犯罪・刑事事件の解決事例
- 不同意性交(強姦)・わいせつ
公然わいせつ事案。常習性があり不起訴にできないと検事から言われるも、懸命な弁護活動の末、罰金刑で済む。
この事例の依頼主
60代 男性
相談前の状況 自宅前の公道で下半身を露出させたところ,通行人に目撃され,通報された。出来れば不起訴,せめて罰金刑にしてほしいと,ロイヤーズハイに相談。
解決への流れ 常習性があるため贖罪寄付をしたとしても不起訴にはできないと担当検事から言われましたが,再犯しないよう病院に通い,反省文も提出した結果,罰金刑となった。
豊田 夕雪 弁護士からのコメント
贖罪寄付によって不起訴にはしてもらえない場合でも,きちんと反省し,再犯防止のための方策を考えて実践することで,より軽い処分となることがあります。
- 営業時間
- 08:30 19:00
050-5282-1978