンヒハウゼン症候群』にピンと来ていない様子の人が多数でした。
後日、調べて下さりご納得され話を聴いて下さる方々と、興味が無いというタイプの方々
さまざまです。

犯罪心理学を研究されている大学の研究者へも問い合わせしておりましたが、御回答
として、
「『代理ミュンヒハウゼン症候群』について、聞いたことがあるそうですが、
受け答えできるほどの知識が無い」
とのことでした。

完全犯罪にメスを入れる為に、「心理学に詳しい弁護士」を探す事だけに、専念していて
大丈夫でしょうか?

全ての皆様が住み良い社会へ進展させる為に、完全犯罪の被害者をどの様に救済していけば
良いのか、課題のブレークダウン(案件の切り分け、細分化、個々の問題点を解決する
手法を検討、選別、メリットでメリットの精査)にお力添えをお願いできないでしょうか?

宜しくお願い申し上げます。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(17)(改訂版2-1)

相談者
316687さんの相談
投稿日:

弁護士の皆様 お世話になります。

いつもご意見を下さり、誠に有り難うございます。


◎まず質問内容の誤解され易いポイント:

『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、
『先天性の障害(1次的な障害)』を被っている。

そして、『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、偏見社会の中で、
『後天性の障害(2次的な障害)』を被っている。

後者のことを、相談し弁護を求めています。

このスレッド以外にも度々相談する中で、御回答で論点が変わってしまう
ケースが繰り返されます。
このスレッドでは、
『どうすれば、そのことについて、弁護士様からご理解いただくことが
 できますか?』
を問いかけております。

◎次に過去にご意見いただいたポイント:

> 代理ミュンヒハウゼン症候群基本的に虐待問題であり、
> 発達障害の原因になっていないか問題となります。

御回答者様は、上記に捕われ(洗脳され)ていらっしゃるかと思いますが、
どうすれば、弁護士の一部の方々が、洗脳された状況下から解放されますで
しょうか?

つまり、親御さんのケンカなど要因で、家庭が不安定的な環境で育ち、
子どもが勉強に集中できない、学校でケンカをする、トラブルを起こす
などとは、「発達障害」の因果、違う要因の事ですが、混同される人が
いらっしゃる為、申し上げています。

質問:

上記は、『発達障害』と、別問題と言う事を、どの様に申し上げれば、
弁護士様へ、ご理解いただけますか?
正しい弁護をどうすれば、していただけますか?

質問の補足:

http://www.bengo4.com/hanzai/1089/b_312052/
http://www.bengo4.com/hanzai/1089/b_312175/

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(21)

相談者
312107さんの相談
投稿日:

弁護士の皆様 お世話になります。

いつもご回答を下さり、誠に有り難うございます。

◎質問の主旨:
被害届を行なう場合、その被害の因果関係が、すり替わってしまう
不可思議な事象が発生しています。

『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、
『先天性の障害(1次的な障害)』を被っている。

そして、『発達障害を被っている者(発達障害児者)』が、偏見社会の中で、
『後天性の障害(2次的な障害)』を被っていることを、相談し弁護を求め
ていますが、どうすれば、本質の被害の弁護が求められますか?

利用規約を守った上で、質問していますが、事実を書き込むと削除されてし
まう様な不可解な事象まで、発生していまい、困惑しております。

事実を書き込まなければ、どの様に弁護士様へ、事実を伝え、弁護を求める
事が出来るのでしょうか?

発達障害への偏見と制度改革の訴え

発達障害への誤解や偏見が社会に根強く残り、当事者が声を上げても正しく受け止めてもらえないと感じていませんか?個人の問題にとどまらず、制度や社会全体の在り方を問う訴えがどのように展開されているか、実際の相談事例からご覧ください。

弁護を依頼する手法について。・・・発達障害への偏見の原因、人権擁護(16)

相談者
310819さんの相談
投稿日:

相談履歴:
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309065/
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309066/
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309067/
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309068/
http://www.bengo4.com/other/1146/b_309069/


弁護士A様より、以下のご助言を頂きました。
しかし、現実の社会は甘くありません。
『障害者/(障害を被っている者)』は、社会/弁護士会の理不尽さに困っております。


質問:


>弁護士会の障害者110番に架電するという方法があります。


弁護士の皆様は『弁護士会の障害者110番』に、地域性があるのをご存知でしょうか?

弁護士会が、
 「障害者は、高齢者/障害者支援窓口を一生に一度しか利用する事が出来ない!」
 「弁護士会では、その様なルールになっている!!」
 「高齢者/障害者支援窓口を過去に1度でも利用した障害者は、2度と高齢者/障害者
  支援窓口を利用する権利が無い!!」
とおっしゃり、『障害者/(障害を被っている者)』をいじめ、門前払いの弁護士会が
ありますが、その場合、どのように弁護相談をすればよいでしょうか?

救済方法を教えて下さい。
宜しくお願い申し上げます。

発達障害への偏見の原因、人権擁護

相談者
217920さんの相談
投稿日:

なぜ、多くの弁護士の皆さまは、”発達障害”に偏見をお持ちになり、弁護されないのでしょうか?

”発達障害”児者が、犯罪の被害に遭った時、助けを求めても、全く救済されません。
なぜでしょうか?

どうすれば、法的に救済されますか?

”発達障害”児者は、不器用ですが、間違いを起こさない様に、まじめに生きている。
しかし、時々、周囲に”代理ミュンヒハウゼン症候群”の方々いると、その方々の裏の顔、裏の行いを
真似してしまい、その時、その行為に対し、偏見者が過剰に枝葉が付き、”発達障害”児者が、障害の
為に、悪行を起こす障害として言いふらし、周囲も気の毒な障害としか、理解しない。

”発達障害”児者は、まじめに生きているから、間違いを犯せば、ごまかせず、認めてしまいます。
ところが、
周囲にいる、”代理ミュンヒハウゼン症候群”の方々は、罪を認めませんし、責任転嫁します。
周囲にいる、”代理ミュンヒハウゼン症候群”の方々は、大嘘をつきます。


”発達障害”児者は、精神が正常でありながら、先天的に、思いを表現し難く、多数の子が棚ぼたで
無意識に出来る行為を出来ない為、先入観の強い(棚ぼたで生きている)周囲から理解されません。
その為、誤解され易い。


また、言葉を思う様に操るのが不自由な発達障害児者の場合、濡れ衣を着せられ、加害者扱い、犯罪者
扱いされてしまいますが、自己表現で、濡れ衣である事を理解される様に表現出来ず、苦労します。
周囲に理解者がいて、状況を調べていただき、初めて濡れ衣を着せられていたことが判明し、誤解されて
いたことに気づいていただけます。

”発達障害”児者も、必死に誤解されている事を表現していますが、周囲側の偏見(コミュニケーション
能力不足)が原因で、事実に気づいていただけず、つたない否定を受け入れていただけないまま、そのまま
えん罪が成立しがちです。

発達障害への偏見の原因、人権擁護(8 - 2)

相談者
309065さんの相談
投稿日:

法的に救済を求めるには、良心的な弁護士からのお力添えが不可欠に思われます。

下記の様な被害について、法的に救済を求める場合、まず被害者がどの様な行動
を執るべきでしょうか?

救済に結びつく、ご助言を御願い申し上げます。


# 複数の大学病院の精神科の教授(助教授)から、"発達障害を被っている被害者"
# は、精神疾患でない、と診断される事も有ります。

# では何故、"発達障害を被っている被害者 " が、精神疾患にされてしまうのか。

# ”発達障害を被っている被害者”
# の周囲に存在する " 精神疾患の症状を発症している(精神科へ受診したがらない)
# 陰湿な加害行為を繰り返す(代理ミュンヒハウゼン症候群)方々 " によって、
# 情報が捏造される。
# ” 発達障害を被っている被害者 ”の現実/事実と真逆な特徴が捏造され、啓蒙され、
# 偏見情報が多数を占め、参考され定義されてしまう。

# ” 発達障害を被っている被害者 ” は、周囲から、誤解されていることを主張
# したくても、受け入れていただく、そのチャンスが与えられず、不利な立場が
# 確立され、反論する余地が与えられていません。

# ” 発達障害を被っている被害者 ” は、
# 濡れ衣を着せられ、罠にはめられている。
# 
# 良識的な精神科の医師(教授、准教授など)が精神科医の中にいらっしゃい
# ますが少数派です。

# ” 代理ミュンヒハウゼン症候群 ” の傾向の医師が集まる病院/研究機関には、
# 自浄作用が働きません。

# ” 代理ミュンヒハウゼン症候群 ” の傾向の医師による、加害行為によって、
# " 発達障害を被っている被害者 " は、口封じされます。

# 被害(二次的な障害)など発生していない、被害妄想であるかの様に捏造され、
# 統合失調症に仕立て上げられてしまいます。
# その結果、本来必要の無い、投与されるべきでない薬物(毒物)が投与され
# ます。

# 当然麻痺が発生し、増々生き難い体になってしまいます。
# しかし、” 代理ミュンヒハウゼン症候群 ” の傾向の医師や看護師には、
# 被害者の苦しみ、困難さが全く理解されません。
# 病気の症状として、誤認知されてしまいます。

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