現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
川崎 政宏弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。

岡山県2

( かわさき まさひろ ) 川崎 政宏

みんなの法律相談回答一覧

ベストアンサーがついた回答数:実名4,841 件/匿名:0件

相手に請求させないためには、あなたが納得させるだけの慰謝料額を提示することが初めに考えられます。 この種の慰謝料支払義務については連帯債務の関係にありますから、あなたがしかるべき額を支払えば、...

回答日 2018年04月30日 18:04
この回答がある質問
不倫慰謝料

生活保護は補充的なものですから、婚姻費用支払義務のある人が婚姻費用を支払って、それでも生活が困窮する場合に受給できます。さきに受給する場合は、婚姻費用が支払われるようになったら、その分が減額調整され...

回答日 2018年04月30日 09:00

元夫が借主なので、あなたが保証人になっていないかぎり、原状回復義務(荷物の搬出、処分など)はあなたにはありません。 また、お子さんたちは相続放棄しているので、元夫の借主としての立場を引き継ぐこ...

回答日 2018年04月29日 16:11
この回答がある質問
相続放棄

身元引受人として心身ともに疲弊されていることと思います。 あなたが身元引受人をやめても、少年がすぐに少年院に戻されることはありません(再非行があれば別ですが)。 まず、担当の保護司に相談...

回答日 2018年04月29日 10:55

夫婦間には同居義務がありますから、本来ならばきちんと話し合って別居できる方がよいのてせすが、一緒に暮らすことが耐え難い状況で、さらに先に別居を伝えると暴力を振るわれたり、かえってトラブルになりそうな...

回答日 2018年04月28日 10:02
この回答がある質問
悪意の遺棄

1 未成年のお子さんについては、今からでも養育費請求はできます。成人に達するまで、あるいは話し合いで専門学校や大学卒業までという期間を定めてできます。   請求しても支払いに応じてもらえないときは...

回答日 2018年04月26日 17:19

上のお子さんが成人に達しているときは、下のお子さんの後見人になれます。成人であれば後見人になれるからです。 また、信頼できる親族、知人がいない場合は、弁護士に未成年後見人になってもらうことはで...

回答日 2018年04月26日 08:55
この回答がある質問
遺言の効力

婚姻届が受理されていない場合は、未成年者は親権者が戻ってくるように言うのであれば、親権者が引き取りを強く主張する場合は、警察が保護を考えるかもしれません。家出人という扱われるかどうか微妙なところです...

回答日 2018年04月25日 12:38
この回答がある質問
同棲

別居中の車関係の支払いを夫が行う合意があるのならば、別居中の婚姻費用分担の取り決めの一つですから、別居中の生活費の負担のしかたとして処理済みなので、後から精算を求められることはありません。 い...

回答日 2018年04月25日 08:54
この回答がある質問
別居

同居のままであれば、財産分与の基準時は離婚時で算出します。 解約返戻金額は保険会社に聞けば教えてもらえますから、離婚訴訟の中で、便宜上どの時点かを基準時として互いに調査をしていくことになるはず...

回答日 2018年04月24日 21:38

これまでのご質問を踏まえると、裁判所が接近禁止命令を出しているのではなく、接触を禁止する約束がなされているという理解でよいですね。 その趣旨からすると、第三者を介したとしても、相手と接触しよう...

回答日 2018年04月24日 20:05
この回答がある質問
離婚・男女問題

偶然あったときは、親子として普通に接して問題ありません。 お子さんから話しかけられた場合は、なおさらです。和やかに話し合えたら良いことです。 ただ、先方に誤解されると今後の調整が複雑にな...

回答日 2018年04月24日 20:01

まず児童相談所に虐待通告をしてください。 子どもの安全が最優先なので、安否確認のうえ、子どもに安全な場所で事情を確認して、虐待と判断すれば、児童相談所が一時保護します。 児童相談所がさら...

回答日 2018年04月24日 19:54
この回答がある質問
行政事件

面会交流後などに復縁をせまったり、ストーカーに近い行為がなされているようですから、先方の精神的不安定さが、お子さんに悪影響を及ぼしたり、被害妄想等によりお子さんへ危害が及ぶおそれがあるときは、禁止事...

回答日 2018年04月24日 12:40
この回答がある質問
調停離婚

1 早めに渡してもらいたい場合や、早く取り寄せてもらいたいときは、いつまでに必要という期限を区切って、あなたの依頼された弁護士から、先方弁護士に伝えてもらうとよいです。   双方とも弁護士がついて...

回答日 2018年04月23日 20:22

離婚後も同居して、生計を共にしている場合は、離婚しても世帯としては一つと考えます。 裁判所に提出する家計収支表なども、同居人である元妻の収入資料も含めて提出するので、離婚が偽装かどうかという見...

回答日 2018年04月23日 19:42
この回答がある質問
自己破産

勝手に上がり込めば住居侵入になりますし、玄関先で大声で騒ぐなどの迷惑行為があれば、警察に通報すれば対応してもらえます。 相続等の手続きに関して言えば、弁護士に代理人になってもらい、直接の接触を...

回答日 2018年04月23日 17:53
この回答がある質問
相続手続き

調停の進め方についての希望や意見は、調停期日に調停委員に伝えるか、家庭裁判所に主張書面または上申書にして提出されたらよいです。 すべて要望通りの進め方になるとは限りませんが、先方から円満調整の...

回答日 2018年04月23日 12:57
この回答がある質問
別居

調停の場でなくても、調停外で、場所はどこでも問題ありません。

回答日 2018年04月22日 19:18
この回答がある質問
調停離婚

迷惑行為や他の犯罪には該当しませんが、おそらく送ってこないでほしいという断りの意思表示がきちんと先方親に伝わっていないのだと思います。 受取り拒否など強い姿勢で、送らないでほしいということを伝...

回答日 2018年04月21日 19:36

話し合いがまとまらなければ、離婚調停は成立せず、離婚訴訟の中で裁判官の判断を仰ぐことにするか、財産分与を除いた内容で調停離婚したうえで、財産分与の審判を先方が申し立ててくるのを待つかということになり...

回答日 2018年04月20日 12:09

親権に基づく引渡しは、親権と監護権を分ける約束をしたにもかかわらず、子どもが親権者の元に帰りたがっていたり、監護状況が劣悪化して子の福祉が害されていると親権者が考えた際に、家庭裁判所に申立てをするこ...

回答日 2018年04月15日 19:18

先のご質問内容から考えると、あなたが市役所に出向いたのでは夫の元妻の戸籍附票はとれません。他人だからです。 あなたの夫が市役所に出向いて、元妻ではなく(元妻は離婚後は他人)、子どもの戸籍附票を...

回答日 2018年04月14日 13:54
この回答がある質問
インターネット

警察の生活安全課が捜索願を受け付けますが、親から子が行方不明と相談されたら、受理して、居場所の確認はすぐとります。 しかし、大学生ですから、安否確認ができて、親元には虐待の経緯があるから帰らな...

回答日 2018年04月14日 11:23

財産分与については積み残しとして、離婚・親権・養育費・年金分割だけ調停で成立させることはよくあります。 財産分与について調整が困難な場合や、住宅ローンがオーバーローンで財産分与を求めることがで...

回答日 2018年04月14日 10:46
この回答がある質問
財産分与

おそらくシェルターを転送先にした転送届は出していないと考えられます。公的施設は郵便物の転送先には通常なりませんし、民間シェルターは住所を公開していないことが多いからです。おそらく別の連絡を確実に受け...

回答日 2018年04月12日 18:41
この回答がある質問
離婚・男女問題

扶助相談は同一案件であれば、3回まで利用可能です。 同じ弁護士に3回でもよいですし、異なる3人の弁護士に1回ずつでも大丈夫です。 ご質問のケースは利用可能と言えます。

回答日 2018年04月10日 22:51

お手元の書面を確認しないと正確なことを回答できませんが、金融機関が預金について求めてくる相続手続依頼書の多くは、ご指摘のような内容のものです(遺産分割協議が未了の場合)。金融機関としては二重払いの危...

回答日 2018年04月09日 22:41
この回答がある質問
相続手続き

可能です。 相手が離婚そのものに応じなければ、離婚訴訟を起こさざるを得ませんが、請求としては、離婚と親権と養育費だけということは可能です。 ちなみに、負の財産を半分にという先方の請求は裁...

回答日 2018年04月09日 12:50
この回答がある質問
養育費

シェルターに入っても仕事にその間でられないだけで、シェルターを出ればまた就労する方は少なくありません。 ただ、通常は保護命令が出ていない中で、同じ職場に通うのは危険と考えるはずなので、転職され...

回答日 2018年04月08日 18:43
この回答がある質問
離婚・男女問題

871 - 900 件を表示/全 4,841 件

ももたろう第二法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5257-1603

※ももたろう第二法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 月曜09:00 - 17:30
  • 火曜09:00 - 17:30
  • 水曜09:00 - 17:00
  • 木曜09:00 - 17:30
  • 金曜09:00 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
夫婦・家族のための日曜相談は事前予約(086-226-7744)で。
ホームページからも問合せ、相談予約可能です。http://momo2-law.jp/
マイベストプロ岡山への掲載記事はこちらです。http://mbp-okayama.com/momo2/

対応地域

事務所の対応体制
駐車場あり
完全個室で相談