借金・債務整理の解決事例
  • 個人再生

自宅を残しつつ個人再生することができた事例

40代 男性
この事例の依頼主 40代 男性

相談前の状況 ご相談者は40代男性の方でした。
ギャンブルを止められずに600万円の借金となってしまった状況でした。

借入社数:8社
借金総額:600万円
借金の期間:5年
月々の返済額:19万円
不動産:あり


解決への流れ 自宅を残すため、個人再生を行いました。
結果、借金総額から400万円減額、月々の返済額を13.5万円に減額することに成功しました。

借金総額:200万円
月々返済額:5.5万円

山部 優太 弁護士 山部 優太 弁護士からのコメント 自宅を維持したい希望がありましたので、個人再生を選択されました。住宅ローンの弁済許可を受け、最終的に、200万円を3年かけて返済する再生計画案が認可され、月々の支払いは5万5000円となりました。事件終了後に無事完済したご報告をいただくこともできました。

山部 優太 弁護士
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050-5284-7827
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