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綿引 剛一弁護士

( わたひき ごういち ) 綿引 剛一

綿引法律事務所

交通事故

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【相談料0円】【費用は全額示談金から完全後払い】【即日相談可】【休日・夜間相談可】
埼玉県で弁護士歴25年以上、死亡・重度後遺障害案件の経験が多数あります。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 後払いあり

交通事故の被害者は、保険会社が本来支払われるべき示談金より低い金額を提示することがほとんどであるにもかかわらず、この提示金額が低すぎることを知らないが故にそれを受けて示談してしまうケースが多数あります。また、提示金額に多少疑問に感じたとしても、保険会社の担当者に「弊社としてはこれ以上支払えません」などと言われて、押し切られてしまうことも少なくないようです。

保険会社が提示する損害賠償額は、「任意保険会社独自の基準」によるため、本来支払われるべき「裁判基準」による損害賠償額よりずっと低く、その差額は、重大事件においては2倍以上になることも少なくありません。
かといって、被害者本人が裁判基準で保険会社と交渉しようとしても、相手にしてもらえないというのが現実です。
したがいまして、交通事故の示談交渉等の損害賠償の解決は、弁護士に依頼した方が「絶対にお得」です。弁護士は必ず裁判基準で交渉します。弁護士費用を支払っても余りあるプラスがありますし、被害者ご自身の自動車保険等の「弁護士費用特約」を利用して依頼すれば、裁判基準により増えた示談金額・賠償額「も」そのまま取得できるという極めて大きなメリットがある、すなわち「絶対に、絶対に、お得」であるということをぜひ知っていただきたいと思っています。
知識や情報量の格差によって、結果的に被害者が泣き寝入りを強いられているかのような状況になっている現状は、大変残念なことです。

私は過去に公益財団法人交通事故紛争処理センターの嘱託弁護士として10年に渡り、
累計約500件の示談をまとめ、当該センターとは別に個人的に受任した事件でも100件近く示談をまとめた経験があります。死亡・重度後遺障害案件をまとめた経験も多数あります。これまでの経験を生かして、被害者の方が得るべき最高の賠償額を獲得するため、全力で対応します。

初期費用は無料です(着手金・報酬金ともに示談金を獲得した後、そこから後払いでいただいています)ので、交通事故に遭われましたらまずはお気軽にお問合せください。

また、被害者の多くの方が経験されていると思いますが、加害者の保険会社の担当者というのは、多くの場合決して被害者に親切とは言えず、むしろ、その厳しい対応に被害者が精神的に疲れ切ってしまうことが少なくありません。事故に遭った上に保険会社の担当者のひどい発言で、二重の被害に遭う被害者が少なくないという現実があります。どの段階で弁護士に依頼しても弁護士費用は変わりませんから、保険会社への対応に疲れてしまった方は、早めに弁護士に依頼された方がいいでしょう。弁護士に依頼したとたん、加害者の保険会社から被害者に連絡が来ることは全くなくなり、弁護士が一手に対応を引き受けますので、精神的にも非常に楽になります。

さらに、頸椎捻挫などの神経症状で、6か月以上治療を続けてもなかなかよくならないこともよくあるのですが、そのようなときの後遺障害認定申請のタイミングをどうするか、主治医に後遺障害診断書をどのように書いてもらうのがいいか、といったアドバイスも弁護士が果たすべき重要な役割だと思います。長期間治療しているのに体の状態はよくならず、他方で保険会社からは治療をやめてほしいとの要請(場合によっては治療費支払いの打ち切り通告)があって、その板挟みで悩んでいる方のお力にもなりたいと思っています。

私は、自動車保険の弁護士費用特約を利用してのご依頼を、積極的にお受けしておりますので、詳しくは、「料金表」のページの「弁護士費用特約の利用」の欄をお読みください。

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 無料です。
着手金 事件終了後、報酬金と合わせて、得た損害賠償金からいただきますので、初期費用は0円です。

着手金の率としては、得た経済的利益が
300万円以下の場合8.8%
300万円を超え3000万円以下の場合5.5%+9.9万円
3000万円を超える場合3.3%+75.9万円
報酬金 得た経済的利益が
300万円以下の場合17.6%
300万円を超え3000万円以下の場合11%+19.8万円
3000万円を超える場合6.6%+151.8万円
弁護士費用特約の利用 最近の自動車保険には、被害者本人が気づいていなくても、弁護士費用を「被害者の自動車保険」の保険会社が支払ってくれるという「弁護士費用特約」がパックになって組み込まれている場合がかなり多いです。

そして、この特約は、自動車の所有者本人、保険契約者だけでなく、同居の親族が被害者となったときにも(その親族が自転車に乗っていたときや歩行者であるときも含めて)使えることが多いようですので、私はいつもこの点を確認し、できるだけ弁護士費用特約でお支払いいただくようお勧めしています。
実費 訴訟になった場合、収入印紙代がかかりますが、これも得た損害賠償金からの後払いで、また、弁護士費用特約での支払い対象になっています。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(1件)

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交通事故の解決事例 1

高次脳機能障害になった被害者について、後遺障害等級認定申請の被害者請求をして5級を獲得し、損害賠償として将来介護費を認めさせた事例。

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 70代 男性

相談前

自転車に乗った被害者が加害車両に轢かれ、頭蓋骨骨折、脳挫傷という重症を負い、約半年の入院後、高次脳機能障害の後遺症が残ったケースです。
被害者の息子さんが、私のサイトを見て私が高校の先輩であることを知り、退院直前のころご依頼がありました。

相談後

退院してしばらく通院後症状固定ということになったので、直ちに主治医に後遺障害診断書を書いてもらうように言いました。書いてもらう際の注意点も細かく指導しました。
この後遺障害診断書を受け取った後、私は直ちに自賠責に後遺障害等級認定申請の被害者請求をし、5級の認定を受けました。
そして、認定を受けると即、加害者の任意保険会社と示談交渉をし、裁判基準での慰謝料はもちろん、裁判所でも認められるかどうか微妙な「後遺障害5級の場合の将来介護費」について、生涯にわたる多額の金額を認めさせることができました。

綿引 剛一弁護士からのコメント

綿引 剛一弁護士

重い後遺障害の等級認定申請は、やはり弁護士に被害者請求をすることをゆだねるのが一番だと、そして、それに先立つ後遺障害診断書に何を書いてもらうかについて弁護士のアドバイスを受けることが重要だと改めて思いました。
示談成立後、被害者の方から心のこもったお礼の言葉をいただき、本当にうれしかったです。

遺産相続

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[初回相談料0円][即日相談可]
[埼玉県で弁護士歴25年以上]
遺産分割の問題ならお任せください。
遺留分の事件も多く扱っています。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

■[相談料0円]で、最短で即日の法律相談も可能です。
また、電話でも相談の概略をお受けし、お答えしていますので、お悩みの方はまずはご連絡ください。

■遺産分割事件は、当然ながら、親子兄弟間の感情的な対立が厳しく(特に兄弟姉妹間)、何が何でも法的な権利主張をすることが重要ということばかりではありません。もちろん、よく見かける、共同相続人の一人である子による親の預貯金の使い込みなどは簡単に妥協していい問題ではありませんので、金融機関の取引履歴を取り寄せて精査し、追及すべきは徹底的に追及すべきですが、他方で、あまりに相手方を追い込みすぎると妥協点の一致を見い出すことが難しくなるというジレンマがあり、このバランスを取るのが弁護士の仕事だと考えています。
解決事例の欄でも述べましたように、当事者同士は感情面から引くに引けなくなっていることが多く、そこに弁護士に依頼する意味があるのではないかと思います。

■遺留分の事件も多数扱ってきました。また、埼玉弁護士会編集の専門書の執筆もしています。遺留分に関する書籍『遺留分の法律と実務(新版)』(共著/編集・埼玉弁護士会)を執筆をしており、埼玉県で25年以上の弁護士経験を持つ経験豊富な弁護士です。

■近時(平成30年)民法の中の相続法分野の重要な改正がなされ、原則として令和元年7月から改正法が施行されています。遺産分割については、配偶者相続人の特別受益の持戻し免除の意思表示の推定規定や配偶者相続人の居住権保護の規定などが新設され、遺留分については、遺留分権利者は従来の遺贈・生前贈与等の目的物の返還請求権を行使するのではなく、遺留分侵害額請求権という金銭請求に一本化して請求するよう改正がなされたりと、大きく変貌を遂げています。
 相続問題は、これまで以上に当事者だけで解決することが難しくなってきておりますので、まずは弁護士にご相談ください。

■また、当事務所は、司法書士事務所や税理士事務所との連携もあり、遺産分割・遺留分の問題を解決するだけでなく、その後の相続登記申請、相続税申告に関しても対応できます。

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料
※電話でも相談の概略はお受けし、お答えしています。
遺産分割 着手金 27万5000円(審判移行の場合11万円追加)
報酬金 事案に応じて経済的利益の11%~16.5%の範
囲で受任時に設定
遺留分を請求する場合 着手金の率としては、
請求する経済的利益(遺留分相当額)が
300万円以下の場合8.8%
300万円を超え3000万円以下の場合5.5%+9.9万円
3000万円を超える場合3.3%+75.9万円

報酬金の率としては、
得た経済的利益(遺留分相当額)が
300万円以下の場合17.6%
300万円を超え3000万円以下の場合11%+19.8万円
3000万円を超える場合6.6%+151.8万円
遺留分の請求を受けた場合 着手金33万円
報酬金 相手方の請求を減額させた額の11%または33万円の多い方の額
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(1件)

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遺産相続の解決事例 1

兄弟で親の遺産分割調停をし、期日6回を重ねるも解決の糸口さえ見つからず、調停委員からも見放され審判移行必至と思えた事案を、2回の期日で調停成立に導いたケース。

  • 遺産分割
依頼主 50代 男性

相談前

親の遺産について、お兄さんから遺産分割調停が提起され、期日6回を重ねた段階で弟さんの方から依頼を受けて代理人となりました。
遺産の額はそれほど多くはないものの、お兄さんの方は自分の寄与分と弟さんの特別受益を細かく主張し、弟さんの方はお兄さんの多額の「使途不明金」を極めて詳細に主張し、両者の感情的対立も相まって、話し合いは暗礁に乗り上げていました。
調停委員からも、次回7回目の期日で歩み寄る姿勢が見られなければ調停を打ち切り、審判に移行すると言われていたという段階で、弟さんの方から相談を受け受任しました。
依頼を受けた弟さんから、感情としては納得できないが、もう疲れてきたし、審判移行になるのもどうかと思っているとの率直なお気持ちをお聞きしました。

相談後

第7回期日に出頭し、裁判所に上申書を提出して、弟さんに事前に了解を得ていた、
「双方ともに寄与分、特別受益、使途不明金の主張はしない」という提案をし、お兄さんはこれを次回までに検討するということで、まずは審判移行を回避し、その後の第8回期日で私の提案の線で調停が成立しました。

綿引 剛一弁護士からのコメント

綿引 剛一弁護士

使途不明金の問題は厳密には不当利得・不法行為の問題として地方裁判所で判決をもらってからでないと、家裁の遺産分割調停・審判で扱えないものです。調停段階では、事実上話し合いの俎上に乗せてもらえることも多いですが、審判になったら、原則に戻り、扱ってもらえないことがほとんどのようです。
そして、使途不明金(使い込み)の問題は、親と同居していた相続人に対し疑惑の目が向けられることが多いのですが、実際は立証が困難であるという問題があり(だからこそ解決が長引くことが多いのです)、上述のように、手続上も本来地裁で別の訴訟を起こさなければならないという制約があります。
このことを踏まえたメリット・デメリットをよく考え、譲るところは譲り、相手方にも
それに見合う譲歩を求めるというのも、現実的な解決方法だと思います。
調停成立後、弟さんからは「ほっとした」という感想がありましたし、お兄さんの方も
同じであったようです。
遺産分割調停は、どこまで押すか、逆に、どこでどれだけ引くかが重要な問題であることを知っていただければ幸いです。そして、当事者同士は感情面から引くに引けなくなっていることが多いので、そこに弁護士に依頼する大きな意味があると思います。

離婚・男女問題

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[相談料0円][即日相談可]
埼玉県で弁護士歴25年以上。
熟年離婚ならお任せください。特に妻からの離婚給付の獲得に全力を尽します。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

■[相談料0円]で、最短で即日の法律相談も可能です。
また、電話でも相談の概略をお受けし、お答えしていますので、お悩みの方はまずはご連絡ください。

■弁護士歴25年以上の経験豊富な弁護士です。
熟年離婚をお考えの方、気兼ねすることなくお悩みをお話しください。
私は、浮気をして、家にお金を入れないなど家庭を顧みず、さらには愛人と同居して妻子を遺棄するような夫に苦しまされる気の毒な妻を多数見てきました。長いこと夫の暴力・虐待に耐えてきた妻の姿も多く見てきました。
 私は男ですが、いや男だからこそ、長年連れ添った「糟糠の妻」に対するそのような仕打ちには、それに見合うだけの代償を伴うのだということを知らしめたいと強く思っています。
 そのために、慰謝料、財産分与という離婚給付の獲得に全力を傾けます。

■夫婦財産と共有を含む”共有”についての解説書『共有をめぐる法律と実務 』(共著/編集・埼玉弁護士会)の執筆もしております。

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 0円
離婚調停・訴訟着手金 調停 27万5000円
(同時に婚姻費用分担請求調停を起こすときの着手金も、上記27万5000円に含む。)
訴訟移行時に11万円追加
離婚調停・訴訟報酬金 調停 27万5000円
訴訟で解決したときは11万円追加
プラス調停・訴訟ともに、獲得した離婚給付金または請求を減額させた離婚給付金の16.5%
実費 訴訟移行時の訴状印紙代
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(1件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

別居1年半、性格の不一致を理由に妻から離婚調停を提起し、3回の調停期日で妻の希望する条件をほぼ満たした合意に至った事案。

  • 財産分与
  • 別居
  • 婚姻費用
  • 離婚請求
  • 性格の不一致
依頼主 50代 女性

相談前

長年夫の異常な性格に耐えてきた妻が、婚姻20数年にして我慢の限界となり家を出ました。妻は正式に離婚を求めるとともに、財産分与、年金分割を求めたいとのことでしたので、離婚調停を提起することにしました。

相談後

代理人としましては調停申立書に、性格の不一致、夫の異常な性格を極めて詳細に記載しました。既に別居して1年半経っていることもあってか、夫はほどなく離婚に応じる姿勢を見せました。合意事項は、財産分与として預貯金の半額を得たほか、退職金見込額に対する一定割合相当金額や過去の不払いの婚姻費用まで支払ってもらえることになりました。夫は近く定年退職することになっていたため、財産分与金は分割払いとし、その内容は、当面給料から支払える程度の分割金を支払ってもらい、退職金が支給されたときにまとまった金額を支払ってもらって終了するというものでした。なお、年金分割はもちろん0.5の割合になりました。

綿引 剛一弁護士からのコメント

綿引 剛一弁護士

調停申立書は、裁判所所定のチェック式の簡易なものではなく、弁護士が一から書き起こすことが大切だと改めて思いました。
また、財産分与は、一括で全額を支払ってもらうことは難しいことが多いので、分割払いでも堅実に獲得することが肝要です。なお、この分割払いの場合の弁護士の報酬金は、私は実際に支払われた分割金に応じていただいています。ただ、毎月いただくのはお互いに煩雑なので半年分まとめていただいています。このような報酬金設定の仕方には依頼者も喜んでくれました。

不動産・建築

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【弁護士歴25年以上】【初回相談無料】【電話相談もOK】不動産売買・請負のトラブル、不動産登記のトラブルなどの問題は、当事務所におまかせください。

不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

不動産はだれにとっても極めて重要な資産ですので、これを巡る事件は深刻なものとなりがちです。まずは弁護士に相談してください。
【注力案件】
 不動産売買契約・請負契約のトラブル
 不動産登記のトラブル
 土地・建物明け渡し

不動産の事件は弁護士費用が高額になるのではと懸念されるかもしれませんが、依頼者の方とよくご相談の上、ご納得のいく費用設定をします。

当事務所は、不動産鑑定士をはじめ、司法書士、税理士との連携がありますので、共同して案件をサポートすることも可能です。

不動産に関する著作もあります。
【著作実績】
・共有をめぐる法律と実務(ぎょうせい、共著)
・不動産損害額・評価額算定事例集(新日本法規、共著)

不動産・建築

料金表をみる

不動産・建築の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料
着手金 22万円以上
依頼者と協議の上、事案に応じて相当な金額に設定します。
成功報酬 獲得した経済的利益の11%から16.5%
依頼者と協議の上、事案に応じて相当な金額に設定します。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築

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借金・債務整理

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[費用の分割払い歓迎][埼玉県で弁護士歴25年以上]
弁護士に依頼すると直ちに督促・取立てがストップします。ギャンブルなどの浪費による借金でも整理できます。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

消費者金融やクレジットカード、さらには銀行系のカードローンなどの借金でも弁護士が交渉することで月々の返済額が減額される可能性があります。これを「任意整理」と言います。

弁護士が債権者に受任通知を送り交渉に着手すると、債権者からの督促や取り立てが直ちにストップします。

任意整理の手続きでは、ギャンブルなどの浪費によりできた借金でも整理することができます。

勤務する会社等に知られることは一切ありません。また、家族にも知られたくないという場合は、法律事務所名の入った封筒で郵便物を発送しないようにするなどできる限り配慮します。

弁護士費用の分割払いも歓迎します。特に、弁護士が受任通知を出してから交渉がまとまり新たな条件による返済が始まるまでの3,4か月の間一時的に返済がストップしますので、その間に分割払いを済ませてしまえば、後の新たな条件による債権者への返済もスムーズになります。

弁護士に依頼して任意整理をするといわゆるブラックリストに載ることはやむを得ないところですが、5年ないし長くて10年経てば抹消されますので、将来住宅ローン等を組むことも可能となります。
 

借金・債務整理

料金表をみる

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 無料
任意整理着手金 1社当たり4万4000円(税込)
任意整理成功報酬 1社当たり何円という報酬はありません。
過払い金の返還を受けたときは、その額の22%を返還を受けた額の中から差し引いて報酬としていただきます。
実費 原則として0円
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理

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所属事務所情報

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所属事務所
綿引法律事務所
所在地
〒330-0063
埼玉県 さいたま市浦和区高砂3-17-21 高砂武蔵ビル303
最寄り駅
JR京浜東北線 浦和駅
JR高崎線 浦和駅
JR宇都宮線 浦和駅
受付時間
  • 平日09:30 - 17:00
定休日
土,日,祝
備考
土日の面会は平日に予約してください。
対応地域

関東

  • 東京
  • 埼玉
  • 茨城
  • 群馬
  • 栃木

北陸・甲信越

  • 新潟
  • 長野
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 債権回収
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務

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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※綿引法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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