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國安 耕太弁護士

( くにやす こうた ) 國安 耕太

ノースブルー総合法律事務所

みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:1,507 件/匿名回答数:392件

あくまでも可能性の問題ですが、著作権法の問題は生じ得ます。 たとえば、衣服自体が著作権の対象となるわけではないですが、デザイン画を元に作成された衣装の場合、当該デザイン画の二次的著作物として保護さ...

回答日 2014年07月09日 14:02
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著作権

いわゆる代筆の場合等、第三者が借用書の文面を書いていたとしても有効になる場合があります。 ただ、この場合、本人と第三者との間で権限の授受等があったことを証明するのは簡単ではないかもしれません。

回答日 2014年07月08日 09:47
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契約・借用書

>例えば趣味でメジャーアーティストのコピーバンドをしている方が演奏した録音物を、録音変換し、利益を得ることは著作権にふれるのでしょうか? 著作権者の許諾なく録音等することは、著作権者の複製権(...

回答日 2014年07月07日 20:18
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著作権

警察が動くという理由はなんなのでしょうか。 借りたお金を返さないという理由で、警察が動くことはまずありません。 また、事前に連絡なく弁護士が訪ねてくることも普通はありません。 状況がよ...

回答日 2014年07月07日 12:33
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詐欺

自己破産をした場合、官報にその旨が公告されます。 通常の会社であれば、官報を確認することもないとは思いますが、銀行や警備会社等は、欠格事由との関係で調査している可能性があります。

回答日 2014年07月07日 09:54
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自己破産

リース契約書に途中解約する場合の規定があると思いますので、そちらを見ていただきたいのですが、一般的には、残リース期間に支払うべき料金を一括で支払えば、解約できる旨の条項があると思います。 なお、リ...

回答日 2014年07月06日 11:20
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リース・賃貸借契約

著作物の複製(著作権法21条)にあたりますが、一定限度で著作権者の許諾なく行うことができます(著作権法42条1項)。 *著作権法42条1項 「著作物は、裁判手続のために必要と認められる場合及...

回答日 2014年07月06日 11:17

著作権法上の複製権(21条)および公衆送信権(23条)を侵害する可能性があります。 なお、複製とは、既存の著作物に依拠し、その内容および形式を覚知させるに足りるものを再製することをいいます。 ...

回答日 2014年07月06日 09:38

業務委託契約書には、業務の完成についてどのように記載されているのでしょうか。 通常は、受領後●日以内に検査を行い、検査の結果不合格であった場合は、速やかに修正して、再度提出する、といった条項がある...

回答日 2014年07月05日 11:44

債務を全額支払い、支払った証拠を提出すれば、相手方の請求は棄却されます。 ただ、不払いをしていた間の遅延損害金等についてもすべて支払う必要があります。 なお、下請けの契約違反かどうかは、契約...

回答日 2014年07月04日 20:06
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業務委託契約

詐欺(民法96条1項)の規定は、相手方が騙す意図を持っていたことを立証する必要があります。 たしかに、通常よりも多く見せかけた数字を出していたことは不適切とは思いますが、そのことのみをもって騙す意...

回答日 2014年07月04日 19:22
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労働時間

そもそも業務委託契約といえるのか疑問がありますが、仮に業務委託契約であったとすれば、配達個数が契約の内容となっているかどうかです。 配達個数があくまでも目安であれば、その個数を確約しているわけでは...

回答日 2014年07月04日 10:17
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労働時間

叔父様からローン会社に対し、契約書の写しを再度交付してもらうよう要請することはできないのでしょうか。 また、通常、破産申立時に添付した資料は、写しを取ってあると思います。

回答日 2014年07月02日 17:54
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連帯保証人

①の場合も、②の場合も、いずれも会社に対し、実施権を付与することになりますので、C及びDの同意が必要であると思われます。

回答日 2014年07月02日 17:41
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特許権

特約がなければ、各共有者は、他の共有者の同意を得ないで、単独で特許発明の実施ができます。 *特許法73条2項 「特許権が共有に係るときは、各共有者は、契約で別段の定をした場合を除き、他の共有者の...

回答日 2014年07月01日 09:38
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特許権

連帯保証人の変更を認めるかどうかは、貸主次第です。 質問者様に十分な資産があれば、変更に応じてくれるかもしれません。 ただ、お母様名義の不動産に相当する資産がなければ、抵当権の抹消は難しいと...

回答日 2014年06月30日 17:51
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連帯保証人の解除・変更

上述のとおり、賃貸人および賃借人の事情等によって、立退料の額は変わってきますので、他のオーナーと同程度の立退料の支払いを求めることが出来るのか、できないのか、またはこれを上回る金額を請求できるのか、...

回答日 2014年06月30日 10:42

立退料は、賃貸人・賃借人が建物を必要とする事情等を個別具体的に考慮して算定するものです。 そのため、18か月分が高いかどうかは、なんともいえません。 なお、10か月分と判断した裁判例があるの...

回答日 2014年06月29日 15:15

JASRAC側では、算定していると思いますが、全額を請求されるかどうかは、支払能力等によって異なると思います。

回答日 2014年06月29日 13:53
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逮捕・刑事弁護

状況がよく分かりませんので、確定的なことは申し上げられませんが、著作権法違反は、親告罪ですから(著作権法123条1項)、JASRCの告訴に基づいて、捜査が行われたものと思われます。 なお、弁護...

回答日 2014年06月29日 12:50
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逮捕・刑事弁護

特定できているのであれば、どのような方法でもいいと思いますが、たとえば、覚書の後ろに別紙として、元の契約書および補足資料の写しを綴じ込み、それも覚書の一部として扱う条項をいれるということも考えられる...

回答日 2014年06月29日 12:29
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建築

ざっと読んだだけですが、基本的には同じ趣旨のことを言っていますね。 この掲示板という限られた手法の中で、どこまでお伝えできるかわかりませんが、ご指摘のホームページは、「他社へ発注切り替えしたこと」...

回答日 2014年06月28日 22:40

退職後の競業避止義務特約は、一般的には、 ①使用者保護の必要性 ②労働者の退職前の地位・職務 ③競業が禁止される業務の範囲、期間・地域 ④代償措置の有無 を総合的に考慮して、適法か否かを判...

回答日 2014年06月27日 18:20
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就業規則

真正でない商品を販売した場合は、商標権侵害とはなりますが、真正な商品を販売する際に当該商品に記載されているブランド名を表示することは、商標権侵害になりません。

回答日 2014年06月26日 15:58

在職中は、雇用契約に基づく信義則上の義務として、当然に競業避止義務を負っています。 他方、退職後に関しては、職業選択の自由(憲法22条1項)との関係から、限定的に解されています。 すなわ...

回答日 2014年06月26日 12:40
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就職・転職

少し誤解があるようです。 上述のとおり、業者とのやり取りは、私的使用の改変にあたりませんので、著作権侵害となる可能性が高いです。 おすすめできません。

回答日 2014年06月26日 12:34
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逮捕・刑事弁護

名誉毀損罪(刑法230条)は、公然と事実を摘示することを要件としていますから、特定少数であり、伝播可能性がなければ、成立しません。 *刑法230条1項 「公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者...

回答日 2014年06月26日 11:03
この回答がある質問
逮捕・刑事弁護

状況を詳しく聞かなければ、正確な判断はできませんが、「既に他社へ発注切り替えしたことは従来の取引先との断りの理由になるか?」という質問に関するご回答としては、「ならない」ということになると思います。...

回答日 2014年06月25日 09:56

不法行為責任は、民法上のものです。 おそらく相手方は、不法行為に基づく損害賠償を請求してきているのだと思います。 本件で不法行為責任が生じるかですが、状況によります。 その点を判断してもら...

回答日 2014年06月24日 16:56

退職後の競業避止義務特約は、一般的には、 ①使用者保護の必要性 ②労働者の退職前の地位・職務 ③競業が禁止される業務の範囲、期間・地域 ④代償措置の有無 を総合的に考慮して、適法か否かを判...

回答日 2014年06月24日 14:56

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