三野 久光弁護士 みの ひさみつ

三野 久光弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。
交通事故
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シリウス法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:2,882 件/匿名回答数:0件

どちらにも管轄がある事件です。選択は、原告に認められます。しかし、民事訴訟法17条では、「第1審の裁判所は、訴訟がその管轄に属する場合においても、当事者及び尋問を受けるべき証人の住所、使用すべき検証...

回答日 2020年04月07日 12:57

あなたに仮に前科がないとしても、信号無視という事故態様が悪質であり、任意保険にも入っていないので、被害者の家族の被害感情によっては、執行猶予となるとは言いにくい事案です。

回答日 2020年04月06日 13:13
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交通事故裁判

何の裁判ですか。あなたを道路交通法違反(無免許)の共犯として起訴するということでしょうか。今の状態であなたを起訴できません。自白を求めているなら、調書を作るのが基本です。 電話に出る必要ないです。...

回答日 2020年04月03日 13:43
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無免許運転

1、可能性はありますが、担当者に連絡し、事情を言って相談すべきです。ほっておいてはいけません。差し押さえられる財産あれば差し押さえが来るでしょうが、可能な範囲で弁済の姿勢を示せば、基本待ってくれます...

回答日 2020年04月03日 13:22
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税務訴訟

⑴電話で聞き取ったことを捜査報告書という形で作ることはありますが、原則、任意出頭してもらって、参考人調書を作るというやり方のはずです。具体的なやり取りがわかりませんので、その意図も図りかねます。電話...

回答日 2020年04月03日 13:11
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無免許運転

簡単に書くと、積極的に捜査してくれないことがあります。 告訴状に蹴られて破損した部位を図示した書面と添付するなどして工夫すべきです。また破損の被害金額を特定するために、自動車屋さんの見積書、車の写...

回答日 2020年04月02日 14:07
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被害届・告訴・告発

どういう事故態様か知りませんので、一概にその担当者の行為をどうのこうの評価できません。ただ、相手が過失ゼロなら、相手の保険会社は相手の人身損害分全額あなた(またはあなたの保険)に求償することになりま...

回答日 2020年03月31日 10:53

双方、過失ありますから、双方とも怪我した場合、双方自動車過失傷害罪となります。その場合、警察や場合によっては検察で事情を聞かれます。検察が、処分を決まます。 あなたのような考えの人もいます。しかし...

回答日 2020年03月28日 13:07

過失は事故態様によりますが、原則双方にあります。いわゆる追突なら、100対0ですから、一方にしか過失責任は生じません。双方に過失ある場合は、人身にも傷害負ったか否かで損害の範囲はことなりますから、一...

回答日 2020年03月28日 12:54

あなたの自動車保険の対人賠償保険と対物賠償保険が適用になりますので、保険会社に任せることができます。但し、あなたがこれら自動車保険を使いたくないのなら、自分で対応するか、弁護士を依頼するしかありませ...

回答日 2020年03月28日 12:43

後見人は本人の利益のために代わって行為をすることができます。しかし、重要な財産である不動産を子供の一人に生前贈与することはできません。本人の不利益であることが明らかだからです。本人にお金がなく不動産...

回答日 2020年03月27日 17:42
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相続登記・名義変更

弁護士は依頼者の利益を守る義務があり、それに反する行動は許されません。 調停であなたの主張を堂々と述べ、資料があれば提出すべきです。

回答日 2020年03月26日 16:53
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示談交渉

事故から3年が時効です。訴訟提起で。時効は中断されます。判決が出ればM事項は10年に延長します。

回答日 2020年03月26日 16:50
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交通事故慰謝料・損害賠償

起訴しない(不起訴)となれば当然釈放されます。不起訴の判断材料としては、被害の大小や本人の前科・前歴の有無、被害者の過失、再犯の可能性などが影響します。 もし、勾留のまま起訴されたら、保釈申請が可...

回答日 2020年03月25日 18:01
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釈放・保釈

刑事処分は国(検察官)がするのであって、私人がするものではありません。刑事告訴という意味ですね。

回答日 2020年03月25日 17:44
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釈放・保釈

そうだとすると母親がその友人の署名・押印(実印)を偽造したわけですから、その行為は明らかに犯罪となります。本人が、その旨警察に説明すれば、これは重要なことですから、必ず調べるでしょう。 なお、逮捕...

回答日 2020年03月25日 15:39
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釈放・保釈

壁の損壊には建造物損壊罪、家具の損壊には器物損壊罪が成立します。 もし勝手にその友人の母親が友人に無断で相続等登記したなら、お母さんは私文書偽造、同行使、公文書偽造、同行使罪となります。税理士がら...

回答日 2020年03月25日 15:23
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釈放・保釈

慰謝料請求は二人の仲が破談してから、3年以内に請求すれば、時効にはなりません。養育費請求は、子が生まれたらすぐに認知請求と同時にしておくべきでしょう。

回答日 2020年03月25日 15:13
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婚約破棄

1、未成年の子がいる場合の離婚訴訟では、親権は当然話し合います。養育費は、あなたの方から申し立てる必要があります。これまで請求していないなら、早くすべきです。 2、調停手続きでは、その家庭裁判所の...

回答日 2020年03月25日 15:07
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裁判離婚

物損の逸失利益は認められません。評価損(相当な修理後の価格低下に対し)が、修理費用の2~3割程度認められる場合があります。また、その車が営業用車両であれば、修理に要した相当期間の休車損害(自己なく使...

回答日 2020年03月25日 13:17
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物損事故

先に回答した通りです。判決が出て(和解の場合は事前に保険会社の許可必要)あなたに支払い義務が認められれば、保険から相手方に支払ってくれますので、その心配は不要です。

回答日 2020年03月24日 10:39
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交通事故

後見人が被後見人から贈与を受けるのは利益相反となり、後見監督人の同意が必要となります。したがって、お母さんの資産状況にもよりますが、選任後改めて贈与を受けるというのはむつかしいかもしれません。 ま...

回答日 2020年03月24日 10:30
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生前贈与

お母さんが生きているなら、お母さんの印鑑で可能なはずです。なぜ、兄弟(こども?)二人の印鑑が必要なのか、説明がないので理解できません。 お母さんが認知症なら、その程度によりますが、成年後見人選任申...

回答日 2020年03月23日 18:06
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生前贈与

基本的に契約者の意思を尊重して動くはずです。目撃者も二通りいるなら、判断はむつかしくなるでしょう。保険会社が弁護士を入れるか、あなたが弁護士特約保険を使って、弁護士を入れるかして対応することになる事...

回答日 2020年03月23日 17:38
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交通事故

詐欺は事実でないことを信じたものがそれによって錯誤に陥り処分行為をして財産的被害を受けたことが要件です。嘘をついたということですが、それであなたが何を勘違いして財産的損害を受けたというのでしょうか。...

回答日 2020年03月23日 17:30
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詐欺

相手の損害を支払うのが、あなたの自動車保険の対人賠償保険であり、対物賠償保険です。しかし、これらは、相手が100パーセント過失なら(信号無視など)適用されませんから、その場合は、裁判等であなたの過失...

回答日 2020年03月23日 16:03
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交通事故

あなたは補助参加人として、ご自身が裁判所に出席しておられます(今後もそうされるでしょう)。これは本人訴訟です。本人訴訟の場合、裁判所が出すべき書面等について本人にわかりやすく説明(これは法律上裁判所...

回答日 2020年03月19日 13:45
この回答がある質問
不倫

1、会社に対する偽計業務妨害罪(刑233条)が成立する場合があります。この場合、被害者は会社ということになります。この場合、被害があるというためにはクレームの多さがある程度必要でしょう。 2、また...

回答日 2020年03月19日 13:25
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離婚・男女問題

1、認められるでしょう。 2、訴訟進行は裁判所の職権ですので、そういう機会があるか否かは不明です。しかし、訴訟参加が認められることを前提にあなたの補助参加人としての主張(未婚だと女性を騙していたの...

回答日 2020年03月19日 12:36
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不倫

そうですね。私が誤読していました。

回答日 2020年03月19日 12:15

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