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仲松 正人弁護士

( なかまつ まさと ) 仲松 正人

労働問題

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【解決実績100件以上/法テラス可】
労働者の正当な権利と利益が守られるよう、知識と経験を活かし、適切な解決が得られるよう努めています。お気軽にご相談ください。
仲松正人法律事務所
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労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 当日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

「労働者側」を全力でサポート
===================
▶労働者側の解決実績多数!
1986(昭和61)年より30年以上、一貫して「労働者側」の立場で労働事件をサポートしてまいりました。
これまで関与した労働事件は約100件、労働問題のほとんどの分野の事件を扱いました。事案に応じた労働者の正当な利益を実現するため、種々の解決策を検討できます。

▶問題の事実と向き合うために
とにかく、労働者側の立場に立って、使用者などからの相談者様に関する批判や悪口については、相談者様側から見える事実を明らかにするよう努めております。
しかし、「労働者だから全て正しい」という立場はとらず、指摘すべき点は指摘して、問題の事実と向き合った解決を目指してまいります。

詳しく事情を伺い、相談者様が直面している問題はもちろん、それ以外に実は相談者様が気づいていない問題があれば、双方の解決を図り、本当の意味での解決ができるよう配慮しております。


対応体制の特徴
===================
【1】きちんと情報共有をしております
こちらの主張をしっかりと相手方に伝えるとともに相手方からの言い分も正しく伝え、きちんと情報の共有をはかっております。

【2】当日相談も可能です
お急ぎのご相談などは、当日の対応も可能です。事前予約制になりますので、まずはお問い合わせください。

【3】お支払い方法も柔軟に対応
着手金・報酬は一般的な弁護士の基準と同じですが、分割払い、後払いなど、費用が心配な方のために、お支払いの方法も状況に合わせて柔軟に対応しております。
法テラスのご利用も可能ですので、安心してご依頼いただけます。


よくあるご相談など
===================
<このようなお悩みはお任せください>
▶残業代が正しく計算されているのかわからない、残業代が固定で払われている。
▶管理職だから残業代は払わないと言われた。
▶有期雇用契約を繰り返してきたが、次の更新はないと言われた。
▶会社の方針に従わないからと解雇された。
▶上司や取引先からいじめ・嫌がらせを受け、うつになりかけている。
▶うつになって仕事を休むことになったが労災保険の適用はあるのか。


<重点取り扱い案件>
・不当解雇、不当雇止め
・残業代請求
・パワハラ、セクハラ
・労働災害
・労働条件

ーーーーーーーーーーーーーーー
◆アクセス
ゆいレール「安里駅」から徒歩5分

◆ホームページ
https://nakamatsu-lawoffice.com/

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 概ね30分から40分で5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 得られた利益の16%以下(税別)
備考欄 料金は状況に応じて対応しますのでお気軽にご相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

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労働問題の解決事例 1

「名ばかり店長」は管理監督者ではなく時間外労働に対する残業代が発生するとし、さらに、83時間分の固定残業代は公序良俗に反し無効とした事例。

  • 給料・残業代請求
依頼主 40代 男性

相談前

外食産業の店長として勤務していたが、長時間労働と職場のハラスメントでうつになり、労災申請。会社に責任をとってもらいたいと相談に来た。私からは、会社に責任追及できるがまだ精神的に耐えられないようなので、その点はしばらく待つことにし、長時間労働が明らかなので負担が少ないと考えられる残業代請求をしようとアドバイスして、それを受任。うつになった責任追及は後日落ち着いてから行うことにした。

相談後

会社に対し、各種手当の意味や計算方法を質問したところ、管理者手当が固定残業代として払われていることが分かった。残業代としては、それ以外に、時間に応じて計算されるものがあり、固定残業代は店舗の開店前や閉店後を対象としているが、月83時間もの時間を対象にしていた。
このような制度は、労働者に長時間労働を強いるものであり(月80時間は過労死ライン)、公序良俗に反して無効だと考え、裁判でもそれを主張した。会社は、店長は労基法の管理監督者だから残業代を支払う必要はないと主張。これに対し、当方は、店長の勤務実態や権限は到底労基法上の管理監督者ではないと主張。判決では「名ばかり店長」の点も、固定残業代の点も、こちらの主張が全面的に認められた。その後会社が控訴したが、うつになったことも含めて会社に解決金を支払わせ、当初の相談での希望もかなえられた。

仲松 正人弁護士からのコメント

仲松 正人弁護士

長時間労働やセクハラ・パワハラで精神疾患となり、仕事を休んだり、会社を辞めたりする労働者が、会社の責任を追及したいという相談は多い。弁護士としては、その労働者の願いに寄り添いながら、何処まで耐えられるかも見極めつつ、当面解決可能な方法を考えることが大切。
また、労働者は、自分に残業代を請求できる権利があるかどうかよく分からない場合が多く、特に、固定残業代が支払われている場合はほとんど意識していない。本件では、その点に着目した。裁判では、会社側が「店長は管理監督者だ」と主張したが、実態は管理監督者とは到底言えるようなものではなかった。「管理者だから残業代は払われない」という間違った考えをさせられている人が非常に多いが、「名ばかり管理職」「名ばかり店長」として違法だということを明らかにしたひとつの事例となった。

労働問題

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労働問題の解決事例 2

不当な解雇に対する損害賠償請求と、未払残業代(固定残業代)の支払い請求をする労働審判を行った事例

  • 不当解雇
依頼主 30代 男性

相談前

会社内の仕事のやり方や連絡体制の不備などについて再三意見を述べてきたところ、「会社の風土に合わない」として解雇された。会社に対し、不当解雇について損害賠償を求めたいとして相談。事情を聞いて、解雇は当然のことながら無効といえるし、支払われていた固定残業代も違法であるとの疑いを強く持ち、その請求も併せて労働審判の申立をすることになった。

相談後

会社側は、本人が仕事上会社に損害を与えたことや協調性がないことを主張。労働時間については、1年単位の変形労働時間制を採用しているので残業代は発生しないとし、また、固定残業代も適法だと主張してきた。
こちらは、解雇理由が事実に反したり評価が不当であることや、変形労働時間制が法律の要件を満たしていないため違法であること、固定残業代も無効であることなど、速やかに反論した。労働審判では、全体的にこちらの主張に沿った内容で解決金を支払わせて解決した。

仲松 正人弁護士からのコメント

仲松 正人弁護士

まだまだ違法・無効な解雇が横行している。勇気を持って、かつ、事実に基づいて反論することが大切。また、固定残業代は、適切な時間管理をしなくなるため、使用者も労働者も固定残業代の対象時間を超えて残業しても清算する必要性を感じなくなり、ひいては長時間労働の温床となる。本件は、労働者がその問題を感じてこなかった典型的な事例であった。

労働問題

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労働問題の解決事例 3

支店長からのセクハラ・パワハラに対し、支店長と会社の損害賠償責任を追求した事例

  • パワハラ・セクハラ
依頼主 40代 女性

相談前

営業職として採用された女性労働者が、店長から、毎日のように「おばちゃん」、「初老」、「服のセンスが悪い」「化粧が濃い」などと言われ、あるいは、「あなたの言動が職場の雰囲気を悪くしている」「バカだよねえ」「センスがない、想像力がない」「仕事が遅い」「どけ、ババー」「うるせー」などと言われたり怒鳴られたりし、仕事も取り上げられるなどして、精神不安定になり、会社を辞めた。支店長の責任を追求したいと相談。

相談後

まず、労災申請を勧めたが、時間がかかるので労災申請はしたくないとのことであり、労災申請しないままで支店長と会社の責任を追及する裁判をすることになった。支店長の個人責任だけでなく、そのような支店長を放置し続けた会社には安全配慮義務違反がある。裁判では、セクハラ・パワハラについて具体的な細かい事実関係を丁寧に主張し、相手もそれらのについて相当程度認めざるを得ず(ただし、冗談だったとか、親しみの表現などと弁解)、本人尋問などをする前に、セクハラ・パワハラ行為についての謝罪と再発防止策を講ずるなどを約束させると同時に一定の解決金を支払わせることで和解解決した。

仲松 正人弁護士からのコメント

仲松 正人弁護士

セクハラ・パワハラの言動は、細かい事実を丁寧に主張していくことが必要だが、それを思い出して再現する作業はセクハラ・パワハラ被害にあった当事者にとっては、辛く、場合によればフラッシュバックを起こすこともある。その被害者を急かさず、寄り添うことが大切であり、本人もそれによく耐えてきた結果、納得できる解決をすることができた事案であった。

労働問題

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交通事故

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【完全成功報酬あり】【安里駅から徒歩5分】
交通事故の被害に対し、今何をすべきかを明確にし、そのうえで正当な要求を行います。適切な解決ができるよう尽力します。
仲松正人法律事務所
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

長年の経験に基づく安心のサポート
===================
1986(昭和61)年より30年以上、弁護士業務を行ってまいりました。その中で経験したこと、得た知識を踏まえ、事案に応じた適切な対応が可能です。

交通事故は、ご自身での対応も可能ではありますが、保険会社とのやりとりによる心身の負担や妥当な損害賠償金額が分からないといったことが発生します。
弁護士に依頼することにより、上記のような対応も弁護士に全て任せられるとともに、適切な賠償金の受け取りが可能になります。まずは、お気軽にご相談ください。


対応体制の特徴
===================
【1】きちんと情報共有をしております
こちらの主張をしっかりと相手方に伝えるとともに相手方からの言い分も正しく伝え、きちんと情報の共有をはかっております。

【2】当日相談も可能です
お急ぎのご相談などは、当日の対応も可能です。事前予約制になりますので、まずはお問い合わせください。

【3】お支払い方法も柔軟に対応
着手金・報酬は一般的な弁護士の基準と同じですが、分割払い、後払いなど、費用が心配な方のために、お支払いの方法も状況に合わせて柔軟に対応しております。
また、弁護士特約もご利用可能ですので、ご相談前に、ご加入されている任意保険の内容をご確認ください。


よくあるご相談など
===================
<このようなお悩みはお任せください>
▶示談の提示があったが納得できない。
▶過失割合がどれくらいなのか知りたい。
▶治療を継続したいが保険会社から打ち切りを求められた。
▶事故状況について相手がまるっきり違うことを言っている。


<重点取り扱い案件>
・示談交渉
・後遺障害等級認定
・損害賠償請求訴訟


ーーーーーーーーーーーーーーー
◆アクセス
ゆいレール「安里駅」から徒歩5分

◆ホームページ
https://nakamatsu-lawoffice.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 概ね30分から40分で5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 得られた利益の16%以下(税別)
備考欄 料金は状況に応じて対応しますのでお気軽にご相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(1件)

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交通事故の解決事例 1

数年前にも交通事故に遭って後遺症が残り、さらに最近の交通事故で以前と同じような部位について後遺症が残ったところ、改めて後遺症の認定を得た事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 60代 男性

相談前

数年前に交通事故に遭って首から腕にかけて後遺症が残った。最近別の交通事故に遭い、同じようなところを打撲して首から両腕にかけてしびれなどの後遺症が残った。後遺症の事前認定では以前の後遺症を加重するものではないとして非該当となったが、納得できない。

相談後

現在の痛みやしびれの部分で、数年前の後遺症の際には触れられていなかった部位があり、この点については新たな後遺症の認定がされるべきだとして異議申立を行った。その結果、改めて後遺症の等級認定がなされ、それを踏まえた示談交渉の結果、適切な賠償を得ることができた。

仲松 正人弁護士からのコメント

仲松 正人弁護士

後遺症の認定は、医療記録などを丁寧に検討し、説得的に引用することが大切。

交通事故

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遺産相続

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【法テラス利用可】【安里駅から徒歩5分】
遺産分割協議・遺言書作成など、遺産相続のあらゆる問題について、適切かつできる限り有利な解決を目指します。
仲松正人法律事務所
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遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 当日相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 完全成功報酬あり

長年の経験に基づく安心のサポート
===================
1986(昭和61)年より30年以上、弁護士業務を行ってまいりました。その中で経験したこと、得た知識を踏まえ、事案に応じた適切な対応が可能です。
相続問題は、お互いの感情が大きく関わり、解決までに長期間を要することが多い問題です。トラブルが複雑になる前に、まずはご相談ください。


対応体制の特徴
===================
【1】きちんと情報共有をしております
こちらの主張をしっかりと相手方に伝えるとともに相手方からの言い分も正しく伝え、きちんと情報の共有をはかっております。

【2】当日相談も可能です
お急ぎのご相談などは、当日の対応も可能です。事前予約制になりますので、まずはお問い合わせください。

【3】お支払い方法も柔軟に対応
着手金・報酬は一般的な弁護士の基準と同じですが、分割払い、後払いなど、費用が心配な方のために、お支払いの方法も状況に合わせて柔軟に対応しております。
法テラスのご利用も可能ですので、安心してご依頼いただけます。


よくあるご相談など
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<このようなお悩みはお任せください>
▶自分が亡くなった後で子どもたちが揉めないように遺言書を作りたい。
▶兄夫婦が亡くなった母親の預金を勝手につかってしまっていた。
▶遺言書で遺産のほとんどを妹だけに渡すと書いてあるらしい。
▶不動産はひとつしかないのでどのように分けたらいいかわからない。
▶祖父の名義のままの不動産を相続したいが相続人が多すぎてどうすればいいかわからない。


<重点取り扱い案件>
・遺産分割協議
・遺言書作成
・遺留分減殺請求


ーーーーーーーーーーーーーーー
◆アクセス
ゆいレール「安里駅」から徒歩5分

◆ホームページ
https://nakamatsu-lawoffice.com/

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 概ね30分から40分で5,000円(税別)
着手金 10万円~(税別)
報酬金 得られた利益の16%以下(税別)
備考欄 料金は状況に応じて対応しますのでお気軽にご相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(2件)

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遺産相続の解決事例 1

相続人が多数いる場合の相続手続

  • 遺産分割
依頼主 60代

相談前

祖父名義の放置された土地を相続したい。しかし、亡くなった父(祖父の末子)には兄弟姉妹が多く、その中にも亡くなった人がおり、その人の子どもを入れると相続人が50人くらいになる。
また、同一県内だけでなく、各地に散らばっている。ほとんどの人からは私が相続することについて賛成してもらっているが、一部話を聞いてくれない人がいる。

相談後

賛成している人たちからは、私宛の委任状と同意書をもらい、申し立てまでの事情から調停は困難として遺産分割の審判を申し立てた。申立後、裁判所が調停に付し、その結果、話を聞いてくれていなかった人も賛同してもらえ、調停に代わる審判で解決した。

仲松 正人弁護士からのコメント

仲松 正人弁護士

直接の話し合いが困難でも、調停や審判申立で解決の道は開けてくる。弁護士に相談することが肝心。

遺産相続

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遺産相続の解決事例 2

きょうだいの寄与分の主張、きょうだい姉夫婦が引き出していた父母の預貯金について争った事例

  • 遺産分割
  • 財産目録・調査
依頼主 60代

相談前

きょうだい夫婦が両親の家業を継ぐため同居していた。相続人はそのきょうだいと相談者の二人だけ。両親死亡後、そのきょうだいから提示された相続分は僅かしかなったので、不審に思い、相談。

相談後

両親の預貯金の出入りについて調査したところ、両親の判断能力が低下した時期に多額の支出があった。遺産分割の調停を申し立てて、その期間の支出は両親の意思に基づくものではないと主張。寄与分についても、依頼者も家業を手助けした時期もあることなどを主張。審判移行後、相手も譲歩して解決。

仲松 正人弁護士からのコメント

仲松 正人弁護士

生前の預貯金の動きや通院歴などを整理して説得的に主張することが大切。

遺産相続

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所属事務所情報

所属事務所
仲松正人法律事務所
所在地
〒902-0065
沖縄県 那覇市壺屋2-7-17 セイシェル壺屋2A号室
最寄り駅
ゆいレール安里駅から徒歩5分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5349-9407

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
仲松正人法律事務所
所在地
沖縄県 那覇市壺屋2-7-17 セイシェル壺屋2A号室
最寄駅
ゆいレール安里駅から徒歩5分

仲松正人法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5349-9407

※仲松正人法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日09:30 - 17:00
定休日
土,日,祝
備考
※050〜の番号は初回の方のみ
※2回目以降の方は事務所電話番号「098-996-5097」に直接お掛けください

対応地域

経歴・資格
冤罪弁護経験
事務所の対応体制
駐車場近く
完全個室で相談