藥師寺 正典弁護士 やくしじ まさのり

藥師寺 正典弁護士

弁護士法人第一法律事務所東京事務所

東京都 千代田区 有楽町1-7-1 有楽町電気ビル南館6階
現在営業中 09:30 - 24:00
分野を変更する

みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名45 件/匿名:0件

お困りのことかと存じますのでご回答申し上げます。 謄本などの証拠を取得し、そのうえで本人にヒアリングを行うことが適切と言えます。 ヒアリングでは、嘘をついた動機・理由、香典の使途、他にも会社...

回答日 2020年03月30日 21:49
この回答がある質問
休日・休暇

お困りのことかと存じます。 有給は労働義務を免除する制度ですので、 労働義務の無い法定外休日に使用することは想定されていません。 ご参考いただけますと幸いです。

回答日 2020年03月30日 19:17
この回答がある質問
有給休暇

お困りのことかと存じます。 契約社員であっても傷病手当金の受給要件を充たせば受給することは可能ですので、詳細は会社や加入されている健保にご相談されることをお勧めいたします。

回答日 2020年03月29日 14:50
この回答がある質問
傷病手当金

お困りのことかと存じますので、ご回答申し上げます。 当事者間でクレジットカード払いによることが分かる内容であれば、特に決まりはありませんが、たとえば ・乙は、甲の指定するクレジットカード払い...

回答日 2020年03月27日 13:45
この回答がある質問
企業法務

お困りのことかと存じます。 「乙が制作した成果物」の解釈問題となりますので、仮に裁判等になった場合は争う余地があると思いますが、甲側の言い分としては、ご指摘のとおり責任を負うよう要求してくる可...

回答日 2020年03月27日 12:44
この回答がある質問
業務委託

お困りのことかと存じます。 障害者という理由だけで最低賃金より低い賃金額を設定できるわけではありません。 もっとも、発達障害の場合もそうですが、事業所の方で労基署から減額特例の許可を受けた場...

回答日 2020年03月27日 12:08

お困りのことと存じますので回答申し上げます。 ご相談の場合は、いわゆる整理解雇に該当すると思われますので、人員削減が必要だったのか、人員の選択は合理的だったのかなど、裁判実務上は解雇が法的に有...

回答日 2020年03月17日 12:25
この回答がある質問
リストラ

お困りのことと存じますので回答申し上げます。 主治医が復職可とする診断書を出しているのであれば、少なくとも会社側でそれを反証できるだけの医学的知見(産業医意見等)を得られなければ、仮に裁判にな...

回答日 2020年03月13日 16:19
この回答がある質問
産業医

お困りのことと存じますので回答申し上げます。 まず、ご相談者様は、傷害事件とその前のいざこざのいずれも被害者というお立場ということでよろしいでしょうか。 刑事事件については、示談が成立しなけ...

回答日 2020年03月12日 15:43

お困りのことと存じますので回答申し上げます。 ご相談の件は刑事と民事の対応が可能と思われます。 刑事的には、業務上過失致傷罪(または傷害罪)として、警察に被害届を出されることが考えられます。...

回答日 2020年03月12日 15:09
この回答がある質問
被害届・告訴・告発

お困りのことと存じますので回答申し上げます。 詳細な回答は就業規則等を拝見する必要があると思いますが、一般論としては、コロナウイルスの関係もありますので、シフトを減らす業務上の必要性が高いと考...

回答日 2020年03月12日 15:02
この回答がある質問
パート・アルバイト

お悩みのようですのでご回答申し上げます。 基本的には契約書の内容が優先されることになります。 そのため、例の1、2いずれも可能です。 公序良俗違反等の場合は別ですが、原則としては、契約書に...

回答日 2020年03月12日 14:50
この回答がある質問
契約書

お困りのことと存じますので回答申し上げます。 まず、労災以外での損害賠償請求は可能です。 事故状況にもよりますが、安全配慮義務違反を理由とした損害賠償請求になります。 当面の生活費です...

回答日 2020年03月11日 22:06

そのような趣旨であれば、公益目的という評価もあり得ると思料します。

回答日 2020年03月06日 22:38
この回答がある質問
不倫

宗教法人も連帯保証人になり得ますが、宗教法人法により公告が義務付けられていますし、責任役員による議決が必要となります。 少なくともご相談の事案では、宗教法人に連帯保証人としての責任を負わせることは...

回答日 2020年03月06日 20:10
この回答がある質問
金銭消費貸借契約

事実に反する記載となると、名誉棄損等を理由に逮捕される可能性は相応にあると思われます。 まだ間に合うようであれば、相手の方と話し合い(謝罪等)をして告訴をしないようご説得されることをお勧めいたしま...

回答日 2020年03月04日 23:55
この回答がある質問
インターネット

なかなか難儀な問題ではありますが、産業医は法律上守秘義務と報告義務を負っており、両者の線引きは微妙な問題がはらんでいます。 基本的には、守秘義務が優先されますが、情報提供することで労働者にとっ...

回答日 2020年03月04日 18:50
この回答がある質問
産業医

ご事情お察しいたします。 事実の摘示により相手の社会的評価を低下させたと言えるか否かによりますので、具体的にどのような投稿を行ったのか特定いただかないと名誉棄損の該当性の判断は難しいと思います...

回答日 2020年03月03日 23:20
この回答がある質問
インターネット

ご事情お察しいたします。 そもそもですが、当該退職者の側で「無理やり辞めさせられた」ことや、 「働いたのに賃金がもらえなかったこと」を立証する必要があり、 実際にそのような事実がない場合は...

回答日 2020年03月03日 18:29

ご事情お察しいたします。 相手に弁護士が付いている場合は、相手方の弁護士を通して話合い等を行うほかないと思われます(直接相手方当事者に連絡しても返答は期待できません)。 「第三者を巻き込むよ...

回答日 2020年03月02日 15:23
この回答がある質問
不倫

契約書に解除に関する条項が設けられていない場合は、民法の一般原則によることとなるのが原則です。解除事由にもよりますが、契約書の解釈として中途解約が認められていないと解釈できる場合は、中途解約するため...

回答日 2020年02月26日 20:34
この回答がある質問
契約書

ご質問の件についてご回答申し上げます。 まず⓵については、どのような責任を追及するのかという点は分かりませんが、取引基本契約に定められているとご指摘の「製造業者を想定した規定」の解釈によるとか...

回答日 2020年02月26日 20:16

まずは会社との相談事項とは思われますが、労基法上はご相談のような有給の取得方法も認められており、会社がこれを拒むことは基本的にはできません。あとは有給の買取により調整するなど、個別的に調整することに...

回答日 2019年11月19日 15:47
この回答がある質問
退職 有給休暇

個人で会社に通知すること、直接口頭で伝えることのいずれも可能ですが、より慎重な対応としては、内容証明郵便など公的に記録が残る方法が考えられます。なお、いずれの方法をとる場合にも、まずは弁護士等の専門...

回答日 2019年11月08日 17:03
この回答がある質問
停止条件・解除条件

問い合わせ窓口の担当者が守秘義務を負っている場合は伝播性が認められないので「公然」に該当しないという考えられます。とはいえ、内部通報窓口やコンプライアンス窓口であればともかく、一般的な問い合わせ窓口...

回答日 2019年10月25日 11:25

ご質問にある内容であれば、貴社の営業所という位置づけではなく、委託先の営業所に過ぎないという整理になりますので、税務署への届出は不要と考えます。

回答日 2019年10月23日 21:01

就業規則等を拝見しなければ詳細なアドバイスは難しいものの、本業が全面的に副業可能ということであれば、副業を理由に処分等されることはないと考えてよいでしょう。ただし、副業を理由に本業をおろそかにしてし...

回答日 2019年10月22日 18:11

ご事情お察しいたします。 定額給与制から歩合制に変更するとなると、労働条件の変更について個別に同意が必要ですし、賃金規程を下回る条件ということになれば、賃金規程の改定も必要となります。 当該従業...

回答日 2019年10月17日 15:13
この回答がある質問
歩合制

所有者の確認方法については、不動産の登記情報を確認し、そこから住民票等を取得のうえ居住調査を行うという方法が一般的ですが、それでも確認できない場合については、国交省が「所有者の所在の把握が難しい土地...

回答日 2019年10月17日 10:29
この回答がある質問
不動産・建築

一般化は難しいものの、多くの会社では、 正社員(無期+フルタイム)、無期社員(無期転換権を行使した労働者(無期だが正社員と労働条件が異なる))、 有期社員(契約社員、パート、嘱託等) に分類し...

回答日 2019年10月01日 08:35

1 - 30 件を表示/全 45 件

現在営業中 09:30 - 24:00

藥師寺 正典弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5366-7993
メールで問い合わせ
お気に入りに追加

受付時間

受付時間
  • 平日09:30 - 24:00
  • 土日祝09:30 - 24:00
定休日
なし
備考
弁護士の携帯電話に直通で相談できます。
夜間、休日も対応いたします。
メールフォームは24時間対応いたします。

対応地域

事務所の対応体制
完全個室で相談