堀井 実千生弁護士 ほりい みちお

堀井 実千生弁護士

堀井実千生法律事務所

宮城県仙台市青葉区春日町3番8号春日町ファインビル403-B
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みんなの法律相談回答一覧

実名回答数:83 件/匿名回答数:0件

直接嫌がらせをやめてほしいとその年配女性に伝えることが難しければ、習い事の先生や、習い事の運営主体に嫌がらせを受けている事実を話し、環境の改善をお願いしてみてはいかかがでしょうか。 嫌がらせを受け...

回答日 2013年06月19日 12:43
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民事・その他

労働審判における調停では、会社側の希望で口外禁止条項を入れられることが珍しくありません。 そうした風潮の当否は別として、会社は、自社の名誉や信用を守るため、あるいは社内的な事情を考慮して口外禁止条...

回答日 2013年06月11日 20:14
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労働審判

もし裁判になるとしたら、煙の排出について差し止めを求める裁判や損害賠償を求める裁判が起こされることが考えられます。この場合、煙の排出によって、ある人が被る不利益が、我慢して受け入れなければならない限...

回答日 2013年06月10日 21:19
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民事・その他

判決が確定したとの通知は裁判所からは来ません。したがって、当事者が、期間の経過後、相手方から控訴または上告があったかどうかを、裁判所に確認することになります。期間内に上訴がなければ、判決が確定したと...

回答日 2013年06月03日 22:21
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通常訴訟

ご質問のような例では、まず、基本的な考え方として、不動産の共有者(トラブル解決さん)は、その不動産を単独で占有する権原がないのに、これを単独で占有している他の共有者(旦那さんの元妻)に対して、自己の...

回答日 2013年05月31日 20:09
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離婚慰謝料

刑事事件においては、証拠能力についての考え方は民事事件とは異なるところがあります。しかし、当該公文書がどのような形で提出されることを想定されているのか分かりませんが、保存期間が経過していることが、直...

回答日 2013年05月24日 17:45
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民事紛争の解決手続き

民事訴訟の証拠として提出された場合を想定してお答えしますが、民事訴訟では、原則として証拠能力には制限がないとされています。違法に収集された証拠については証拠能力を否定すべき場合があり得ますが、例外的...

回答日 2013年05月23日 21:43
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民事紛争の解決手続き

親族であっても尊属以外で年下であれば養子にすることができます。ご質問のに対する回答としては、法律上は可能ということになりますが、ご家族でよく話し合ってお決めになるのがよろしいかと思います。

回答日 2013年05月23日 12:52
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民事・その他

労働者が故意や過失により使用者に損害を与えた場合には、不法行為や債務不履行に基づく損害賠償責任を負う場合があります。 しかし、労働者が使用者に対して負う責任は、損害の公平な分担という見地から相当と...

回答日 2013年05月22日 20:12
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有給休暇

調停申立書に貼るべき印紙は、収入印紙です。

回答日 2013年05月22日 19:53
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調停

そもそも使用者が労働条件を一方的に変更することは許されません。また、育児休業をしたことを理由に不利益取扱いをすることは、育児・介護休業法10条に抵触します。 したがって、その事務員の方は、条件変更...

回答日 2013年05月21日 19:45
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労働条件

会社と和解できる可能性が、金額の一点のみにかかっており、kotarou1さんとしても、その金額で納得できるということであれば、争い方を変えても、変えなくても、それほど大きな違いはないように思います(...

回答日 2013年05月20日 19:15
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労働審判

会社が、会社都合退職ではなく自己都合退職として処理したことに過失があるとされた事案で、退職事由の違いによる雇用保険法上の基本手当の差額について、不法行為に基づく損害賠償を認めた裁判例があります。この...

回答日 2013年05月20日 18:54
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雇用保険・失業保険

傷害罪の成立には故意が必要です。傷害罪の場合、故意とは、自分のしていることが人に怪我を負わせるような行為であると知りながら、そのような行為を行うことであると言えば分かりやすいでしょうか。 旦那さん...

回答日 2013年05月16日 21:28

携帯電話会社の窓口で事情を説明して、詳しく調べてもらうべきだと思います。平成23年1月に携帯電話会社から送られてきた催告書と、その後法律事務所から送られてきた催告書が手元にあるのでしたら、それを持っ...

回答日 2013年05月16日 21:07
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民事・その他

失業給付等に関して経済的損害が生じた場合は民法709条の不法行為等の問題となります。例えば残業代の計算に当たりA社の基本給のみが基礎とされているといった事情があるならば、労基法にも違反するでしょう。...

回答日 2013年05月15日 12:32
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給料

失業給付(仮給付)の日額がA社から支払われる賃金のみに基づき計算されることでDragonさんに経済的不利益が生じるおそれがあるわけですから、この点を見ても、法的に問題があることは明らかです。民事的な...

回答日 2013年05月14日 21:28
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給料

一般生活上受忍すべき限度を超えるような騒音に対しては、その発生源に対してそれをやめるように裁判で請求することもできます。騒音が受忍限度を超えるかどうかは、騒音を発生させる行為の態様、程度、額の内容、...

回答日 2013年05月13日 22:26
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騒音・振動

遅くなりましたが、ご質問について回答いたします。 名称が似ているだけで全くの別会社であるというのであればともかく、いわゆる前株、後株の記載の違いだけで送られてきた健康保険証の受け取りを拒否する理由...

回答日 2013年05月13日 22:13
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退職

督促異議の申し立てが適法になされると、訴訟手続きに移行します。つまり、裁判が始まります。後日裁判所から連絡があると思いますので、それにしたがって手続を進めることになります。

回答日 2013年05月10日 20:38
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住宅ローン

ご質問を拝見する限り、健康保険証を郵送したにもかかわらず会社がその受け取りを拒否したことが、返送された郵便物から明らかになっているようですから、もこもこ04さんとして、これ以上返そうと努力する必要は...

回答日 2013年05月10日 20:25
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退職

最高裁判所の事件記録等保存規程によりますと、判決原本や和解調書等を除き、事件記録の保存期間は原則5年とされているようです。10年以上前の調停で提出された文書ということになると、既に廃棄処分されている...

回答日 2013年05月09日 21:34
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調停

然るべき第三者に間に入ってもらい相手方と話し合いをなさりたいということですと、裁判所の民事調停手続や、弁護士会のADRを利用する方法が考えられます。これらの手続は、調停委員や弁護士を仲介役として、当...

回答日 2013年05月09日 21:20
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民事・その他

前の回答ですが、労働基準法附則134条ではなく、136条です。失礼いたしました。

回答日 2013年05月09日 20:30
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配置転換

労働基準法附則134条は、有給休暇を取得した労働者に対して、使用者は「賃金の減額その他不利益な取り扱いをしないようにしなければならない」と定めており、使用者が、労働者に対し、法が年次有給休暇を取得す...

回答日 2013年05月09日 20:29
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配置転換

私も、相手の方の過失は、認められる可能性が十分にあると思います。リードでつながれている場合とつながれていない場合とでは、通常、犬の行動範囲が後者の場合の方が広がり、それだけ危険な場所に近付きやすくな...

回答日 2013年05月09日 20:01
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民事・その他

クーリングオフをするには、契約書当事者である事業者に対し契約を解除する旨記載した通知書を送付する必要があります。契約書が作成されているようですので、そこから契約当事者を知ることはできないでしょうか?...

回答日 2013年05月09日 19:33
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契約書

相手の方に生じた損害(治療費とお考えください。)の発生について、相手の方にも過失あると言えるかどうかが問題になります。「相手の方が飼い犬にリードをつけた状態にしておけば、相手の方の飼い犬がsumme...

回答日 2013年05月09日 18:36
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民事・その他

立証方法としては、現存する後遺症についての診断書、その後遺症が最初の医師の治療行為によって生じたものであるとの医学的見解を記載した医師の意見書等が考えられます。 現在通っておられる病院の医師が、前...

回答日 2013年05月07日 12:33

そのくらいですと立証は難しいと思います。 最初の医師の診察の後、松葉杖生活を強いられるほどになった二か月間の症状、その後も続いている後遺症、それらが、医師の行為によって生じたということが、医学的な...

回答日 2013年05月03日 11:51

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