遺産相続の解決事例
  • 遺産分割

遺産分割調停でトラブルを解決した事例

50代
この事例の依頼主 50代

相談前の状況  父は既に亡くなっており,最近,母が亡くなった。法定相続人は依頼者とその兄弟姉妹の合計2名。父名義の不動産,母名義の預貯金等があるが,実家不動産近くに相手方が住んでいるが,具体的な遺産分割の話が全く進まない。

解決への流れ  遺産分割の申立。相手方が遺産全てを相続するが,相手方が申立人に対し,1200万円(代償金)を払うことで調停成立。

内田 徹 弁護士 内田 徹 弁護士からのコメント  相手方が代償金を支払うことが可能であったため,早期に調停が成立した。

内田 徹 弁護士
営業時間
09:00 18:00
050-5289-1105
内田 徹 弁護士 を詳しく見る