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大谷 真司弁護士

( おおたに まさし ) 大谷 真司

法律事務所ホームワン

交通事故

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【相談無料・完全成功報酬制】
2000件を超える相談経験をフルに活用し、最善の解決策を提案いたします。示談書にサインする前に、ぜひ一度ご相談ください。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

≪重点取扱案件≫
・過失割合の交渉
・慰謝料の交渉
・休業損害の交渉
・後遺障害が問題となる案件
例)死亡事故/遷延性意識障害/高次脳機能障害/脳挫傷痕/脊髄損傷/関節の可動域制限(人工関節、人工骨頭、動揺関節も含む)/背骨の障害/目や耳の障害/骨折後の変形や神経症状/むち打ち後の神経症状/顔の傷跡など
・後遺症が残っているにもかかわらず、後遺障害非該当の案件
・後遺症が残らなかった案件
・死亡事故の対応

≪強み≫
これまでに2000件を超える相談経験があるため、幅広い案件において多数の解決実績とノウハウがあります。

≪相談のタイミング≫
事故に遭った直後、まだ治療の途中、治療が終わった後、保険会社から示談案の提示を受けた後など、どのタイミングでも可能です。
保険会社との対応、病院との対応、後遺障害等級の申請に向けての準備、保険会社から提示された示談金が適正かどうかなど、ご相談のタイミングに応じた適切なアドバイスをいたします。

≪まずはご相談を≫
私は、多くの交通事故被害のご相談を通じて、「保険会社から提示された示談金が妥当かどうか分からない・・・」「後遺障害等級が正しいかどうか分からない・・・」「保険会社の対応に不信感がある・・・」「保険会社と話をしたくない・・・」「事故は初めてなので今後のことが不安・・・」などの被害者の方々の声を耳にしてきました。
しかし、ご相談いただければ、そのような不安を解消いたします。

私の経験上、ご相談してくださった被害者の方々のうち、適正な示談金の提示を受けておられるのは、全体の数%にも満たないのが現状です。
弁護士が代わりに示談交渉を行うことにより、示談金が増額するケースは極めて多いと実感しております(解決事例もご参照ください)。
しかしながら、現実には、保険会社から提示された金額のまま示談されている方が圧倒的に多いと思われます。

私は、一人でも多くの被害者の方が、適正な賠償を受けることによって、今後の明るい未来に向けて再出発できることを切に願い、日々尽力しております。

示談書にサインをしてしまった後では取り返しがつきません。サインする前に一度ご相談ください。

*ご相談は、電話、メール、いずれも対応可能です。
*土日祝日や夜間のご相談も可能です。

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【経歴】
・日本交通法学会正会員

【アクセス】
・人形町駅から徒歩1分

この分野の法律相談

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相談者様が既になさっていること以外には, 1 ご家族(ご親族)に情状証人として裁判に出廷していただき,車に乗らせないことに関しての具体的な管理監督方法や,相談者様が日頃から深く反省していること等を証言してもらえばよろしいかと思います。 2 なお,交通贖罪寄付をすることによって深い反省悔悟を示すという方法も考えられなくはないですが,既に示談が成立されている...

大谷 真司弁護士

交通事故の加害者が死亡しました。 時効中断となる債務の承認について,複数相続人全員から得る必要があるでしょうか。 例えば,法定相続割合二分の1の相続人から債務の承認を得られたのなら,債務の二分の1しか承認されていないという理解でよろしいでしょうか?

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大谷 真司弁護士

H25年10月に息子が10日程度の入院を伴う交通事故にあいました。 既に示談が済んでいるのですが、後遺障害については認定されれば別途協議するという旨の 文章が入っています。 後遺障害の知識も乏しく、色々と忙しくそんなことも忘れていたのですが、 現在、息子の肘より手に近い方に4センチ程度の傷跡2本と...

傷跡の後遺障害は,大きく分けて,①外貌(頭部,顔面部,頸部のように,上肢及び下肢以外の日常露出する部分)と②上肢・下肢(ここでいう上肢は,肘関節から手部にかけてをいい,下肢は,膝関節から足部を言います)を対象としております。ご相談者様のケースですと,②で考えることになります。 続いて,対象となる傷跡の大きさは,息子様自身の手のひら(指は含めません)の大きさ...

大谷 真司弁護士

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
ご相談料 無料
*相談の形式(電話・メール・来所面談など)を問いません。
その他費用(着手金,報酬等) ①着手金(ただし、訴訟をした場合は除きます)
 無料
②成功報酬
 示談案提示後⇒増額分の20%(後遺障害のない事案は増額分の30%)
 示談案提示前⇒20万円+回収額の10%
③支払方法
 完全後払い制。保険会社から回収することのできた示談金の中から、弁護士費用を清算いたします

弁護士費用特約について
最近の自動車保険には、弁護士費用特約が付帯されているものが増えています。
弁護士特約を利用することによって、ほとんどのケースで弁護士費用の負担(成功報酬についても)がなくなります。また、弁護士費用の負担がかかるケースであっても、負担すべき弁護士費用を大幅に減らすことが可能です。
弁護士費用保障特約に関する疑問点につきましても、お気軽にお問い合わせください。
その他費用(着手金,報酬等) ①着手金(ただし、訴訟をした場合は除きます)
 無料
②成功報酬
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弁護士費用特約について
最近の自動車保険には、弁護士費用特約が付帯されているものが増えています。
弁護士特約を利用することによって、ほとんどのケースで弁護士費用の負担(成功報酬についても)がなくなります。また、弁護士費用の負担がかかるケースであっても、負担すべき弁護士費用を大幅に減らすことが可能です。
弁護士費用保障特約に関する疑問点につきましても、お気軽にお問い合わせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(6件)

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交通事故の解決事例 1

むち打ちによる家事従事者の休業損害と傷害慰謝料の増額が問題となった事案

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 60代 女性

相談前

私は、自動車事故によって、首と腰にむち打ちの怪我を負いました。
治療を終えた後、保険会社から、示談金として、休業損害は約1万円、傷害慰謝料約23万円を提示されておりました。

私は、慰謝料が低いのはもちろん、治療期間中に家事への影響が大きかったにもかかわらず、その点がほとんど考慮されていなかったことに不満があったため、弁護士さんに相談に伺いました。

相談後

弁護士さんに対して、慰謝料と休業損害についても適正な金額まで増額していただきたいことを伝えました。

その後、私の意向に沿って、保険会社と交渉をしてくださった結果、休業損害は約76万円となんと約76倍にまで増額し、また,傷害慰謝料についても約114万円と約5倍にまで増額していただくことができました。

大谷 真司弁護士からのコメント

大谷 真司弁護士

・本件は、兼業主婦の休業損害について大きく争いになった事案です。
保険会社としては、ご本人が兼業部分であるパートについてはほとんど休むことなく働いていたことを捉えて、家事従事者の休業損害も極めて低額の主張をしておりました。
しかし、そのような保険会社の考え方は、本件の被害者には当てはまらないことを説得的に主張し続けた結果、休業損害(また、慰謝料も増額することができました)について被害者側に有利な結論で和解することができたため、大幅に金額が増加しました。
・解決までに要した総期間は、2か月程度でした。
・主婦の休業損害が問題となる(問題となりそうな)事案については、これまでに多数のケースを解決してきた経験がございますので、ぜひお気軽にご相談ください。

交通事故の解決事例 2

外貌醜状の後遺障害評価(後遺障害第12級から第9級に変更)及び外貌醜状の逸失利益(0円から約415万円まで増額)

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 10代 女性

相談前

私は,交通事故によって,顔面部に傷跡が残ってしまった(後遺障害等級第12級14号「外貌に醜状を残すもの」として評価されておりました)状態で,弁護士さんに相談に伺いました。
また,保険会社からは,示談金として,傷害慰謝料は約30万円,後遺障害慰謝料は約220万円,逸失利益は0円の提示を受けておりました(総額は約260万円)。

相談後

私は,顔の傷跡の後遺障害としての評価についても不満がありましたので,弁護士さんに後遺障害の異議申立を行っていただいたところ,異議が認められ,第12級14号から第9級16号「外貌に相当程度の醜状を残すもの」の評価を勝ち取ることができました。

また,その後,弁護士さんに,保険会社と何度も交渉をしていただいたことによって,傷害慰謝料は約170万円,後遺障害慰謝料は約690万円,逸失利益は約415万円を支払うことを内容とする示談をすることができました(総額は約1300万円)。

大谷 真司弁護士からのコメント

大谷 真司弁護士

私は,保険会社からの示談金の提示金額が少額であったことも大きな問題と考えておりましたが,被害者に残存していた傷跡を見た際に,そもそも,被害者に残存していた傷跡について後遺障害第12級としてしか評価されていなかったことの妥当性に疑問を抱きました。
そこで,通院していた病院や被害者ご本人及び依頼者であるご両親にも協力していただき,様々な資料を作成の上,後遺障害の異議申立を行いました。その結果,異議が認められ,第12級14号から第9級16号「外貌に相当程度の醜状を残すもの」の評価を勝ち取ることができました。
外貌醜状の後遺障害の評価については,傷跡の大きさを正確に測ることが重要であることはもちろんですが,複数ある傷跡を全体としてどのように評価するかについて説得的に主張することも非常に大切です。本件のように,後遺障害の審査員の傷跡に関する評価を変化させることによって,より上位の後遺障害として評価してもらうことが可能なケースもあります。

示談金額の増額交渉については,慰謝料を増額させることは簡単ですが,本件のような外貌醜状の後遺障害のケースにおいて,保険会社は,後遺障害逸失利益を否定する主張をしてくることが多いため,説得的な反論とその反論を裏付ける先例調査を行うことが不可欠です。

外貌醜状が問題になるケースにつきましては、これまでに男女問わず多数の解決実績がございますので、お気軽にご相談ください。

交通事故の解決事例 3

過失割合、家事従事者としての休業損害及び後遺障害逸失利益の増額が主に問題となった事案

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 女性

相談前

私は、自転車事故(相手方自動車)により、足関節骨折などの傷害を負うことになってしまいました。事故の後に病院で治療を受けてきましたが、結局、
左足関節が曲がりにくくなるとともに、左足関節に痛みが残ってしまいました。

私は、保険会社から、示談金としては、休業損害は約110万円、傷害慰謝料約170万円、後遺障害の損害は約800万円を提示されておりました。

私は、金額が低いのではと考えたことに加えて、過失を10%問われていたことに非常に大きな不満を抱いておりましたので、弁護士さんに相談に伺いました。

相談後

弁護士さんに対して、過失が納得できないことや金額についても適正な金額まで増額していただきたいことを伝えました。

その後、私の意向に沿って、保険会社と交渉をしてくださった結果、休業損害は約270万円、傷害慰謝料約260万円、後遺障害の損害は約1700万円まで増額していただくことができました。また、過失割合については、0%という結論で示談をしていただくことができ、非常に感謝しております。

大谷 真司弁護士からのコメント

大谷 真司弁護士

・本件は、過失割合、家事従事者の休業損害、家事従事者の後遺障害逸失利益の3点について大きく争いになった事案です。
・先例調査及び任意交渉を粘り強く継続した結果、過失,休業損害,逸失利益について被害者側に有利な結論で和解することができたため、大幅に金額が増加しました(総額とては約940万円から2200万円まで増額)。
・解決までに要した総期間は、5か月程度でした。

その他、多くの解決事例がありますので、お電話あるいはメールにて、お気軽にお問い合わせください。

交通事故の解決事例 4

痛みに関する後遺障害の異議申立(併合14級⇒併合11級)と示談金の大幅な増額

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 男性

相談前

私は、交通事故によって、左手の人差し指と右足の小指を骨折し、治療を継続しました。しかし、治療終了後にも痛みが残り、左手の痛みについては第14級9号、右足の痛みについては第14級9号の後遺障害の認定を受けました。

その後、保険会社から示談金の提示があり、傷害慰謝料については約10万円、後遺障害慰謝料については約30万円、逸失利益については約22万円という内容でした。

私は、金額が適正かどうかについて全くの素人でしたので、一度、専門家の方の意見を聞きたいと思い、弁護士さんに相談に伺うことにしました。

相談後

私は、弁護士さんから、金額が極めて少額に評価されていることに加えて、後遺障害の評価にも問題があると思われるなどのアドバイスを受けました。

依頼をした後は、進捗状況の報告をいただく他は,全て弁護士さんにお任せをしておりました。
弁護士さんには、当初のアドバイス通り、後遺障害の異議申立と示談金の増額交渉を行っていただいたところ、まず後遺障害については併合14級から併合11級の異議申立が認められるとともに、金額の増額については、傷害慰謝料は約76万円,後遺障害慰謝料は約420万円,逸失利益は約380万円を支払うことを内容とする示談をすることができました(総額は約740万円)。

大谷 真司弁護士からのコメント

大谷 真司弁護士

私は、本件事案を見て、まず何より後遺障害の評価に疑問を抱きました。ご相談者の残存症状は、他覚所見に基づく等の理由から、14級9号ではなく、12級13号と評価をすべきと考えられる事案でした。そこで、ご依頼いただいた後には、関係医療機関に様々な質問をした上で異議申立を行った結果、左手の痛みについては第12級13号、右足の痛みについては第12級13号の併合11級の後遺障害として評価を受けることができました。

その後、保険会社と示談金額の増額交渉を行った結果、傷害慰謝料、後遺障害慰謝料、逸失利益を大幅に増額させることができ、ご依頼者に十分ご納得いただくことができたため、示談いたしました。

本件のように、痛みや痺れをはじめとする神経症状の後遺障害については、一度は14級と評価された場合であっても、場合によっては12級と評価される事案もございます。また、後遺障害が一度は非該当とされた方であっても、異議申立を行うことによって、14級または12級と評価される事例もございます。
神経症状に関する後遺障害は、知識だけではなく経験も生きる分野ですので、お困りの方はぜひお気軽にご相談ください。

交通事故の解決事例 5

遷延性意識障害が残存した場合の将来の治療費や将来の付添費の賠償が問題になった事案

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 80代以上 女性

相談前

私の母は、道路を横断中に自動車にはねられるという事故に遭い、脳内出血等の重症を負うことになってしまいました。そして、事故後に病院で懸命な入院治療を受けてきましたが、結局、遷延性意識障害により入院したままで症状固定となってしまいました。

母は、保険会社から、将来の治療費として約1000万円を支払うと言われておりましたが、その保障内容では、今後必要となる入院治療費に足りないのではという不安を抱え、弁護士さんに相談に伺いました。

相談後

弁護士さんに対して、将来必要な保障内容に納得できないことを伝えました。

その後、私の意向に沿って、加害者の方(保険会社)に対して裁判をしてくださった結果、慰謝料の大幅な増額はもちろんですが、保険会社側が非常に払い渋っていた将来の治療費や将来の付添費についても大幅に増額した金額で解決することができました。

家族ともども非常に感謝しております。

大谷 真司弁護士からのコメント

大谷 真司弁護士

・本件は、将来必要になる入院治療費や親族の付添看護費が主たる争点でしたが、その他にも過失割合、慰謝料、症状固定後裁判をするまでの間に既に支払済みの入院治療費の算定方法等、争点が多岐にわたる事案でした。
・主治医との面談結果、裁判例調査、文献調査を踏まえて訴訟活動に尽力した結果、過失割合、慰謝料、また、将来必要になる入院治療費や親族の付添看護費についてのいずれも、被害者親族の方々の納得できる内容で和解することができました。
・なお、解決までに要した総期間は、1年半程度でした。

その他、多くの解決事例がありますので、お電話あるいはメールにて、お気軽にお問い合わせください。

交通事故の解決事例 6

死亡事故の本人の慰謝料、遺族の慰謝料、逸失利益などが問題となった事案

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
依頼主 80代以上 男性

相談前

私の父は、自転車に乗っていた際に自動車にはねられるという事故に遭って亡くなりました。

母も私も、保険会社の対応に不信感があり、早い段階で弁護士さんに相談することにしました。

相談後

依頼した弁護士さんは、私たちの意向を可能な限り最大限尊重してくださり、保険会社の顧問弁護士さんとの間で交渉をしてくださった結果、慰謝料、逸失利益の額について非常に満足のいく金額で解決することができました。

遺族ともども非常に感謝しており、依頼をして良かったと満足しております。

大谷 真司弁護士からのコメント

大谷 真司弁護士

・本件は、過失割合、死亡に関する慰謝料の額、年金受給者の逸失利益のうち生活費控除率等について大きく争いになった事案です。
・裁判例調査や文献調査を行ったうえで、相手方の弁護士との間で強い態度で任意交渉を継続した結果、過失は無し,慰謝料も赤い本の一家の支柱の基準、生活費控除率も40%という遺族側にとって非常に有利な結論で示談することができた事案です。
・解決までに要した総期間は、4か月程度でした。

その他、多くの解決事例がありますので、お電話あるいはメールにて、お気軽にお問い合わせください。

交通事故

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離婚・男女問題

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【相談無料】
明朗な料金体系で『スムーズ』で『有利』な解決を目指し、相談者様から一日でも早く悩みや不安を取り除くことによって笑顔を取り戻します。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

≪重点取扱案件≫
慰謝料請求(不貞,DV)/財産分与/

≪強み≫
離婚事件のうち、特に慰謝料請求(不貞,DVなど)や財産分与に関する事件について、多数の実績とノウハウがあります。

≪事案に応じたスムーズかつ有利な解決を目指します≫
離婚問題の最適な解決方法は、その方によって異なります。
離婚問題の解決に向けて動く際には、弁護士と依頼者様が「最適な解決」「納得のいく解決」について、共通認識を持つことが重要なポイントになってきます。
そのため、私は、特に、依頼者様との対話を大切にします。
そして導き出された「最適な解決」「納得のいく解決」を実現するために、これまで培った経験、ノウハウを駆使し尽力いたします。

≪明朗な料金体系で確実・スピーディに対応いたします≫
離婚問題は、できる限り早い段階でご相談いただくことでご納得いただける解決、迅速な解決が可能となります。
悩まずにお気軽にご相談ください。どんなことでもご相談に応じます。

≪相談は無料です≫
相談は、来所いただく場合、電話やメールでご相談いただく場合、共に無料です。正式に仕事をご依頼いただく前に、弁護士費用は発生しません。
無料相談の際に、ご相談者様のケースに応じた弁護士費用を明確にお伝えいたしますので、ご安心ください。

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【アクセス】
・人形町駅から徒歩1分

この分野の法律相談

回答よろしくお願い致します。 半年前位にお酒を飲んでいて酔っ払い記憶がなくなり気づいたらセックスの最中でした、酔っ払っていたのもあり抵抗もしなかったのですがこれは任意になってしまいますか?記憶がない為なぜそうなったのかわかりません、場所は相手の車の助手席でした。 訴えることは可能なのでしょう...

ご相談者様の状況を前提にしても、相手に対し、民事的には損害賠償を請求するとともに(民法709条)、刑事的には準強姦罪を理由とする告訴をすることは可能と考えられます(刑法178条2項)。

大谷 真司弁護士

夫約600万、私130万高校3年生の子供が居る場合、別居中の生活費と婚姻費は一緒ですか? 春には高校卒業して就職予定なのですが、20歳までの婚姻費と、二十歳過ぎた後の婚姻費はいくらになりますか?

ご相談者様が、高校3年生のお子様と暮らされているという前提でお答えしますと 1)別居中の生活費と婚姻費は一緒ですか? 一緒です。 別居中に、夫に請求することができる婚姻費用には、別居中の生活費を含んでおります。 2)婚姻費用 一般的には、裁判所が公開している「簡易算定表」を用いて計算します。 なお、お2人が、給与所得者あるいは自営業者のいずれかによって、...

大谷 真司弁護士

家庭が既に破綻しており 離婚協議中です。 その間に不倫相手との 関係を続けるのは大丈夫なのでしょうか? (不倫相手とは家庭が破綻した後に関係をもちました) 不倫相手とは私が 既婚者であることを隠しており そのことがバレて 妻が不倫相手に慰謝料請求をしています。 裁判になった場合に 関係を...

一般的には、婚姻関係破綻の立証に成功することは簡単ではありませんが、本件では、破綻後に関係を持つに至ったことを前提にお話しさせていただきます。 ご相談者様が、婚姻関係破綻後に、不倫相手と関係を持ったのであれば、ご相談者様と不倫相手は、お2人とも、慰謝料を支払う義務はありません。また、その後に関係を継続していたとしても、破綻後の関係(の継続)であることに変わ...

大谷 真司弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
料金表 【ご相談料】
相談は、完全無料です。
*相談形式(電話・メール・来所面談など)を問わず、相談料は一切いただいておりません
*正式に仕事のご依頼をいただかない限り、一切費用は発生いたしません。

【その他費用(着手金、報酬等)】
案件ごとにご相談に応じます。
※無料法律相談の際に、事前に明瞭な依頼費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談ください。

【お支払スケジュールについて】
さまざまなご事情を抱えていらっしゃるご依頼者様ごとに、負担の少ない支払スケジュールをご案内させていただいております。
ご相談をいただく中で費用、スケジュールのご提案させていただきますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

※依頼者様にとってメリットのない提案、サービス提供は行いません。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題

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遺産相続

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【相談無料】
遺産分割や遺留分減殺の分野で多くの相談実績がございます。些細なことでも結構です、まずはお気軽にご相談ください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

≪重点取扱案件≫
遺産分割協議・調停・審判 / 遺留分減殺請求 / 遺言書の作成

≪まずは無料で相談,診断≫
相続問題は早い段階で弁護士に相談することで、解決の見通しが明るくなるケースが多くあります。
まずは無料相談を通じて、ご相談者様の状況の診断から承ります。

≪相続問題は複雑、多種多様です≫
相続問題の最適な解決方法は、その方によって異なります。
相続問題の解決に向けて動く際には、弁護士と依頼者様が「最適な解決」「納得のいく解決」について、共通認識を持つことが重要なポイントになってきます。
そのため、私は、特に、依頼者様との対話を大切にします。
そして導き出された「最適な解決」「納得のいく解決」を実現するために、これまで培った経験・ノウハウを駆使し尽力いたします。

≪あなたに合った解決方法を見つけましょう≫
私は、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。

≪まずはお気軽にご相談ください≫
まずは、現状の整理からお手伝いいたします。
些細なことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。

≪相談は無料です≫
相談は、来所いただく場合、電話やメールでご相談いただく場合、共に無料です。正式に仕事をご依頼いただく以前には、弁護士費用は発生しません。
無料相談の際に、ご相談者様のケースに応じた弁護士費用を明確にお伝えいたしますので、ご安心ください。

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【アクセス】
・人形町駅から徒歩1分

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項目 費用・内容説明
料金表 【ご相談料】
相談は、完全無料です。
*相談形式(電話・メール・来所面談など)を問わず、相談料は一切いただいておりません
*正式に仕事のご依頼をいただかない限り、一切費用は発生いたしません。

【その他費用(着手金,報酬等)】
案件ごとにご相談に応じます。
※無料法律相談の際に、事前に明瞭な依頼費用をお伝えしますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談ください。

【お支払スケジュールについて】
さまざまなご事情を抱えていらっしゃるご依頼者様ごとに、負担の少ない支払スケジュールをご案内させていただいております。
ご相談をいただく中で費用、スケジュールのご提案させていただきますので、まずはお気軽にお問合せ、ご相談くださいませ。

※依頼者様にとってメリットのない提案、サービス提供は行いません。
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〒103-0013
東京都 中央区日本橋人形町3-4-14 FORECAST人形町PLACE
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  • 祝日09:30 - 23:00
定休日
なし
備考
土曜は、24時以降も26時までの間は電話受付可能です。