川崎 政宏弁護士 かわさき まさひろ

川崎 政宏弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。
離婚・男女問題
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ももたろう第二法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名4,834 件/匿名:0件

写真はあくまで、手掛かりの一つなので、あるもので足ります。

回答日 2017年05月04日 07:56
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相続手続き

増額調停が審判に移行した状態で、減額調停を申し立てた場合、調停事件と審判事件を併合できませんから、調停は調停で期日が指定されます。 通常は双方の収入資料等は提出済みでしょうから、減額調停については...

回答日 2017年05月03日 13:09

次回までに提出された主張と資料で判断できると裁判官が判断すれば、次回の審問期日で、審理終結を告げて、審判日もそのときにあわせて指定します。 約1か月後の審判日は出頭不要です。審判書が後日送達される...

回答日 2017年05月03日 10:42
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審判離婚

1 審判は、監護者をいずれに指定するか裁判官が判断するものです。したがって、あなたが監護者に指定され、引渡しを認める内容であれば、その審判が2週間して確定すれば、引渡しを求めることになります。妻側は...

回答日 2017年04月30日 16:11

裁判を起こさなかったこと自体で、過払金返還請求権が消えてしまうことはありません。 ただ、過払いが生じて返還を求める権利が発生してから、10年以上が経過していると、業者側が消滅時効を援用してくる可能...

回答日 2017年04月30日 13:45
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金融

待合せということは、子どもが自らの意思で出向くので、略取にはあたりません。 そうした事態を避けるうえでの安全対策としては、裁判所構内にご親族に車を用意してもらい、車で自宅まで帰る方法をとることが多...

回答日 2017年04月30日 12:18
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親権

あなたが離婚したくないのであれば、離婚に応じない姿勢で、夫からの離婚請求に対しては、請求棄却を求めて争っていくことになります。 離婚訴訟では、主張、立証のやり方がまずくて敗訴するリスクがありますか...

回答日 2017年04月30日 11:38

子どもは違法に拘束されているわけですから、拘束を解くうえで、子どもの日程は考慮せず、審問期日は指定されます。ただ、事実上、配慮することはあるかもしれません。

回答日 2017年04月29日 22:06

後でもめないためには、きちんと当事者間で、離婚にあたっての合意書を取り交わしておくことが安全です。 慰謝料、財産分与などについては、請求しないことを確認する書面となります。 養育費については、請...

回答日 2017年04月29日 20:55

被拘束者である子どもが拘束状態から解放されたら、そのあとは裁判所は関知しません。知らん顔はしませんが、連れて帰るのは請求者です。裁判所は請求者への引渡しは終えているわけですから。 いつまでも子ども...

回答日 2017年04月29日 19:34
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親権

弁護士があなたの代理人として、調停申立書を作成して簡易裁判所に提出します。あなたと内容について打合せ済であれば、1週間程度で申立てされるはずです。 簡易裁判所が受け付けた後に、調停の部屋、調停委員...

回答日 2017年04月29日 18:28

給料口座を変更されると、生活費を渡してもらえなくなるおそれがあり、一方的に離婚を求められるときは、経済的に苦しいなかで、対処せざるをえなくなります。 そうした局面では、当事者間の話し合いでは支払い...

回答日 2017年04月29日 15:00

そうですね。 以前のつきまといの態様が悪質ですから、安全上、警察への再度の相談をきちんと行った方が安心だと考えます。

回答日 2017年04月28日 15:08

請求があったとしても、裁判所が審理して判決を出します。 判決が確定した後、支払いをしない、あるいはできないときは、原告側が強制執行を行うことがあり、預貯金が判明しているときは差し押さえされることは...

回答日 2017年04月28日 12:15
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民事事件

相手方が、調停不成立を見込んで、訴訟の際の送達先住所を裁判所に届け出たり、裁判所で直接交付してもらうなどの申し出をすれば、裁判所も対応はします。 訴訟の場合も、職場への送達は、被告の居所不明の場合...

回答日 2017年04月27日 23:40
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離婚・男女問題

訴訟を起こすときは、手を尽くして住所を調べても住んでいることが判明しない場合は、職場が判明しているときは職場への送達は認められています。 調停への出席がないときは、すみやかに訴訟提起でよいと考えま...

回答日 2017年04月27日 07:00
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離婚・男女問題

息子さんと一緒に暮らすためには、別居中の監護者、離婚後の親権者となる必要があります。 今後、お二人の間が離婚に向かうとしても、調停、訴訟と親権について争われるときは、最終的には裁判官が判決で親権者...

回答日 2017年04月26日 07:03
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離婚・男女問題

メールも電話も単に量や回数だけの問題ではありません。 嫌がらせにより、相手が精神的に追い詰められて、威圧により支配されてしまっている状態になっているかどうかが問題になります。 したがって、言葉尻...

回答日 2017年04月25日 17:34

保証人が個人再生の手続をとるということは、保証人の経済的信用がなくなるわけなので、他の保証人に交代するよう、銀行から借主に連絡は行くことになります。 保証債務を個人再生手続のなかで、どう取り扱うか...

回答日 2017年04月25日 15:48
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個人再生

住民票を移したかどうかと、別居したかどうかは、別問題なので、無理に住民票を移す必要はありません。 別居の事実そのものは互いにわかっていることですから、将来争いになりそうな場合は、ご実家での生活をい...

回答日 2017年04月25日 11:56

すでに家庭裁判所に監護者指定・子の引渡しの審判と審判前の保全処分の申立をされたのでしょうか。 婚姻費用の前に、一刻も早く子どもを戻して戻してもらうことが先です。

回答日 2017年04月25日 08:35
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婚姻費用

審判が調停に付されたということは、緊急性がないと判断されたものと推察されます。 調停で話し合いがまとまらないときは、調停不成立となり審判に移行します。 審判前の保全処分は、審判での結論を待ってい...

回答日 2017年04月24日 18:08
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親権

婚姻費用は、夫婦間の生活保持義務に基づくものなので、離婚前提であろうとなかろうと、別居期間中は円満同居に至るまでの間、支払義務があります。 支払わないと、経済的な追い詰めとして、態様によっては悪意...

回答日 2017年04月24日 09:59

それぞれの弁護士への依頼の範囲いかんによります。 どちらも離婚調停終了までの依頼であれば、その後の連絡は当事者間で行うことになります。 ただ、調停終了後も積み残しの課題が残っていたり、決められた...

回答日 2017年04月23日 23:01
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調停離婚

夫側の不貞行為の証拠がないと、有責配偶者の主張を裏付けできない点は苦しいところです。 一方、別居3年経過でただちに離婚が認められるというわけでもないので、別居の経緯や、この3年間の交流状況や修復に...

回答日 2017年04月23日 19:10
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養育費

婚姻後に購入し、あなた名義になっていて、あなたが住宅ローンを全部支払ってきているのですね。 離婚時の財産分与にあたり、不動産も夫婦共有財産となりますが、ローン残があるときは、現在の不動産の評価額か...

回答日 2017年04月23日 08:56
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離婚・男女問題

住所がわからなくても、現在は代理人弁護士を介しての連絡が可能ですが、今後面会交流の協議をするにあたって、直前の急な予定変更などの際の緊急連絡の方法を決めておかないと、面会交流は困難です。 直接のや...

回答日 2017年04月23日 08:45
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面会交流

滞納額が大きくなれば差押えはないとはいえませんが、競売に要する手続費用を考えれば、実際に競売まで進むことはないと考えてよいです。

回答日 2017年04月22日 21:42
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婚姻費用

養育費は離婚訴訟の中で審理されているので、あなたの依頼されている弁護士を通してくださいと回答すれば足ります。裁判の中で決めることだからです。 面会交流については離婚訴訟のなかでは和解離婚に動いてい...

回答日 2017年04月22日 19:48
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養育費

離婚訴訟と婚姻費用減額審判とは、別事件なので裁判の中で、というわけにはいきません。 減額請求の審判事件については、遠方の家庭裁判所ということであれば、離婚訴訟を依頼されている弁護士の方と相談して、...

回答日 2017年04月22日 19:41
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裁判離婚

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