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山口 龍介弁護士

( やまぐち りゅうすけ ) 山口 龍介

弁護士法人青森リーガルサービス八戸シティ法律事務所

離婚・男女問題

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【初回相談無料】【慰謝料・財産分与・親権など】【八戸の地域密着の弁護士】離婚のご相談実績1000件以上!不倫慰謝料のご相談実績300件以上!ご相談ください。
弁護士法人青森リーガルサービス八戸シティ法律事務所
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弁護士法人青森リーガルサービス八戸シティ法律事務所

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

◆弁護士の強み◆

【1】離婚のご相談実績1000件以上
当事務所では、離婚に関して1000件以上のご相談実績があり、的確かつ迅速な対応が可能です。財産分与、慰謝料、年金分割、婚姻費用など、離婚とお金に関する問題について、豊富な解決実績があります。また、親権、養育費、面会交流など、離婚と子どもに関する問題についても、多数の取扱実績があります。

【2】不倫慰謝料の問題にも精通・ご相談実績300件以上
当事務所では、不倫慰謝料の問題にも精通しています。ご相談実績は300件以上あり、解決実績も多数あります。

【3】子の監護者指定などの緊急問題も
保護命令、子の監護者指定・子の引渡し、人身保護請求など、緊急性の高い問題にも対応可能です。

◆ご相談いただきやすい環境◆

【1】初回相談は無料!
初回相談は無料ですので、安心してご相談いただけます。
着手金・報酬金はご依頼内容に応じて明確かつ詳細に規定しております。ご相談時にしっかりとご説明させていただきます。

【2】キッズスペースやドリンクメニューあり
キッズスペースをご用意しており、小さなお子様連れの方にも安心してご利用いただけます。また、各種ドリンクメニューをご用意しており、リラックスしてご相談やお打ち合わせに臨んでいただけます。

【3】駐車料金はいただきません
お帰りの際にチケットをお渡しするので、駐車料金はかかりません。
当事務所が入っているヴィアノヴァ駐車場または近隣の駐車場をご利用いただけます。

◆よくあるご相談◆

【離婚を巡る問題】

  • 離婚の話し合いが、うまく進められない。
  • 相手方に弁護士が付いたので、自分も弁護士を立てて対応したい。

【子どもに関する問題】

  • 子どもの親権を巡って、意見が対立している。
  • 子どもと面会をさせてもらえず、困っている。

【財産関連の問題】

  • 財産分与で揉めている。

【不倫慰謝料に関する問題】

  • 夫/妻が不倫をしているので、慰謝料を請求したい。
  • 不倫慰謝料の請求を受けて、困っている。

◆重点取り扱い案件◆

  • 離婚問題(離婚協議、離婚調停、離婚訴訟)
  • 離婚とお金の問題(財産分与、慰謝料、年金分割、婚姻費用など)
  • 離婚と子どもの問題(親権、養育費、面会交流など)
  • 緊急性の高い問題(保護命令、子の監護者指定・子の引渡し、人身保護請求など)
  • 不倫慰謝料問題

◆当事務所の運営サイト◆

【離婚専門サイト】
https://www.hachinohe-rikon.com/

【不倫慰謝料専門サイト】
https://hachinohe-isharyou.com/

◆対応地域◆

青森県:八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村
十和田市、三沢市、野辺地町、七戸町、六戸町、横浜町、東北町、六ヶ所村、おいらせ町
むつ市、大間町、東通村、風間浦村、佐井村
青森市、平内町、今別町、蓬田村、外ヶ浜町
弘前市、黒石市、平川市、西目屋村、藤崎町、大鰐町、田舎館村
五所川原市、つがる市、鰺ヶ沢町、深浦町、板柳町、鶴田町、中泊町
岩手県:二戸市、久慈市、一戸町、軽米町、九戸村、野田村、洋野町、普代村

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ・初回無料
・2回目以降 1時間ごとに11,000円(税込)
離婚協議・調停 ・着手金 33〜44万円(税込)
※協議・調停から引き続き訴訟をご依頼いただく場合は、16万5000円(税込)追加。
・報酬金 33万円〜44万円+経済的利益の11%(税込)
不倫・浮気による慰謝料請求 ・着手金 11万円(税込)
※訴訟を行う場合は、一審級ごとに11万円(税込)加算。
・報酬金 獲得額・減額に成功した金額の22%(税込)
備考欄 上記以外のご依頼案件および弁護士費用については、当事務所の運営サイトにてご確認いただけます。
【離婚専門サイト】
https://www.hachinohe-rikon.com/
【不倫慰謝料専門サイト】
https://hachinohe-isharyou.com/
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(6件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

30代の女性(会社員)が、不倫・浮気をした30代の夫(会社員)と相手の女性から合計200万円の慰謝料を獲得し、協議離婚を成立させたケース

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 30代 女性

相談前

依頼者は、仕事をしながら家事・育児をこなしていました。ある日、夫の不倫・浮気が発覚し、依頼者に暴力を振るうなどしたため、離婚を決意しました。

そして、夫が家を出る形で別居を開始。依頼者は、夫との離婚や慰謝料請求の問題について、当事務所にご相談・ご依頼いただきました。

相談後

当事務所の弁護士は、夫および不倫・浮気相手の女性に対し、慰謝料を請求しました。すると、いずれも弁護士を立てて、減額を求めてきました。当事務所の弁護士は、「適正な金額の慰謝料を支払わなければ、裁判も辞さない」という態度で交渉に臨みました。

そして、交渉の結果、夫および不倫・浮気相手の女性から、それぞれ100万円ずつの合計200万円の慰謝料を支払わせる内容での合意が成立しました。また、夫との関係では協議離婚が成立し、ご依頼から約3か月での解決となりました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

当事務所の弁護士が強気の交渉で臨んだ結果、早期に適正な内容での解決を実現し、依頼者にも大変ご満足いただくことができました。

その他の離婚解決事例はこちら
https://www.hachinohe-rikon.com/jirei/

離婚・男女問題の解決事例 2

30代の女性(主婦)が、30代の夫(公務員)から338万円の財産分与を獲得し、調停離婚を成立させたケース

  • 財産分与
  • 養育費
  • 別居
  • 性格の不一致
依頼主 30代 女性

相談前

依頼者は、夫との性格の不一致で夫婦関係が破たんし、夫が子どもを置いて家を出ることで、別居を開始しました。当事者同士での離婚協議を試みたものの、財産分与や養育費といった金銭面での折り合いが付かないため、弁護士を立てて解決を図りたいとのことで、当事務所にご相談・ご依頼いただきました。

相談後

当事務所の弁護士が夫との離婚協議を試みたところ、夫の側でも弁護士を立てて、離婚調停を申し立ててきました。離婚調停においても、やはり、財産分与や養育費といった金銭面での条件が主たる争点となりました。そして、当事務所の弁護士が依頼者の意向に従って粘り強く調停を進めていきました。

その結果、養育費を子ども1人当たり月額4万円(相場通り)と取り決め、預貯金や将来支払われる退職金の財産分与として、依頼者が338万円を受け取る内容での調停離婚を成立させることができました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

金銭面での条件が折り合わないことから、離婚協議が行き詰まってしまうケースは少なくありません。

また、公務員などのケースでは、将来支払われる退職金の財産分与といった問題もあり、財産分与の算定に当たっては慎重な検討が必要となります。まずは、離婚問題に精通した弁護士にご相談いただくことをお勧めします。

その他の離婚解決事例はこちら
https://www.hachinohe-rikon.com/jirei/

離婚・男女問題の解決事例 3

不倫・浮気をした40代の男性(会社員)が、不倫・浮気相手の夫から300万円の慰謝料を請求されたのに対し、100万円の慰謝料を支払う内容での示談を成立させたケース(200万円の減額に成功)

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 男性

相談前

依頼者は、同じ職場で働く女性と仕事や飲み会を通じて親しくなり、女性に夫がいることを知りながらも、肉体関係を持ってしまいました。こうした不倫・浮気の事実が、女性の夫に発覚したことから、依頼者は女性の夫に謝罪しました。

ところが、女性の夫の怒りがおさまらず、不倫・浮気の事実を職場に知らせることをほのめかされるなどしていました。依頼者は、女性の夫への対応に苦慮し、精神的に参ってしまったため、弁護士を立てて対応したいとのことで、当事務所にご相談・ご依頼いただきました。

相談後

当事務所の弁護士は、速やかに女性の夫に対し、今後は弁護士が窓口となって対応すること、依頼者本人や職場・親族などの関係者に対する直接連絡を禁止することなどを記載した郵便を送付しました。そして、依頼者側の窓口を当事務所の弁護士として、女性の夫との示談交渉が始まりました。女性の夫は、慰謝料として300万円を支払うことを要求してきました。当事務所の弁護士は、女性の夫が離婚に至っていないことからすると、300万円もの慰謝料は相場を超える不当な金額であることを主張しました。

また、女性の夫は、弁護士に対しても、不倫・浮気の事実を依頼者の職場に知らせることをほのめかしてきました。これに対し、当事務所の弁護士は、毅然とした態度で、不倫・浮気の事実を職場に告げることは名誉棄損に該当し得ること、そのような脅しを掛けること自体も脅迫に該当し得ることを述べ、強い警告を発していきました。そして、示談交渉の結果、女性の夫の請求額から200万円減額し、慰謝料として100万円を支払う内容での示談を成立させることに成功しました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

不倫・浮気の慰謝料請求を受けた事案では、不倫・浮気の事実を職場や親族などに報告するなどと脅しを掛けられるといったケースが散見されます。ご自身での対応に精神的な負担を感じていらっしゃる場合でも、弁護士を代理人に立てて毅然とした態度で示談交渉に臨むことで、安心して、適正かつ迅速な解決を図ることが期待できます。

その他の不倫慰謝料の解決事例はこちら
https://hachinohe-isharyou.com/jirei/

離婚・男女問題の解決事例 4

50代の男性(会社員)が、50代の妻(専業主婦)から1000万円の財産分与を請求されたのに対し、100万円の支払(900万円の減額)に収めて協議離婚を成立させたケース

  • 財産分与
  • 別居
  • 性格の不一致
依頼主 50代 男性

相談前

依頼者は、妻との性格の不一致で別居状態にありましたが、妻が離婚について明確な答えを出してくれず、離婚の話が進められませんでした。離婚の話を進めるための手続や財産分与について当事務所にご相談に来られ、弁護士を立てて離婚協議に臨みたいとのことでご依頼となりました。

相談後

当事務所の弁護士が妻に対して手紙を郵送し、離婚協議を開始しました。すると、妻の側も弁護士を立ててきたため、弁護士同士の交渉がスタートしました。妻の側は、当初は離婚に対して消極的な姿勢を示していました。しかし、当事務所の弁護士が依頼者の意向を伝えて交渉したところ、妻の側が離婚に応じる方向に転換したため、以降は財産分与を中心とする話し合いが進められることとなりました。妻の側は、財産分与として、夫婦共有財産であるマンションのほかに1000万円を請求してきました。依頼者としては、マンションを妻に渡すことには応じるものの、生命保険や預貯金については手元に確保する方向での公平な財産分与を希望しており、妻の側からの1000万円の要求額は過大でした。そこで、当事務所の弁護士が適正な財産分与の内容を主張し、妻の側と粘り強く交渉を重ねたところ、100万円の支払(900万円の減額)に収める内容での合意に至り、解決となりました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

本件では、まずは妻の側が離婚に同意するかどうか、そして財産分与の内容をどうするかという2つのハードルを乗り越え、協議離婚の成立に至りました。その交渉の過程はかなり難航しましたが、当事務所の弁護士が粘り強く交渉を重ねたことで、依頼者が納得できる適正な解決を実現することができました。

その他の離婚解決事例はこちら
https://www.hachinohe-rikon.com/jirei/

離婚・男女問題の解決事例 5

30代の男性(会社員)が、主婦の妻から150万円の慰謝料を請求されたのに対し、慰謝料の支払なしで調停離婚を成立させたケース

  • 不倫・浮気
  • 養育費
  • 別居
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者は、妻や妻の親族から不倫・浮気を疑われて責められたため、家を出て夫婦別居に至りました。その後、妻が弁護士を立てて慰謝料を請求するなどしてきたため、こちらも弁護士に依頼して対応したいとのことで、当事務所にご相談・ご依頼いただきました。

相談後

当事務所の弁護士は、すぐに妻の側の弁護士に連絡し、離婚に向けた話し合いを開始しました。当事務所の弁護士は、依頼者の不倫・浮気が事実無根であり、慰謝料を支払う理由はないことを説明しました。しかし、妻の側は、慰謝料として150万円を請求するとの立場を譲らず、また相場よりも高額の養育費を要求し、話し合いがまとまらなかったために調停を申し立ててきました。当事務所の弁護士は、調停においても、慰謝料を支払う理由がないことのほか、適正な養育費の金額について重ねて主張していきました。その結果、裁判所からは、2回目の調停期日で、慰謝料については証拠がなく認められないことを前提に、慰謝料の支払をゼロとし、相場どおりの養育費の金額とする旨の合意案が示されました。妻の側は、当初はこの合意案を拒絶していましたが、当事務所の弁護士が調停の期日の間に粘り強く交渉・説得を重ねたろころ、3回目の調停期日でこの合意案に応じてきました。これにより、依頼者の希望に沿った適正な条件での調停離婚を成立させることができました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

離婚のケースで、相手方が弁護士を立ててきた場合には、注意が必要です。専門的な知識に乏しい中で、ご自身だけで交渉をしてしまうと、不利な条件で押し切られることも少なくありません。調停においては、調停委員から、弁護士を付けていない方が説得をしやすいと見られ、妥協を迫られるということもよくあります。ご自身の希望も踏まえた適正な解決を図るためには、弁護士にご相談・ご依頼いただくのがよいでしょう。また、弁護士に依頼して調停の手続に臨むことで、調停期日での話し合いの進行がスムーズになることが多く、調停の期日の間にも裁判所外で相手方との積極的な交渉を行うなどして、早期の離婚成立を実現することが期待できます。

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離婚・男女問題の解決事例 6

不倫・浮気をされて離婚に至った40代の女性が、不倫・浮気相手から200万円の慰謝料を獲得したケース

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 40代 女性

相談前

依頼者の夫は、入院した病院の女性看護師と懇意になり、不貞関係を持ちました。その結果、依頼者とその夫は、離婚に至りました。依頼者は、元夫の不倫・浮気相手である女性看護師への慰謝料請求をしたいとのことで、当事務所にご相談・ご依頼いただきました。

相談後

当事務所の弁護士は、不倫・浮気相手に対し、慰謝料を請求する旨を記載した内容証明郵便を送付しました。すると、不倫・浮気相手も弁護士を立ててきたため、弁護士同士での示談交渉となりました。当事務所の弁護士が慰謝料の金額に関する交渉を行った結果、支払額を200万円とする内容での示談を成立させることができました。ご依頼いただいてから解決までは、約2か月でした。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

当事務所の弁護士が迅速に示談対応を進めていった結果、早期に適正な内容での示談解決を実現することができました。

その他の不倫慰謝料の解決事例はこちら
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遺産相続

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【初回相談無料】【遺産分割・遺留分・遺言書など】【八戸・地域密着型の弁護士】400件以上の相談実績!お客様のお悩みを解決いたします。お気軽にご相談ください。
弁護士法人青森リーガルサービス八戸シティ法律事務所
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遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

◆弁護士の強み◆

【1】相続に関するご相談実績は400件以上
当事務所では、相続問題に関して400件以上のご相談実績があり、的確かつ迅速な対応が可能です。
調停や裁判になる前の協議や交渉段階からのご相談・ご依頼を積極的に承っており、早期解決を目指しています。

【2】他士業との連携による強力なサポートが可能
税理士、司法書士、不動産鑑定士などの他士業と連携し、ワンストップでの対応が可能です。

【3】生前対策にも対応
遺言書の作成や遺言執行などの、生前対策にも注力しています。

◆ご相談しやすい環境◆

【1】初回相談は無料!
初回相談は無料ですので、安心してご相談いただけます。
着手金・報酬金はご依頼内容に応じて明確かつ詳細に規定しております。ご相談時にしっかりとご説明させていただきます。

【2】駐車料金はいただきません
お帰りの際にチケットをお渡しするので、駐車料金はかかりません。当事務所が入っているヴィアノヴァ駐車場または近隣の駐車場をご利用いただけます。

◆よくあるご相談◆

【遺産分割について】

  • 被相続人が亡くなったが、遺産分割をどのように進めればよいかが分からない。
  • 相続人同士の関係が悪いため、遺産分割が円滑に進まない。
  • 連絡の取れない相続人がいるため、遺産分割が進められない。
  • 理不尽な内容の遺産分割協議書への押印を求められている。

【遺留分侵害額請求について】

  • 遺言書の内容に納得できないので、遺留分の侵害額請求をしたい。
  • 遺留分の侵害額請求を受けて、対応に困っている。

【遺言書について】

  • 将来の相続争いを防止するために、遺言書を作成しておきたい。

【相続放棄について】

  • 親が借金を抱えて亡くなったので、借金を引き継ぐことのないように、相続放棄をしたい。

◆重点取り扱い案件◆

  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求
  • 遺言書作成・遺言執行
  • 相続放棄

◆当事務所の相続専門サイト◆

https://www.hachinohe-souzoku.com/

◆対応地域◆

青森県:八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村
十和田市、三沢市、野辺地町、七戸町、六戸町、横浜町、東北町、六ヶ所村、おいらせ町
むつ市、大間町、東通村、風間浦村、佐井村
青森市、平内町、今別町、蓬田村、外ヶ浜町
弘前市、黒石市、平川市、西目屋村、藤崎町、大鰐町、田舎館村
五所川原市、つがる市、鰺ヶ沢町、深浦町、板柳町、鶴田町、中泊町
岩手県:二戸市、久慈市、一戸町、軽米町、九戸村、野田村、洋野町、普代村

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ・初回無料
・2回目以降 1時間ごとに11,000円(税込)
遺産分割協議・調停 ・着手金 33万円(税込)
※協議・調停から引き続き審判をご依頼いただく場合は、16万5000円(税込)追加。
・報酬金 相続分の11%(税込)
※最低33万円(税込)
※相続分が3,000万円を超える場合は、5.5%+165万円(税込)
遺留分侵害額請求 ・着手金 33万円(税込)
※交渉・調停から引き続き訴訟をご依頼いただく場合は、11万円(税込)追加。
・報酬金 成功額の11%(税込)
※最低33万円(税込)
※成功額が3,000万円を超える場合は、5.5%+165万円(税込)
遺言書作成 手数料 11万円~22万円(税込)
遺言執行者 手数料 33万円+遺産の2.2%(税込)
相続放棄 手数料 1名 5万5000円(税込)
※相続放棄にあたって成年後見人・未成年後見人・特別代理人・不在者財産管理人の選任申立てや失踪宣告の申立てをご依頼いただく場合には、1件あたり22万円(税別)程度の弁護士費用(着手金)が追加となります。
※相続放棄の申立ての期限まで30日未満の場合、相続放棄の期間伸長の申立てを行う場合、3か月経過後の相続放棄の場合、遺産分割協議など遺産の処分をした方の相続放棄の場合は、手数料が1名につき11万円(税込)となります。
備考欄 上記以外のご依頼案件および弁護士費用については、当事務所の運営サイトにてご確認いただけます。
【相続専門サイト】
https://www.hachinohe-souzoku.com/
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(5件)

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遺産相続の解決事例 1

約4100万円の遺産を獲得する内容の遺産分割協議をスムーズに成立させたケース

  • 遺産分割
依頼主 50代 男性

相談前

50代の男性と女性(依頼者2名)から、亡くなった両名の父親(被相続人)の遺産分割について、ご相談・ご依頼いただきました。遺産の内容は、預貯金が約5000万円、不動産などを含めると合計で約6000万円でした。法定相続人は、依頼者2名のほかに、被相続人の子がもう1名(相手方)いましたが、依頼者2名とは疎遠になっていました。そのため、依頼者2名は、スムーズに遺産分割を進められるかどうかに、不安を感じているようでした。

また、当事務所にご相談・ご依頼いただいた時点で、被相続人が亡くなってから約4か月が経過していました。本件は、遺産の規模からすると相続税の課税対象となるため、被相続人が亡くなってから10か月以内、という相続税の申告・納付期限に間に合わせなければならないといった要請もありました。

相談後

当事務所の弁護士は、依頼後速やかに、遺産の洗い出しと集計を済ませて、相手方に対して法定相続分に基づく遺産分割の協議案を提示しました。これに対し、相手方は、ほぼ当方が提示したとおりの遺産分割協議に応じる、との回答をしてきました。そこで、当事務所の弁護士は、速やかに遺産分割協議書の作成・調印を進め、ご依頼いただいてから約4か月で、依頼者2名が合計約4100万円(法定相続分どおり)の遺産を獲得する内容での遺産分割協議を成立させることができました。相続税の申告・納付期限まで、約2か月を残しての決着であったため、余裕を持って相続税の申告・納付手続に臨むことができました。

なお、相続税の申告・不動産の相続登記についても、当事務所の弁護士が窓口となって、当事務所と連携している税理士・司法書士に委託することで、スムーズに完了させることができました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

本件のように、遺産の規模が大きいケースでは、相続税の申告・納付期限に間に合うように、迅速に遺産分割協議を進めていくことが必要となります。うまく進められるかどうか不安がある場合には、遺産分割の問題に精通した弁護士にお早めにご相談いただくのがよいでしょう。

当事務所のその他の解決事例はこちら
https://www.hachinohe-souzoku.com/jirei/

遺産相続の解決事例 2

30代の女性が、相続人同士の関係が険悪な状況下でも、遺産分割調停によって約1340万円の遺産を獲得したケース

  • 遺産分割
依頼主 30代 女性

相談前

30代の女性から、亡くなった祖父母(被相続人)の遺産分割について、ご相談・ご依頼いただきました。依頼者は被相続人の長男(すでに死亡)の子であり、他の相続人には被相続人の長女と二男がいました。遺産の内容は、預貯金が約2000万円、不動産が約1700万円、その他有価証券などを合わせて合計で約4000万円でした。

相談後

依頼者と他の相続人との関係が険悪であったなどの事情のもと、被相続人の長女および二男も弁護士に依頼して、遺産分割調停を起こしてきました。

当事務所の弁護士は、法定相続分の確保を前提に、遺産のうち、「依頼者の母親(被相続人の亡長男の妻)が居住する土地・建物の持分を確保したい」などの依頼者のご希望に従って、遺産分割調停での話し合いを進めていきました。その結果、依頼者が希望する不動産の持分を確保したうえ、他の遺産も合わせて約1340万円(法定相続分どおり)の遺産を獲得する内容での、遺産分割調停を成立させることに成功しました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

本件のように、遺産分割において相続人間の対立が深刻なケースは珍しくありません。

このようなケースでは、弁護士にご相談・ご依頼のうえ、冷静に対応していくことが無難であると言えるでしょう。本件でも、当事務所の弁護士が対応させていただいたことで、依頼者のご負担は大きく軽減され、かつ、依頼者のご希望に沿った解決を実現することができました。

当事務所のその他の解決事例はこちら
https://www.hachinohe-souzoku.com/jirei/

遺産相続の解決事例 3

個人から複数の借金をしていた形跡のある被相続人について、相続人らが相続放棄をして借金の相続を免れたケース

  • 相続放棄
依頼主 50代 男性

相談前

50代の男性(依頼者)から、弟(被相続人)が死亡したところ、被相続人が生前に書き留めていたと思われるノートに、個人から複数の借金をしていたことをうかがわせる記載がある、との相談を受けました。

相談後

被相続人にはほとんど資産がなく、債務超過の可能性が濃厚でした。そこで、当事務所の弁護士は、借金を引き継ぐリスクを避けるために相続放棄をした方がよいことを説明し、相続放棄の手続をご依頼いただきました。

まずは、被相続人の子4人が最初の法定相続人であったため、当事務所の弁護士は、子4人の代理人として相続放棄の手続を行いました。次に、被相続人の子4人の相続放棄によって、相続権が被相続人の母親に移ったため、当事務所の弁護士が母親の代理人として相続放棄の手続を行いました。最後に、被相続人の母親の相続放棄によって、相続権が被相続人の兄弟姉妹2名(依頼者を含む)に移ったため、当事務所の弁護士が兄弟姉妹2人の代理人として、相続放棄の手続を行いました。これをもって、相続人ら全員の相続放棄が完了し、誰も被相続人の借金を引き継がないことが確定しました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

被相続人が借金を抱えて亡くなった場合には、相続人としては相続放棄を検討することとなります。相続放棄をする場合には、被相続人が亡くなったことを知ってから3か月以内に、家庭裁判所に相続放棄をする旨の申述書や戸籍謄本類などを提出して手続を取らなければなりません。

また、誰も被相続人の借金を引き継がないこととするためには、①被相続人の子→②父母→③兄弟姉妹・甥姪と段階を踏んで、複数の親族が相続放棄の手続を順次行っていくことを要する複雑なケースも少なくありません。相続放棄をお考えの方は、弁護士にご相談・ご依頼いただき、確実に手続を進めていくことをお勧めします。

当事務所のその他の解決事例はこちら
https://www.hachinohe-souzoku.com/jirei/

遺産相続の解決事例 4

遺留分減殺請求調停で約950万円の遺産を取り戻したケース

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
依頼主 60代 女性

相談前

※本件は、2019年7月以前の解決事例です。遺留分減殺請求の制度は、2019年7月1日施行の民法改正により、遺留分侵害額請求の制度に変更されています。

亡くなった母親(被相続人)の遺産に関する遺留分減殺請求について、60代の女性2名と60代の男性1名から(依頼者3名)、ご相談・ご依頼いただきました。法定相続人としては、被相続人の子があと1人おり(相手方)、相手方に全ての遺産を相続させるという内容の遺言書(公正証書)が被相続人によって作成されていました。遺産のほとんどが不動産(複数)であり、遺産総額が約3500万円相当でした。依頼者3名は、相手方に対する遺留分減殺請求をすでに申し立てていましたが、相手方が上記の公正証書に基づいて自己の名義に相続登記した遺産である不動産に抵当権を設定し、借入をしようという動きがあるとして、非常に心配していました。

相談後

当事務所の弁護士は、直ちに、相手方が遺産である不動産に抵当権を設定できないようにするために、裁判所に処分禁止の仮処分を申し立て、仮処分を認容する決定を得ました。処分禁止の仮処分とは、暫定的に対象財産の売却や担保設定を禁じる旨の裁判所による処分のことを言います。そして、相手方の遺産である不動産への抵当権設定を封じた中で、遺留分減殺請求調停を進めていきました。

遺留分減殺請求調停では、相手方も弁護士を立ててきたため、双方が弁護士を通じての調停手続となりました。当事務所の弁護士による遺留分減殺請求調停での弁護活動の結果、依頼者の1名(男性)については、被相続人から相当額の生前贈与を受けていたために、遺留分の請求は認められませんでしたが、他の2名の依頼者(女性)については、遺留分として合計約950万円相当の遺産である不動産の取戻しに成功しました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

特定の相続人に全ての遺産を相続させるという内容の遺言書は、よく見られる典型的な遺言書であると言えます。このような内容の遺言書がある場合には、遺産を相続できない相続人は、遺留分侵害額請求によって一定割合の遺産相当額の請求が可能です。当事務所では、遺留分侵害額請求の案件についても、ご相談・ご依頼実績が豊富にございますので、遺留分に関することでお困りの方は、お気軽にご相談いただければと存じます。また、当事務所では、本件のような仮処分などへの対応についても、迅速かつ丁寧なサポートが可能となっております。

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https://www.hachinohe-souzoku.com/jirei/

遺産相続の解決事例 5

複数の金融業者から借入があった被相続人について、相続人らが相続放棄をして債務の相続を免れたケース

  • 相続放棄
依頼主 30代 女性

相談前

複数の金融会社からの借金を抱えて亡くなった被相続人の妻子(依頼者)から、相続放棄の手続に関してご相談・ご依頼いただきました。依頼者は、相続放棄の手続のために必要な戸籍謄本類の収集が未了であり、数社の金融業者から被相続人宛ての郵便物が届いていましたが、被相続人の借金の全てを把握できているわけではありませんでした。

相談後

当事務所の弁護士は、ご依頼いただいたあと、まずは相続放棄の手続に必要な戸籍謄本類の収集に着手しました。また、当事務所の弁護士は、それと並行して、被相続人宛ての郵便物や信用情報機関への照会から明らかになった金融業者に対し、今後は当事務所の弁護士が窓口となって、相続放棄の手続を進めていく旨を記載した通知書を送付しました。

その上で、当事務所の弁護士は、金融業者との窓口対応と並行して、相続人全員の相続放棄の申述書を作成して家庭裁判所に提出し、相続放棄の手続を完了させました。そして、当事務所の弁護士は、家庭裁判所から発行された相続放棄申述受理通知書の写しを金融業者に送付し、依頼者への請求が今後行われないように手配させていただきました。

山口 龍介弁護士からのコメント

山口 龍介弁護士

被相続人が金融業者からの借金を抱えて亡くなった場合の相続放棄においては、戸籍謄本類の収集および相続放棄の申述書の作成・提出のほか、金融業者への対応も必要となります。金融業者からは、クレジットカードの解約手続や戸籍謄本類の提出などを要求されたり、様々な郵便物が送られてきたりしますので、対応に苦慮されるという方が少なくありません。弁護士に相続放棄の手続をご依頼いただくことで、金融業者への窓口対応についても一任することができるため、安心して手続を進めていくことが可能となります。

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遺産相続

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不動産・建築

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【不動産問題の実績多数】【不動産明渡・境界・建築瑕疵など】【地元八戸の弁護士】不動産トラブルは紛争内容や法律関係が複雑なことも多いです。まずはご相談ください。
弁護士法人青森リーガルサービス八戸シティ法律事務所
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不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

近隣トラブル

  • 騒音・振動
  • 土地の境界線

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

◆弁護士の強み◆

【1】迅速かつ的確な対応が可能
不動産・建築問題に関しては多数のご相談・ご依頼実績があり、的確かつ迅速な対応が可能です。
これまでの経験・ノウハウを生かし、迅速かつ的確にサポートいたします。

【2】各事案のポイントを把握しています
土地・建物明け渡し、境界紛争、建築瑕疵など多種多様な案件を解決して参りましたので、各事案の対応ポイントを熟知しております。
不動産にまつわる法律トラブルは、複雑なものが多いため、不動産トラブルに精通した弁護士にご相談いただくことがスムーズな解決への近道です。

【3】 他士業・専門業者との協力体制有り
必要に応じて、司法書士・不動産鑑定士や不動産業者などの専門家と協力して問題の解決に当たります。

◆ご相談いただきやすい環境◆

【1】明朗な料金体系
相談料は、1時間ごとに1万1,000円(税込)です。
着手金・報酬金はご依頼内容に応じて明確かつ詳細に規定しております。
具体的な金額やお支払方法は、ご相談時にしっかりとご説明させていただきます。
当事務所の法律相談は有料となりますが、真剣にご相談者様と向き合います。

【2】キッズスペース・ドリンクメニューあり
キッズスペースをご用意しており、小さなお子様連れの方にも安心してご利用いただけます。
また、各種ドリンクメニューをご用意しており、リラックスしてご相談やお打ち合わせに臨んでいただけます。

【3】駐車料金はいただきません
お帰りの際に駐車場チケットをお渡しするので、駐車料金はかかりません。
当事務所が入っているヴィアノヴァ駐車場または近隣の駐車場をご利用いただけます。

◆よくあるご相談◆

  • 賃料の滞納が続いており、土地・建物の明け渡しを請求したい。
  • 隣人と土地の境界のことで揉めている。
  • 建築瑕疵をめぐるトラブルが発生している。

◆重点取り扱い案件◆

  • 借地・借家(土地・建物明渡)
  • 境界紛争
  • 建築瑕疵

◆お気軽にご相談ください◆

お客様にとって最適のご提案をいたします。また、ご依頼いただければ、早期解決に向けて尽力いたします。
これまでの豊富な経験を元に、全力でサポートいたします。

◆当事務所の運営サイト◆

https://www.hachiben.jp/fudosan/

◆対応地域◆

青森県:八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村
十和田市、三沢市、野辺地町、七戸町、六戸町、横浜町、東北町、六ヶ所村、おいらせ町
むつ市、大間町、東通村、風間浦村、佐井村
青森市、平内町、今別町、蓬田村、外ヶ浜町
弘前市、黒石市、平川市、西目屋村、藤崎町、大鰐町、田舎館村
五所川原市、つがる市、鰺ヶ沢町、深浦町、板柳町、鶴田町、中泊町
岩手県:二戸市、久慈市、一戸町、軽米町、九戸村、野田村、洋野町、普代村

不動産・建築の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 1時間ごとに1万1,000円(税込)
備考欄 弁護士費用は、事案により異なりますのでお気軽にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人青森リーガルサービス八戸シティ法律事務所
所在地
〒031-0031
青森県 八戸市十三日町1 ヴィアノヴァ6階
最寄り駅
JR本八戸駅から徒歩13分
交通アクセス
駐車場あり
対応地域

北海道・東北

  • 岩手
  • 青森
設備
  • 完全個室で相談
  • 託児所・キッズルーム
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 税務訴訟
  • 国際・外国人問題
  • 逮捕・刑事弁護
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  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
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  • 企業法務
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