登録弁護士数
23,000名の弁護士が登録中
No.1
湯島駅で離婚・男女問題に強い弁護士を検索(5ページ目)
東京文京区の離婚・男女問題の条件に近い弁護士を表示しています。ここには離婚・男女問題に注力する弁護士を表示しています。武藤 行輝弁護士、丸山 輝弁護士、髙本 紗斗美弁護士、桃谷 惠弁護士、長戸 貴志弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。
検索結果: 85名
会員優先表示湯島駅の弁護士による離婚・男女問題の解決事例
- 離婚・男女問題分野
【示談成立】不倫慰謝料400万円を請求されたが、示談交渉で80万円に減額し解決。
橋本 俊之 弁護士当事務所は、相手方が離婚するのか具体的な説明を求めていきました。また、もともと相手方の不倫が原因で婚姻関係が悪化していたこと等を反論しつつ、減額交渉を進めていきました。 交渉の結果、裁判にもならず、80万円に減額して示談成立となりました。
- 離婚・男女問題分野
離婚で一審敗訴したにもかかわらず,高裁で解決金2000万円,養育費32万円で和解成立
河合 早苗 弁護士一審の家庭裁判所では,長年の別居で夫婦関係は破綻しているとして,離婚の判決が下されました。直ちに控訴しましたが,その間,ストップされた婚姻費用について,婚姻費用分担の審判の申立を行い,家庭裁判所では22万5000円の審判でしたが,上級審の高等裁判所では,42万円に変更になっていました。離婚が成立してしまえば,婚姻費用の分担はありません。離婚の控訴審では,和解に賭けるしかありませんでした。夫のマンションの価額を査定し,財産分与の額を示し,子供達の希望する大学卒業までの教育費を綿密に計算して,夫の理解を求め,受け入れられました。
- 離婚・男女問題分野
離婚事件で相場を超える養育費を勝ち取った事案
児玉 明謙 弁護士まず、お子様が病気がちで多額の医療費などがかかることを領収証などで丁寧に調停において主張立証しました。結果、お子様の医療費などは裁判所が定める基準の養育費では賄えないことが裁判所にも分かっていただけました。また、綿密に夫婦の財産を分析したところ、相手方は自宅に住んでおらず、自宅に価値を見出していない一方で、相手方には換価したくない、ある資産があることが判明しました。他方で、単純に夫婦の財産を半分にすると、ご依頼者様が自宅を確保するには莫大な金額を相手方に払わなければならないことも判明しました。そこで、戦略として、相手方が大切にしている資産には一切手を付けない代わりに、当方が家を確保するという交換条件を提示しました。さらに、お子様のご病気などの出費についても予め一定額を養育費に加算する代わりに、当方からは請求しないことを提案しました。また、ご依頼者様が受けられてきたDVなどについても粘り強く主張を重ねました。その結果、①何も金銭を支払うことなく自宅を確保し、ローンも相手方が支払うこととし、②養育費についても裁判所の算定額の1・5倍を確保し、③さらに、解決金も確保しました。
- 離婚・男女問題分野
【DV、離婚訴訟】離婚を拒否する夫と離婚訴訟を経て離婚した事例
福田 慎也 弁護士調停で弁護士が離婚を求める主張を行い、書面で離婚を要求したものの、やはり夫からは離婚には応諾が得られないため、調停を不成立で終了とさせて、離婚訴訟を提起して、夫のDVを理由として離婚を求めました。 夫のDVには明確な証拠がないため、裁判で離婚原因が認められるかは不明瞭な状況でしたが、夫への本人尋問で弁護士がDVを認めさせることに成功し、裁判官も離婚を認める方向で夫を説得したため、夫も離婚に応じる旨を述べるに至り、そこからの複数回の和解協議を経て、マンションの価値について相応の財産分与も獲得することができました。
* 登録数No.1調査概要
- 23,000名登録
- 登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
- 登録弁護士数No.1
- 上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点