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古島 実弁護士

( こじま みのる ) 古島 実

弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所

新潟県 三条市須頃1丁目85番地 川商5燕三条駅前ビル2階

現在営業中 09:00 - 17:00

交通事故

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【相談料は何度でも無料】【着手金無料あり】チーム対応で適正な賠償金の獲得をサポートします
弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所
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弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所

20名以上の弁護士が所属する法律事務所です。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

一新総合法律事務所は、創業以来、数多くの交通事故事件を扱ってきました。

■お近くの事務所でご相談いただけます
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一新総合法律事務所は、新潟市、長岡市、上越市、燕三条、新発田市、長野市、高崎市、東京都に8つの拠点を有する法律事務所です。

お近くの弁護士と直接面談をして相談や打ち合わせができることは、みなさまにとって大きなメリットです。
また、交通事故で適正な賠償金を受け取るためには、入・通院中の医療機関の協力を得ることが不可欠です。

交通事故事件は、地域に根ざした弁護士にご依頼いただくことをおすすめします。

■多くの解決実績
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交通事故の被害者のみなさまから年間で120件以上にも及ぶご依頼をいただいています(2016年度実績)。

軽微な物損事故から、追突事故などでいわゆる「むちうち」の傷害を負った案件、重度の後遺症が残った案件、不幸にもご親族が亡くなられた案件までさまざまです。
これまでの経験と実績を活かして、交通事故の被害者をサポートします。

■事故直後からサポートします
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交通事故の相談は何度でも無料ですので、事故直後の早い段階から弁護士にご相談いただくことができます。

適切な後遺障害認定を受けて賠償金を増額するためには、事故直後に必要な検査を受けることが重要です。
医療機関を受診する際の対応を含めて、親身にアドバイスいたします。

■交通事故チームが対応
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複数の弁護士によるチームで案件に対応します。

交通事故問題を担当する弁護士に必要とされる知識や経験は、年々、高度化・専門化しています。
交通事故チームでは、事例の共有や裁判例の検討、医学的な知識の研修を行い、被害者のみなさまを最大限にサポートできるように研鑽を続けています。

■わかりやすい料金体系
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交通事故被害者の方は、無料で何度でも弁護士とご相談いただけます。

弁護士費用特約が利用できる場合には、実質負担ゼロでご依頼いただけます。
弁護士費用特約がない場合でも、条件により着手金無料で依頼していただくことができます。

■依頼者目線で親身に対応します
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依頼者の意向を尊重しながら案件処理を進めていきます。

「賠償額を上げたいけど、裁判はしたくない」
「できるだけ負担なく交通事故の問題を解決したい」

このようなみなさまのご意向を聞きながら、対話を重視して問題を解決します。

■一人で悩まず、まずはご相談にお越しください
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私たち弁護士の使命は、交通事故の被害者のみなさまに適正な賠償金を受け取っていただき、生活に希望を持っていただくことだと考えています。

ご相談料は何度でも無料です。
どうぞお気軽に相談にお越しください。

■当事務所のホームページもご覧ください
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交通事故専門ホームページ
https://www.kotsujiko-niigata.com/

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 何度でも0円
着手金 0円
報酬金(最終的に案件が解決したときに頂きます) ・受任時に保険会社から示談案の提示がない場合
 回収した金額の10%+20万円(税別)
・受任時に保険会社から示談案の提示がある場合
 保険会社からの提示額から増額した部分の20%+20万円(税別)
※お客様が加入している自動車保険に「弁護士費用特約」が付いている場合には、そちらから弁護士費用が支払われます。
 不明点などありましたら、お気軽に相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(7件)

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交通事故の解決事例 1

当初提示額の約2倍の金額で示談が成立した事案【約400万円 →約870万円 約470万円増】

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 60代 女性

相談前

60代の主婦が自転車に乗っていたところ、乗用車が左折してきて衝突、左肩の骨を骨折し、左肩関節が十分に動かなくなるという後遺障害が残りました。
保険会社の提示額は約400万円でしたが、適切かどうかご自分では判断できないために当事務所に相談に来られました。

相談後

保険会社が提示した金額が裁判基準に比して著しく低いことが分かったために、裁判基準に近づけるように増額交渉を行い、約870万円という当初提示額の約2倍の金額で示談が成立しました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

法律上認められる金額(裁判基準の金額)が明確となり、それに基づいて交渉をしましたので、解決額については根拠がある金額であるとして、示談額に納得をして示談をすることができました。
※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。
賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。
ご了承ください。

交通事故

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交通事故の解決事例 2

当初提示額の約2.5倍の金額で和解が成立した事案【約1980万円 →約5130万円 約3150万円増】

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
  • 人身事故
依頼主 70代 女性

相談前

70代の女性が青信号で横断歩道を歩行中に自動車にはねられ、即死されました。
ご遺族は、約1980万円という保険会社の提示額が適切かどうか判断できないために当事務所に相談に来られました。

相談後

保険会社が提示した金額が裁判基準に比して著しく低いことが判明し、裁判基準の賠償額を確実に実現するために訴訟を選択し、裁判官が提示した金額で和解が成立しました。
慰謝料は裁判基準で認められ、その他、年金分の逸失利益、遺族の慰謝料、弁護士費用が認められ、当初提示額の約2.5倍の約5130万円で解決できました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

法律上認められる金額(裁判基準の金額)が明確となり、しかも、裁判官が提示した金額でしたので、解決額については根拠がある金額であるとして、納得をして和解に応ずることができました。
※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。
賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。
ご了承ください。

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交通事故の解決事例 3

【乗車中対向車との衝突事故】【腰椎圧迫骨折】【後遺障害等級10級】

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

乗車中に対向車と衝突した交通事故により、腰椎圧迫骨折、左腱板損傷の怪我を負われ、約6か月間通院されました。
治療が終わる目途がついたので、今後の手続きについて家族の方が相談に来られました。

相談後

弁護士が今後の手続きを説明し、示談交渉を依頼されることになりました。
ご依頼の後、弁護士がこれまでのカルテや診断書を入手し、受傷状況、治療経過を確認し、認定される後遺障害を想定しました。
そして、治療が終わると、弁護士が各医療機関へ後遺障害診断書の作成を依頼し、自賠責保険に被害者請求をしたところ、後遺障害等級併合10級が認定され、自賠責保険金461万円の支払いがありました。
その後、裁判基準で通院慰謝料、後遺障害慰謝料、休業損害、逸失利益などを計算し、すでに支払われた自賠責保険金では不足する金額を計算し、任意保険会社と示談交渉を行ったところ、約150万円で示談が成立しました。
最終的には、治療費などすでに医療機関などに支払われたお金以外に、合計約611万円の賠償金を取得することができました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

怪我の程度が重く、後遺障害が残ることが予測される場合は、治療を終了する前から、弁護士が怪我の状況や治療経過を確認し、治療の終了後に速やかに後遺障害の認定手続きを開始することが大切です。
また、弁護士が怪我の状況や治療経過を十分に把握することで、適切な後遺障害認定を受け、適切な賠償金を得ることができます。

※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。

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交通事故の解決事例 4

【乗車中の追突事故】【頚椎捻挫】【後遺障害等級14級】

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

信号待ちの停止中に追突され頚椎捻挫(いわゆるムチウチ)の怪我を負い、約8か月間通院治療されました。
治療が終了し、痛みが残ったことから、後遺障害診断書を作成し、加害者の保険会社に提出したところ、後遺障害等級非該当との通知がありました。
痛みが残っているのに後遺障害が認められないことに納得できないとして相談に来られました。

相談後

後遺障害等級非該当の認定について自賠責保険に異議を出して再度審査してもらい、後遺障害が認められるようにすることを目標としました。
そして、通院を継続し、痛みの状況や仕事への影響を記載した陳述書を作成して、自賠責保険に被害者請求したところ、後遺障害等級14級9号が認定され、自賠責保険金75万円の支払いがありました。
その後,裁判基準で、通院慰謝料、後遺障害慰謝料、逸失利益などを計算し、すでに支払われた自賠責保険金では不足する金額を計算し、任意保険会社と示談交渉を行ったところ、約180万円の支払いをうけることで示談が成立しました。
最終的には、治療費などすでに医療機関などに支払われたお金の他に、合計約255万円の賠償金を取得することができました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

頚椎捻挫で後遺障害等級が非該当になっても、重い場合は異議を出すことによって後遺障害を認められる場合があります。
初めの非該当の認定を受けても諦めず、疑問を持ち、示談前に相談に来られたのが適切な賠償金につながったと思います。

※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。

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交通事故の解決事例 5

【歩行中の追突事故】【脳挫傷(高次脳機能障害)】【後遺障害等級5級】

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

歩行中に自動車が衝突し脳挫傷の傷害を負いました。
治療の終了の目途が立ち、これからの手続きについて家族の方が相談に来られました。
弁護士費用特約に加入されていたので同特約を利用されました。

相談後

ご家族から本人の様子を聞くと高次脳機能障害の可能性が高いことから、高次脳機能障害で適切な後遺障害等級の認定を受けることを目標としました。
そして、診断書やカルテを入手し、怪我の状況や治療経過を確認し、日常生活でご本人が困っていることや事故前との変化について詳しく聞き、生活状況報告書や本人の障害の様子を詳しく記載した陳述書を作成しました。
また、主治医に後遺障害診断書の作成を依頼し、自賠責保険の被害者請求を行いました。

高次脳機能障害で後遺障害等級5級が認定され自賠責保険金1574万円が支払われました。
その後、裁判基準で、入通院慰謝料、後遺障害慰謝料、休業損害、逸失利益を計算し、すでに支払われた自賠責保険金では不足する金額を計算し、保険会社と示談交渉をしたところ約600万円の支払いをうけることで示談が成立しました。

最終的には、治療費など医療機関などにすでに支払われたお金の他に、合計約2174万円の賠償金を取得することができました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

高次脳機能障害は、交通事故によって脳そのものが傷つき、記憶力や理解力に障害が発生したり、社会とかかわることができなくなったり、人格が変わったようになったりする障害です。
適切な賠償金を得るには、適切な後遺障害認定を得ることが必要で、そのためには、弁護士にも高次脳機能障害についての十分な知識と実務経験が必要になってきます。

治療が終了する前に、高次脳機能障害に関する知識と経験のある弁護士に相談されたことで、適切な賠償金の取得につながりました。
なお、弁護士費用は弁護士用特約によってすべて賄われ、自己負担はありませんでした。

※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。

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交通事故の解決事例 6

【歩行横断中の衝突事故】【腰椎骨折】【後遺障害等級7級】

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

横断歩道外を横断中に自動車に衝突させられ、腰椎骨折の怪我を負い、ほぼ治療が終了したことから、これからの手続きについて、家族の方が相談に来られました。

相談後

弁護士が診断書やカルテを集めて、怪我の状況や治療経過を確認し、治療が終わるのを待って、医療機関に後遺障害診断書を作成してもらいました。
医療機関から返送された後遺障害診断書を確認したところ、胸腰椎の可動域(曲がる角度)について、通常あり得ない数値が記載されており、測定方法が誤っており、そのままでは後遺障害等級が認められないことが明らかでした。
そこで、医療機関に対して、可動域の測定方法について、説明した文書を送るとともに再測定をお願いし、後遺障害診断書を訂正してもらいました。
訂正後、自賠責保険に対して後遺障害保険金の請求をしたところ、胸腰椎の可動域制限を認められ後遺障害等級7級が認められ、自賠責保険金1051万円が支払われました。

その後、横断歩道外の横断による過失割合など争いもあったので訴訟を提起し、すでに支払われた自賠責保険金では不足する金額を請求したところ、約420万円の支払いをうけることで和解が成立しました。
治療費などすでに医療機関に支払われたお金の他に、合計約1471万円の賠償金を取得することができました。
また、人身傷害保険に加入されていたことから、過失割合があるために自己負担となり加害者から取得できない約600万円についても支払いを受けることができました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

後遺障害の認定については、加害者の保険会社の示談代行として行われる事前認定手続きと被害者の保険金請求手続きとして行われる被害者請求手続きがあります。
今回は弁護士が代理して被害者請求手続きをとったため、弁護士が被害者の立場に立って後遺障害診断書を精査し、その誤りに気づき、適切な認定を受けることができました。
被害者の代理人の弁護士が後遺障害認定手続きに関与することで適切な認定を導くことができます。

また、被害者に人身傷害保険が適用される場合は、被害者に過失があるために加害者から賠償してもらえない部分をカバーすることができる場合があるので、事故に遭われたときは人身傷害保険が適応されるか確認が必要です。

※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。

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交通事故の解決事例 7

【乗車中交差点で出合い頭の衝突】【頚椎捻挫】【異議14級】【約175万円増額】

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

自動車を運転して交差点に進入したところ一時停止違反の自動車が衝突してきて、頚椎捻挫(ムチウチ)などの傷害を負い、約8か月間、通院治療されました。
治療が終わり、ご自身で保険会社と交渉していたところ後遺障害非該当となり賠償金約50万円の提示を受けました。
しかし、首の痛みばかりでなく、手先のしびれが残ったにもかかわらず、非該当との認定に納得がゆかず、相談に来られました。

相談後

弁護士が、診断書などを入手して、受傷状況や治療経過を確認し、後遺症として残った症状やそれによる不都合を詳しく聞きました。
仕事中に、手先をつかう細かい作業が難しくなったり、物をよく落としたりするなどの状況があることがわかりました。
そして、その状況を陳述書にまとめ、自賠責保険金の被害者請求として、非該当の認定に対する異議を申し立てました。

その結果、異議が認められ、後遺障害等級14級が認められ、自賠責保険金75万円が支払われました。

その後、損害額を裁判基準で計算し、すでに支払われた自賠責保険金では不足する金額を請求し、弁護士が保険会社と交渉したところ、約150万円の支払いを受けることで示談が成立しました。

最終的に、治療費などすでに医療機関に支払われたお金の他に、合計約225万円の賠償金を取得することができました。
当初の提示額よりも約175万円の増額となりました。

古島 実弁護士からのコメント

古島 実弁護士

頚椎捻挫で後遺障害等級が非該当になっても、重い場合は異議を出すことによって後遺障害を認められる場合があります。
初めに非該当の認定を受けても諦めず、疑問を持ち、示談前に弁護士に相談に来られたのが適切な賠償金につながったと思います。

頚椎捻挫(ムチウチ)よって発生する痛みには、首の関節の靭帯が損傷して発生する痛みの他に、首から指などに至る神経が頚椎からの出口で圧迫されることによって発生する手先などのしびれがあります。
手先のしびれは、ひどいときは、物に触れた感覚が鈍り、細かい作業が難しくなったり、物をよく落とすようになったりするという生活上の不都合が発生する場合があります。

※この解決事例はご依頼者様の賠償金の増額を保証するものではございません。
賠償金の額は年齢、職業、収入、おけがの程度などによって異なります。

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所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所
所在地
〒955-0092
新潟県 三条市須頃1丁目85番地 川商5燕三条駅前ビル2階
最寄り駅
JR東日本上越新幹線・弥彦線燕三条駅より徒歩2分
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL
所属弁護士数
3 人

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 医療
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 企業法務
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 税務訴訟
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • インターネット
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 行政事件
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5223-7673

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
  • 土曜09:00 - 17:00
定休日
日,祝
備考
■メールによるご予約は24時間受け付けております。
■ご相談対応時間は原則として土日祝日を除く9:00~17:00となります。時間外のご相談をご希望の方はお問い合わせください

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所
所在地
新潟県 三条市須頃1丁目85番地 川商5燕三条駅前ビル2階
最寄駅
JR東日本上越新幹線・弥彦線燕三条駅より徒歩2分
現在営業中 09:00 - 17:00

弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5223-7673

※弁護士法人一新総合法律事務所 燕三条事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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  • 土曜09:00 - 17:00
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備考
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■ご相談対応時間は原則として土日祝日を除く9:00~17:00となります。時間外のご相談をご希望の方はお問い合わせください

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