堀 晴美弁護士 ほり はるみ

堀 晴美弁護士

堀国際企業法務法律事務所

東京都 渋谷区 渋谷1-8-3 TOC第一ビル7階

みんなの法律相談回答一覧

ありがとうがついた回答数:実名13,094 件/匿名:1件

面会交流の調停の申し立てをして、お子様との面会のルールを決めてください。

回答日 2020年06月20日 10:52
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親権

①②不倫が妻との婚姻関係破たんの後の行為であるか否かがポイントになると思います。 婚姻関係破たん後の関係であれば、慰謝料は発生しませんが、破たん前の関係であれば、慰謝料請求の対象になります。半年の...

回答日 2020年06月10日 11:35
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不倫

通常委任したのであれば、委任契約書を作成するはずです。契約書を取り交わしていないのであれば、懲戒事由に該当します。 連絡が取れないのであれば、当該弁護士に連絡を取りたい旨連絡し、それでも動かないの...

回答日 2020年06月10日 11:16
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離婚・男女問題

給与差し押さえなどの強制執行をする場合は、時間も手間もかかります。 すぐに未払い分を支払ったのであれば、差押する理由はないと思います。 未払い分を振り込み済であれば、その旨相手方にライン、メール...

回答日 2020年06月10日 11:13
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養育費

面会交流の拡大、実現をご希望であれば、面会交流の調停の申し立てをすればよいと思います。 夫婦間の問題については、関係修復を望むのであれば、円満調停、離婚を望むのであれば離婚調停を申し立てることにな...

回答日 2020年06月07日 10:56
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離婚・男女問題

①求償権行使は合理的な理由に基づく接触行為ですので、求償権の行使はできると思います。 ②清算条項は本件に関しとなっているのであれば、本件の不貞行為については、慰謝料請求を後日することはできないと思...

回答日 2020年06月07日 10:51
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離婚慰謝料

1本案に影響するかという点ですが、保全処分の取り下げを韓国されたということですから。緊急性がないと判断されたのだと思います。保全処分が取り下げられたことにより、その分監護実績を積めるという点では有利...

回答日 2020年06月07日 10:47

すでに面会交流の調停をしていて、合意ができなかったのであれば、審判に移行して裁判官にルールを決めてもらうというのも一つの手ではあると思います。 録音データについては、会話の中で日付が特定できるので...

回答日 2020年06月07日 10:39

娘さんたちは何歳でしょうか? ある程度年齢がいっていれば、質問者様を畏怖させるような害悪の告知があれば、脅迫罪が成立する余地はあります。

回答日 2020年06月07日 10:26
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離婚原因

法律相談をする権限は弁護士のみで、事務員がそのようなことをすれば弁護士法違反になります。ただ、弁護士が最後のチェックのみをするという事務所があるのも現実です。 要はそのような対応をしてくる弁護士を...

回答日 2020年05月19日 11:45
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離婚慰謝料

ご自身が別居されたほうが、精神衛生上もよいかと思います。 離婚調停などで不利に作用することはないと思います。 別居前に嫌がらせについての証拠を保全しておいた方が離婚調停、裁判に必要なので、ベター...

回答日 2020年05月19日 11:30
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調停離婚

まずは冷静になることが必要だと思います。冷静さを欠いた行動をとると、相手方の思うつぼです。 面会交流がきちんと守られないのであれば、面会交流の調停を申し立てて、面会交流を確保してください。相手方が...

回答日 2020年05月17日 11:27
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離婚・男女問題

原則として、警察が介入してくることはありません。 ただ、知人の方がストーカー行為のようなことをしていれば、警察が介入してきて、警告される可能性はあります。

回答日 2020年05月17日 11:23
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離婚・男女問題

改善を求めてよいと思います。ただ、相手方が応じるかは相手方次第になります。 聞き入れてくれず、対応もひどいのであれば、面会交流の調停を申し立てて、面会交流のルールを決めればよいと思います。

回答日 2020年05月17日 11:21
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面会交流

車の所有権者がだれかによります。 所有権者が相手方のみであれば、相手方のみの同意で売れますが、ローン会社やディーラーが所有権者であれば、ローン会社、ディーラーの同意が必要です。

回答日 2020年05月17日 11:14
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別居

1当事者が学校関係者に話をしなければ、ばれないと思います。 2質問者様が譲歩可能であれば、今からでも示談交渉することは可能だと思いますし、裁判になっても、その手続きの中で和解することも可能だと思い...

回答日 2020年05月16日 11:23
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婚約破棄

4歳だと、まだお子様の意向はそれほど重視されないと思います。 元妻が夜もお子様をおいて遊んでいることなどを立証することができれば、親権変更の一事情として考慮されることはあると思います。 親権変更...

回答日 2020年05月16日 11:16
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親権

①どちらでもよいと思います。ただ、近い弁護士の方が、相談しやすいと思います。実際に調停、審判になった場合、電話会議を利用すれば出張、日当を支払う必要はないですし、質問者様も出廷できると思います。 ...

回答日 2020年05月13日 11:42
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認知・親子関係

1 可能性はないとは言えないので、別途訴訟を提起して金額を確定して相殺する必要があると思います。 2 親権はどちらでしょうか?元妻が親権者であれば、自由にできます。警察はなかなか動かないと思います...

回答日 2020年05月13日 11:35

養育費は双方の年収をベースに算定されるので、家の新築やローンの支払い義務等は考慮されません。 審判に移行しても同様です。新築を予定しているからといって、そのような事情は考慮されません。

回答日 2020年05月13日 11:30
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養育費

固定資産税については、名義人である質問者様に支払い義務はあります。 ローンについては、妻が連帯債務者なので、支払った後に半額を求償することができます。

回答日 2020年05月13日 11:20
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協議離婚

刑事上の罪にはなりませんが、プライバシーの侵害行為として慰謝料を請求されるおそれがあるので、止めた方が良いと思います。

回答日 2020年05月13日 11:18
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不倫

1刑事上の罪にはなりません。書かれている内容から判断するに、婚姻予約が認められる可能性はあると思います。その場合、不当破棄であれば慰謝料を請求することができます。1の事実から直ちに慰謝料減額にはなら...

回答日 2020年05月10日 11:33

まずは子の引き渡し、子の監護者指定の審判の申し立て、面会交流調停の申し立てをすることだと思います。 監護者として指定されるためには、今まで主としてどちらが子の監護をしていたかが重視されます。また今...

回答日 2020年05月10日 11:19
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面会交流

相手方が弁護士を代理人として選任した以上、弁護士を通じて交渉するしかないと思います。 相手方が弁護士を代理人にしている以上、関係修復は難しいと思います。 質問者様も弁護士に依頼して相手方代理人と...

回答日 2020年05月10日 11:14
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離婚・男女問題

夫婦仲が悪く、頻繁に夫婦喧嘩をする、あるいは家庭内別居状態になるようであれば、かえってお子様のためにはならず、別居したほうがよいと思います。 夫婦喧嘩を押さえて、同居を続けることができるのであれば...

回答日 2020年05月09日 11:42
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離婚・男女問題

離婚してしまった場合、離婚後の生活費を請求する権利はありません。別居して婚姻費用を請求することはできます。 また、協議離婚、調停離婚で相手方が同意してくれれば、慰謝料、財産分与で扶養的要素を加味し...

回答日 2020年05月09日 11:39

口を出すことは自由ですが、相手方がその通りにするかは別だと思います。 お子様はすでに20歳を過ぎているでしょうか?過ぎていれば、養育費を相手方に渡さず、直接お子様に渡すという手はあると思います。

回答日 2020年05月09日 11:34

不貞関係から離婚し、付き合っていた当事者間での慰謝料の請求は原則として難しいと思います。その相手との間に婚姻予約関係あるいは内縁関係が成立していれば、その不当破棄として慰謝料を請求することが可能かも...

回答日 2020年05月09日 11:31

お子様に支給される給付金については、お子様のために費消されるべきものなので、お子様の法定代理人が管理することになります。したがって、親権が相手方にある場合、親権者がお子様の給付金について管理すること...

回答日 2020年05月09日 11:26

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