主な案件
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逮捕後2カ月で逮捕記事を削除した事例逮捕からそれほど期間が経過していない時期に、逮捕記事を削除したいとご相談がありました。他の法律事務所では、有罪判決の場合は期間が経過しないと削除は難しいと言われたが、諦めたくないとのことでご連絡をいただきました。有罪となってしまった場合、逮捕からそれほど期間が経過していなければ、逮捕記事の削除は難しいですが、ウェブサイトの種類や管理者によっては、事案の詳細を丁寧に説明することで、削除に応じてもらうことが可能です。 ウェブサイトの管理者に説明することで、逮捕から2カ月程度しか経過していませんでしたが、有罪判決の逮捕記事を削除することができました。2023年
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退店後の風俗店のパネル写真を削除した事例風俗店に勤めていた際にパネル写真を掲載していましたが、退店後もパネル写真が掲載された状態でした。写真が掲載されているサーバーの管理者に対して、削除請求を行うことで、1週間程度で写真は削除されました。2024年 8月
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実刑判決の逮捕記事を削除した事例半年ほど前に数年間の実刑判決が終わり出所したが、逮捕記事が残っているため家族に迷惑をかけてしまう。他の法律事務所では、出所後にすぐに削除することは難しいと言われたが、何とか削除できないかということで、ご連絡をいただきました。ウェブサイトの管理者に説明することで、出所から6カ月程度しか経過していませんでしたが、有罪判決の逮捕記事を削除することができました。2024年 8月
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100件以上の逮捕記事を全て削除した事例逮捕はされたが不起訴処分となった過去の記事が多数残っており、金融機関の借入にも影響が出ているので、全て削除したいとご相談がありました。裁判が必須のウェブサイトについては直ちに裁判手続きを進め、裁判手続きをしている間に、示談交渉で削除できるサイトに順次削除請求をしていきました。このサイクルを3,4回繰り返すことで、氏名を検索しても検索結果に表示されないようになりました。2022年 2月
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【5ちゃんねる:賠償金200万円を獲得】名誉権を侵害され賠償金を得た実例5ちゃんねるやヤフー知恵袋で、家族に関する情報や性的な情報を、長年繰り返し投稿される被害を受けていました。加害者を特定するための手続きをすることで、投稿者の特定することができました。 示談書を作成し、今後同じ行為をしない旨の誓約をしてもらい、慰謝料を支払ってもらうことができました。ご相談者様からは、安心することが出来たとの喜びの声をいただきました。2021年 10月
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マッチングアプリのなりすまし犯人を特定した事例マッチングアプリ上にご相談者様のなりすましのアカウントが作成され、ご相談者様の写真も掲載されていました。アプリの運営会社に対して裁判と裁判外の手続きの両方で、犯人の情報の開示を求めました。最終的には、裁判外で犯人の情報を得ることができたので、迅速に犯人を特定できました。2022年
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Googleマップの口コミを削除した事例Googleマップ上の口コミで、ご相談者様の社会的評価を下げるような事実無根の口コミが投稿されていました。裁判所で事実無根であることの立証をするためには詳細な聞き取りが必要なので、担当者からヒアリングを行いました。その後、裁判所に訴状を提出したところ、第1回期日の直前で口コミが削除されました。2024年
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性的な画像、動画が掲載されたので削除した事例依頼者の性的な画像や動画が、Twitter(X)・Instagram・YouTubeに掲載されたので、より拡散される前に出来る限り早期の削除を希望していました。Twitter(X)・Instagramはウェブサイトに、YouTubeはチャンネルの管理者に削除を依頼することで早期に削除することができました。2023年
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BitTorrent(ビットトレント)を利用したことで開示請求された事例BitTorrentを利用していたところ、著作権を侵害したとして、プロバイダから開示請求をされているということで、ご相談がありました。契約者の家族に迷惑をかけないように著作権者と示談を進める方針となり、無事、示談が成立しました。2023年
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名誉毀損の営業損害等で600万円の請求をうけるが60万円に減額した事例プロバイダから開示請求に関する意見書が届いたということで、ご相談に来られました。投稿したことは間違いないが、請求が高額であり払えないので減額を希望していました。相手方から慰謝料、開示費用、営業損害として600万円の請求をうけていたが、60万円で和解しました。2024年
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事実無根の会社の口コミの削除に成功した事例転職会議・エンゲージ会社の評判で、ご依頼者様の社会的評価を下げる事実無根の口コミが投稿されていました。これらの投稿により,ご依頼者様の採用活動への悪影響、取引先からのイメージ悪化を危惧していました。ご依頼から3週間程度で、全ての口コミが削除されました。2024年
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退職した店の画像を削除した事例風俗店に勤めていた際に自分の画像を掲載していましたが、退店後も画像が掲載された状態でした。一部顔を隠していたりモザイク処理で顔が判別し難い画像でしたが、サーバーの管理者に対して、削除請求を行うことで、1週間程度で写真は削除されました。2023年
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【X(twitter)】誹謗中傷の開示請求で犯人を特定相談者のプライバシーを侵害する投稿が繰り返されており、何度か通報で消えても別のアカウントで同じことを繰り返されるので、困っているとのことで相談に来られました。発信者情報開示命令と仮処分を同時に提訴し、その後プロバイダに対しても開示請求を行い、投稿者を特定することができました。 示談金の支払いと、今後同様の行為をしない旨の誓約をしてもらいました。2024年
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【ホスラブ】誹謗中傷の開示請求で犯人を特定相談者の仕事について、事実無根のことが掲示板に執拗に何度も投稿され、集客にも悪影響が出て困っているとのことで相談に来られました。発信者情報開示命令と仮処分を同時に提訴し、その後プロバイダに対しても開示請求を行い、投稿者を特定することができました。 示談金の支払いと、今後同様の行為をしない旨の誓約をしてもらいました。2024年
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【爆サイ】誹謗中傷の開示請求で犯人を特定相談者の誹謗中傷が爆サイで多数投稿されており、仕事に関する誹謗中傷も含まれているので、非常に困っているとのことでご相談に来られました。複数人の投稿が疑われたので、数十個の投稿について開示請求しその内8割程度の投稿者を特定しました。示談金の支払いと、今後同様の行為をしない旨の誓約をしてもらいました。2024年
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名誉毀損で200万円の請求をうけるが20万円に減額した事例プロバイダから開示請求に関する意見書が届き、開示に同意しない回答をしたところ、しばらくして訴状が届いたと、ご相談に来られました。最終的に20万円の支払いで納得してもらいました。投稿の数や内容、開示手続の弁護士費用の適切さなどで示談金はケースバイケースなので、大幅に減額できる場合もあります。2024年
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50件以上にのぼる犯罪記事を全て削除した事例ご依頼者様は過去に罰金刑で逮捕されており、インターネット上にそのことに関する記事が多く残っていました。X(Twitter)、ライブドア、FC2ブログ等がありました。今後、それらの記事をお子様が検索してしまう可能性があるため、速やかに削除したいとご相談をいただきました。最終的に氏名を検索しても検索結果に表示されない状態にすることができました。2024年
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