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小林 大祐弁護士

( こばやし だいゆう ) 小林 大祐

裾野法律事務所

みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名171 件/匿名:0件

典型的な事故態様ではありませんので、別冊判例タイムズNo.38で過失割合は定められていません。また、申し訳ございませんが、現状、このような事故の裁判例が存在するかどうかは把握しておりません(調査すれ...

回答日 2019年09月07日 18:20
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過失割合

自動車事故型弁護士特約が今回の交通事故について利用不可能という状況で、事故後に弁護士特約の内容を変更するということでしょうか。 その場合、変更後の保険の内容が遡及適用(過去にさかのぼって適用)され...

回答日 2019年08月16日 01:14
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治療費

レンタカー会社の保険契約の内容はわかりませんが、通常であれば、人身傷害保険を使う経済的なデメリットはありません。 レンタカーの会社が連絡をとってくれないのであれば、相談者様にて人身傷害保険に保険...

回答日 2019年08月16日 00:52

被告が答弁書を提出せず出廷もしない場合や、被告が原告の主張の全てを認める場合であれば、第1回期日で終結し、判決期日が指定されることもありますが、そうでないのであれば、基本的には、第1回期日で終結し、...

回答日 2019年07月11日 00:26
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交通事故裁判

相談者様の細かい事故態様に関する主張や相手方の細かい事故態様に関する主張を確認のうえ、双方車両の損傷状況の写真等を確認しなければ、予想の精度をあげるのは困難ですのでご了承ください。 まず、ドラ...

回答日 2019年07月11日 00:17
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交通事故裁判

ホテルで長時間個室にいること自体は不貞行為には該当しませんが、不貞行為を推認させる事実になるため、相手方の配偶者が相談者様の不貞行為等を理由に損害賠償請求の訴訟を起こした場合に、相談者様が否認しても...

回答日 2019年07月09日 20:37
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不倫

> 仮にですが、症状固定になった場合、弁護士特約も加入していますので今後の参考にしたいのですが、健康保険を使用した分の慰謝料も請求可能なんでしょうか? →基本的には事故から症状固定までの治療...

回答日 2019年07月06日 04:52
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交通事故慰謝料・損害賠償

今回のケースでは相談者様が退職しているわけではなさそうですので、働きたくても働けない状況にあるというだけで、3か月以内に退職したら費用を全額返さないといけないという合意書・覚書の条件は成就しておりま...

回答日 2019年07月05日 12:17
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労災

1について 消滅時効は援用する必要がありますので、平成25年の時点で時効が自動的に成立するわけではありません。 2について その可能性は低いです。 3について 訴訟後の判決や和解調...

回答日 2019年07月05日 12:09
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時効の援用

1 訴訟等をして債務名義を取得し、債務名義に基づいて預金口座を差し押さえることが考えられます(預金口座を特定する必要がありますが)。 2 個人が特定できるようであれば、名誉毀損等で訴えられる可...

回答日 2019年07月05日 01:30
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借金

(1)貸主の意向如何によります(貸主だけでなく、管理会社や保証会社等によって対応が異なります)ので、必ず訴訟が始まるとは限りません(訴訟提起される可能性はあります)。 ただ、一般的には建物明渡し訴...

回答日 2019年07月05日 01:28
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賃料の滞納

デジカメの写真も訴訟の証拠にすることは可能です(民事訴訟においては、基本的には、証拠として提出可能なものに特段の制限はありません)。 ただ、証明力は、立証趣旨(何を証明しようとするのか)によって異...

回答日 2019年07月05日 00:53
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通常訴訟

慰謝料を請求するだけであれば、脅迫罪や恐喝罪にはなりません。 今回は交通事故ではありませんが、訴訟における交通事故の入通院慰謝料(傷害慰謝料)は、民事交通事故訴訟損害賠償額算定基準という書籍(...

回答日 2019年07月04日 12:17
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治療費

日付が異なっていても契約書に署名捺印されている以上、契約は有効となると思います。 契約の解約自体は可能だと思いますが、解約に伴って発生する貸主の損害について、貸主から損害賠償請求される可能性は...

回答日 2019年06月27日 03:14
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契約書

基本的には、警察で物件事故扱いされているような状況であれば、被害者が警察署に診断書を提出をしなければ、人身事故に切り替えられず物件事故のまま処理されることになります(相手方の意向次第ということになり...

回答日 2019年06月27日 02:52
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交通事故

1 保険会社を通じて弁護士委任し、窓口を弁護士にすべきです。 2 法的に因果関係のある損害の賠償については保険会社が対応するので、法的に賠償義務がない可能性のある立替えは不要です(むしろしてしまう...

回答日 2019年06月21日 01:49
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休業損害

事故前に診断をしていないのであれば、事故後の変化もわからないため、鬱症状について、事故が原因か否かを診断するのは難しい、ということだと思います(残念ながらお医者様にとっては、鬱症状が明らかに事故が原...

回答日 2019年06月20日 14:00

相談者様の夫と不貞相手との間の合意に相談者様が制約されるわけではないので、相談者様が不貞行為に対して損害賠償請求することは可能ですし、不貞相手は、相談者様の夫と不貞相手の間の合意を理由には損害賠償請...

回答日 2019年06月19日 22:58
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不倫慰謝料

物損の示談書やその他、事故態様が明らかになる資料も同封して被害者請求すれば、それらも自賠責に確認してもらえると思います。 被害者請求後、相手方にも自賠責の調査事務所から事故状況等の照会が来ることに...

回答日 2019年06月19日 17:34
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自賠責

> 弁護士に委任すれば示談前であれば被害者請求をしていても弁護士基準で慰謝料の請求はできるという事でしょうか? 示談前であれば被害者請求をしていても、弁護士委任をして、弁護士基準で慰謝料の請...

回答日 2019年06月17日 03:48
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交通事故

相手方の駐車区画内での事故とはいえ、完全停止状態の自転車と走行中の四輪車との間の事故ですので、基本的には、相手方の過失が大きいように思います。 「修理代は支払わずに対応したい」ということは、事故に...

回答日 2019年06月17日 03:43
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交通事故慰謝料・損害賠償

1について 身体拘束されてしまった場合は身体拘束から解放されない限り、受験は難しいと思います。 身体拘束の順序としては逮捕(72時間以内)→勾留(原則10日以内)となります 逮捕段階や勾留請求...

回答日 2019年06月14日 02:28
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前科・不起訴

職務上知り得た事実を漏洩するのは問題ですが、そうでなく、もともと相手方の知人であり、相手方の職場を知っていたなどの事情があるのであれば、訴えられる可能性は低いと思います。 特段の事情がなければ...

回答日 2019年06月13日 12:49
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強制執行

相手方が無過失の場合、相手方が全治6週間で、相談者様に前歴がないのであれば、相手方にも過失がある場合に比べて免許停止期間は長くなる可能性がありますが、免許取消しとなる可能性は高くないと思います。

回答日 2019年06月13日 11:41
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人身事故

分割払いが可能かどうかは債権者との交渉次第です。 保証人に対する債務名義(判決等)がなければ、交渉破談となったからといってすぐに強制執行されるわけではないのでご安心ください。

回答日 2019年06月12日 02:46
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連帯保証人

写真の証拠、探偵の報告書があれば慰謝料請求が認められる可能性は高いと思います。

回答日 2019年06月11日 23:47
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不倫慰謝料

同一の事案に対し、2回懲戒処分を行うことは許されておりませんので、労災の件で会社に損害賠償請求をしたからといって、基本的には、3年前の不祥事でどうこう言われる可能性は低いと思います。 民事の賠償の...

回答日 2019年06月11日 23:45
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労災認定

交通事故訴訟において原告(被害者)の被告(加害者)に対する請求が全面的に認められた場合、訴訟費用は原告の負担になり、弁護士委任していた場合は、被告が賠償義務を負う金額の1割程度が弁護士費用として認定...

回答日 2019年06月10日 22:27

賃貸借契約上、相談者様にスケルトンでの明渡義務等が課せられており、光回線の配線工事を終えなければ当該義務違反になるという状況であれば、明渡日は4月30日と判断される可能性もあると思います。 そして...

回答日 2019年06月10日 14:43
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遅刻

双方が直進、バイク側が一時停止をしていないという前提であれば、基本的過失割合はバイク65:四輪車35となります。

回答日 2019年06月10日 14:28
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過失割合

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