交通事故の解決事例
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  • 慰謝料・損害賠償

【150万円→360万円】当初の2倍以上の示談金を獲得できた解決事例

70代 女性
この事例の依頼主 70代 女性

相談前の状況 ご依頼者様(主婦)は、7か月余りにわたって通院し、首の痛みなどの後遺障害が残りました。当事務所の受任前、相手の損保から提示されていた示談額は、約150万円でした。この金額は、弁護士が就いた場合に認められる金額よりもかなり低い金額でした。

傷病名 頚部挫傷、腰部挫傷
後遺障害 併合14級

解決への流れ 当事務所は、首の痛みなどで家事ができなくなったことを、相手の損保に対してできる限り具体的に示していきました。それを通して、休業損害や慰謝料の金額について、粘り強く交渉していきました。

その結果、受任前に提示されていた金額の倍以上の金額である約360万円で示談することができました。

金国 建吾 弁護士 金国 建吾 弁護士からのコメント 治療の終了後、相手の損保が提示する示談額は、適正な金額よりもかなり低い金額であることが多々あります。このようなとき、弁護士へ依頼して示談交渉すると、当初の提示額よりかなりアップすることもあります。当事務所へご依頼いただければ、相手の損保と粘り強く交渉し、大幅なアップを目指すこともできます。

相手損保との示談交渉でお困りの方や、相手損保から提示されている金額が適正かどうかわからないというは、ぜひ一度当事務所までご相談下さい。

金国 建吾 弁護士
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