不動産・建築の解決事例
  • 欠陥住宅

未工事分、瑕疵部分合わせて800万円の減額に成功した事例

40代 男性
この事例の依頼主 40代 男性

相談前の状況 旅館のリフォームを業者に依頼し、1600万円を支払いましたが、多数未工事部分や瑕疵があったため、代金の減額を求めて裁判を提起することになりました。

解決への流れ 裁判ではこちらの主張した未工事部分、瑕疵が認められ、800万円の減額が裁判で認められました。

郡司 理 弁護士 郡司 理 弁護士からのコメント 未工事部分や瑕疵の問題については法律や建築の専門的な知識を必要とする場合がありますので、まずは建築紛争を多く扱っている弁護士に相談されることをお勧めいたします。当事務所では多数の建築紛争を扱っており、あらゆる問題に対応させていただきます。

郡司 理 弁護士
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