弁護士ドットコム - 無料法律相談や弁護士、法律事務所の検索

弁護士を探す

地域
分野

波多野 進弁護士 はたの すすむ

波多野 進弁護士

同心法律事務所

大阪府大阪市北区西天満2丁目2番5号同心ビル4階
現在営業中 09:30 - 17:30
電話番号 050-5854-9605
分野を変更する

みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名1,471 件/匿名:0件

不当な更新拒絶で無効(解雇無効)であり、蚕以後の賃金を求める、未払いの残業代など請求ができる者も合わせて請求することが考えられます。

回答日 2018年06月16日 15:26
この回答がある質問
雇い止め・派遣切り

業務との関連か純粋の私的な領域の問題化ということや実際に行ったのかという根本的な問題もあり、解雇が有効になるとは限らないと思います。

回答日 2018年06月12日 22:26
この回答がある質問
解雇

セクシャルハラスメントであることは明きらかで、請求は可能と思います。 継続期間、内容などで決まると思いますが、請求としては数百万円を請求してもおかしくはないですが、実際に裁判でいくら認定されるかは...

回答日 2018年06月10日 11:07
この回答がある質問
セクハラ

退職を検討していることを伝えて無駄になることや止めたらこちらに請求されるのも困るので、その指示を再考するようにまずは話すのがいいように思います。

回答日 2018年06月07日 22:02
この回答がある質問
退職 期間

契約書という書面での合意書面がなくてもメールなどで契約内容額邸出来るなら請求できる可能性はあると思います。損害賠償もあり得るでしょうが、まずは契約成立、契約内容に従って履行した結果の合意した代金請求...

回答日 2018年06月07日 06:10
この回答がある質問
契約

一番現実的で早い対応としてはハローワークに事情を話して離職票を直ちに発効するように指導してもらうことがあると思います。

回答日 2018年06月07日 06:00

ハラスメントに該当すると思います。問題は立証できるかだと思います。音声データはなくても証言や直後に記載したメモや友人や親類などに送った被害実態の話やメールも証拠にはなると思います(ただ、それが決定的...

回答日 2018年06月02日 17:09

交渉の仕方としては退職日は決めていないので、一方的に区切られるのであれば、それは解雇だということでしょうか。7月には退職するつもりのないことをまずは書面やメールやFAXで送ったらどうでしょうか。

回答日 2018年06月01日 22:03
この回答がある質問
会社都合

1,2,4はハラスメントに当たると思います。3については業務中のオープンスペースなので、直ちに盗撮とまで言えない可能性がありますが、黙って設置することは問題があると思います。 5 おっしゃるとおり...

回答日 2018年05月27日 17:53
この回答がある質問
セクハラ

理由があった方がスムーズでしょうから、体調の面で勤務継続ができないとして再度退職届を出したらいいと思います。

回答日 2018年05月27日 14:17

御社の対応は基本的に正しいと思います。時間外労働を不払いにすることは労基法違反になり、それを放置する方が問題がより大きいと言わざるを得ないと思います。

回答日 2018年05月22日 21:35

弁護士に相談して対応するのがいいと思います。

回答日 2018年05月13日 22:22
この回答がある質問
労災

同意したという証拠が必要とみるべきで同意していないという消極的な事実の証拠がないというのはおかしいとおもいます。 どうしても納得できないのでしたら、相手方と交渉、交渉できないなら裁判と言うことにな...

回答日 2018年05月13日 19:11

労働者性が認められるのであれば、残業代の請求もできますし、業務委託契約の解除(労働者性を主張する側からすると解雇ですが)についても解雇が無効であるとして争いやすいです。いずれにせよ弁護士に相談なさる...

回答日 2018年05月04日 10:36
この回答がある質問
業務委託

まずこのような発言が勤務中になされているのでしたら、業務以外のことをしていると評価できる可能性があると思います(ただ、業務に関連している評価もあり得なくはないですが)。そうであるならば、文書などでか...

回答日 2018年05月03日 08:59
この回答がある質問
ハラスメント

証拠の一つになると思いますが、裁判勝訴を必ず約束してくれるような決定的な証拠とまでは言えないと思います。

回答日 2018年05月01日 22:36
この回答がある質問
不倫慰謝料

該当箇所でいいと思うのですが、相手方から全てを出すように求められる可能性があると思います。一部であると不利な部分を伏せているという相手方の主張はあり得ると思います。

回答日 2018年04月30日 14:21
この回答がある質問
医療過誤

陳述なさっているのでしたら、原則として訂正はできないですが、裁判所と相手方が了承すれば可能だと思います。まだ、作成した者について予め出しているだけで裁判の日が来ていないならそのことを述べて準備書面を...

回答日 2018年04月30日 08:17

推測になりますが、裁判所とて全ての裁判例を理解しているわけではないので、有利な先例は明確に示す方が裁判所に理解してもらいやすいということは間違いないと思います。

回答日 2018年04月21日 09:33

全く引き継ぎを行わないのは危険なので、有休消化をしながら引き継ぎのやり方を検討したらどうでしょうか。もしパワハラによって働くことができない程度の心身の状態になっているのでしたら、休職という手段もあり...

回答日 2018年04月20日 01:29
この回答がある質問
退職

暴行罪に当たると思います。 セクハラなどで訴えることは可能だとは思います(立証の問題がありますが)。

回答日 2018年04月16日 21:02
この回答がある質問
暴行

込み入った内容なので、直接面談の上弁護士に相談なさるのがいいと思います。

回答日 2018年04月16日 20:38
この回答がある質問
セクハラ

メールを示しつついわれていることも補足したらいいと思います。

回答日 2018年04月16日 18:28

可能です。ただ、職員数が少なかったり過去の言動などから、職場の方に感づかれる危険はあると思います。

回答日 2018年04月14日 12:14
この回答がある質問
労働基準監督署

労災の問題や損害賠償請求の問題になり得ると思います(時間外労働や業務内容から)。 病状によると思いますが、休職しなければならない状態でしたら、安全策としては休職して傷病手当でしのぎつつ(労災が認め...

回答日 2018年04月09日 17:36

一方的な家主の要望なので断りつつ、仮に家賃の増額があっても争うことができるので、従前の賃料を支払いつつ(受け取りを拒絶したら供託)、交渉したらいいと思います。

回答日 2018年04月09日 17:22
この回答がある質問
契約の更新

あまり一般的ではないと思います。防御策としてはこまめに報告意見を求めて社長の了解を得て勧めた証拠を残しておくことだと思います。

回答日 2018年04月08日 01:45
この回答がある質問
解決方法・相談先

ご相談内容の趣旨から外れますが、検証という手段もあるとは思いますが、一般的には録音のデータと反訳書(録音データを忠実に文字に起こしたもの)を証拠として出せば足りると思います。裁判所もそのような訴訟指...

回答日 2018年04月07日 21:28

請求を行ったこととその請求に応じないと言うことは分かると思いますので、更に内容証明郵便まではなくてもいいと思います。

回答日 2018年04月07日 16:04
この回答がある質問
研修

労基署に賃金不払いで指導を依頼したらいいように思います。また、未払いの残業代(もしあるなら)や不当な退職強要に基づく損害賠償請求を検討するのもあるように思います。

回答日 2018年04月04日 00:33

1 - 30 件を表示/全 1,471 件

1 2 3 4 5 ... 30 ... 50
現在営業中 09:30 - 17:30
波多野 進弁護士へ問い合わせ
電話番号 050-5854-9605

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

メールで問い合わせ
お気に入りに追加
受付時間
受付時間
  • 平日09:30 - 17:30
定休日
土,日,祝
対応地域
事務所の対応体制
駐車場近く
完全個室で相談