離婚・男女問題の解決事例
- 婚姻費用
離婚調停を申し立てられました
この事例の依頼主
40代
相談前の状況
相手方から離婚調停を申し立てられました。
先方にはすでに弁護士がついていたので、こちらも弁護士の先生を探し、相談することにしました。
解決への流れ
コロナ禍真っ只中の調停で2年も掛かってしまいましたが、最初から最後まで丁寧にご対応下さりとても心強かったです。
何も知識などなかったのですが、婚姻費用の請求の手続きもすぐして頂き、子供との生活も安定しました。
相手の弁護士さんの私へのきつい主張書面にも冷静に対処して頂いたり、調停成立後も離婚後の手続きなどを気にして下さり、とても信頼の出来る弁護士さんです。
2年間もの長期間本当にありがとうございました。
磯野 真 弁護士からのコメント
別居している場合、婚姻中は婚姻費用(生活費など)を請求できます。本件のご相談では、お子さんとの生活もありますのですぐに請求を行いました。
離婚調停は長丁場になり、精神的にも負担がかかってきます。
弁護士には守秘義務がございます。お話ししづらいプライベートなこともあるかと思いますが、完全個室の環境で相談いただけできます。
お近くの方でお困りの方はぜひ一度ご相談にいらしてください。
磯野 真
弁護士は
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