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河本 永治弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。

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( かわもと えいじ ) 河本 永治

みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:440 件/匿名回答数:0件

経緯にもよるところはありますが、その発言のみをもって脅迫罪にあたるとまで認められることは難しいかと思われます。 ただ、なんども繰り返し言われるであるとか、それにかこつけて金銭を要求されるという...

回答日 2021年02月22日 10:17

>判決一歩手前の期日までの書類提出期限が過ぎている → 書面の提出期限ということでいうと、きちんと守らない弁護士は残念ながら一定数います。いいことだとは思わないですが、裁判所もそれほどうるさい...

回答日 2021年02月19日 15:49
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出張

>たとえ出張等の事情があっても、依頼人から緊急の連絡があった際は、返信されるものでしょうか? 半日以上も連絡が出来兼ねる程の忙しい要件があるものなのでしょうか? → 個々の弁護士の考え方にも...

回答日 2021年02月19日 15:46
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出張

回数等というよりも、人に向けられてないというところがポイントになります。 これが例えば机が飛んで行って人の方に向かっていくように蹴ったということですと、暴行罪に該当する可能性があります。 ま...

回答日 2021年02月19日 15:24
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離婚・男女問題

暴行罪における暴行とは、人の身体に向けられた夕景力の行使をいいます。したがって、暴行罪になるかどうか、というところでは、机を蹴る行為については(人に当たるように机を蹴り飛ばすような場合は別ですが)人...

回答日 2021年02月19日 13:50
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離婚・男女問題

業務委託契約書において2か月前という記載があるのであれば、基本的には、相談者様の対応で問題ないかと思料します。仕事については、やるように求められたとしても、解約済みであるという回答をするほかないかと...

回答日 2021年02月17日 16:35

詳細な契約の内容が判然としないため正確な回答はできませんが,一般論としては,契約の効果は契約主体に帰属しますので,会社が契約をしていないのであれば会社に義務が発生することはありません。

回答日 2021年02月17日 14:26
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中途解約・違約金

連帯保証人だからといって、勝手に解約することはできません。したがって、原則として契約者本人に書いてもらう必要があります。 日常家事の範囲内と判断されれば効果が及ぶ可能性はありますが、効果を争わ...

回答日 2021年02月17日 12:37
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連帯保証人の解除・変更

判決が出た以上、相手方は相談者様の都合に関係なく強制執行可能です。 ただ、相手方としても強制執行は空振りリスクもある上費用のかかることですので、弁済をするといえば、通常であれば受けとると思われ...

回答日 2021年02月14日 10:17
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強制執行

少し難しい話になりますが、裁判所の判断で後訴に対し拘束力を持つのは判決主文についての判断(被告は原告に金●●円を支払え等)についてのみ(民事訴訟法114条1項)で、判決理由中の判断は事件ごとになされ...

回答日 2021年02月10日 11:29

2頁目以降は事件番号等は記載する必要はありません。 表をそのままつづければ大丈夫です。 書式については、以下のリンクにあるものが参考になるかと思われます。 https://www....

回答日 2021年02月10日 11:23
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医療

> 1)約3ヶ月先の退職日は決まっており、それまでに次の仕事が決まれば、自己都合の転職として進めて、「解雇」は伝える必要はないでしょうか。それとも、いずれにせよ「解雇」は転職先にばれるのでしょ...

回答日 2021年02月09日 11:42

そのご理解で差し支えありません。 偽造とは、権限のないまま他人名義の文書を作成することをいうと定義されています。きちんと、代筆に関する権限を授与されているのであれば、偽造に該当することはありま...

回答日 2021年02月08日 11:01
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犯罪・刑事事件

> ①この場合、このすでに締結済みの契約書を新しいものにまき直しする必要はありますでしょうか? → 今後の当該会社との取引内容について、現行民法を前提とした権利関係にしたいのであれば、締...

回答日 2021年02月08日 10:38

不正ログインについては、不正アクセス禁止法第3条で禁止されることになりますが、未遂処罰規定はありません。 したがって、ログインに成功していない以上処罰されることはありません。しかしながら、万が一パ...

回答日 2021年02月08日 10:32
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インターネット

契約不適合責任については、当事者の合意によって変更が可能な任意規定です。したがって、民法と違った内容の合意は可能なので、瑕疵担保責任という文言を使用することは可能ですし、向こうになることもありません...

回答日 2021年02月08日 10:28

> 床に思い切り叩きつけて拘束するのまでは大丈夫ですか? → 相手から受けた暴行や傷害の態様によっては、正当防衛が成立する可能性もないではないですが、あまりにリスクが大きく、危険を避ける...

回答日 2021年02月08日 09:15
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暴行

不存在確認を求められている債権が存在しないことを争わないのであれば、その旨は認めて構わないと思われます。 ただ、おそらく相手方は、不存在確認を求めているのであれば、存在しないにもかかわらず請求...

回答日 2021年02月06日 18:22

それについては、反復継続してする意思や事業規模といった点を記録から精査しなければ、結論の出る問題ではなく、インターネット上で簡単にリスクを排除できる回答の出せるものではありません。 その個人の...

回答日 2021年02月05日 21:26

一般に、売主がすべての債務(建物明渡、必要書類の引渡等)を履行し終わる前に、何らかの理由で債務を履行することができなかった場合には、危険負担や債務不履行という問題が発生し、責任を負担することがありま...

回答日 2021年02月05日 13:41
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不動産登記

> 代理人は弁護士で、セカンドオピニオンとして市役所に相談に行きました。 → その弁護士について知っているわけではないので、判断の是非についてコメントすることはできませんが、一般論として...

回答日 2021年02月05日 10:35
この回答がある質問
立ち退き・明け渡し

> ①このような行為を発見した場合、どこに通報すればよいのでしょうか? → 運営会社に連絡をするのが一般的な対応になるのではないでしょうか。 > ②通報した場合通報者の情報が...

回答日 2021年02月05日 09:52
この回答がある質問
クレジットカード現金化

> 破産申立書の破産に至る経緯について > 完全に捏造していても、免責不許可事由を隠していたとしても、それが財産隠し等でなければ > 9割は認められると聞きました。 → ...

回答日 2021年02月05日 09:48

> 私の味方についてくれるのは嬉しいのですが、相手方に出した内容証明を見ると、文章が素人でもわかるくらい稚拙な文章で相手方に鼻で笑われてるのでは…と不安なのです。 > 実際、市役所の無...

回答日 2021年02月05日 09:41
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立ち退き・明け渡し

例えば、プラスの資産だけ移した後に計画倒産するなどの行為をすれば問題になる可能性はありますが、一般的に常識の範囲内で取引をすれば問題ありません。 ただ、定款作成の際に、そういった行為も目的の中...

回答日 2021年02月05日 09:33

すみません、誤字がありました。 1行目)損じく→存続 になります。

回答日 2021年02月04日 13:24
この回答がある質問
企業法務

相手の同意が得られるのであれば、そのような規定をすることに特に法的な問題はありません。 ただし、提出方法等は、トラブル防止のために、双方がきちんと証拠として残せる方法(メールが一番わかりやすい...

回答日 2021年02月04日 12:52

遺留分減殺請求権については相続の対象となるので、可能です。 時効の問題があるため、急いで意思表示をされることを推奨します。

回答日 2021年02月04日 10:31
この回答がある質問
遺留分侵害額請求

請求されるのであれば、一回的な解決のために、希望される請求項目すべてについて請求された方がよいかと思われます。相手方において、支払いが可能な範囲については、相手方において検討の上で返事がなされるでし...

回答日 2021年02月04日 10:01
この回答がある質問
器物損壊

個人でも閲覧・開示を求めることは自由ですが、応じてもらえる可能性はかなり低いかと思われます。 弁護士会を通じての照会や、裁判所を通じての照会といった公的機関からの照会であれば回答の可能性は高まりま...

回答日 2021年02月03日 14:45
この回答がある質問
労働

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