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堀 晴美弁護士

( ほり はるみ ) 堀 晴美

堀国際企業法務法律事務所

みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:18,628 件/匿名回答数:26件

認知調停に出廷しなければ、調停は不調ということで終了します。 次に相手方は認知訴訟を提起すると思われます。 ここでも出廷しないと、申立人の言い分に沿った判決が出て、認知が認められてしまう可能性が...

回答日 2021年05月01日 10:29
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認知・親子関係

1 証拠として認められると思います。不貞行為の証拠は概してそのようなものが多いです。 2 不貞行為があったことを知ってから3年たてば、不貞行為の慰謝料請求は認められません。 3 婚姻関係の破たん...

回答日 2021年05月01日 10:18

まだ婚姻費用分担の調停が始まっていない段階では、質問者様が相当と考える金額を婚費として暫定的に支払うということはあり得ます。ただ、婚費調停で婚費が決まった場合、不足あるいは過大であった分については清...

回答日 2021年04月30日 10:43
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調停離婚

既婚者であることを隠して質問者様と内縁関係にあったのであれば、貞操権侵害で慰謝料請求が可能だと思います。お手持ちの資料をもって弁護士に相談してください。 1人で悩まず、相談することが大切だと思いま...

回答日 2021年04月29日 11:42

1 正当性はあります。面会交流は親の権利ですが、子の権利でもあり、面会交流すること自体が子の福祉に反するような場合には、面会交流を拒む正当な理由になると思います。相手方の暴言を証拠として確保しておい...

回答日 2021年04月29日 10:57
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面会交流

不倫の相手方の妻からの連絡については対応しなくてよいと思います。 あるいは弁護士に依頼して、弁護士に連絡してほしいと言えばよいと思います。 出産した場合は認知、養育費の請求ができ、中絶した場合、...

回答日 2021年04月29日 09:46

1 これは文面だけからは判断しがたいところです。 2 お願いすることは当然可能です。相手方の弁護士に一人で交渉しに行くのはあまりお勧めできません。相手方代理人の良いようにされてしまう可能性がありま...

回答日 2021年04月28日 10:58
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別居

1 そもそも不貞行為の慰謝料は不貞行為の相手方との連帯債務なので、質問者様が不貞行為相手方の妻に対して慰謝料を支払った場合、その半額を不貞行為の相手方に請求できます。合意書はそれを単に明記したもので...

回答日 2021年04月28日 10:38

養子縁組して扶養者が増えた以上、算定表にしたがって減額請求できます。 相手方の反論は実務、判例に反しています。

回答日 2021年04月28日 10:16

残りの荷物については、質問者様固有の財産であれば引き取る必要があります。 相手方が今まで使ってきた費用については贈与とみなされますので返済する必要はありません。 また、携帯代金についても支払う必...

回答日 2021年04月28日 10:13
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同棲

お子様がある程度の年齢に達している場合は、お子様の希望も考慮されます。 離婚調停の中の手続きでもよいですし、別に面会交流の調停の申立をして、調査官調査を入れてもらい、お子様の意思も調査してもらって...

回答日 2021年04月28日 10:09
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面会交流

1 別居期間は婚姻関係破たんの一要因として考慮されます。期間だけでなく、同居期間、同居中の婚姻関係、別居に至る経緯、別居後の夫婦関係など総合考慮して判断されるので、一律に3年たったら破たん認定という...

回答日 2021年04月27日 10:27
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裁判離婚

1 可能です。質問者様が養育費を支払う側であれば、すぐに強制執行される公正証書は作成しない方がベターだと思います。 2 相手方が同意すれば可能ですが、後になって、財産分与について、もっと欲しいなど...

回答日 2021年04月27日 10:22

請求の趣旨に対する答弁として、請求棄却を求めて、請求の原因に対する答弁で財産分与について認否すればよいと思います。 離婚裁判は、特に共有財産と特有財産が入りまじっている場合、複雑になるケースが多い...

回答日 2021年04月27日 09:53

1、2どちらの場合もプライバシー侵害の可能性があるので、あまりお勧めできません。上司に言いたいお気持ちはお察ししますが、賢明な対応とは言いかねます。 むしろ夫との婚姻関係をどうするかをまず考えるべ...

回答日 2021年04月26日 11:24

一方的に出て行って、婚姻費用も支払わず、質問者様が経済的に酷い状況に陥れたということであれば、悪意の遺棄と主張することも可能ですが、実際に認定されるかは難しいところです。

回答日 2021年04月26日 11:09

1 そういうことはあり得ると思います。荷物については、弁護士がついているのであれば、持ち去りたい荷物のリストを弁護士が送ってきて、それを決められた日時に相手方本人が取りに来るか、郵送でおくるか、弁護...

回答日 2021年04月24日 10:41

1回目の調停が不成立だったから2回目にうつる。2回目調停日が決まっているというところがよくわかりません。調停が不成立であれば、それで事件終了で2回目の期日ははいりません。1回目では話し合いがつかなか...

回答日 2021年04月24日 10:33
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面会交流

離婚調停だと、財産分与は折半になってしまうので、その前段階の協議離婚であれば、双方合意すれば財産分与なしとすることも可能です。相手方に対して、離婚に合意する際、お互いに財産分与を請求しないという条項...

回答日 2021年04月24日 10:24

不貞行為の慰謝料は、不貞行為とその相手方が判明したときから3年で時効になります。まだ時効にはかかりません。

回答日 2021年04月24日 10:15
この回答がある質問
離婚慰謝料

1 不貞行為の慰謝料は、不貞行為に至る経緯、不貞行為の内容、回数、期間等を総合考慮して決められます。不倫による不貞行為と風俗による不貞行為であれば、風俗の方が若干低めになる可能性はあります。一回きり...

回答日 2021年04月23日 10:51
この回答がある質問
離婚慰謝料

離婚に応じるか応じないかは質問者様の自由です。離婚したくないのであれば、協議、調停、裁判でも離婚を拒否すればよいと思います。義両親との不仲、流産というだけでは婚姻関係破たんは認められず、離婚請求は棄...

回答日 2021年04月22日 11:44
この回答がある質問
離婚原因

オーバーローンの物件は財産分与の対象になりません。したがって貯金500万のみを折半するということになると思います。

回答日 2021年04月22日 11:27

児童相談所から戻ってきてから、特に虐待や育児放棄もなく、普通に暮らしているのであれば、児童相談所が再び介入してくることもなく、お子様も小学校に進学できると思います。

回答日 2021年04月22日 11:20
この回答がある質問
親権

病気により減収し、それが今後も続くのであれば、法的にも減額請求は可能です。 まず協議ですが、その際、診断書(コピーで可)、減収になったことを示す源泉徴収票あるいは給与明細のコピーを相手方に渡す必要...

回答日 2021年04月22日 11:09
この回答がある質問
養育費

1 法律上、夫名義の建物については夫が勝手に売ることは可能ですが、事実上質問者様らが住んでいる以上、実際は売れないと思います。 2 住宅ローンの金融機関次第です。 3 オーバーローンの状態であれ...

回答日 2021年04月21日 11:26
この回答がある質問
財産分与

1 借用書がある場合、原則として返済しなければなりませんが、本件の場合、作成された経緯などを精査すれば、脅迫により作成されたものとして返済義務がないものと主張できる可能性もあります。お手持ちの証拠を...

回答日 2021年04月20日 12:54
この回答がある質問
同棲

1、2 婚姻関係の破たんは、諸事情を総合考慮して判断されるものなので、奥様がそのように言ったとしても、それは考慮される諸事情の1つにしかなりません。婚姻関係の破たんを主張立証するには、様々な事情、証...

回答日 2021年04月20日 11:49
この回答がある質問
不倫

申立書にはるのは収入印紙のみです。予納郵便切手は今後裁判所が双方に郵便物を送る際に使用できるよう、あらかじめ渡しておくものです。 したがって、予納郵便切手はそのまま袋等に入れて申立書と同時に郵送し...

回答日 2021年04月20日 11:32
この回答がある質問
面会交流

うつ病を婚姻破綻の事由として主張するのであれば、夫のモラハラ、パワハラを立証し、うつ病との因果関係を主張立証する必要があります。これは証拠がなければ難しいと思います。 すでに別居されて3か月たって...

回答日 2021年04月19日 11:49

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