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湯本 良明弁護士

( ゆもと よしあき ) 湯本 良明

弁護士法人琥珀法律事務所恵比寿事務所東京本店

みんなの法律相談回答一覧

信号無視の事案なので、基本的にお兄様の一方的な過失により生じた事故になります。そのため過失相殺などを根拠に賠償額を減らすことはできないと思います。 また、相手方の車両の修理費用が適正なものである限...

回答日 2022年01月15日 14:03

損害賠償の内容は分かりかねますが、たとえば慰謝料のような明確な算定根拠がない損害項目であれば、増額は可能だと思われます。 参考にしてみてください。

回答日 2021年12月27日 11:55
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民事訴訟(簡易裁判所)

請求金額を増額する法的な根拠があれば、再度の増額は可能だと考えます。その場合、請求の拡張をすることになりますが、その際には訴えの変更申立が必要となります。 参考にしてみてください。

回答日 2021年12月27日 11:44
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民事訴訟(簡易裁判所)

相手方に代理人弁護士がついたのであれば、その代理人弁護士宛に返答するのが通常です。仮に相手方本人に返答しても、相手方は対応せず、結局、代理人弁護士から連絡が来ることになるからです。 参考にしてみて...

回答日 2021年12月08日 10:10
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労働

【質問1について】 特にメリット・デメリットはないと思いますが、強いて申し上げるのであれば、被害届を出して受理された場合、ご相談者も被害者として警察の取り調べを受けることになります。そのような手間...

回答日 2021年12月02日 13:20

仮にご相談者に非がある場合であっても、弁護士に依頼することは可能です。 また、訴訟を起こされた場合に備えて、反論をするために必要な証拠を収集しておくのがよろしいかと思います。 なお、訴訟を起こさ...

回答日 2021年11月08日 14:21
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近隣トラブル

懲戒解雇の有効性は、懲戒事由に該当する事実の有無のほか、弁解の機会の付与の有無、他の懲戒事例などとの均衡などを考慮して判断されますので、判定までの期間の長さは懲戒解雇の有効性にそれほど大きな影響は与...

回答日 2021年11月01日 20:27
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懲戒解雇

【質問1について】 おっしゃるとおり,支払いができなかった事情など,本件に関連する事実を記載すればよろしいかと思います。 【質問2について】 希望する分割金額の記載は,あくまでご相談者の希...

回答日 2021年10月07日 10:19
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賃料の滞納

①同時にとは,同じ部屋で,同じ審判委員から二人同時に話を聞かれるということなのでしょうか。 →基本的にそのような手続進行になります。 ②同僚とは同じ立場で協力していきたいので,同時に行うこと...

回答日 2021年10月04日 12:59
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労働裁判

【質問1について】 誓約書の内容次第ではありますが,その内容によっては損害賠償請求をすることができる余地はあると考えます。ただ,実際に損害賠償が認められるためには,引き抜き行為により実際に御社の従...

回答日 2021年09月30日 10:55

断る場合は,すでに会社は解雇通知書を発行し,正式に解雇を言い渡しているので,それとは異なる「退職」の合意書にはサインできないなどと言えばよいかと思います。 参考にしてみてください。

回答日 2021年09月29日 19:00
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リストラ

【質問1について】 解雇の場合,退職合意書へサインする必要は基本的にありません。退職合意書にサインしてしまうと,不当解雇として争うことが困難になります。 【質問2について】 上記のとおり,...

回答日 2021年09月29日 18:41
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リストラ

判決が出たにもかかわらず、被告が任意に支払わない場合に、被告の財産を差し押さえて強制的に判決で認められた金銭を回収する手続です。差し押さえる対象により、債権執行、不動産執行、動産執行などの各種手続が...

回答日 2019年06月22日 01:04

本件において法的手続として考えられるのは,調停か訴訟ということになります。調停は主に話し合いで解決を図ろうとする手続で,訴訟は双方が自身の主張を証拠により証明していく手続になります(もっとも,訴訟の...

回答日 2019年06月21日 21:20

携帯電話に電話をしても出ず,住所に送った書面も無視されているということであれば,訴訟等の法的手続をとるほかないというのが通常の流れになるでしょう。もう少し電話や書面を送ってみて,それでも無視するよう...

回答日 2019年06月21日 21:11

退職金を請求するためには原則として退職金規程に定めがあることが必要ですが,勤続年数などは該当しているとのことなので,定め自体はあるとの前提で回答いたします。 会社が任意に支払ってくれないのであれば...

回答日 2018年08月21日 11:59
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労働

名誉毀損罪,侮辱罪に該当する可能性があると考えられます。 参考にしてみてください。

回答日 2018年08月14日 18:22
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インターネット

対物賠償保険の保険金額の範囲内であれば,40万円全額を保険金から支払ってもらえます。ただ,免責金額が設定されている場合は,免責金額についてはご自身で負担しなければなりません。 参考にしてみてくださ...

回答日 2018年08月14日 18:19
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過失割合

仮執行宣言が付されていますので,①の主文については判決確定前でも執行することが可能です。判決が出されている以上,仮差押ではなく差押になるでしょう。 被告が不動産を所有しているのであれば,それを対象と...

回答日 2017年09月01日 11:30
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仮差押え・仮処分

通常訴訟でもご本人で対応し,争うことは可能です。単純な給与未払いの事案なのであれば,ご本人で対応することも十分に可能だと思います。 参考にしてみて下さい。

回答日 2017年08月31日 10:35
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給料

裁判になった場合,基本的には会社に知られることはないでしょう。ただ,相手方がご相談者の自宅住所を把握できない場合は,就業場所に訴状等を送達することが認められていますので,この場合は会社に知られてしま...

回答日 2017年08月31日 10:33

別居期間だけでは決まりませんが,別居期間が長くなれば婚姻関係が破綻していると判断される可能性が高まることにはなるでしょう。そうすれば,離婚訴訟で離婚が認められる可能性が高まることになろうかと思います...

回答日 2017年08月30日 19:57
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不倫

現在の交際相手の妊娠と,奥様との離婚の可能性は無関係です。ただ,現在の交際相手が妊娠したという事実が,奥様に離婚を承諾させる一つの後押しになる可能性はあるかと思います。 なお,5年間も別居されている...

回答日 2017年08月30日 19:09
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不倫

社会保険にも加入していないにもかかわらず保険料や年金保険料を給与から控除していることや,調整額という内容不明の金額を控除していることから,賃金全額払いの原則に違反しており,労働基準法に違反しているも...

回答日 2017年08月25日 13:51

求償請求する際に改めて弁護士費用がかかるかどうかは,弁護士との契約内容により異なりますので,何とも言えません。 もし求償請求された場合,無視することもできるでしょうが,結局,訴訟等を起こされた場合は...

回答日 2017年08月18日 20:11

金融業者から借りた借金であれば,返済日から5年が経過することで時効により消滅します。一方,業者ではない知人などから借りた借金である場合は,返済日から10年が経過することで時効により消滅します。ただ,...

回答日 2017年08月18日 12:35
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時効の援用

基本的に契約書のその人の署名押印があれば,その契約書はその人の意思に基づいて締結されたものとされます。もしその人が脅迫・強要されたと主張して契約の無効や取消しを主張する場合は,脅迫・強要があった事実...

回答日 2017年08月18日 12:33

故意に蹴ったのではなく,ただ単に足が当たっただけのようですので,暴行罪にすらならないと考えられます。また,ご相談者を特定することも不可能でしょうから,被害届が出されたとしても捜査が開始される可能性は...

回答日 2017年08月17日 12:15

瑕疵担保責任に基づく解除をした場合であっても,損害賠償をすることができます。ちなみに,この場合の損害賠償請求は附帯請求ではありません。 参考にしてみて下さい。

回答日 2017年08月16日 10:00

ご相談者が自転車であっても,事故につき過失(落ち度や不注意)がある場合は,その過失の割合に応じて相手方の車の修理費用等の支払義務を負う場合があります。 相手方の車に損傷があったとしても,相手方がご相...

回答日 2017年08月14日 23:17

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