交通事故の解決事例
  • 人身事故
  • 慰謝料・損害賠償
  • 後遺障害等級認定

相手が弁護士となり話がつかない。【347万2005円(受取金額)】

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 相手が一時停止を無視して交差点に進入してきた。
ブレーキを踏んだが間に合わなかった。

相手方保険会社がいう過失割合が納得できないと交渉していたところ
相手が弁護士に依頼し、交渉が全くできなくなった。

適切な過失割合、適正な後遺障害、適正な示談金を獲得してほしい。

解決への流れ 過失割合に争いがありました。
そこで、物損の損害状況及び実況見分調書を取り寄せました。
過失割合を判断する修正要素がないのかを検討しました。

当事務所としての判断をし、依頼者様と話し合いました。

また、症状固定を待って
被害者請求をした結果、14級を獲得。

大上 岳彦 弁護士 大上 岳彦 弁護士からのコメント 過失割合、後遺障害、示談金
全てにおいて、依頼者様の納得のいく解決が出来ました。
良かったです。

大上 岳彦 弁護士
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