現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
川崎 政宏弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。

岡山県3

( かわさき まさひろ ) 川崎 政宏

ももたろう第二法律事務所

みんなの法律相談回答一覧

協議離婚の際に、互いに金銭請求はしないという合意書を残しておらず、離婚届を提出しただけであれば、離婚後に離婚慰謝料の請求はできます。 ただ、元妻が、今後破綻をした場合は、慰謝料請求権は破産前の...

回答日 2017年12月03日 20:02
この回答がある質問
離婚・男女問題

1 親権変更ができた場合、児童相談所は親権者と面接をして、引き取りが可能かどうかを調整していきます。引き取り先の環境が整っていれば、児童相談所は一時保護を解除します。 2 成立していない示談書...

回答日 2017年12月03日 19:21

1 マンションについては、あなたの名義であれば、あなたが売却に同意しない限り、売却はできません。あなたが売りたくないと言えば、それで十分です。 2 財産分与については、マンションを含め、お二人...

回答日 2017年12月03日 16:15

1 親権者変更調停と、慰謝料請求調停は、どちらも家庭裁判所に申し立てることはできますが、まったく異なる二つの事件です。   親権者変更は調停不成立の場合は審判になりますが、慰謝料請求調停は不成立の...

回答日 2017年12月03日 15:37

偽造された遺言書は無効ですから、遺言無効確認の訴えを起こすことになります。筆跡をきちんと確認することが大切です。

回答日 2017年12月03日 09:00
この回答がある質問
遺言書

大切なのは、現在のお子さんの状況です。きちんと監護されているかどうかが気になります。 そうした点でも、離婚調停とは別に面会交流調停を申し立てておられることと思いますが、まず面会を密に行って、お子さ...

回答日 2017年12月02日 19:12

慰謝料請求を根拠づける事実があり、先方に否定されても立証可能であれば、訴訟を起こすことを予定しつつ、訴訟前に訴訟外で慰謝料請求することは問題ありません。 不当利得返還請求訴訟とは別の事件となり...

回答日 2017年12月02日 19:10
この回答がある質問
債権回収

すでに遺産分割協議が整い、協議書があなたの手元にあることを前提でご回答いたします。 すでにあなたの所得額は確定しており、代表相続人からそれを受け取る協議内容となっているでしょうか。そうであれば...

回答日 2017年12月02日 19:07
この回答がある質問
相続分

ご夫婦の負債が600万円との合意を前提とすれば、300万円ずつ負担させるのが公平となりますから、一方だけがプラスを保有して、他方だけマイナスを負担させることはせず、プラスは155万円、マイナスは30...

回答日 2017年12月02日 15:36

奨学金の性質にもよりますが、婚姻期間中の家計からの支出や、逆に必要な借入れはご夫婦で協議して決めていたはずです。 たとえば、専門学校に通うための学費などの費用を全額家計から支出することはよくあるこ...

回答日 2017年12月02日 12:51

家庭裁判所から自筆証書遺言の検認期日の通知が届いたのですね。 検認期日に出席されるかどうかは自由ですが、まず自筆証書遺言の内容を確認することが大切です。 特に、いつ作成されたものか、日付...

回答日 2017年12月02日 08:51
この回答がある質問
遺言書

これから離婚調停、離婚訴訟を考えるうえで、お母様の体調について、離婚を認めてもらいやすくするために、診断書の書いてもらいかたを確認したいのですね。 通常の診断書は、うつ病、不整脈の点を指摘され、い...

回答日 2017年12月02日 08:37
この回答がある質問
調停離婚

法テラス利用者が、法テラスとの代理援助契約をむすぶにあたり、相手方から金員を受け取るときは、代理人が管理することになっています。 先方代理人の対応は、ごく普通の対応をしているだけで、一般的な取り扱...

回答日 2017年12月01日 21:46
この回答がある質問
養育費

離婚調停が不成立になっているので、妻側が離婚訴訟を起こしてくることが予想されます。 離婚回避を考えるのであれば、婚姻関係が破綻していない事実を示しつつ、何とか修復に向けての努力をしていく必要があり...

回答日 2017年12月01日 20:55
この回答がある質問
審判離婚

離婚調停、婚姻費用調停とも終わり、依頼していた弁護士との委任契約が終了しているのであれば、今回の確認、連絡を頼みにくそうですね。 夫側は弁護士を通してくれと言っているようですから、あなたが代理人な...

回答日 2017年12月01日 20:47

そうですね。 ていねいに時間にそって記された日記は、あとから書き加えることはできないため、証拠としての価値はあります。 弁護士との打合せの際に、裁判での用い方など、話し合われたらよいと考えます。

回答日 2017年11月30日 20:33
この回答がある質問
裁判離婚

監護親が子どもの通学先の学校と保護者として連絡調整を行いますから、諸事情を勘案のうえ、戸籍上の氏を用いず、学校での通称使用を理解してもらうことはあります。 お子さんを取り巻く環境をみつつ検討考慮す...

回答日 2017年11月30日 12:42
この回答がある質問
別居

1 証拠としての日記ですから、手元にある証拠では不十分な場合は、主張している事実との関連で、全体を急いで目をとおし、事実を裏付ける部分を確認していきます。   逆に、他の証拠で立証は十分でき、さらに...

回答日 2017年11月30日 12:23
この回答がある質問
裁判離婚

相続開始後は、お父様の預金は、相続人が当然に取得されていますから、伯母さんが勝手に解約して自分のものにしたのであれば、相続人の方たちが伯母さんに対して、不当利得返還請求訴訟を起こすことができます。 ...

回答日 2017年11月30日 06:57
この回答がある質問
犯罪・刑事事件

和解離婚に向けて解決案の大枠について合意ができた場合は、あとは和解条項の微調整を行い、和解期日を指定して双方代理人と家庭裁判所の間で、和解条項の調整を行います。いずれかの代理人弁護士が和解条項案を上...

回答日 2017年11月29日 23:44
この回答がある質問
裁判離婚

そういうことになります。 どちらの方向で対処していくかは、慎重に検討されたらよいと考えます。

回答日 2017年11月29日 23:09

そうです。 慰謝料を除いて離婚調停が成立したような例外的ケースでは、慰謝料請求は調停(民事または家事)でもできますし、民事訴訟でもできます。 通常は、離婚調停でまとまらないわけですから、証拠に基...

回答日 2017年11月29日 23:00
この回答がある質問
調停離婚

正確な年収はつかめないものの、離婚訴訟において未払婚姻費用を含めた解決金の額について納得された場合は、その内容で早期に和解離婚成立に向けて調整されたらよいと考えます。婚姻費用の調停で対立が激しくなっ...

回答日 2017年11月29日 22:58

離婚調停が成立したときの調停調書の記載についてのご質問ですね。 離婚にあたって合意した条件はすべて調停調書に盛り込まれますから、養育費、慰謝料ともに支払いの合意がなされたときは、一つの調書に書き込...

回答日 2017年11月29日 22:53
この回答がある質問
調停離婚

婚姻費用の調停と、離婚訴訟が二つ同時に進行しているのですね。 離婚訴訟において、未払婚姻費用を含めて解決金として支払い、和解離婚するのであれば、二つの事件ともに同時に解決しますので、和解離婚の条項...

回答日 2017年11月29日 22:39

お父様が遺言を残していて、伯母さんが遺言執行者であれば、正当な権限のもとに解約はできますが、そうでなければ金融機関の窓口で解約には応じてもらえないはずです。 遺産分割協議書などを偽造したということ...

回答日 2017年11月29日 21:11
この回答がある質問
犯罪・刑事事件

特別縁故者として認められるかどうかは、さらに詳しい事情を含めて家庭裁判所に申立てを行うことになります。 他にゆかりのあるご親族がおらず、被相続人との結びつきがあったのであれば、申立ては検討されてよ...

回答日 2017年11月29日 12:25
この回答がある質問
相続財産

そうですね。 申立てにあたり、予納金の額も家庭裁判所によって異なりますから、事前に係の書記官に予納金の見込額を含めて、ご心配な点を相談、確認しておかれたら安心です。

回答日 2017年11月27日 17:54

相続人として葬儀にあたり、お一人で大変な思いをされたことと思います。 葬儀費用に関しては、喪主負担が原則とされており、お母様の預金(遺産)から支出するには、他の相続人の同意を得てとなります。遺産分...

回答日 2017年11月26日 21:08
この回答がある質問
相続手続き

通常、別居が婚姻関係破綻と考えられるので、別居後に交際を始めたという反論はよくあることです。 交際開始時期がいつか、別居直後であれば別居前からの交際と考えられるので、先方の弁解が不自然といえるだけ...

回答日 2017年11月26日 12:21

2,371 - 2,400 件を表示/全 12,344 件

ももたろう第二法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5257-1603

※ももたろう第二法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

Webで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 月曜09:00 - 17:30
  • 火曜09:00 - 17:30
  • 水曜09:00 - 17:00
  • 木曜09:00 - 17:30
  • 金曜09:00 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
夫婦・家族のための日曜相談は事前予約(086-226-7744)で。
ホームページからも問合せ、相談予約可能です。http://momo2-law.jp/
マイベストプロ岡山への掲載記事はこちらです。http://mbp-okayama.com/momo2/
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談