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インタビュー・レポート

【導入事務所の声】手間をかけずに高品質なホームページを。弁護士ドットコムホームページ制作サービスの強みとは?

集客支援 2022年07月04日


弁護士専門のホームページ制作サービスとして、これまで450以上の法律事務所のホームページ制作をお手伝いしてきた中で、多くの先生から以下のようなお悩みを伺ってまいりました。


「そもそもホームページの制作に割く時間がない。。」

「ホームページについて考えなければと思いながら、忙しくて先延ばしになってしまっている。。」

「以前制作した際、業者とのコミュニケーションが上手くいかず、完成までに苦労した。。」


このようなお悩みをお持ちの先生が弁護士ドットコムホームページ制作サービスを選んだポイントとして

おっしゃっていただくのが、「弁護士専門ライターによる執筆」という点です。

 

 

ホームページ制作会社を選ぶにあたって重要なポイントとは?


ホームページ制作にあたって、多くの先生がコンテンツ制作の手間や品質にストレスを感じています。また、満足のいくコンテンツができないため、当初予定していた完成時期に間に合わず、さらにストレスを感じているケースが散見されます。


法律事務所のホームページ制作では、制作会社がそもそも弁護士の業務をどれくらい理解しているかが、非常に重要になります。

一般的なホームページ制作会社の場合、弁護士業務への理解が不十分なため、業務内容やキャッチコピーなどのコンテンツ作成を、先生自身で行わないといけない場合が少なくありません。

また、制作会社が作成を約束したにもかかわらず、1年以上コンテンツができあがらなかったというケースも起きています。



なぜ弁護士ドットコムホームページ制作サービスが弁護士から選ばれるのか?


弁護士ドットコムは、10年以上にわたり、弁護士業務へのサポートを中核事業として運営してきました。およそ2万人の先生にご登録いただき、4000人以上の先生のプロフィール作成をサポートする中で、スタッフも弁護士業務への理解を深め、社内で共有してきました。


弁護士業務への理解がある弁護士ドットコムのホームページ制作では、先生自身がコンテンツを作成する必要はありません。

専任のライターのインタビューの中で、注力分野の業務や実績、アピールポイントなどをお答えいただくだけで、完成したコンテンツとして納品することが可能です。

「弁護士業務への理解が深いことに期待して発注した。イメージ通りのコンテンツができ上がった。」という声をいただくことも少なくありません。

もちろん、コンテンツだけでなく、サイト構成やビジュアル、キャッチコピーも含めて提案しますので、先生の対応を最小限に抑えることが可能です。



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弁護士業界におけるホームページ制作の課題とは?


コンテンツの品質も、ホームページ制作の課題の1つです。

弁護士法についていえば、法律への理解がない業者に依頼した場合、コンテンツ完成後にリーガルチェックが必要になります。


ただ、業者のリーガルチェックが十分でない場合があります。弁護士ドットコムのスタッフが調査しただけでも、「注力分野の打ち出し方」や「断言型の表現(絶対に!など)」の観点から、日弁連の「弁護士等の業務広告に関する規程」に抵触する可能性のあるホームページが、一定数見つかっています。

そもそも、制作会社側にリーガルチェックの体制がないために、原稿作成を請け負わない業者もあります。


この点、弁護士ドットコムでは、先生方のプロフィールページの運用やホームページ制作の中で、広告規程に抵触しそうな表現について、どこよりも意識してノウハウを蓄積してきました。

ホームページ制作にあたっても、「注力分野の打ち出し方」「断言型の表現(絶対に!など)」をはじめとした問題のある表現は、言い換えることで問題を回避できることがありますし、その方法を熟知していると自負しております。


ささいなことであっても、トラブルの火種になることを看過すべきだとは考えていません。制作にあたり、ルール上問題がなく、先生の思いが最大限に伝わる表現を、専任のライターが納品します。


また、コンテンツの品質で言うと、広告規程違反の問題以外にも、文章の難しさが問題になることがあります。

弁護士の先生が、「一般の方向けに容易な言葉で書いた」と考えても、一般の方が理解しにくい表現や単語が含まれるケースも多くございます。

難解な文章が掲載してあると、ページを訪問した方が近づきにくさを感じたり、先生が持っている力を十分に理解できないままページを去ってしまう可能性が高いと言えます。

仮に、文章の問題を制作会社や他の方が見てくれるとしても、修正や確認が複数回発生し、その分、先生は対応のための労力を割かないといけません。


多くの先生のプロフィールを作成してきた弁護士ドットコムのライターは、業務知識があるだけでなく、どのような表現が一般の方に伝わりやすいのか、魅力的に見えやすいのかも熟知しています。

ですので、ヒアリングに対応するだけで、「弁護士業務を正しく踏まえた、一般の方に伝わりやすい表現の文章」

を納品いたします。



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導入事務所の声をご紹介


最後に、弁護士ドットコムホームページ制作サービスを導入いただいた先生へ伺ったインタビューをご紹介いたします。実際のホームページへのリンクもございますので、ご参考になれば幸いです。

 

 

 

「弁護士や法律事務所のことを理解してくれている人に作成してほしかった」/つくばみらい法律事務所様

https://www.bengo4.com/lawyer/hpService/case/1/




「弁護士のことを理解してくれるスタッフと制作できた」/森川 文人 先生(ピープルズ法律事務所様)

https://www.bengo4.com/lawyer/hpService/case/6/




「時間をかけず、リーズナブルにリニューアルできた」/原田綜合法律事務所様

https://www.bengo4.com/lawyer/hpService/case/12/


以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。


「まずはサービスの詳細を知りたい」「費用やどんなプランが有るのか」「他の制作事例を聞きたい」 

など、少しでもご興味いただけましたら、以下よりお気軽にご連絡下さいませ。



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