川崎 政宏弁護士 かわさき まさひろ

川崎 政宏弁護士
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離婚・男女問題
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ももたろう第二法律事務所

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みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名4,821 件/匿名:0件

お子さんが、あなたと一緒なら落ち着いて食事ができ、妻と一緒ならば落ち着いて食事ができない、という事実は、お子さんとの関係を示す大切な事実です。 その事実を調査官に話すことは、妻を批判することにはな...

回答日 2017年05月21日 19:11

そばで聞いていただけでは、聞こえたかどうかすらあいまいなので、証拠としての力は弱いです。 夫側が嫌がらせ目的であれば、断片的な脅迫の一言だけをとらえてあなたを動揺させて、有利に交渉を進めようとして...

回答日 2017年05月21日 19:02
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不倫慰謝料

先のご質問の内容をあわせて拝見すると、DVがなかったことを主張、立証して債務不存在確認の訴えが起こせないか、ということでしょうか。 DVの事実があったか、なかっただけの事実の確認を地方裁判所は行っ...

回答日 2017年05月21日 18:16

審問期日が指定され、互いの主張を裁判官が確認したうえで、当事者本人からの審問を行う必要を認めたときは、双方ご本人から裁判官が話を聞きます。 民事裁判や離婚訴訟のような本人尋問ではなく、裁判官が進行...

回答日 2017年05月21日 10:06
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面会交流

子の監護に関する陳述書は、あなたも夫も内容は同じことを書くことが指示されているはずです。 ただ、夫側は現在は子を監護していないので、以前の監護していた頃の状況とか、今後監護することになった場合を想...

回答日 2017年05月21日 09:16
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面会交流

次回審問期日が続行期日として指定される予定でしたら、主張すべき点はすべて主張書面にして提出しておくことが大切です。主張書面は追加、補足があるときは、何度でも提出して問題ありません。お子さんへの直接交...

回答日 2017年05月21日 09:03
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面会交流

子どもが連れ去られ、不適切な監護状況のもとにおかれているのならば、調停でのんびりと監護者指定、子の引渡しを求めていても、子どもは戻ってきません。 相手方のもとでの監護養育状況が劣悪ならば、子どもの...

回答日 2017年05月20日 12:32
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親権

誤診によって、あなたに損害が生じているという場合であれば、やはり誤診であることを立証することが最大のポイントになります。 診断の誤りやカルテへの誤った記載の点については、他の専門医による診断を受け...

回答日 2017年05月20日 12:20
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医療

判決が確定すれば、即時に支払う必要があります。 通常は、あなたの側から振込先口座をして、期限を切って任意の支払いを促し、相手がそれを守らないときは、強制執行にとりかかることになります。

回答日 2017年05月20日 12:16
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財産分与

監護者指定審判事件は家庭裁判所、保護命令申立事件は地方裁判所に記録があります。 あなたが監護者に指定されたとしても、過去に保護命令が決定された事実は消えませんし、それを記録から削除する方法もないの...

回答日 2017年05月20日 08:36

不動産の価値を確認するには、まず区役所で固定資産評価証明書をとり、区が評価している価値をかくにんされるとよいです。これが一番低い価格です。次に、無料査定を行っている不動産会社が多くありますから、複数...

回答日 2017年05月19日 08:28
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財産分与

18日の審問期日には、警察関係の資料は間に合わないと思います。また飲酒運転については影響はありません。むしろDVで警察が駆け付けたときの、通報記録を公安委員会の情報開示で提出してもらうとよいですが、...

回答日 2017年05月16日 09:26
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親権

家庭裁判所が行うプログラムを拒否する方はいないのが実情です。 正式にプログラムと称しなくとも、最高裁が制作した面会交流を円滑に実施するためのDVDについては、必ずどの家庭裁判所でも、監護親、非監護...

回答日 2017年05月14日 22:20
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面会交流

そうでしたか。 減額調停の場合、いつから(5月末分からか、6月末分からか)減額になるかを審判書の中で、裁判官が示してくれます。 6月からの減額を認める内容であれば、5月分はそのまま減額前の額で受...

回答日 2017年05月14日 21:53
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養育費

手紙を渡すことだけの依頼を受けることは難しいですが、男女関係解消の交渉事件として事件依頼を受けたうえで、その解決のために弁護士名で手紙を送る、あるいは面談して渡すということはありえます。 弁護士費...

回答日 2017年05月14日 11:25

公正証書が完成しているということですが、すでに公証役場で公証人の前で離婚条件について合意されたという理解で良いでしょうか。 もしそうであれば、退職金についても何らかの合意をされているはずでし、して...

回答日 2017年05月13日 20:56

陳述書は、訴状や準備書面とは異なり、書証(書面としての証拠)として扱われます。 文字数や時間の制約は一切ありません。 訴状で、請求されている内容の根拠となる事実を指摘しているはずですから、それを...

回答日 2017年05月13日 19:13
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書面

当時、受取人を長女にされたのは、あなたに万が一の場合、養育費の支払いがとだえてしまうので、それにそなえて生命保険の受取人をお子さんにされたのではないかと推察されます。 生命保険そのものは、おそらく...

回答日 2017年05月13日 19:01

裁判所から命じられた間接強制金を相手方が任意に支払わないときは、あなたにおいて強制執行の手続きを別途とる必要はあります。 強制執行については、預貯金、給料、動産、不動産などの財産を相手がもっていな...

回答日 2017年05月13日 14:06

相手がマイナスで、あなたもゼロなら、マスナス分の請求をされることはありません。あくまでプラスを分けるのが財産分与だからです。 ただ、あなた名義の預貯金等の財産が例えば100万円あり、相手がマイナス...

回答日 2017年05月13日 10:25
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財産分与

1 住所を知られたくないときは、最後の住所地である同居時の住所化、すでに知られているご実家の住所を申立書には書いておき、家庭裁判所には連絡先は非開示で伝えておけば足ります。 2 申立書は相手方に送...

回答日 2017年05月13日 10:21

慰謝料についても確定判決があれば、給料差押えや売掛金の差押えはできます。 この点は、養育費と同様ですが、差押えの範囲が給料であれば、4分の1を限度となる点が養育費(2分の1を限度)と異なるだけです...

回答日 2017年05月13日 09:19
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離婚慰謝料

婚姻期間中に増えたマイマス部分については、ご夫婦の生活費などに充てた借入ならば、ご夫婦の負債として、預金残高から差し引くことになります。

回答日 2017年05月13日 08:05
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財産分与

養育費の強制執行については、不払いがあれば地方裁判所は債権差押命令を決定しますから、強制執行そのものが不法行為と認められるには、相手方が裁判所をだまして債権差押命令を決定させたという点を認定してもら...

回答日 2017年05月13日 07:21

価値が1000~1500万円で、ローン残が3000万円であれば、明らかにオーバーローンですから、当該不動産は財産分与の対象とはなりません。 財産分与は、夫婦共有財産がプラスの場合に初めて清算が問題...

回答日 2017年05月12日 21:44
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財産分与

ホームページで想定される利益相反を確認されるか、このサイトの一括見積りを利用されるのも一つの方法です。

回答日 2017年05月12日 10:21

ご指摘のとおり、ご夫婦の連帯債務について、支払いができなくなって不動産を手放す際には、残債務はやはり夫婦の連帯債務として残ります。 ともに自己破産で切り抜けるしか対抗策はありません。 支払うと言...

回答日 2017年05月12日 08:56

いわゆる事実の調査の通知ですね。 家庭裁判所の家事審判事件では書面で通知されることもありますし、審問時に口頭での通知の場合もあります。厳密に通知しないケースも少なくないようです。 抗告審の審理に...

回答日 2017年05月11日 19:52

追加のご質問についてですが、 1 過去の経緯を警察も把握していますから、いきなりあなたを逮捕することはありません。先方が被害届を先に出しても、通常は在宅事件として、事情聴取を受けるだけで、身柄拘束は...

回答日 2017年05月11日 17:59

原審の家庭裁判所が九州であれば、即時抗告の管轄は福岡高等裁判所になります。

回答日 2017年05月10日 12:44

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