労働問題の解決事例
給与減額で損害賠償が認容された事例
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 会社で降格され、給与を大きく減額された。
解決への流れ 村越弁護士に労働審判を申し立ててもらい、損害賠償が認容された。
村越 啓悦 弁護士からのコメント
勤務先法人は、人事考課の結果等を出してきて、成績不良であり、減額は相当であるとの主張をしました。しかし、給与低下の不利益が大きいことが裁判所に認められ、上記の結果になりました。結果としての給与低下が大きいということは、インパクトを持つと思います。
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