吉田 朋弁護士 よしだ とも

吉田 朋弁護士

虎ノ門総合法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名16 件/匿名:0件

kh012683様 親権者の変更に対しては、その必要性が明確であるような場合、 具体的には、現在の親権者(相手方)の虐待等がある場合でないと、 現実の運用として、裁判所は相当に消極的であると思われ...

回答日 2015年10月05日 18:34
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養育費

いちたろう様 お書きいただきましたように相続人間に争いがある事案では、成年後見人は、相続人の一名に相続財産を引き継ぐことは通常行いません。 事実上、成年後見人の管理が続くか(この点明確な規定がない...

回答日 2015年10月03日 09:30

ビートル様 離婚調停で養育費を決められたということですので、その未払いに対しては、強制執行を行うことが可能かと思われます。 相手方の収入(勤務先)や資産の所在が判明している場合には、そこに強制執...

回答日 2015年09月30日 15:06
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養育費

従前の義母様のお話も明確に「半額支払う」とかではなく、「支払に協力する」ということだったとすると、法的な合意ができていたとは、言いにくい状況のようにも思われます。 また、さらに言った言わないと...

回答日 2013年07月03日 13:41

理論上は、錯誤無効として争う余地はありますが、裁判所は遺産分割について錯誤無効の判断を下すことに対しては消極的ですので、厳しい戦いになることが予想されます。 金額の乖離、交渉の経緯等具体的な事...

回答日 2013年06月21日 15:36
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遺産分割協議

1.弁護士さんを立てず自分だけで地裁の訴訟と家裁の調停は、法律知識の無い者には難しい事でしょうか? 上がり症なので心配ではあります。 →調停は、裁判所で行うとはいえ話し合いですので、特に問...

回答日 2013年06月19日 17:17

お子さんの監護が、きちんと行われていることを示すために、毎日のタイムスケジュール的なものをまとめること、また、未就学児ということですので、予防接種などもきちんと受けていることを示すことも一つでしょう...

回答日 2013年06月09日 23:09
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親権

離婚の前に財産分与を行うことは、制度上ありません(また、当然、相手方が任意に分割には応じないという前提だと思います)。 こうした場合、夫婦の共有財産を確保しておきたいという場合には、保全手続き...

回答日 2013年06月03日 16:20

婚姻費用分担請求については、調停がまとまらないと審判に移行し、裁判所が判断することとなりますので、どこかの時点では線が引かれることとなります。 (養育費については、通常離婚調停で決まらなければ、離...

回答日 2013年06月03日 16:14
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養育費

元奥様との間の子が、元奥様の再婚相手と養子縁組をした場合、その養親(=新たな父親)の収入がなく扶養の能力がないとかいった例外的な事情がない限り、原則的には養育費の支払義務は消滅すると考えられています...

回答日 2013年06月02日 10:27

おっしゃるとおり、貴殿はお祖父様の相続において、代襲相続人として、相続権がおありになるかと存じます。 お祖父様の遺産相続がどうなっているのか、お祖母様か、お寺を継いでいらっしゃるというご長男が...

回答日 2013年06月01日 11:21
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代襲相続

お書きいただいた内容は、やはり休止のことだと思われます。 (休止満了というのが一般的かと思いますが、)この場合、取り下げが擬制されます。 判決前に取り下げということになるかと思いますので、相手方...

回答日 2013年05月28日 16:50
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民事紛争の解決手続き

内容証明に記載する期限は自由ですので、事案によっていろいろですが、発送から2週間~1か月程度とすることが多いです。 (もちろん、早く進めたいという事案で、到達から1週間とかとしていただいても問題あ...

回答日 2013年05月27日 21:53
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不倫慰謝料

不動産の評価としては、いくつか基準となるべきものがありますが、その中で通常最も低い基準となるのが、固定資産税算出の基準となる評価額というものです。 この額は、固定資産税の納税通知書等に記載されてい...

回答日 2013年05月26日 22:20
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相続放棄

元ご主人は、勤務先で相応の地位とご収入がおありになるということですので、その場合には、通常、退職の危険性が低いことを意味しており、給与の差押えをかけていくことが、効果的かと思います。 もちろん...

回答日 2013年05月22日 09:50

仏壇・お墓・遺骨等を引き継いでいく者を、法律的には祭祀承継者と呼んでいます。 この者は、今後の法事等も通常執り行うこととなっていきますが、法律上、相続において加算等は考えられておりません。 ...

回答日 2013年05月20日 23:26
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相続財産

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