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大川 果也弁護士

( おおかわ かなる ) 大川 果也

弁護士法人山下江法律事務所東京虎ノ門オフィス

現在営業中 09:00 - 18:00

債権回収

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◆メディア実績多数!電話/オンライン相談可◆顧問100社◆弁護士が交渉することで迅速に回収できるケースが多々あります。お気軽にご相談ください。◆完全個室で相談◆
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対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

債権回収は素早い行動が重要です

弁護士として、これまで多数の債権回収を行ってきました。
確かな実績キャリアがあるからこそ、現場感、スピード感をもった対応が可能です。

債権回収のポイントは、とにかく「早く動くこと」です。
非常に厳しい表現ですが、他の債権者より早く、債務者が財産を隠匿する前に動くことが重要です。
そういう意味では、そのような事態になる前に知り合いの弁護士や顧問弁護士を持つことをお勧めします。

「取引先との関係性を継続させながらも、債権を確実に回収する方法を相談したい」「相手側の支払い能力がわからないがどうすればよいか」など、様々なご相談に応じております。債権回収トラブルは、ぜひお早めに弁護士へご相談ください。

充実・安心のサポート体制

【1】複雑なご相談もチームで対応(事務所弁護士17名)
【2】豊富な提携先、ワンストップでご提案(司法書士、税理士、公認会計士、行政書士、社会保険労務士等)
【3】電話・オンラインでの相談OK
【4】分かりやすい説明
【5】こまめな進捗の連絡

ご依頼者に安心してご依頼いただけるよう、きめ細やかなサポート体制を整えております。疑問点や不安点がある場合は、なんでもご質問ください。

このようなお悩みはお任せください

企業間の債権回収だけでなく、個人間の貸金回収、投資詐欺案件なども取り扱っております。

✔売掛金が回収できない。
✔債権回収したいが、逃げ回って会えない。
✔お金がないと言っているのに、高額な出費をしている。
✔回収先が、不合理な抗弁(商品に瑕疵があったなど)を主張して払ってこない。

当事務所の顧問契約の特徴

1.セミナー・研修や出張相談の要請にも対応

企業様から要請があれば、各種の法律問題に関するセミナー・研修会の講師を承りますし、出張相談にも応じます
(費用につきましては別途ご相談ください)。

2.関連会社の顧問料は原則不要

企業様の関連会社(※)につきましては、別途顧問契約を締結いただくことなく、同社の業務について法律上の助言を受けることが可能です(相当の業務量がある場合は、顧問料の増額をお願いすることがあります)。
※株式その他の持分の保有比率が25%を超える会社

3.企業法務セミナーへの参加無料

当事務所は定期的に「企業法務セミナー」を開催しており、企業様の役員・従業員の方々には無料でご参加いただけます。

4.顧問弁護士として表示可能

企業様の印刷物やウェブサイト等に、当事務所を顧問弁護士(顧問法律事務所)として表示いただけます。ウェブサイトの相互リンクにつきましても、ご相談に応じます。

5.弁護士による従業員支援プログラム装備

自社の従業員が職場外で抱える生活上の様々な問題の解決を、雇用者である企業が手助けすることにより従業員を支援する制度です。
ストレスチェック対策の一つにもなり、弁護士による従業員支援プログラム(EAP)は、弁護士をリーズナブルに活用する福利厚生のひとつとなります。

  • 従業員の会社に対する信頼感・満足度が向上
  • 退職・休職の予防
  • 企業価値の向上

上記のメリットが期待されますので、事務所として力を入れております。

お問い合わせの際は、「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ、
スムーズでございますので、まずはお気軽にご相談下さいませ!

債権回収の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料
状況に応じたベストな答えを一緒に考えます。
まずはお気軽にご相談ください。
その他費用(着手金、報酬等) 案件ごとに柔軟にご相談に応じます。
※仕事をお受けする際には明瞭な費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。
顧問契約の料金プラン 従業員支援プログラムや企業法務セミナーへの無料参加等、パターン別で様々なオプションがついてまいりますので、詳細はお問い合わせくださいませ。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

債権回収の解決事例(3件)

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債権回収の解決事例 1

【債務不履行に基づく損害賠償請求】当方の主張が受け入れられ勝訴

相談前

業務委託契約について債務不履行に基づく損害賠償として1736万円あまりを請求する訴訟を提起されました。

相談後

第1審では、請求額のうち当方の認める未払金8万円あまりを支払ったほかは、相手方の請求を棄却する判決を得ることが出来ました。
控訴審でも控訴棄却され、勝訴となりました。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

第1審の訴訟提起から控訴審判決まで約2年4か月かかりましたが、当方の主張が受け入れられ、勝訴することができた事案です。
※本件は、山下江法律事務所の解決事例です。

債権回収の解決事例 2

リフォーム工事代金の支払に関するトラブル

相談前

依頼者は建物リフォーム工事を請け負い、その後の追加分も含めて工事が完了しましたが、代金の一部の支払を受けることができないとのことで相談に来所されました。

相談後

当事務所は、注文者へ手紙を送るとともに、注文者を紹介してきた不動産会社と交渉した結果、残りの代金167万円の支払を受けることができました。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

依頼者の協力もあり、短期間で解決に至ることができました。
※本件は、山下江法律事務所の解決事例です。

債権回収の解決事例 3

業界の組合貸金返還請求事件

相談前

業界の組合貸金約100万円を回収したいとのことで相談に来所された。

相談後

主債務者であるA社と連帯保証人bに対して支払督促を申し立てた。
A社は異議を申し立てず、支払督促が確定した。
bは異議申立をしたため、通常訴訟となった。
bを被告とする訴訟で、bは連帯保証をした事実を否認したため(A社の代表者aがb名義を冒用したと主張)、事実経緯を示して追認にあたるなど法的主張を行うともに、aへの証人尋問を請求するなどした。
その結果、訴訟内で和解成立した。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

和解内容は、aが利害関係人として参加し、aとbとが連帯して30万円支払うというもの。 弁護士の粘り強い対応で和解に持ち込むことで、一部回収の合意を取り付けることができた。

労働問題

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◆メディア実績多数!電話相談/オンライン相談OK◆不当解雇、残業代未払、退職手続の代行など、日々の暮らしに関わる労働問題を解決します!◆完全個室で相談◆
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労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

現状を打破する方法を一緒に考えます!

会社から「残業代はない」とか「解雇だ」と言われて、直ぐに諦めてしまっていませんか。
ケースによっては、弁護士が会社と交渉するなどして、未払いの残業代を支払ってもらったり、解雇を撤回してもらったりして、解決を図ることも可能ですので、泣き寝入りせず、お気軽にご相談ください。

また、昨今、仕事がつらいなどの理由で退職したいのに、なかなか言い出せなかったり、退職したいと伝えても、会社が辞めさせてくれなかったりといったケースも散見されるようです。
このような方は「弁護士による退職手続の代行」を是非ご検討ください。

その他、労働災害、パワハラ・セクハラなどの労働問題でお悩みの方も、お気軽にご相談ください。

弁護士法人山下江法律事務所の特徴

当事務所は、労働問題に取り組む、広島最大級の事務所です。
総合力と機動力は地域ナンバーワンと自負しております。

難問に際しては、担当弁護士の他数名の弁護士で知恵を絞り、依頼者にとってよりよい解決策を考えるようにしております。
私たちのミッションは、「あなたに寄り添い、ともに解決を目指します。」です。
労働問題でお困りの方は、一人で悩まずに、是非、ご相談ください。

よくあるご相談例

  • 会社から「在宅勤務で会社に出社しないのだから、給料を減らす」と言われた。
  • 会社の休業が続き、ローン/カードの支払いができなくなった。
  • 会社から「基本給に残業代が含まれている」とか「店長だから残業代はない」と言われ、残業代を支払ってもらえない。
  • 会社の上司から「態度が気に入らないから解雇だ」と言われた。
  • 円満に退職したいのに、会社が辞めさせてくれない。
  • 仕事中に怪我をしたのに、会社が労災の手続きをしてくれない。
  • セクハラ、パワハラを受けている。

すぐ相談、すぐ安心を実現します!

  • 電話相談・オンライン相談ができます
  • 最短で即日法律相談可能な場合もございます
  • 夜間相談、土曜相談が可能な場合があります
  • 多くの実績と情報を事務所内で共有

便利で安心

  • 神谷町駅から徒歩3分
  • 28年の実績
  • 完全個室で相談ができる
  • 女性弁護士在籍
  • メディア掲載あり:帝国タイムス連載ほか

お問い合わせの際は、「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ、
スムーズでございますので、まずはお気軽にご相談下さいませ!

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料
状況に応じたベストな答えを一緒に考えます。
まずはお気軽にご相談ください。
その他費用(着手金、報酬等) 案件ごとに柔軟にご相談に応じます。
※仕事をお受けする際には明瞭な費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(9件)

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労働問題の解決事例 1

退職後の会社との交渉により、債務無しを確認し解決金も受領

  • パワハラ・セクハラ
  • 労働条件・人事異動

相談前

会社でパワハラに遭い、約束されていた手当も払われないという状況が限界で自主退社した。在職中、会社の車両で物損事故を何回か起こしており、会社への損害賠償として給料天引きで少しずつ払っていたが、まだ残債務が60万円ほど残っており、会社と支払いについて決めないといけないので、会社との話合いを弁護士に依頼したい――と相談に来られ、依頼を受けた。

相談後

 弁護士から,1~3の観点から会社側へ金銭支払い請求を行った。
1.勤務状況を聴取したところ時間外・深夜などの労働基準法所定の各種手当てが払われていない疑いが濃厚だったため、タイムカードの開示を受けた上で未払金を算定して会社に請求
2.自損事故の損害を従業員に負担させることは信義則上制限されることを会社に説明
3.パワハラ被害については慰謝料を請求
 会社との交渉の結果,依頼者の債務はないこと、会社から解決金100万円の支払を受けること等の内容で和解が成立した。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

相談に来られた当初は、会社への損害賠償債務が残っており、支払方法を話し合って決めて欲しい、というのが依頼者の希望でしたが、逆に会社から解決金の支払を受けるかたちでの決着にすることができました。弁護士への依頼によって、依頼者の置かれた状況を大きく転換できた事例の好例と言えます。

労働問題の解決事例 2

一方的に解雇をされた

  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇

相談前

依頼者は相手方に雇用されて働いていたが、一方的に解雇されたため、未払いの賃金を請求したいと相談に来られた。

相談後

交渉は困難であったため、労働審判を申し立てた。労働審判においては、90万円の支払を認める審判が出たが、依頼者に不服があったため、異議を申し立て、訴訟に移行した。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

訴訟において100万円の解決金を相手方が支払う内容で合意ができたので、和解した。

労働問題の解決事例 3

労働審判(地位確認及び解雇後の給与、慰謝料の請求)

  • 労働条件・人事異動

相談前

会社が給料から社会保険料を不正に控除していたのを指摘したところ解雇された。不当解雇を理由に慰謝料を請求したいと来所。

相談後

任意での交渉ではまとまらなかったため、地位確認と解雇後の給料、慰謝料80万円を請求する労働審判を申し立てた。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

依頼者は会社復帰を望んでいなかったため、会社都合による合意退職であることを相互に確認し、依頼者が解雇後失業保険を受給していたことを考慮して、解決金として140万円を支払う、という内容で調停和解した。

労働問題の解決事例 4

元勤務先に対する残業代請求、慰謝料請求

  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動

相談前

以前勤めていた会社に在職中、時間外労働があったにもかかわらず、残業代が支払われていないためどうしたらよいかという相談を受けた、よく話を聞いてみると、男性が多い職場で、在職中に何度かセクハラ被害を受けていたとのことだった。

相談後

元勤務先に対する残業代請求のみならず、セクハラ・パワハラに対する慰謝料請求を元勤務先に行うことにした。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

相手方に内容証明郵便を発送し、相手方代理人弁護士と交渉の上、解決金80万円で示談をした。

労働問題の解決事例 5

労働裁判(地位確認請求、賃金支払請求)

  • 労働条件・人事異動

相談前

依頼者は、相手方で働いていたが、その運営について意見したことから嫌がらせ等を受け、結局解雇された。
もはや相手方に復職する気はないが、なんらかの対応をしたいと来所。

相談後

当事務所は依頼者と相談の結果、従業員たる地位を確認し、現在までの給与相当分を求めることにした。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

労働裁判を申し立てたが、相手方代理人が、申立書の内容を実質的に認めたため、第1回で、ほとんど当方請求どおりの和解をした。
依頼者は、未払い賃金相当額130万円の経済的利益を得た。

労働問題の解決事例 6

損害賠償等請求 遅延損害金等96万円の支払い

  • 労働条件・人事異動

相談前

依頼者は、相手方が不当に自分の名義で取引を行っていることについて損害賠償請求した。

相談後

相手方の紹介で勤務を始めた会社から不当に給料を減額されたので、未払い賃金の請求、また、会社から不当な配転命令を受け、会社を退職せざるを得なくなったので、損害賠償請求した。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

結果、遅延損害金含めて約96万円の支払いを受けることができた。 また、訴訟を提起したことに対し、不当訴訟を理由に損害賠償請求の反訴を提起されたが、請求棄却。不当訴訟を理由とする130万円の請求を退けた。

労働問題の解決事例 7

【労働災害】勤務中の事故について元請企業から損害賠償を受けることができたケース

  • 労災認定

相談前

依頼者は、A社に雇用されて工事現場にて勤務中、B社従業員の操作ミスにより建設機械にはじき飛ばされ重傷を負いました。それが労災として認定され怪我の治療を行いましたが、完治には至りませんでした。
後遺障害は11級となり、依頼者は労災保険給付を受領しました。しかし、損害賠償については、A社、B社ともに中小企業で資金的余裕がなく、その大きな額に対して前向きな返答が得られなかったため、治療中の段階で当事務所へ相談に来られました。

相談後

弁護士は依頼を受け、元請の大手企業であるC社に対し労働安全衛生法違反を主張して損害賠償請求を行い、C社から900万円の支払いを受けることができました。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

弁護士に依頼したことで、問題解決のための糸口を見つけられたケースです。

労働問題の解決事例 8

【パワハラ・残業代請求】退職後の会社への債務を整理し、残業代とパワハラ被害への慰謝料を受けることができたケース

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求

相談前

依頼者は、会社でパワハラに遭い、さらに約束されていた手当も払われないという状況に限界がきて、自主退社しました。
在職中、会社の車両で物損事故を何回か起こしていたため、月々の給料から天引きで会社への損害賠償を少しずつ支払っていました。その残債務が60万円ほど残っており、会社と今後の支払い方法について決めなければならず、会社との話し合いを弁護士に依頼したい――と相談に来られました。

相談後

依頼を受け、弁護士は以下1~3の観点から会社側へ金銭支払い請求を行いました。

1. 勤務状況を聴取したところ、時間外・深夜などの労働基準法所定の各種手当てが払われていない疑いが濃厚だったため、タイムカードの開示を受けた上で、算定した未払金を会社に請求
2. 自損事故の損害を従業員に負担させることは、信義則上制限されることを会社に説明
3. パワハラ被害についての慰謝料を会社に請求

弁護士が会社と交渉した結果、依頼者の債務はないこと、会社から解決金100万円の支払を受けることなどの内容で和解が成立しました。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

相談に来られた当初は、会社への損害賠償債務が残っており、支払方法を弁護士と会社で話し合って決めてほしい、というのが依頼者の希望でしたが、反対に、会社から解決金の支払を受けるかたちで決着することができました。
弁護士への依頼によって、依頼者の置かれた状況を大きく転換できた良い事例と言えます。

労働問題の解決事例 9

【残業代請求、慰謝料請求】元勤務先に対して残業代だけではなくセクハラ・パワハラの慰謝料も請求できたケース

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
依頼主 女性

相談前

以前勤めていた会社に在職中、時間外労働があったにもかかわらず、残業代が支払われていなかったため、残業代を請求したいと相談を受けました。

相談後

話をよく聞いてみると、男性が多い職場で、在職中に何度もセクハラ被害を受けていたとのこと。そこで、元勤務先に対して残業代だけではなく、セクハラ・パワハラに対する慰謝料も請求することにしました。
弁護士から相手方に内容証明郵便を発送し、相手方代理人弁護士と交渉の上、解決金80万円で示談が成立しました。

大川 果也弁護士からのコメント

大川 果也弁護士

弁護士へ依頼したことで依頼者の状況を客観的に整理することができ、残業代だけではなくセクハラ・パワハラの慰謝料も請求することができました。

所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人山下江法律事務所
所在地
〒105-0001
東京都 港区虎ノ門3-11-12 虎ノ門水野ビル7階
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虎ノ門駅
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※上記以外の時間帯でも、対応可能な弁護士がいれば相談時間を設けることが可能です。お気軽にお問い合わせください。
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