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永田 洋子弁護士

( ながた ようこ ) 永田 洋子

日本東京国際法律事務所

現在営業中 09:00 - 21:00

国際・外国人問題

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【24時間受付】弁護士が直接中国語で対応します。中国案件、中国人労務問題、在留資格のサポート、刑事民事対応など、まずはご相談ください。有的案件成功才收取报酬。
日本東京国際法律事務所
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国際・外国人問題の詳細分野

依頼内容

  • ビザ・在留資格
  • 国際離婚
  • 国際相続
  • 国際刑事事件

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

【入管ビザ専門サイト】
http://nagata-bengoshi.com/ 

◆◆実績と案件への取り組み姿勢◆◆
・中国語での対応も可能ですので当事者との意思疎通も円滑です。
・行政書士事務所を経営していた経験があり、入管業務の経験が多数ございますのでビザ申請について熟知しております。
・当事務所には、各分野に精通した弁護士、スタッフが在籍しております。専門分野の弁護士がタッグを組んで業務に取り組みます。

◆◆あなたに合った解決方法を見つけましょう◆◆
当事務所では、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。トラブル案件は、弁護士に仕事を依頼することで、大幅に改善するケースが多くあります。

【重点取扱案件】
在留資格申請全般・外国人の犯罪・労働問題・交通事故・男女問題など

【このようなご相談は弁護士にお任せください】
・在留期間中に職場が変わった。
・在留期間をオーバーしてしまっているがどうすればよいのかわからない。
・同僚を殴ってしまい、警察に呼ばれている。
・給料が払われない。
・交通事故にあったので、お金を請求したい。
・配偶者と離婚したい。

◆◆事務所の体制◆◆
・お客様のご都合にあわせて、夜間(20時)相談をお受けしております。 ※要予約
・24時間ご予約をお受けしておりますので、営業時間外はメールにてお問い合わせ下さい。
・お支払いは法テラス・分割払い・後払い・成功報酬でも承ります。 

【アクセス】
◆地下鉄「麹町駅」

国際・外国人問題

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国際・外国人問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)
ビザ申請料金表(税別) 在留資格認定証明書交付申請:10万円、困難案件は20万円
在留資格変更許可申請 10万円、困難案件は20万円
在留資格更新許可申請 5万円~
永住許可申請 15万円
帰化申請 20万円
在留特別許可:着手金20万円、報酬金20万円~
仮放免成申請手数料:5万円~
その他の案件 ●着手金:10万円~(税別)
●報酬金:20万円~(税別)
●備考欄:料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
備考欄 ビザ申請については、完全成功報酬制で受任できる案件もあります。その場合は、許可が下りなければ、当事務所から東京入国管理局への往復の交通費以外は、頂きません。
完全成功報酬制をご希望の場合にはご相談時にお申し付けください。
その他については、基本的に着手金と報酬金をいただいておりますが、お客様の状況に応じて柔軟に対応致します。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

国際・外国人問題の解決事例(10件)

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国際・外国人問題の解決事例 1

【技術・人文知識・国際業務ビザ】在留期間更新(ビザ更新)につき取次申請の結果スピード許可。

  • ビザ・在留資格
依頼主 20代 男性

相談前

自身で申請書類の作成、提出を行う暇のないほど忙しく働かれており、在留期限が約2週間後と迫った段階で当事務所に相談にいらっしゃいました。すぐに必要書類をご案内し、申請書・理由書の作成を行い、当方で申請に参りました。

相談後

在留期間更新、ビザ更新が認められました。
ご依頼者様は中国籍の方で、製造会社の会社員、技術・人文知識・国際業務の在留資格ビザで日本で滞在していました。今回はそのビザの更新を当職が受任、申請し、更新が認められました。
本件は申請から許可まで約1週間のスピード取得であり、ご依頼者様も安心したご様子でした。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

在留期間更新とは:外国人が日本に滞在するためには、在留資格が必要となります。それぞれの在留資格には在留期間が定められてあり、期間が満了する前に更新をする必要があります。更新することなく期限が切れてしまった場合にはオーバーステイとなり不法滞在となります。これは犯罪ですし、退去強制事由にも該当します。そのため、適法に日本に滞在するためには在留期間の更新、ビザの更新を受ける必要があります。在留期間更新、ビザ更新が認められる要件としては、おおまかにいうと、在留資格該当性、更新の相当性が必要となります。該当性は、日本での活動が従前の在留資格の枠に収まっているか否か、離婚した場合や転職等している場合に問題となります。相当性は、前科がないか、納税義務をはたしているか、年金等を支払っているか、届出義務を果たしているか等が問題となります。犯罪を犯してしまったが退去強制事由には該当しないが更新に不安がある場合等があります。その他、心配がある場合には専門家である弁護士に相談しましょう。

国際・外国人問題の解決事例 2

【就労ビザ】【留学→技術人文知識国際業務】自身で申請したが、不許可…。在留期間変更(ビザ変更)につき当職による再申請の結果、スピード許可。 留学ビザから技術・人文知識・国際業務ビザ。

  • ビザ・在留資格
依頼主 20代 男性

相談前

ご自身で留学から技術・人文知識・国際業務への在留資格変更許可申請を行ったところ不許可となってしまった方です。当職で事情をヒアリングした上で、不足点を補い再申請をしました。

相談後

再申請から約2週間というスピードで許可が下りました。再申請の場合には、より詳細な理由書を作成し、入国管理局の誤解をとく必要があります。本件は、当職が理由書を作成し、追加書類なしで、短期間で許可が下りました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

在留資格変更許可申請の場合、入管が案内している通常処理期間は1ヶ月~3ヶ月程度とされていますので、本件は異例の速さで許可が下りたと言えるでしょう。当職は一度不許可となってしまった場合の再申請のご依頼もお受けしております。申請結果が不許可となり悩んでいらっしゃる方、まずは当職までご相談下さい。

国際・外国人問題の解決事例 3

【経営管理、投資経営】経営経験なし。初めての会社設立で経営・管理ビザ取得。

  • ビザ・在留資格
依頼主 30代 女性

相談前

家族滞在の在留資格で在留していた女性につき、経営経験がないものの化粧品関連のネットビジネスを行いたいため、経営・管理の在留資格へ在留資格変更許可申請を行いたい旨の相談をいただきました。

相談後

業務内容のコンサルタントも含めてご相談を重ね、会社設立含めてすべて当方が担当致しました。その結果、申請後追加書類なしで約2週間後許可の結果を取得しました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

経営・管理は、現実的な業務内容を決定する段階が勝負です。構想の段階からご相談ください。

国際・外国人問題の解決事例 4

【在留資格認定証明】【呼び寄せ】【家族滞在】入管法違反の過去を有する方につき、家族滞在ビザ取得。

  • ビザ・在留資格
依頼主 20代 男性

相談前

ご自身でご主人を家族滞在ビザで呼び寄せようと在留資格認定証明書許可申請を行ったところ不許可となってしまった方がご相談にいらっしゃいました。

相談後

当職で事情をヒアリングした上で、不足点を補い再申請をしたところ、許可が下りました。本件は、ご主人に資格外活動により摘発された過去があったことから、この部分をフォローすることが重要でした。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

過去に日本の法令違反の事実がある場合には、より詳細な理由書を作成し、入国管理局を説得する必要があります。
当職は一度不許可となってしまった場合の再申請のご依頼もお受けしております。申請結果が不許可となり悩んでいらっしゃる方、まずは当職までご相談下さい。

国際・外国人問題の解決事例 5

【外国人雇用】【就労ビザ】【留学→技術人文知識国際業務】企業様からのご依頼。6名全員につき、5年の在留期間取得。留学ビザから技術・人文知識・国際業務ビザ

  • ビザ・在留資格
依頼主 20代 男性

相談前

留学生6名の在留資格変更許可の申請のご相談をいただきました(留学から技術・人文知識・国際業務の在留資格への変更)。本件は、6名という多数採用を行った会社様からご要望を受けての申請でした。

相談後

当職が詳細な理由書を作成し、6名様全員につき認められている在留期間の中で最長の5年で許可が下りました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

複数の外国人を採用し全員分の在留資格を得るためには、なぜ複数の外国人を就労させる必要があるのか、複数の外国人が従事するだけの業務量はあるのか、等につき説得的に理由書に記述し、入国管理局に納得してもらう必要があります。
また、外国人を継続的に雇用し、教育するためには長期の在留期間を取得することが不可欠です。長期の在留期間を付与してもらうためには、企業の安定性や教育スケジュールの存在等も重要となります。当職はこのような法人様からのご依頼も多々お受けしております。

国際・外国人問題の解決事例 6

【大麻】【韓国人】【執行猶予】韓国人留学生。大麻の輸入等で計3回の逮捕勾留された上で起訴。弁護活動により執行猶予判決獲得。退去強制前に自主出国。

  • 国際刑事事件
依頼主 20代 男性

相談前

息子さんが逮捕されてしまったという日本国外にいらっしゃるご両親からのご相談でした。罪名や詳しい具体的な状況が分からないので、まずはご本人に接見してから具体的な弁護方針を提示することにしました。

相談後

ご本人に接見したところ、自己使用目的で複数回大麻を輸入していたことが判明しました。また、税関に止められている物もあること、逮捕時に自宅で大麻等が押収されたことも判明しました。事情を聴取したうえで、今後の見込みや取り調べ対応等を説明しました。既に当番弁護士が接見した後でしたが、私に依頼したいとのことでしたので受任することとしました。余罪が複数あったことから逮捕勾留を3回ほどされてしまいましたが、内1回の勾留延長のタイミングでは準抗告が認容されて勾留期間が短くなりました。その後、起訴をされて公判弁護も担当することになりました。公判では韓国にいるご両親にも協力いただいて情状証人になっていただきました。また留学先の教員にもご協力いただき情状証人になっていただきました。本人には反省を深めてもらうために、薬物に関する本を差し入れしてそれを読んでもらったうえで反省文を作成してもらい、それを報告書形式で裁判所に提出しました。以上の弁護活動を行った結果、無事に執行猶予判決を獲得しました。判決当日にご本人は釈放され、判決の傍聴に来ていたご両親と一緒に韓国に帰国しました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

守秘義務があるので、ここでは多くを書けませんが、本件では余罪が多く、取り調べ対応が非常に難しかった事件といえます。また、ご両親や身内が日本国内にはいらっしゃらなかったので、身元引受人がいない事件でした。それでもなんとか立件数を減らせるように取り調べのアドバイスをし、また、勾留期間を減らせるように勾留延長に対する準抗告を諦めずに申し立てしました。また、公判も海外にいるご両親の協力を得ながら活動し、留学先の教員にもご協力いただきました。本人にも反省を深めてもらうために薬物に関する本を差し入れして反省文を作成してもらい、それを報告書形式で提出しました。これらの弁護活動の結果、執行猶予判決を得ることができました。また、判決当日に釈放されたので、入管に収容されて退去強制されることなく、ご両親と一緒に帰国することができました。

国際・外国人問題の解決事例 7

【詐欺】【中国人】【否認】【不起訴】中国国籍の女性。共犯者と偽造クレジットカードを使用して買い物したという容疑で逮捕勾留された詐欺事件。黙秘を貫き不起訴処分。

  • 国際刑事事件
依頼主 20代 女性

相談前

娘さんが逮捕されてしまったというご両親の相談でした。逮捕されてしまったこと以上はなにも詳しいことはご存じなかったので、まずはご本人と接見したうえで、具体的な弁護方針を提示することにしました。

相談後

ご本人と接見したところ、偽造クレジットカードを共犯者と共に使用して買い物をしたという詐欺容疑であることが判明しました。また、ご本人には身に覚えがなく、どうやら事件当時交際していた人の事件に巻き込まれたような様子でした。ご本人は否認しても警察や検察官はまったく信じてくれないとおっしゃっていましたので、黙秘を指示しました。ご本人も勾留中頑張り黙秘を貫徹しました。その結果不起訴処分となり、釈放されました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

本件では一緒に逮捕されていた共犯者は起訴されていましたので、かなり危険な状態でした。そのような状態ではご自身の主張をしっかりしてもらうというのも一つの選択肢かと思いますが、本件では取調官が一切ご本人の主張を信用せず捜査側のストーリーを押し付けようとしていたので、黙秘をしてもらうことにし、それが功を奏したと思います。黙秘を勾留期間続けるというのはとても大変なことです。そのため、弁護士のサポートが必須と言えます。本件でも弁護人がこまめに接見に行って励ましたことによって黙秘が貫徹できたと思われます。

国際・外国人問題の解決事例 8

【窃盗】【ベトナム人】【否認】【不起訴】ベトナム人留学生。衣類販売店で上着を窃取したという窃盗容疑で逮捕勾留された事件。否認を貫き不起訴処分。

  • 国際刑事事件
依頼主 20代 男性

相談前

窃盗容疑で逮捕勾留されているという情報しかなかったので、まずは接見してから具体的な弁護方針を提示することにしました。ベトナム人であることから通訳と一緒に接見に行きました。

相談後

接見をしたところ、衣類店で商品を精算しないで外に持ち出したという窃盗容疑であることが判明しました。ご本人は商品を外に持ち出したことは認めるが持ち出した認識がないと故意を否認していました。私も当初は疑わしいと思いましたが、別の商品を買っていることや別の商品を手に持った経緯や、手に持った商品を忘れて店外に持ち出した経緯を聞きご本人の主張を信用することができました。そこで、取り調べ対応の指示をしたうえで故意否認の弁面調書を作成しました。そのうえで勾留期間主張を貫徹してもらった結果、不起訴処分となりました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

本件は窃盗の故意否認の事案でした。最初は私も疑わしかったですが、話をよく聞くと信じるに値する話であったことから否認の主張を貫徹してもらうことにしました。ベトナム人であり通訳をはさんでの会話だたので一回の接見時間は長時間になりました。また弁面調書を取る時も長時間かかりました。このように取り調べ対応をしてもらいながら証拠保全もしていました。そして勾留期間満期直前に検察官が取引を持ち掛けてきましたが否認を貫き無事不起訴処分となりました。

国際・外国人問題の解決事例 9

【在留特別許可】【オーバーステイ】【中国人】オーバーステイの中国人女性について在留特別許可取得。

  • ビザ・在留資格
依頼主 20代 女性

相談前

オーバーステイ状態中に日本人男性との間で子供を妊娠、何とか在留特別許可を取得できないかとご相談にいらっしゃいました。

相談後

婚姻手続、出頭後、在留特別許可の取得に至りました。提出書類の作成はもちろん、入管への出頭の同行も含めて当職が対応致しました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

在宅案件では、まずは自主出頭すべきか否かから決めなければなりません。また、自主出頭してからは後戻りできませんので、在留特別許可取得に向けた準備も事前に必要になります。在留特別許可に向けた主張立証活動は、収容されている場合と同じで、ご家族や関係者の協力を得ながらしていくことになります。口頭審理には弁護士が代理人として立ち会います。在留特別許可取得に向けては専門家の助力が必須になると考えられますので入管事件に強い弁護士に相談されることをお勧めします。

国際・外国人問題の解決事例 10

【国際結婚・配偶者ビザ】短期滞在から配偶者ビザへ在留資格変更申請。約3週間でスピード許可。

  • ビザ・在留資格
依頼主 20代 女性

相談前

短期滞在から配偶者ビザへ変更したいというご夫婦のご相談でした。現在の状況や、資料収集状況が不明であったため詳しい事情をお聞きしてから具体的な弁護方針を提示することにしました。

相談後

本件は女性側が日本人、男性側が外国人(中国人)である事案でした。また、資料をある程度収集されており、あとは婚姻届提出とビザ変更の申請をすればいいという状況まできたが、あとの手続の順番や申請書の作成が難しくて分からないちうご相談でした。ご自身で申請書を途中まで作ったということなので拝見させていただきましたが、在留資格変更申請書ではなく在留資格認定証明書交付申請書を作成されていました。ビザも配偶者ビザではなく家族滞在で申請するように作成されていましたので、この点を修正して新たに申請書を作成させて頂きました。
また、理由書やその他の必要書類に不足はないか確認し、入管に申請しました。その結果、約3週間でのスピード許可となりました。なお、本件では婚姻届提出にも立ち会わせて頂き、証明書の取得もサポートさせて頂きました。

永田 洋子弁護士からのコメント

永田 洋子弁護士

国際結婚をして配偶者ビザを取得するための手続きとしては在留資格認定証明と在留資格変更があります。本件は短期滞在で日本にいらっしゃり、婚姻手続をしてから配偶者ビザに変更申請をしました。これは依頼者様の状況に合わせて選択しますので、まずは弁護士に相談された方がいいと思います。短期滞在での在留期間は90日ですので、時間との闘いになります。この間に婚姻手続きをしてビザの変更申請まですることになります。そのため、資料を収集していると間に合わなくなる可能性がありますので、できれば本国でできるだけ必要書類を収集して来日されるのがいいと思います。短期滞在からの他の就労ビザ等への変更は原則許されていません。
しかし、留学や配偶者は比較的認められていますのであきらめることなくまずは弁護士に相談しましょう。国際結婚・配偶者ビザでは婚姻手続き+ビザ申請の手続きに分かれます。まずは婚姻手続きをすrのですが、すぐには戸籍に記載されませんので、その間は婚姻届受理証明書を発行してもらい、これを入管に提出することになります。意外と分からないことが多い手続きですので弁護士に依頼するのが良いと思います。

国際・外国人問題

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離婚・男女問題

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【相談料無料】【24時間受付】経済的に負担を強いられやすい女性のサポートはもちろん、男性の深刻なご相談にも適格に応じ、後悔しない解決のために尽力します。
日本東京国際法律事務所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◆◆実績と案件への取り組み姿勢◆◆
・中国語での対応も可能ですので、外国人の離婚問題にも精通しています。
・これまで数多くの離婚・男女問題を解決に導いておりますので、依頼者の理想とする解決のため、複数の解決案を提案させていただきます。
・当事務所には、各分野に精通したが多数在籍しております。専門分野の弁護士がタッグを組んで業務に取り組みます。

◆◆あなたに合った解決方法を見つけましょう◆◆
離婚問題の解決に向けて動く際には、依頼者様にとっての「最適な解決」を定め、弁護士と共通認識を持ちながら動くことが重要なポイントになってきます。そのため私は依頼者様との対話に力を入れております。そして導き出された「最適な解決」を実現するために、これまで培った豊富な経験、ノウハウを駆使し尽力致します。

【重点取扱案件】
離婚調停、離婚訴訟、慰謝料請求、財産分与請求、婚姻費用分担請求、養育費請求、親権問題、DV問題など

【このようなご相談は弁護士にお任せください】
・離婚したいが、相手方が応じてくれない。
・話し合いができない。
・生活費(婚姻費用)、養育費の金額について話し合いがまとまらない、支払ってくれない。
・相手方が不倫をしているようだ。
・離れている子供と面会をしたい。

◆◆事務所の体制◆◆
・お客様のご都合にあわせて、夜間(20時)相談をお受けしております。 ※要予約
・24時間ご予約をお受けしておりますので、営業時間外はメールにてお問い合わせ下さい。

【アクセス】
◆地下鉄「麹町駅」

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 20万円~(税別)
備考欄 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題

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犯罪・刑事事件

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【着手金無料】【24時間受付】犯罪弁護士は一筋縄ではいきません。依頼者の協力はもちろん、ご家族やご友人のサポートが何よりも重要です。納得にいく結果に努めます。
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犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

◆◆実績と案件への取り組み姿勢◆◆
・中国語での対応も可能ですので、外国人の犯罪弁護にも精通しています。
・これまで数多くの犯罪・弁護の実績がございますので、依頼者のご要望が実現できるよう尽力させていただきます。
・当事務所には、各分野に精通したが多数在籍しております。専門分野の弁護士がタッグを組んで業務に取り組みます。

◆◆逮捕直後から接見可能です◆◆
事件を起こしてしまった際は、直ちに弁護士へお電話下さい。逮捕されてしまうと3日間は弁護士以外との面会ができません。その間に不利な調書が作られてしまわないよう、迅速対処に努めます。

【重点取扱案件】
接見・犯罪弁護(少年事件含む)・示談交渉・痴漢冤罪など

【このようなご相談は弁護士にお任せください】
・釈放・保釈してほしい。
・執行猶予にしてほしい。
・示談にしたい。
・職場に知られたくない。
・無実を証明してほしい。

◆◆事務所の体制◆◆
・お客様のご都合にあわせて、夜間(20時)相談をお受けしております。 ※要予約
・24時間ご予約をお受けしておりますので、営業時間外はメールにてお問い合わせ下さい。
・お支払いは法テラス・分割払い・後払い・成功報酬でも承ります。 

【アクセス】
◆地下鉄「麹町駅」

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 20万円~(税別)
備考欄 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件

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所属事務所情報

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所属事務所
日本東京国際法律事務所
所在地
〒102-0093
東京都 千代田区平河町1-3-8 平河町プラザ701
最寄り駅
半蔵門駅・麹町駅・永田町駅
交通アクセス
駐車場近く
受付時間
  • 平日09:00 - 21:00
  • 土日祝09:00 - 21:00
定休日
なし
備考
メールでの受け付けは24時間行っております。
対応地域

全国

設備
  • 完全個室で相談
対応言語
  • 英語
  • 中国語
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 労働
  • 国際・外国人問題
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 税務訴訟
  • 国際・外国人問題
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 行政事件
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5289-2569

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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