離婚・男女問題の解決事例
- 慰謝料
不貞慰謝料請求について示談することで裁判となることを回避した例
この事例の依頼主
30代 女性
相談前の状況 配偶者のある方と浮気をしてしまったところ、弁護士から慰謝料300万円の支払いを求める内容証明が届きました。1週間以内に支払わないと、裁判を起こすとあったため、どうしたらよいか分からず相談をしました。
解決への流れ ご相談後直ちに請求者側弁護士に対して受任通知を送ることで、交渉を開始しました。その結果、請求額を大幅に減額する内容にて、示談することができ、裁判となることを回避することができました。
大澤 一雄 弁護士からのコメント
弁護士から内容証明が届いたときには、どうすればよいのか途方に暮れてしまい、冷静な判断ができなくなることがあります。そのような場合であっても、ご相談いただければ、裁判にすることなく示談で解決するなど妥当な解決を導くことが可能です。まずは、お気軽にお問い合わせください。
大澤 一雄
弁護士は
現在相談受付中です
- 営業時間
- 10:00 20:00
050-5841-9441