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日下 貴弘弁護士

( くさか たかひろ ) 日下 貴弘

法律問題、税金問題の両方に精通した弁護士本人が親切・迅速に対応します。

グリーンクローバー法律会計事務所

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みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:159 件/匿名回答数:0件

 残念ですが、6か月を過ぎた場合には、告訴はできなくなります。  もっとも、民事的な請求は可能です。  ご参考になれば幸いです。

回答日 2021年04月07日 20:31
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被害届・告訴・告発

 ご事情お察しいたします。  相続の際、親と同居していた宅地については、一定の規模であれば、そこにかかる相続税が減額されるという特例があり、非常によく使われます。  その際、居住を継続してい...

回答日 2021年04月07日 12:22
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相続

 ご事情お察しいたします。  親族間の窃盗については刑法244条に規定があり、所有者と管理者のいずれもが配偶者である場合には刑は免除されますが、管理者が配偶者で所有者が同居していない配偶者の直...

回答日 2021年04月07日 00:40
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被害届・告訴・告発

 ご事情お察しいたします。  【質問1】  一般論としては、奥様がご自分の意思で離婚届に署名・捺印された以上、その際に、提出に関して条件を付けたり、その後に提出の意思を撤回したなどの事情がな...

回答日 2021年03月29日 00:12

 ご心配のことと思います。  まず、未払い分の養育費についてお支払いの意思があるのであれば、公正証書記載の方法に従って、早急にお支払いをすべきです。  おそらく、相手方はそれを期待して、公正...

回答日 2021年03月11日 02:27
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養育費

 ご事情お察しいたします。  財産分与の請求は離婚後2年経過するとできなくなります。  ご質問の借金というのが、夫婦間の財産分与に関するものであれば、調停で請求することはできなくなります。 ...

回答日 2021年02月18日 20:54
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財産分与

 ご事情お察しいたします。  贈与税の課税根拠は利益の実質的な移動にあります。  ご相談者さまと奥様との間にどのような認識があったかにかかわらず、利益が奥様からご相談者さまに移転したのであれ...

回答日 2021年02月16日 00:28
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贈与税

 ご事情お察しいたします。  まず、相手方が無職で収入がないのであれば、婚姻費用は請求できないのが原則です。  もっとも、相手方が無職であっても、すぐに働くことが可能である場合には、潜在的な...

回答日 2021年02月16日 00:24
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悪意の遺棄

 ご事情お察しいたします。  そのようなお伝えをすることは、ご相談者さまとして、今後の婚姻生活の維持のために真摯に努力していこうという意思が具体的に感じられ、特に問題はないと思います。  ま...

回答日 2021年02月13日 20:09

 ご事情お察しいたします。  ①  訴える、というご質問が民事訴訟を提起して貸金の返還を求める、という意味であれば、それは当然に可能です。  一方、刑事訴訟を一般人が提起することはできず、...

回答日 2021年02月09日 01:39
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借金

 ご事情お察しいたします。  土地について遺産分割協議書が必要となるのは、登記の名義変更手続きに必要だからです。  ご相談者さまのケースでは、土地については所有権の移転がありますので、その点...

回答日 2021年02月09日 01:30
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遺産分割協議書

 税法の知識も必要となりますので、よろしければご回答させていただきます。  ①  ご子息が5歳であれば直系卑属であっても一般贈与財産となります。  暦年贈与で250万円を一括で贈与した場合...

回答日 2021年02月09日 01:21

 ご事情お察しいたします。  ①については、相手方が同意すれば面会交流の条件として調書に記載することはもちろん可能です。  ご相談者さまのお話しでは、同伴にはそれなりの理由があるとお見受けし...

回答日 2021年02月08日 23:36
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面会交流

 ご心配のことと思います。  婚約とは結婚の約束であり、一種の契約です。  特別の事情がなく一方的にキャンセルするのは、婚約解消ではなく婚約の破棄になります。  家を出ていったからとい...

回答日 2021年01月31日 11:33
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婚約破棄

 ご事情お察しいたします。  契約の解釈の問題と思います。  契約書などを拝見しないと断言できませんが、1年契約ということであれば、当該1年間は解約できない可能性もあります。  も...

回答日 2021年01月31日 11:06
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他社との取引や契約

 ご事情お察しいたします。  大変お悩みのことと思います。  相手方(彼)の浮気が事実であった場合、慰謝料支払いの方法としては、①相手方のみに請求する、➁相手方と相手方の浮気相手に両方請求す...

回答日 2021年01月31日 10:56
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婚約破棄

 ご親族のことでご心配のことと思います。  まず、生活保護受給中であっても自己破産の申立ては当然に可能です。  自己破産は借金が多くて生活が成り立たない人のための制度であって、生活保護制度と...

回答日 2021年01月29日 00:14
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自己破産

 ご事情お察しいたします。  ご相談者さまのお考えの方法では、相手方は、住まない家の住宅ローンや固定資産税を支払っていくことになりますから、支払いにはメリットがなく、支払いを滞納することで家が...

回答日 2021年01月28日 23:27
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財産分与

 ご事情お察しいたします。  まず、土地については、ご両親が亡くなった後、その相続について特に遺産分割協議をしていらっしゃらないのであれば、まだご相談者さまとお兄さまの共有ということになります...

回答日 2021年01月28日 23:00

 付言すると、年金分割には、話し合いが必要なものと、年金事務所への届け出で自動的に可能なものの2つがあります。  具体的には、平成20年以降の3号被保険者に該当する期間については、3号分割といって...

回答日 2021年01月28日 19:20

 ご心配は尽きないですよね。  話し合いのレベルである限りは、ご相談者さまが納得できないことに応じる義務はありません。  相手方が携帯電話を持たせたいと言ってきても、ご心配なことがあるのであ...

回答日 2021年01月28日 13:33

 そうですね。  「とりあえずサインしてほしい」という態度はあまり誠実ではないと思いますので、ご納得のいくまで交渉されるといいと思います。  そして、ご相談者さまのおっしゃる通り、きちんと書面で...

回答日 2021年01月28日 12:25

 ご苦労されたことと思います。  まず、今後のトラブルを避けるためにも、慰謝料を含め、口頭ではなく、書面で約束を明記しておくべきです。  その際、書面の下書きを一度確認し、自分の理解とずれて...

回答日 2021年01月28日 11:32

 ご事情お察しいたします。  送ったきた弁護士が病院の代理人弁護士を名乗っているのであれば、とりあえず弁護士に送っておけばよいでしょう。  本当に代理人かどうか疑わしいときは、委任状のFAX...

回答日 2021年01月24日 00:41
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医療

 ご事情お察しいたします。  贈与ではなく、売買の形式をとり、毎月3万円ずつ支払うことにして、その代わりに給料明細は3万円プラスにしたということでしょうか。  その場合であっても、ご相談者さ...

回答日 2021年01月21日 23:32

 ご事情お察しいたします。  婚姻費用の減額の請求という方法があります。  ただし、ご相談者さまの側で、婚姻費用を決定した後に、収入が大きく減少するなどの事情があったことが必要です。  事...

回答日 2021年01月21日 23:26
この回答がある質問
離婚慰謝料

 ご事情お察しいたします。  ご相談者さまの側から離婚を切り出した場合、相手方から慰謝料を請求してくることはないとはいえないでしょうが、ご相談者さまの側にもご事情があった以上、そのような請求が...

回答日 2021年01月21日 22:42
この回答がある質問
離婚慰謝料

 ご事情お察しいたします。  贈与の際に、社用ではなく、個人として贈与を受けたのであれば、ご相談者さまが会社に在籍していることは条件ではないと考えられます。  「会社用ではない」という発言も...

回答日 2021年01月21日 22:22

 ご事情お察しいたします。  まず、40年前にお祖父さまが死亡された時点で、一度相続が発生しています。  特に事情がなければ、その時点で、お母さまとお父さまが相続されていることになります。 ...

回答日 2021年01月21日 22:13
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相続人

 はじめて弁護士に依頼されるのであれば、弁護士費用については特にご心配のことと思います。  弁護士費用については事務所によっても異なりますので、一般論として申し上げると、受ける利益(ご相談者さ...

回答日 2021年01月21日 22:08
この回答がある質問
時効の援用

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