遺産相続の解決事例
  • 遺産分割
  • 相続登記・名義変更

【遺産分割】相続登記未了のまま2代過ぎた不動産が多数存在した事案。

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 相続登記未了のまま2代過ぎた不動産が多数存在し、かつ相続人(代襲相続人)が県内外に多数存在する状況にあり、弁護士を介して遺産分割を進めたいをとのことでご依頼。

解決への流れ 遺産分割調停の申立てを行い、最終的には裁判所から調停に代わる審判が下されて、依頼者のご要望通りの解決を得た。

後藤 正邦 弁護士 後藤 正邦 弁護士からのコメント 相続登記未完了の不動産がある事案でした。
不動産が絡む相続案件は、専門的知見が必要となります。

また、今回のケースでは、被相続人と依頼者の関係が2代離れていることから、他の相続人が県外にもいらっしゃることから、本人同士では解決に進まないという事案でした。

弁護士が介入することで、相続人間のやり取りを代理でお受けすることもでき、スムーズな解決を目指すことも可能です。

後藤 正邦 弁護士
営業時間
09:30 17:30
050-5841-8329
後藤 正邦 弁護士 を詳しく見る